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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 社会


    超高層マンション(ちょうこうそうマンション)とは、従来のマンションと比べて際立って高い住居用高層建築物の俗称。その外観の形態からタワーマンションとも呼称される。 日本では超高層マンションに対する法的な定義はないが、建築基準法第20条「高さが58mを超える建築物」と同義とすることが多く(ほぼ同程度の高
    21キロバイト (1,835 語) - 2019年3月17日 (日) 10:05



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    確かに修繕するのも大変そう

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/22(水) 13:26:18.54

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000784-zeiricom-bus_all

    かつて高騰したマンションは、なかなか買い手がつかず、苦戦が続いていることが伝えられている。
    これまで何度も報じられてきた、スキーリゾートの新潟県湯沢町だけの問題ではない。
    建築から時間が経ち、資産価値がガクンと落ちたマンションは、どこも厳しい状況だ。

    憧れを抱いたり、資産性に着目したりして購入に踏み切るマンション。都心部にはいくつものタワーマンションが並び立ち、
    豪華絢爛な設備や立地を打ち出して、人々の購入意欲をそそっている。低金利が続き、多額の住宅ローンが組みやすいことも、
    背中を押す一因だ。

    ただ、買った後に負担し続ける管理費や修繕積立金は決して軽いものではない。のちの大規模修繕に備えるためだが、
    入居者による滞納や、相続人の所在がわからず必要な決議が取れないなどの恐れもある。このことはどれくらい意識されているだろうか。

    不動産問題に詳しく、自らがマンション管理士でもある宮路幸人税理士はどう考えているか。この前編では、積立金の不足やタワマンの問題などを中心に話を聞いた。

    ●積立金不足→資産価値が減少→富裕層が物件から消える?

    ーー管理費などの滞納は多くのマンション住民にとって身近な問題でしょうか

    マンションは建物の維持管理や将来の大規模修繕に備えるため、月々の管理費や修繕積立金を支払う必要があります。
    築年数が古かったり、戸数が多かったりするほど滞納額が生じやすくなっているのが実態です。

    国土交通省の平成30年調査によると、滞納が発生していないマンションは62.7%ということです。

    逆に言えば、そのほかのマンションでは程度の差こそあれ、滞納が生じているということですから、マンション住民にとっては他人事ではないでしょう。
    滞納が生じ始めると、建物の維持管理や将来の大規模修繕の際に必要な資金が不足する危険性があります。

    ーー資産価値にも影響を与えそうですね

    はい。マンションの資産価値は周辺開発や地価の動向にも左右されますが、その管理状態も大きな要素です。
    エントランスをはじめとする共用部分が綺麗に保たれているか、照明やエレベーター等の設備が支障なく管理されているかなどが重要です。

    管理費の滞納により必要な大規模修繕の資金が不足する場合は、各戸から臨時徴収することになりますが、滞納者が、追加で何百万円という
    まとまった金額の支払いに応じることは残念ながら考えにくいです。

    ーーそうすると、先々の資産価値の減少が現実になりそうですね

    そうなります。すると、富裕層など移転可能な人たちは資産価値が減ることを嫌って、そのマンションから出ていくことになるでしょう。
    こうなると、経済力が弱い人が残り、「負のスパイラル」となって、建物の管理がどんどん悪化していきます。

    ーー修繕積立金の月々の支払額が増えていくようなことがあると、収入が一定の人にとっては支払いが難しくなりそうです

    はい。ここは、購入する際に見落としがちな部分です。修繕積立金は、段階増額方式を採用している物件が多いのです。

    これは新築の時は修繕が必要ないことや、不動産業者がマンションを売りやすくするためですが、年数がたつと修繕積立金が増加していき、
    将来的には当初の2倍~5倍になるというケースもあります。とくに年金生活者にとっては支払いが厳しくなるでしょう。

    ●大規模修繕は「12年周期」、2回目以降に積立不足の懸念

    ーータワーマンションでの大規模修繕は大きな金額が必要になりそうですね

    タワマンは、外壁を修理するときなどは高さがあるため足場を組むことができません(低層階を除く)。そのためゴンドラ方式などを採用することになりますが、
    期間も費用もほぼ倍かかると思ってください。

    エレベ-タ-も多く設置され、その保守管理の費用や給排水設備のメンテナンス、機械式駐車場の維持管理にも多額の費用がかかります。
    共用部分にたまにしか使わない豪華なジムやプ-ルやラウンジなどがある場合、この維持管理にも多額の費用が発生します。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1558493208/
    1が建った時刻:2019/05/22(水) 11:46:48.86


    【【本当の恐怖は20年後・・】憧れのタワーマンション 実は「時限爆弾」 マンション管理士が警鐘】の続きを読む


    大学で「東医(とうい)」「東京医大」の略称でも呼ばれる。 1916年 - 日本医学専門学校(日本医科大学の前身)の学生約450名が同盟退学し東京物理学校(東京科大学の前身)内に東京医学講習所を開設。 1918年 - 東京医学専門学校設立。 1923年 - 東京医学専門学校山岳部創設。
    18キロバイト (2,448 語) - 2019年5月19日 (日) 17:33



    (出典 img.jisin.jp)



    1 ガーディス ★ :2019/05/22(水) 17:14:45.82

    東京医大合格率、女子が男子を上回る 前年から激変

    医学部医学科の2019年度の入試で、女子の合格率が男子に近づいたことが明らかになった。
    文部科学省から「不適切な入試を行っていた」と指摘された大学は、どのように合否の判定方法を変えたのか。

    医学部入試、男女の合格差縮まる 19年度、1.10倍

    不適切入試問題が発覚するきっかけとなった東京医科大は19年度入試で、女子の合格率が26・38%で、
    男子の21・79%を上回った。前年は男子が女子の3・11倍高く、激変となった。同大は過去に、一般入試で女子の得点を
    一律に下げていたことが明らかになっている。特に、昨年は当時の学長が入試委員会で「去年は女性が多かったから、
    今年は男性を多く取りたい」などと発言し、さらに男子が有利になるよう得点調整したことが、第三者委員会の調査で
    明らかになった。これに対し、今年の一般入試(センター試験利用を含む)の合格率は男子19・32%、女子19・81%。
    推薦入試は男子の方が合格率が高かったが、合格者全体で見ると女子が上回った。

    大学によると、今年は再発防止策として▽入試委員に学長、理事長が就かない▽外部の弁護士によるチェックを行う
    ▽面接担当者を2人から3人に増員などの対応をしたという。


    https://www.asahi.com/articles/ASM5P52N4M5PUTIL020.html
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558506701/


    【【悲報】東京医大、不正入試やめたら女子の合格率が男子を上回ってしまう】の続きを読む


    8050問題(ハチマルゴーマルもんだい、はちじゅうごじゅうもんだい)とは、現代日本に発生している家族に関する問題。 引きこもりの若者が存在していたがこれが長期化すれば親も高齢となり、収入に関してや介護に関してなどの問題が発生するようになる。これは80代の親と50代の子の親子関係での問題
    3キロバイト (398 語) - 2019年4月23日 (火) 06:03



    (出典 premium.toyokeizai.net)


    増えてるね、この手の問題

    1 樽悶 ★ :2019/05/16(木) 16:37:19.89

    長男が十数年間、ひきこもり生活を続けている松江みやこさん(仮名)=4月、京都府(小川恵理子撮影)

    (出典 www.sankei.com)


     インターネット通販で購入した商品の空き箱に、夜中にごみ置き場から拾ってきた古本や廃棄物の山。40年以上、家族と暮らしたわが家にはもう、足の踏み場もない。

     「お前のせいでこうなった」。京都府の松江みやこさん(73)=仮名=は、十数年のひきこもり生活でごみの山を築いた長男(42)から、幾度もなじられてきた。

     「息子はもう私の言うことを聞かない」。こう嘆く半面、「病弱だからと甘やかしてきた私も悪いんです」と自分を責める。

     夫と長女、長男との4人暮らしだった。約20年前に亡くなった夫は、子供たちに厳しく、特に長男との間には深い溝があった。

     そうした家族関係もあってか、長男は幼い頃からおとなしく、小学校ではからかわれることも。中学では周囲と関係が築けず休みがちになり、志望高校の受験に失敗。入学した高校は進級できず、中退した。

     その後自宅にひきこもりがちになった。一時、ひきこもり支援に取り組む市民団体の協力で、精神障害者の就労支援所で事務員として働きはじめたが、職場近くでトラブルを起こし退職。30代になると、ほとんど家から出なくなった。

    ■平成を象徴する問題

     全国の40~64歳のうち、推計61万3千人がひきこもり状態であることが内閣府の平成30年度の調査で分かった。内閣府が27年度に実施した調査では、15~39歳の若年のひきこもりは54万1千人と推計された。

     ひきこもりが社会的な問題になったのは平成の始めごろ。当時は、10~20代の若者の間で指摘されていたが、平成の約30年間でひきこもり期間は年々長期化。今回の調査結果で、ひきこもりの当事者は中高年の方が深刻であることが判明した。

     子供が年を取れば、親も高齢化する。80代の親と同居し、ひきこもる50代の子の家庭が増加し、周囲から孤立するケースがあり、「8050(はちまるごーまる)問題」と名付けられている。

     名付け親で、大阪府豊中市社会福祉協議会の勝部麗子さんは「高度経済成長期に働いて年金がある親を、バブル崩壊のあおりを受けた無職の子が頼ってひきこもる。この30年間で生まれた、平成の時代を象徴するかのような問題だ」と指摘する。

    ■「母親に依存」

     十数年前に松江さんの長男は病院で鬱病と診断された。月1回のカウンセリングでは、心にたまっていることを言うよう促されると、幼い頃の記憶を思い返しては鬱憤を晴らすかのように、同席する松江さんを責め立てた。その後、統合失調症の診断も受けた。

     子育てへの後悔や諦めの気持ちから、長男に従ってきた松江さんだったが、今年3月に一つの決断をした。相談していた支援団体の代表に「母親に依存している」と指摘され、一時的に関わりを絶つため、家を出た。

     自身の障害年金と松江さんの年金を頼りに生活する長男から時折、金を無心したり、不満をまくしたてたりする電話がかかってくるが、最近は出ないようにしている。

     まだ先は見えないが、長男から離れることで何らかの光明が見つからないかと願っている。松江さんは「母親としてはふがいないが、限界だった」と胸の内を明かし、「私が死んだ後、あの子はどうなるのか。せめて人には迷惑をかけないよう生きてほしい」と憂う。   =(中)に続く

                     ◇

     これまで社会に埋もれていた中高年のひきこもり問題。現状と課題、解決策を探る。

    【用語解説】8050問題

     中高年のひきこもりが注目を集め、80歳代の親と50歳代のひきこもる子供の家庭になぞらえた言葉。高齢の親の年金などの収入で暮らすケースが多い。自室でほとんどの時間を過ごし、家族以外との交流を持たず社会参加しない状態を示すひきこもりについて、厚生労働省は原則的に、その状態が6カ月以上続くという基準を設けている。他人と関わらずに趣味や近所への買い物などで外出していても含まれる。

    産経WEST 2019.5.13 17:37
    https://www.sankei.com/west/news/190513/wst1905130030-n1.html


    【【深刻】ひきこもり長男(42)「お前のせいでこうなった」 母と子、十数年の葛藤 「私が死んだ後、あの子はどうなるのか」 8050問題】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ガーディス ★ :2019/05/11(土) 12:05:07.62

    捜査関係者によると、警視庁は7日までに自動車メーカーなどの立ち会いの下、同じ車種の車で機能検査を実施。飯塚元院長は事故後、親族に「アクセルが戻らなくなった」と話していたが、そうした異常は確認されなかったという。

    事故は4月19日午後0時25分ごろに発生。近くに住む松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡し、飯塚元院長を含む10人が重軽傷を負った。元院長は入院しており、警視庁は回復を待って事情を聴く方針。

    記事全文
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO44493550X00C19A5CC1000


    【【池袋暴走母子死亡事故】飯塚元院長まだ入院中】の続きを読む



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    真面目に答えて好感度アップ?

    1 ばーど ★ :2019/05/10(金) 18:21:06.10

    4月19日に発生し、12人が死傷した東京・池袋の暴走事故から5日間で、読売新聞は読者から100件近いご意見を頂戴しました。その大部分は、事故の加害者である「旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長」の表記に関するご指摘でした。

    なぜ「飯塚幸三容疑者」ではないのか?

    最も多かったのはこうしたご質問でした。「2人も殺しているのだから容疑者ではないか」「(加害者が)入院して逮捕されていないからといって、この人がやったことに間違いないではないか」。このような内容です。

    ちょっと回り道をしますが、読売新聞に「容疑者」が登場したのは30年前です。それまでは逮捕された人(法律用語では被疑者といいます)は呼び捨て、刑事裁判中の人には「被告」を付けていました。

    1989年12月1日の読売新聞は<呼び捨てをやめます>と宣言し、容疑者を使い始めました。<刑事裁判の被告人に「被告」を付けながら、捜査中の被疑者を呼び捨てにすることには矛盾もある>。つまり、容疑者の使用は、(1)「逮捕された人=犯罪者」という印象を与えるのを防いで人権を尊重すること、(2)加害者の刑事手続き上の立場をはっきりさせること、を出発点としました。

    辞書では、容疑者は「犯罪の容疑を持たれている人」(広辞苑)と広く定義しています。ただ、新聞が容疑者と呼ぶのは、原則として、逮捕や指名手配、書類送検をされる等、刑事責任を問われた人の法的な立場をはっきりさせる目的があります。そして、容疑者と名指しするからには、容疑の内容をきちんと読者に提示する責任が生じます。

    今回の事故でいえば、元院長が事故を起こしたのは事実でしょう。でも、逮捕や書類送検はされていません。事故後、元院長は入院したため警察はきちんと説明を聞くこともできなかったようです。

    つまり、「容疑者」の法的立場にはまだないこと、本人の正式な弁解もなく容疑の内容をきちんと提示できるには至っていないこと、これらが容疑者を使用しない理由でした。

    では、なぜ「元院長」という肩書呼称にしたのか?

    こちらも多かったご指摘です。「加害者を擁護する記事だ」「肩書で罪が軽くなるのか」……。SNSで「元官僚という『上級国民』だから逮捕されない」という誤った言説が拡散されたからか、国家権力への不信によるものかはわかりませんが、思わぬ反響だったので驚きました。加害者をひいきする心づもりは一切なかったからです。

    「容疑者」を使わない場合、事故によっては「飯塚さん」という敬称を用いることはあり得ます。ただ、横断歩道を渡っていた母子を含む12人が死傷した事故で、加害者に敬称を付けるのは心理的な抵抗があります。敬意を表す「飯塚氏」も同様です。

    して、元院長は、過去のこととはいえ、元通産省幹部という社会的立場の重い公職に就いていた人物です。

    東京・池袋で起きた暴走事故の現場。歩行者をはねた乗用車(右)がゴミ収集車と衝突した(4月19日撮影)東京・池袋で起きた暴走事故の現場。歩行者をはねた乗用車(右)がゴミ収集車と衝突した(4月19日撮影)
     
    他紙を見ます。最初は「飯塚さん」と表記した朝日新聞、毎日新聞、東京新聞と、「男性」「男」と匿名だった日本経済新聞、産経新聞は、すべて「元院長」に切り替えました。

    読売新聞社会部は、呼称が変化した理由を5紙に取材しました。朝日、毎日、東京とも、飯塚元院長の過去の職歴を確認できた時点で「さん」から肩書に切り替えたとの回答がありました(日経、産経は「総合判断した」との回答にとどまりました)。

    呼称は報道機関が独自に判断します。それでも、加害者に敬称を使うのは避けたかったという意思がくみ取れます。

    事件事故の報道では、加害者の年齢や肩書、被害者との関係、被害の大きさと捜査状況等によって呼称は変わります。正答を必ず導ける便利な計算式はありません。仮に、池袋の事故の加害者が要職に就いた経歴がなければ、「さん」を付けるかどうか悩んでいたでしょう。少年だったり、通常の判断ができない精神状態だったりすれば、匿名を選択することになります。

    以下ソース

    5月10日 読売
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190510-OYT1T50294/

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【読売新聞からのお知らせ】池袋暴走事故「容疑者でなく元院長、加害者の呼び方決めた理由=敬称を付けるのに抵抗」】の続きを読む

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