もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: スポーツ



    (出典 news.nifty.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/04(火) 09:52:20.81 ID:CAP_USER9.net

    平成の大横綱・元貴乃花の離婚が発覚したのは、11月26日。それ以後、連日マスコミでは憶測も含め様々な報道がなされる中、注目を集めているのが景子元夫人の多才ぶりだ。

    「貴乃花部屋のおかみさんを続けながら、2016年には美容販売・イベント企画会社『ル・クール』を設立。そして自身が校長を務める『ことばのアカデミー』を主宰。
    この他に美容液『スヴィエ エッセンシャルセラム』のディスカウント販売、さらに年間50回にものぼる講演会をこなすなど
    二足どころか、三足も四足もの草鞋を履いていたことが『夕刊フジ』などの調べで明らかになりました」(スポーツ紙記者)

    29日に放送された生番組「バイキング」(フジテレビ系)では、年間50回にものぼる講演会を場所中にも行っていたことが明らかになり、
    コメンテーターの岩崎宏美や薬丸裕英から「大切な弟子たちの本場所中に、部屋をあけるのはありえない」と言った声が上がった。

    「離婚報道が報じられた当初は、景子元夫人に対して辛口でなるおぎやはぎの小木博明も『元々華やかであんなきれいですから、これからどんどん羽ばたいて欲しい』
    とコメントするなど今後の活動にエールを送る声も聞かれましたが、おかみさん時代の副業が明らかになるにつれ、非難する声が高まりつつあります」(前出・スポーツ紙記者)

    さらに靴職人の長男・優一氏を連れてテレビ局まわりをしていたなど、息子の溺愛ぶりに疑問を呈する声も上がり、景子元夫人に対する逆風は日増しに強くなりつつある。

    「離婚報道の直後は、キャスターとして復帰するという噂も流れましたが、逆風が吹き始めた今、すぐには難しいでしょうね。
    ここは焦らずほとぼりを冷ます意味で、海外へ短期留学するのも選択肢の一つではないでしょうか。
    現在、長女・次女はアメリカに留学中でもありますし」(夕刊紙記者)

    今後、キャスターとして復活するためにもイメージは大切。景子元夫人の考えやいかに!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1596122/
    2018.12.04 07:15 アサジョ


    【【悲報】河野景子、おかみさん時代の副業が次々発覚し“キャスター復帰説”に暗雲】の続きを読む


    貴ノ岩 義司(たかのいわ よしもり、1990年2月26日 - )は、モンゴル国ウランバートル市出身で千賀ノ浦部屋(入門時は貴乃花部屋)所属の元大相撲力士。本名はアディヤギーン・バーサンドルジ(モンゴル語キリル文字表記:Адъяагийн Баасандорж、ラテン文字転写:Adiyagiin
    51キロバイト (7,621 語) - 2018年12月5日 (水) 12:00



    (出典 cdn.mainichi.jp)



    【【まだまだ波乱の相撲業界】元貴乃花部屋・貴ノ岩 付け人に暴力】の続きを読む


    フィフィ(Fifi, 1976年2月22日 - )は、エジプト出身の主に日本で活動する外国人タレント。カイロ出身。国籍はエジプト。中京大学卒業。サンミュージック所属。 エジプト人の両親の間にエジプトの首都カイロで三姉妹の次女として生まれる。母親は日本で政治学博士号を取得、父親も日本で工学博士号を取得
    11キロバイト (1,250 語) - 2018年8月29日 (水) 21:07



    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2018/10/22(月) 21:54:13.38 ID:CAP_USER9.net

    タレントのフィフィ(42)が、全日本実業団対抗女子駅伝予選会で、岩谷産業の第2区・飯田怜(19)が残り約200メートルで走ることができなくなり、
    四つんばいになってたすきを渡したことについて、美談にするべきではないとの考えを示した。

    フィフィは22日更新のツイッターで、同予選会で起きたアクシデントに言及。「女子駅伝の流血四つん這いの件、選手自らは棄権を申し出ないからね、
    それを根性あるとか美談で評価するのは今後の彼女のためにも、他の選手のためにも良くないんじゃないかな、怪我してまでやるのが駅伝なんだよって
    プレッシャーかけてしまうようで、スポ根も行き過ぎるとパワハラの温床になるからね」と持論を展開した。

    続けて「本人は自ら棄権できない。だから止めなければならなかった。今回は行き違いがあり止められなかったにせよ、もっと深刻な怪我を負うことも
    考えられる」と指摘。「スポーツは選手の身体のことを第一に考えることも大切だと。今回は仕方ないにしろ、今後はあってはならないと思う。
    責めてもいないし美談にもしない」とつづった。

    同チームの広瀬永和監督はレース中、飯田が四つんばいで進む姿を映像で確認し、大会役員に止めるよう求めたが、その意図が飯田のもとにいくまでに
    タイムラグが生じたため、結局、飯田は両膝をすりむきながら、3区にたすきを渡す形となった。飯田は、右脛骨(けいこつ)の骨折で全治3~4カ月と
    診断された。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369666-nksports-ent


    【【フィフィ、パワハラ指摘】女子駅伝 四つんばいになってまでタスキ渡し、美談にするべきではない】の続きを読む


    福原 (ふくはら あい、1988年11月1日 - )は、2000年代から2010年代にかけて活躍した日本の卓球選手。宮城県仙台市生まれ、身長155cm、血液型B型。全日本空輸(ANA)に所属。2016年11月現在は、夫・江宏傑(2016年9月 - )と夫妻でドイツ在住。2017年6月、第1子妊娠を
    101キロバイト (12,682 語) - 2018年10月22日 (月) 05:43



    (出典 i.ytimg.com)


    小さい頃から見てて、ほんとにかわいく愛らしいキャラで
    卓球を日本に広めた第一人者!!お疲れ様でした。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2018/10/21(日) 20:34:26.56 ID:CAP_USER9.net

    2018年10月21日20時18分 スポーツ報知

     卓球の福原愛(29)=ANA=が21日、自身のブログを更新し、第一線から退くことを報告した。


     

     以下はブログ抜粋。

     私は選手としての立場を、ここで一区切りつけることを決意しました。


     2016年のリオオリンピックから二年が経ち、結婚や出産を経験し、日々育児に励みつつも、競技のことが頭から離れることはありませんでした。3歳から卓球を始め、約26年の間、多くのことを学ばせていただきました。

     とてもおこがましく身勝手かも知れませんが…これまでの私は、これからも卓球界を引っ張っていくため、子育てをしながら競技を続ける必要があると思っていました。

     何度もやめようかと考えたことはありましたが、一度も卓球を嫌いになることはありませんでした。そんな風に思えるものと出会わせてくれた母と兄に感謝の気持ちでいっぱいです。

     私は生涯卓球人なので、卓球という軸がぶれることは一生ありません。

     コートから離れて更に卓球が好きになった気がします。

     これからは選手とは別な立場で、これまで支え続けてくれた皆様に、卓球を通して恩返しをしていきたいです。

     卓球以外のことをほとんど経験したことがないので、皆様にご迷惑やご心配をおかけすることもあるかと思いますが、一歩ずつ前に、自分らしく、人生を終える時に今日のようにやりきった、と思えるような日々を過ごせるよう、これから邁進していきます。そして人の役に立ち、必要とされる中身のある人間を目指してまいります。

     また選手としてプレーしているところを観たい、と言ってくださった皆様、ご期待に添えられず申し訳ありません。皆様からいただいた言葉を胸に、次のステップへ進もうと思います。

     これまで温かく応援していただき、ありがとうございました。

     これからもよろしくお願いいたします!

     福原愛

    https://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20181021-OHT1T50146.html


    【【引退】 福原愛、第一線から退くことを報告「これからは選手とは別な立場で恩返しをしたい」】の続きを読む


    花田 優一(はなだ ゆういち、1995年9月27日 - )は、日本の靴職人、タレント。父は第65代横綱の貴乃花光司、母はアナウンサーの河野景子、祖父は元大関の貴ノ花利彰、伯父は第66代横綱の三代目若乃花、大伯父は第45代横綱の初代若乃花、祖母は女優の藤田紀子である。
    4キロバイト (347 語) - 2018年10月3日 (水) 11:44



    (出典 coco-ri.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/06(土) 17:41:37.83 ID:CAP_USER9.net

     靴職人でタレントの花田優一(23)が5日夜、ブログを更新。父で元貴乃花親方の知られざるエピソードを明かした。

     ブログには「貴花田」と書かれたまわしをつけ、土俵入りしている父親のモノクロの写真を投稿。「17歳。この頃 電車の中で痴漢されてた女の子を助けて 
    数十年たって突然会った女性に その時はありがとうございましたって言われたんだよー って言ってたな。」とつづり、元貴乃花親方が17歳の時に、
    電車で痴漢被害に遭っている女の子を助け、数十年後に再会し、感謝されたというエピソードを明かした。

     元貴乃花親方は1990年、17歳8カ月で新入幕。その頃の出来事で、今も変わらぬ正義感が伝わってくる。

     花田は4日にも「愛情」のタイトルでブログを更新。父親の膝の上に乗せてもらっている幼少時代の写真を公開し、「時々膝に乗せてもらえると嬉しくて
    嬉しくて。かっこよくて。」と父親への変わらぬ愛情をブログを通じてつづっている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000103-dal-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【正義感ある父親の過去】花田優一 父・元貴乃花親方が痴漢被害少女を助けた過去明かす】の続きを読む

    このページのトップヘ