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    カテゴリ:エンタメ > ドラマ


    なつぞら』は、2019年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第100作目のテレビドラマである。2019年4月1日から9月28日まで放送される予定。 連続テレビ小説第100作の記念作品。1937年(昭和12年)に東京に生まれ、戦争で両親を失い父の戦友に引き取れた戦災孤児の少女・奥原なつ
    122キロバイト (18,044 語) - 2019年7月20日 (土) 13:06



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    ちょいちょいテイストに変化あるよねww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/19(金) 21:04:33.84 ID:HIqFLphv9.net

     NHK連続テレビ小説『なつぞら』の第95回が19日に放送された。夕見子(福地桃子)が東京にいることをなつ(広瀬すず)が北海道の家族に知らせてしまったことを知り、夕見子が激怒。高山(須藤蓮)とともに東京を離れると宣言するというストーリーが描かれた。

     朝ドラ100作目という記念すべき作品にもかかわらず、日に日にバッシングが強くなっている本作。この日もなつの言動に多くの苦言が寄せられてしまったという。

     「北海道の牧場で生まれ育ちながら、固定概念に縛られず、自由に生きていくと宣言している夕見子。高山との関係についても結婚は度外視し、『自由になるため』に駆け落ちしたことを明かしていましたが、なつは今話の中で『なして逃げるの?』『なして親に言えないんですか? 親の決めた相手とは結婚しないで、夕見と一緒になりたいって、なして言えないんですか?』と夕見子と高山に詰め寄るシーンがありました」(ドラマライター)

     「これに夕見子はうんざりし、『だから……そういうことが嫌だって言ってるんでしょや!』『結婚を認めてもらうことが幸せなの? したら幸せは人から与えてもらわなきゃいけないものなの?』と反論。なつは『そういうことから逃げて幸せになれるとは思えない』と食い下がっていました。"結婚しない幸せ”はこの時代で考えれば革新的ではあるものの、朝ドラヒロインは既存の価値観に縛れずに幸せを探求する女性も多い。むしろ固定観念に縛られた考えを持ち出したなつに『ガチガチの理想論押し付けないでほしい』『むしろヒロイン逆なら納得できるシーンなのに…』といった呆れ声が聞かれました」(同)

     また、今話にはもう一点、視聴者からツッコミが殺到したシーンがあったという。

     「話し合いを進めるうち、高山が夕見子に対し『かわいげがない』『分からない女』と暴言を吐く場面があったのですが、これになぜかなつは涙。『夕見は、子どもの頃から人に甘えたりしなかった。私がいたから……』と、自分のせいで夕見子が人に甘えられない性格になってしまったと話していました。しかし、なつといえば、牧場を継ぐと言ったにもかかわらず一転して上京してしまったり、泰樹(草刈正雄)に猫をかわいがりされたりなど始終甘えっぱなし。しかし、この発言でなつ自身に『甘えている』という自覚があることが判明した。『自覚してて甘えてたのか…図々しさにぞっとする』『自覚してたならもうちょっと自立しようよ』といった苦言が寄せられてしまいました」(同)

     また、草刈が以前出演していた大河ドラマ『真田丸』を彷彿とさせる「抹殺」と叫びながらのパンチを繰り出す、ストーリーのラストではナレーターの内村光良が急に歌い出すなど、さまざまな点で物議を醸してしまった今話。ここから視聴者の信頼を取り戻すのは難しいかーー。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16798188/
    2019年7月19日 16時57分 リアルライブ


    【【ツッコミ満載ww】『なつぞら』ハチャメチャな95話  主人公は“図々しい”、急な“真田丸”、内村は突然歌う。さまざまな物議が・・】の続きを読む


    なつぞら』は、2019年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第100作目のテレビドラマである。2019年4月1日から9月28日まで放送される予定。 連続テレビ小説第100作の記念作品。1937年(昭和12年)に東京に生まれ、戦争で両親を失い父の戦友に引き取れた戦災孤児の少女・奥原なつ
    121キロバイト (17,873 語) - 2019年7月16日 (火) 03:20



    (出典 kyodoshi.com)


    東京編と北海道編の違いは大きいかもね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/16(火) 06:18:48.61 ID:0Zbp0ijs9.net

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』に、視聴者からの不満が高まっている。

    広瀬すず主演の『なつぞら』。戦争で両親を亡くした少女が北海道・十勝の開拓者一家に引き取られ、
    やがて東京でアニメーターを目指すようになるというストーリーが描かれている。
    朝ドラ100作目ということもあり放送前から話題を集めていたが、4月1日からの放送開始以降、
    2週にわたって描かれた幼少期編は「泣ける」「感動する」として大反響を呼んでいた。

    現在、『アニメーション編』が描かれている本作だが、視聴者からの評判はすっかり落ちてしまったという。

    「実は『東京・新宿編』に突入して以降、視聴者からの評判が落ち始めているとのこと。
    当初は、『北海道・十勝編』の反動では? と言われていたものの、主人公・なつの身勝手さが目立つようになってきた。
    『なつぞら』の登場人物たちは基本的に無条件で親切になつに接するのですが、なつはその親切さを無下にするように反発することもしばしば。
    第46話では、なつが川村屋に泊まっていることを知ったなつの兄・咲太郎(岡田将生)が、ひどい目に遭っていると勘違いしてなつを迎えに来る一幕がありましたが、
    これにマダム(比嘉愛未)が『なつさんを幸せにできるの?』と忠告すると、なつはなぜか『マダムは、兄の何を知ってるんですか!』と反発。
    初対面で泊まる場所まで提供してくれた恩人に接する態度ではないと批判が殺到する事態に。
    『これも黒歴史朝ドラになるのか…』といった懸念も出ています」(ドラマライター)

    「黒歴史」と呼ばれた朝ドラといえば、18年上半期に放送された『半分、青い。』が挙げられるが――。

    「実は『なつぞら』と『半分、青い。』には共通点があると言われています。
    第78回でなつが幼なじみの天陽(吉沢亮)の結婚を聞かされたシーンがありましたが、なつはそれに対し明らかに動揺していました
    。『半分、青い。』でも、主人公の鈴愛(永野芽郁)がはがきで幼なじみの律(佐藤健)の結婚を知り、動揺しながらはがきを片手に住所まで押し掛けるという展開がありましたが、
    なつも鈴愛も、かつてその幼なじみから告白され、その告白をスルーした身。『振っておいて明らかに惜しいことしたって顔するのやめなよ…。
    鈴愛じゃん』『天陽くんなんて鼻にもかけてなかったのにショック受けるなんて鈴愛みたい』といったツッコミが多く聞かれました」(同)

    とはいえ、「なつはあの鈴愛よりも自分勝手」「他人が鈴愛に厳しかった分、なつの方が助長してタチ悪い」といった声も多く見受けられている。
    果たして『なつぞら』は今後どのような展開になっていくのだろうか――。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16778489/
    2019年7月16日 6時0分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【評判落ちて、黒歴史ドラマに?】『なつぞら』、なぜ評判が落ちた? 伝説の“炎上朝ドラ”と共通点が】の続きを読む


    なつぞら』は、2019年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第100作目のテレビドラマである。2019年4月1日から9月28日まで放送される予定。 連続テレビ小説第100作の記念作品。1937年(昭和12年)に東京に生まれ、戦争で両親を失い父の戦友に引き取れた戦災孤児の少女・奥原なつ
    119キロバイト (17,653 語) - 2019年7月13日 (土) 11:55



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 09:13:07.13 ID:+zdlyTQR9.net

    4月からスタートした連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合)が7月から残り3ヶ月となる後半に入った。
    週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』のドラマ満足度調査「ドラマバリュー」のこれまでの推移では、
    過去3年間で最高平均満足度80.3Pt(100Pt満点)を記録した前期『まんぷく』と同じような推移を見せている。

    ■『まんぷく』を超える初回満足度でスタートした『なつぞら』

    戦前から戦後の高度経済成長期にかけての激動の時代に、インスタントラーメンを発明した夫婦の人生を描いた『まんぷく』。
    それまでの朝ドラは50Pt前後でスタートし、中盤から後半にかけて満足度を上昇させていくケースが多かったが、『まんぷく』は直近3年の朝ドラ作品で最高の初週満足度73Ptでスタート。
    第4週には90Ptに到達し、その後も、大きくポイントを下げることのない推移で、80Pt超えの高い数値を維持したまま半年間にわたる放送を終えた。

    一方、1946(昭和21)年初夏、戦災孤児となった9歳の主人公・なつが北海道の酪農一家に引き取られるところから物語がスタートした『なつぞら』。
    不幸な生い立ちの主人公が、温かい仲間に囲まれ、誰からも愛される女性に成長していく王道の朝ドラとなる本作は、
    初回で『まんぷく』を上回る過去最高の86Ptでスタート後、2話で早くも91Ptまで上昇。その後も80Pt台中盤を安定してキープするが、北海道編から東京編に移ってから70Pt台前後で落ち着いている。

    ■折り返しの7月1週目は伸びずも、この先へ期待

    折り返しとなった7月1週目は、なつと兄・咲太郎が幼少時に生き別れになった妹・千遥の無事を知る、中盤のクライマックス。
    久々に東京から北海道・十勝に舞台を移し、涙なしでは観られない姉妹の“再会の物語”が視聴者の涙を誘った。
    しかし、東京と北海道における電話での会話のみで、姉妹の対面が果たされなかったことが影響したのか、同週の満足度は72Ptとここ数週から大きくは動かなかった。

    お互いに再会を切望しながらも、当時の家族の事情から再会ができなかった2人。再会の直前までいきながら、その感動の瞬間を後半へ引っ張る物語構築のうまさが光ったが、視聴者にはストレスになったようだ。
    しかし、物語としては、これからのなつの仕事における成長とともに、千遥との再会のポイントに向けて家族のパートを盛り上げていくことが予想され、ここからの満足度の上昇も十分期待できる。

    『まんぷく』は、折り返し1週目で満足度62Ptだったが、そこから後半にかけて、起伏はありながらも確実に上昇させていった。
    『なつぞら』は、これまでとくに北海道の家族にまつわるパートの満足度が高くなっていたが、なつの仕事における展開でも波乱を迎えそうな予感が漂ってきており、
    それを苦労のすえに乗り越える成長が描かれていくことは、きっと満足度にもつながっていくことだろう。

    なつが視聴者の共感を得ているキャラクターであることは間違いない。ここまで好調な推移を見せてきている『なつぞら』。この先も期待できそうだ

    https://news.livedoor.com/article/detail/16767423/
    2019年7月13日 8時40分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【好調】『なつぞら』満足度高推移で折り返し 過去最高『まんぷく』超えへ高まる期待】の続きを読む


    なつぞら』は、2019年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第100作目のテレビドラマである。2019年4月1日から9月28日まで放送される予定。 連続テレビ小説第100作の記念作品。1937年(昭和12年)に東京に生まれ、戦争で両親を失い父の戦友に引き取れた戦災孤児の少女・奥原なつ
    114キロバイト (16,750 語) - 2019年7月2日 (火) 16:13



    (出典 www.asahicom.jp)


    草刈さん、生きてる!!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/04(木) 14:30:53.86 ID:CSUE9T629.net

    NHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)のヒロインを務める女優の広瀬すず(21)が4日、北海道帯広市内で俳優の草刈正雄(66)らと最後の十勝ロケを行った。

    昨年6月8日に十勝ロケでクランクイン。
    今年1月下旬、4月下旬、今回とドラマの主舞台となる十勝ロケを4回重ねてきた広瀬は「演じる年齢もだんたん上がってきて、新鮮な北海道ロケを楽しんでいます」と笑顔。
    寂しさは?を水を向けると「四季でロケに来ていたので、また来そうな感じがします」と笑いを誘い「あまり最後という実感はなく、きっと巡り合わせやご縁で、また帰って来れそうな気がします」と語った。

    節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」や「64」「精霊の守り人」「フランケンシュタインの恋」、
    映画「39 刑法第三十九条」「風が強く吹いている」などで知られる脚本家の大森寿美男氏(51)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。
    戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

    この日はJR帯広駅から南へ、車で約15分の真鍋庭園の畑で撮影。最終週(第26週、9月23~28日)のシーンに臨んだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16721454/
    2019年7月4日 13時58分 スポニチアネックス


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 8520sam.work)


    週刊誌によく載ってるやつww

    1 ひかり ★ :2019/06/27(木) 09:58:11.64 ID:x5cVTC+Z9.net

     4月クールのドラマが続々と最終回を迎えるなか、豪華キャストが集まっての“打ち上げ”もまた盛り上がっている。

     100人を超えるスタッフ&キャストが集結したのは、フジテレビ系『ストロベリーナイト・サーガ』の打ち上げだ。
    出席した豪華キャストの私服をチェックする。

    ●二階堂ふみ(24才)
     劇中のかっちりとしたスーツ姿からは一転、艶やかな黒のシースルーワンピに今期トレンドのクリアサンダルを合わせた。

    (出典 www.news-postseven.com)


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    ●亀梨和也(33才)
     黒のTシャツにゴールドのネックレスがキラリ。打ち上げ中は、グラスを手に会場を回り共演者に挨拶、二次会では
    自身が歌うドラマ主題歌『Rain』を歌い、会場を沸かせた。

    (出典 www.news-postseven.com)


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    ●江口洋介(51才)
    “ガンテツ”の異名を持つ、頑固でクセの強い刑事を演じた江口。トレンドマークのトレンチを脱ぎ捨て、鮮やかな
    黄色のTシャツが目をひく。

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    ●中林大樹(34才)
     今年2月に竹内結子(39)との結婚を発表。実直な役柄通りの誠実さが、竹内のハートを射止めた?

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    以下全文 女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20190627_1400084.html?DETAIL


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