もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:エンタメ > ドラマ



    (出典 www.ntv.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/08(火) 18:24:20.67 ID:PERYJ0Kc9.net

    菅田将暉が主演を務める連続テレビドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)が1月6日に放送を開始した。
    平均視聴率10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という好スタートで、2019年1月期の連ドラの先陣を切った。

    同ドラマの主人公は、魁皇高等学校3年A組の担任で美術教師の柊一颯(菅田)。
    卒業まで残り10日となったその日、柊がA組の生徒29人を“人質”にして校内に立てこもり、
    「最後の授業」を始めるという学園ミステリーが展開され、早くもインターネット上では賛否両論の議論を呼んでいる。

    菅田は民放のゴールデン・プライムタイムの連ドラ主演、さらに教師役を務めるのも初めて。
    A組のメンバーは、永野芽郁演じる学級委員長・茅野さくら、GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太演じる学校一の悪大将・甲斐隼人、
    元AKB48の川栄李奈演じるダンス部・宇佐美香帆、今田美桜演じる読者モデル・諏訪唯月、福原遥演じる恋愛体質の水越涼音……
    といったフレッシュな顔ぶれで、同ドラマが若い視聴者層をメインターゲットにしていることがわかる。

    第1話は、柊がA組の生徒を教室に閉じ込め、爆弾で廊下を閉鎖するなどして外界から孤立させた上で「これから、俺の最後の授業を始める」と宣言。
    困惑する生徒たちに対して、柊は数カ月前に命を絶ったクラスメイト・景山澪奈(上白石萌歌)の“自殺理由”を導き出すように求める。
    タイムリミットは夜8時。解答者にさくらを指名した柊は、不正解の場合は「誰かひとりに死んでもらう」と告げる。

    水泳選手として“学校の星”だった澪奈が全国大会でのドーピング疑惑をきっかけにクラスで無視されていたことが浮き彫りになり、結果として“見て見ぬふり”をしていたさくらは
    「澪奈が自殺したのは私のせい」と解答する。しかし、自殺前の澪奈から話を聞いていた柊によると、さくらの答えは「不正解」で、宣告通りに生徒をひとり殺してしまう。

    このように、同ドラマは“澪奈の死の真相”というミステリー要素に加え、犠牲者が増えていく恐怖と緊張感で視聴者を引き込んでいくのだろう。

    そして、その雰囲気は“脚本”と“キャストの演技力”の両方にかかっているといえるが、現段階では後者に不安を感じてしまう。
    主演の菅田に関しては、若手俳優のなかでも実力派として評価されているだけあって、今作でも存在感を発揮しつつ安定した演技を披露している。
    問題なのは、大量に起用されている“ゴリ押し”の面々だ。

    映画にドラマにと引っ張りだこの菅田もゴリ押しといえばそうなのかもしれないが、その経験値をしっかりと糧にして成長してきた彼には“需要”がある。
    昨年のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』でヒロインを務めた永野も、着実に力をつけている様子。
    一方、今はまだ需要よりもゴリ押しパワーのほうが上回っているように思えるのは、片寄や川栄、今田だ。
    シリアスな空気感を台無しにしないよう、ぜひともがんばってもらいたいが、すでにネット上ではそれぞれに対して「コイツ、いらない」といった書き込みも……。

    また、永野については『半分、青い。』で演じた楡野鈴愛のキャラクターが大不評だったために、
    「芽郁ちゃんを見ると鈴愛を思い出してしまう」「芽郁ちゃん、朝ドラ出たのは失敗だったね」
    「悪い意味で鈴愛のインパクトが強すぎた」などという声があがっている。『3年A組』でそのイメージを払拭できるか否かが、永野の課題かもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1644052/
    2019.01.08 17:40 ビジネスジャーナル


    【【話題のドラマ】『3年A組』担任教師が生徒を殺していく“恐怖の密室ミステリー”にネット騒然&高視聴率】の続きを読む



    (出典 pds.exblog.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/04(金) 18:45:26.50 ID:CAP_USER9.net

    1972年から放送されているテレビ時代劇『必殺』シリーズが昨年2018年をもって事実上「終了したのではないか」との噂が広がっている。

    『必殺』は2007年から東山紀之主演の『必殺仕事人』の新シリーズ(テレビ朝日系)がスタート。08、11、17年を除き1年に1回、新作が作られている。『必殺仕事人2009』は全22回の連続ドラマにもなった。

    『必殺仕事人』の新作はほぼ1年周期で作られるのだが、2018年1月7日に放送された『必殺仕事人』から1年を迎えた今、新作発表などは行われていない。このまま「フェードアウト」となってしまうのではないかと噂されているのだ。

    打ち切りが噂される理由としては、以下の理由が挙げられる。

    まずは主演・渡辺小五郎を演じる東山のスケジュール問題である。
    現在、東山は俳優として『刑事7人』(テレビ朝日系)などに主演するかたわら、日曜朝の情報バラエティ番組『サンデーLIVE!!』(同)の司会を担当している。
    『サンデーLIVE!!』は毎週日曜5:50~8:30と放送時間も長い。勉強熱心な東山は前日の土曜日を『サンデーLIVE!!』のために空けているという。
    そのため例年に比べスケジュールの確保が難しいとされている。

    もうひとつは、出演俳優の死去である。渡辺小五郎の姑・渡辺こうを演じていた野際陽子さんの死去である。
    野際さんは2018年の『必殺仕事人』に向けて病魔と闘いながら出演していたが、17年に死去。
    撮りためたシーンはそのまま放送された。必殺シリーズにおける、「ムコ殿VS嫁&姑」のバトルは中村主水(故・藤田まことさん)時代から続く大事な「お約束」だ。
    それにふさわしい代役を見つけるか、設定を変更しない限りは新作を作ることができないのではないかとされている。

    また、切実なのは視聴率の問題だ。『必殺』は時代劇の「ドル箱」コンテンツではあるが、長年にわたり連続ドラマがなかった影響もあり、ここ数年は10%~13%台となっている。

    低迷する時代劇の中では、この数字は決して低くはないが、特撮や爆薬をふんだんに使う「アクション時代劇」でもある『必殺仕事人』には莫大な制作費がかかる。資金集めに苦慮しているのではないかとの話もあるのだ。

    長年、視聴者を楽しませてくれた『必殺』。悪事がはびこる平成末期の2019年。仕置してほしい悪人はまだまだいるぞ……。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15827519/
    2019年1月4日 12時40分 リアルライブ


    (出典 Youtube)

    鏡花水月

    前スレ 2019/01/04(金) 12:57
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546574244/


    【【自然消滅か】『必殺仕事人』、2018年いっぱいで打ち切られた? その原因とは】の続きを読む


    下町ロケット』(したまちロケット)は、池井戸潤による小説およびシリーズ。これを原作にテレビドラマ化・ラジオドラマ化された。 宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平が、死んだ父の経営していた中小企業「佃製作所」の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描く。 シリーズ第1作『下町ロケット
    92キロバイト (11,466 語) - 2018年12月11日 (火) 15:47



    (出典 www.jprime.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/12(水) 07:01:40.50 ID:CAP_USER9.net

    阿部寛が主演を務める連続テレビドラマ『下町ロケット』(TBS系)の第9話が12月9日に放送され、
    平均視聴率は前回より1.1ポイント上昇の12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

    依然として2ケタをキープしている同ドラマだが、前シリーズには遠く及ばず。
    第3話で記録した自己最高視聴率14.7%という数字も、前シリーズの最低視聴率にすら届いていない状況だ。

    「農業機械大展示会 アグリジャパン」で、ダイダロス代表取締役・重田登志行(古館伊知郎)、
    ギアゴースト社長・伊丹大(尾上菊之助)らが手がけた無人農業ロボット「ダーウィン」に惨敗した、
    帝国重工製品の「アルファワン」だったが、第9話では「責任が誰にあるのか?」が描かれた。

    もともとは小型トラクターだったところを、次期社長候補の的場俊一(神田正輝)が無理やり大型トラクターに切り替えたことで、さまざまなひずみが生まれてしまったわけだが、
    帝国重工側は自分たちに非があることを一切認めず。すべての責任を野木博文(森崎博之)に押しつけ、開発コードをよこさなければ訴えるとまで言い出したのだ。

    佃製作所社長の佃航平(阿部寛)や帝国重工宇宙企画推進グループ部長の財前道生(吉川晃司)らの協力もあり、
    野木のトランスミッションに問題ないことを証明するも、的場は一切聞く耳を持たず。
    すると、そこで帝国重工社長の藤間秀樹(杉良太郎)が現れ、「なんの問題もないのなら佃製作所に見せてやれ」と一言。

    そして、奥沢靖之(福澤朗)が「もし不具合が見つかってしまったら…」と制止したところで、
    不具合の可能性を隠していたことに激怒する的場とは対照的に、藤間は冷静冷徹な声で「自分の立場を守るために嘘をつく。
    君たちは帝国重工の顔に泥を塗った。恥を知れっ!」と凄んだのだ。

    このスカッとする展開にネットでは「杉さま~!」「こういう上司が欲しかった!」「今期の藤間社長かっこいい」「杉様の貫禄が半端ねぇ…」「杉様が格好良すぎて泣ける」と話題に。
    あまりの迫力に、杉の代表作である『遠山の金さん』(テレビ朝日)を思い出したという人も多くいたようであった。

    結局、帝国重工側に設計ミスが見つかり、トランスミッションは佃製作所が引き受けることになった。

    ここから、いよいよ最終回に向けてのラストスパートとなるところだが、やはり今回も盛り上がりに欠けていたように思う。
    むしろ「前半のギアコースト編のほうが面白かった」と思うほど。
    ネット上の声などをみても、あまりのマンネリ化に飽き飽きした視聴者が、離れていっているようだ。
    ただ、予告ではイモトアヤコ演じる島津裕が佃製作所の作業着を着ている姿が映っており
    「イモトきたー!」「そろそろイモトが動くか!?」とそわそわし始めた視聴者も多かったよう。
    結局、今回のトランスミッション事業はイモトがカギを握っているだけに、もっと出番を早くしてほしかったというのが正直なところだが、ここからどう持ち直していくのか。
    そして、『下町ロケット』に視聴率急増の秘策はあるのか。見守っていきたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1606530/
    2018.12.11 20:10 ビジネスジャーナル


    【【もう飽きちゃったww】『下町ロケット』池井戸潤原作なのに視聴率低迷…マンネリに飽きた視聴者離れ深刻】の続きを読む



    (出典 i.pinimg.com)



    1 神々廻 ★ :2018/12/03(月) 22:33:09.24 ID:CAP_USER9.net

    80年代のトップアイドルと言えば、一番に名前が上がるのが松田聖子なのは異論のないところ。その松田聖子のヘアスタイル『聖子ちゃんカット』が、今、若者の間で流行の兆しを見せている。

     ブームの火付け役となったのは、ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)に出演している女優の清野菜名と橋本環奈だ。80年代の女子高生役を演じる2人のヘアスタイルは、まさに当時大流行した『聖子ちゃんカット』そのもの。中高年にはおなじみのヘアスタイルだが、10~20代の若年層には新鮮に映ったようで、真似をする女子高生や女子大生が急増している。

    https://wjn.jp/article/detail/5881182/


    【【ドラマで再燃】『聖子ちゃんカット』復刻大ブーム 若者の間で流行の兆し】の続きを読む


    松井 玲奈(まつい れな、1991年7月27日 - )は、日本の女優、タレントであり、女性アイドルグループSKE48、乃木坂46の元メンバーである。兵庫県生まれ、愛知県豊橋市出身。Grick所属。身長162cm。血液型O型。 小学校1年生の頃までは明るい性格だったが、小学校2年生の頃に転校した際、
    166キロバイト (21,596 語) - 2018年12月3日 (月) 09:22



    (出典 www.jpnews.kr)



    1 Marine look ★ :2018/11/30(金) 22:38:41.20 ID:CAP_USER9.net

    松井玲奈の“顔面傷だらけ”のキスシーンに反響

     女優の山口紗弥加主演のドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が29日に放送され、事故に遭い、顔中傷だらけとなってしまった唯菜(松井玲奈)のキスシーンに視聴者から「超半端ない!!」と驚きの声が上がった。

     唯菜(松井)は、マスコミの前で“亜梨沙(山口)の正体が元女優の藤崎紗羅であり、純矢(安藤政信)と唯菜との関係を逆恨みして自分に大けがを負わせた”と言い放つ。そのためマスコミに追われる亜梨沙は、責任を取ってフローライトを辞職することに。

     その頃、水谷(若葉竜也)は姉の死に関わる重要な動画を手に入れていた。それを勅使河原友和(片岡鶴太郎)に突き付ける水谷。そこに駆け付けた亜梨沙は衝撃の事態を目にして…。

     車にひかれ、全身包帯の大ケガを負ったにも関わらず、婚約者でもある所属事務所社長・純矢の記者会見に乱入した唯菜。病室へ戻った彼女は見舞いに来た純矢に対して、涙ながらに「ごめんなさい…純矢! 私を捨てないで!」と懇願。顔のほとんどが包帯で覆われた彼女は「こんな顔じゃ…」とつぶやくと、純矢は優しく彼女の顔から包帯を取る。しかし彼女の頰と額には、大きな手術痕が。

     唯菜を演じる松井の顔に特殊メイクで作られた生々しい傷跡の数々。これに対して視聴者からは「顔のキズがエグすぎた」「よくここまでやった」などの投稿がSNSに寄せられた。

     傷跡があらわになった唯菜に、純矢が顔を近づけると、2人はそのまま口づけを交わす。松井のキスシーンに対して、ネット上には「玲奈ちゃんのキスシーンきたーーー!」の声が殺到。さらに唇の感触を確かめ合うような濃厚なキスに「超半端ない!!」「綺麗なキス」「意外と濃厚」などの反響もネット上に投稿された。

     さらに純矢が唯菜を慈しむように、彼女の傷跡にも優しくキスをすると「安藤政信の大人の色気」「安藤政信は誰とキスしても天才的にエロい」などのツイートも上がっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00060818-crankinn-ent


    【【超半端ない!!キスシーン】松井玲奈と安藤政信の“顔面傷だらけ”の濃厚なキスシーンに反響】の続きを読む

    このページのトップヘ