もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 社会


    昨日発生しました交通事故につきまして - ペッパーフードサービス 2016年5月30日 ^ 「今後は道路上で宣伝活動行わない」ペッパーフード、宣伝トラックが走行最終日に死亡事故 - Logistics Today 記事 2016年5月30日 幸楽苑ホールディングス 株式会社ペッパーフードサービス ペッパーランチ いきなり!ステーキ
    19キロバイト (2,407 語) - 2019年8月24日 (土) 20:37



    (出典 takasugi-invest.com)


    目に見えて大赤字だね

    1 ばーど ★ :2019/11/15(金) 13:08:27.50

    ぺッパーフードサービスは14日、2019年12月期の連結営業損益が7億3100万円の赤字(前期は38億円の黒字)になりそうだと発表した。20億円の黒字としていた従来計画から一転、赤字となる。ステーキ店「いきなり!ステーキ」の不振を踏まえ、同社が運営する全店の1割弱にあたる44店を閉店する。人件費などコスト増も響く。

    19年12月期末の配当予想は従来計画の15円から無配とした。これに伴い年間配当は前期比で15円減の15円となる。

    最終損益は25億円の赤字(前期は1億2100万円の赤字)の見通し。従来は15億円の黒字を見込んでいた。閉鎖店舗や収益性が低下した店舗に関わる減損損失を16億円を計上する。売上高は前期比5%増の665億円で、従来計画を98億円引き下げる。

    2019年11月14日 20:30 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO52175690U9A111C1DTB000?s=1


    【【大転落】「いきなり!ステーキ」営業不振 20億円の黒字予想計画から一転、44店閉鎖】の続きを読む



    (出典 img.travel.rakuten.co.jp)


    京都に行くと人の多さで風情もぼやける

    1 みなみ ★ :2019/11/09(土) 20:36:05.20

    11/9(土) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00015281-bunshun-soci

    空前のインバウンド・ブームに沸く観光立国・日本。東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年には、日本を訪れるインバウンドは過去最高の4000万人にのぼるとも見込まれている。 それは東京という街が、そしてこの国が、これまで経験したことがないほど多くの人々に「観光される」ということを意味する。

    【画像】祇園の「私道での撮影禁止」の看板

     しかし、あなたは考えてみたことがあるだろうか。

    「観光される」とはどういうことか、を。
    .

    「観光される」自分たちを意識しなくてはいけない時代に

     観光産業にかかわっているわけではない多くの人にとって、観光とは非日常である。観光と聞けば、ふだんの自分の役割や生活から離れて羽を伸ばし、住み慣れたいつもの場所とはちがう土地を楽しむ……そんな、特別な時間と空間を思い起こすだろう。しかし、それはあくまでも「観光をする」側の視点である。

     そもそもインバウンド誘致の旗印として掲げられた「観光立国・日本」というキャッチフレーズにおける「観光立国」とは「観光をする国」という意味ではない。その主眼は、この国を「観光される国」へと変えてしまうことである。

    以下ソースで


    【【観光される京都】「もう観光客が来なくなればいいのに・・・」】の続きを読む



    (出典 www.money-press.info)


    そういや最近みかけぬいね

    1 ガーディス ★ :2019/11/08(金) 20:39:23.72

    2019年11月8日 18時32分
    紳士服大手の「コナカ」は、主力の紳士服量販店の売り上げの低迷や郊外型店舗の閉店に伴う損失を計上したことなどから、ことし9月期の1年間の最終損益が53億円と、前年の10倍以上の大幅な赤字となりました。

    コナカが発表したことし9月期の通期の決算によりますと、売り上げは606億9800万円で前年を6.8%下回りました。

    また最終的な損益は53億4400万円で前年の10倍以上の大幅な赤字となりました。最終赤字は2期連続です。

    これは主力の量販店「紳士服コナカ」で売り上げが低迷したことなどによるもので、コナカはこの1年で郊外型の量販店を中心に38店舗を閉店し、これに伴って47億円余りの損失を計上しています。

    紳士服をめぐっては、クールビズなど職場でカジュアル化が進み需要が低迷していることに加え、カジュアル衣料品チェーンなどとの競合も激化しています。

    コナカは来期の業績の見通しについては、ことし9月に発表した女性向けバッグなどを展開する「サマンサタバサジャパンリミテッド」との資本業務提携などの影響が未確定だとして、現時点では未定としています。

    8日の会見で湖中謙介社長は「紳士服業界全体が厳しい中で、注力しているブランドへの投資を増やし、来期からの事業の再構築にはずみをつけたい」と述べました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/k10012170101000.html
    関連スレ
    【洋服の青山】紳士服「青山商事」創業以来初の最終赤字へ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573212990/


    【【悲報】紳士服「コナカ」50億円超の赤字に】の続きを読む


    ソフトバンクグループ > ソフトバンクグループジャパン > ソフトバンク ソフトバンク株式会社(SoftBank Corp.)は、ソフトバンクグループ株式会社傘下の会社で、日本で携帯電話などの無線通信サービス(移動体通信事業者)および長距離、国際通信を提供する日本の大手電気通信事業者。2015年7
    63キロバイト (8,316 語) - 2019年10月19日 (土) 16:08



    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)



    1 みつを ★ :2019/11/06(水) 18:17:27.24

    【ソフトバンク大赤字】7000億円の最終赤字 7~9月「倒産するかも」会見


    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51805370V01C19A1000000/


    ソフトバンクG、7000億円の最終赤字 7~9月 会見ライブ
    2019年11月6日 14:00 (2019年11月6日 16:25 更新) [有料会員限定]

    ソフトバンクグループ(SBG)が6日15時に発表した2019年7~9月期連結決算(国際会計基準)は、最終損益が7001億円の赤字(前年同期は5264億円の黒字)に転落した。配車サービスの米ウーバーテクノロジーズなど出資先企業で株安が進行。シェアオフィス「ウィーワーク」を運営する、出資先の米ウィーカンパニーでも企業価値が低下傾向にあり、主力のファンド事業の損失額は9702億円となり、前年同期(392
    (リンク先に続きあり)

    滝田洋一 日経解説員
    https://twitter.com/yoichitakita/status/1191974483172745217?s=21

    ソフトバンクグループ:孫さん、「倒産するかも知れない」「投資戦略は失敗との報道」と語る。
    大幅減益とウィーワーク問題をプロジェクトで示す。

    https://twitter.com/yoichitakita/status/1191974813599973376?s=21
    ソフトバンクグループ:「ビジョンファンドの損失が大きかった。ウィーワークの影響が特に大きかった」と、孫さんが語る。

    ★1のたった時間
    2019/11/06(水) 16:29:28.74

    前スレ
    【ソフトバンク大赤字】7000億円の最終赤字 7~9月「倒産するかも」会見 ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573028828/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【倒産するかも】ソフトバンク大赤字 7000億円の最終赤字 】の続きを読む



    (出典 kyoto1192.com)


    ブランド力よりコスパの時代ww

    1 すらいむ ★ :2019/11/06(水) 10:53:02.37

    約半数の17社が赤字…地方百貨店は“消滅カウントダウン”に入った

     京都・四条河原町にある「京都マルイ」が来年5月末で閉店することになった。
     この店舗は、2010年に撤退した「四条河原町阪急」の後を継ぐ形で出店。
     10年間の営業で幕を閉じる。

     「百貨店の閉店ラッシュが止まりません。10月にはセブン&アイHDグループのそごう・西武が、西武大津店(滋賀)など5店舗の閉鎖を発表したばかりです。そのなかにはそごう徳島店もありました。徳島県は全国で初めての“百貨店ゼロ県”になります。地方の百貨店は生き残りがますます厳しくなっています」(市場関係者)

     地場百貨店の窮状は東京商工リサーチが先週公表した「2018年度決算『全国主要百貨店』業績調査」(調査対象は日本百貨店協会の加盟社で持ち株会社などを除く)にクッキリとあらわれている。
     主要百貨店77社の18年度の売上高合計は5兆8608億円で、前期比2・0%減。増収は全体の32%(25社)に過ぎず、68%が減収(52社)を余儀なくされた。

    ■トップ20のうち13社が減収

     地場独立系(大手流通グループや大手私鉄グループの傘下にない35社=地方百貨店)の業績は、とにかくヒドい。
     35社のうち、なんと約半数の17社が赤字だったのだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    日刊ゲンダイDIGITAL 2019年11月6日 9時26分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17339414/


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