もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 生活



    (出典 cdn.sbfoods.co.jp)


    これはないわーww

    1 ひぃぃ ★ :2019/11/17(日) 15:15:14.96

    鍋のシメといえば、雑炊・うどん・ラーメン...。残り汁には野菜や肉のうまみが溶け込み、これが好きという鍋好きも多いだろう。

    そんなシメ料理を作る前に、自分の器に残ったつゆを鍋に戻す人がいることをご存じだろうか。

    2019年11月13日放送「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)では福岡出身の女性芸能人がゲスト出演。そのうちの1人であるタレントの重盛さと美さんが、「鍋のシメを食べる前に自分のスープ(つゆ)を鍋に戻していた」と番組で明かした。

    戻さない派からしてみれば耳を疑うような行動。しかし鍋につゆを戻す行為は、重盛さんの家庭以外でも行われている。

    ■指原莉乃「うちもそうでした」

    これに対し、スタジオでは「えー!」と驚きの声があがる。重盛さんも東京で同じように振舞おうとしたところ、友人に怒られたという。ただ、つゆはそのままだと冷めてしまうのと、雑炊用に補充するという、ちゃんとした理由があって戻しているとのことだ。

    大分出身の指原莉乃さんは、「うちもそうでした」と同意。実家にいたころは自分のつゆを鍋に戻していたという。しかし、フットボールアワーの後藤輝基さんは「家族でもいややわ」「(食べる時に汁が)飛ぶし落ちるやんか」と一蹴。

    これは九州特有の文化なのか。福岡出身の社員2人に確認してみると、

     社員K「戻さない。自分で飲むねえ」
     社員H「昔、地元の飲み会で戻す人はいた。今は見ない。自分の家では戻さなかった」

    との返答が返ってきた。

    続いてJタウンネットの編集部員に聞くと、5人中4人が「戻さない」と回答。唯一、神奈川出身のS編集長だけが、

     「家では戻してる。雑炊のつゆが足りないし、もったいないから。外ではやらない」

    と隠れ戻す派であることを暴露した。

    九州に限らず、戻す人は一定数いるということだろうか。

    2019年11月17日 12時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17393298/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【衝撃】鍋のつゆ「シメ前に戻す」人々の言い分 「もったいない」「汁が冷めてしまう」】の続きを読む



    (出典 30kekkon.com)



    1 みなみ ★ :2019/11/17(日) 18:31:11.17

    11/17(日) 13:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00010003-suitsw-life

    私、清葉アキ子は現在45歳、絶賛婚活中。見た目はキレイなお姉さん系、都内出身、四年制大学を卒業後、編集兼ライターの仕事をしています。38歳から始めた婚活で体験したこと、わかってきたことを堅実女子の皆さんにお伝えできればと思い、ここで紹介します。婚活は、まさしくサバイバルなのです……。

    アラフィフは“熟女”なの?

    清葉アキ子、ただいま45歳。あと数か月で46歳になる。

    アラフォーと自称するには躊躇し自粛しているが、アラフィフにひとくくりされるのはちょっと抵抗感が。まあ、いずれにしても、“熟女”ってことには変らないか……。

    そんな私に「君は“熟女”じゃないよ!」とある男性が言ってきた。彼いわく「“熟女”というのは28~34歳くらいの女性のことを言うのだから!」。

    彼が力説する“熟女の定義”はなにによるものなのか?どうやら、かつて足を運んでいた「熟女キャバクラ」だか「熟女スナック」だかでは、働いている女性は全員“28~34歳”とされていたことによるようだ。

    アラサーというか20代までもが“熟女”となると、45歳の私は、熟して熟して熟しすぎて腐ってしまった“腐女”ってことになるではないか!そう彼にちょっと怒った風に訴えたら、「“腐女”?いやいや、そこまできたら、オンナでもないし、形がなくなってるんだから人間でもないんじゃな~い!?(笑)」とと軽~く笑い飛ばされた……。あぁ、なんてひどい。二度と会わないっ!! 

    以下ソースで
    ★1 2019/11/17(日) 14:17:36.59
    前スレ★3 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573979010/-100


    【【アラフィフ婚活女の叫び】熟女”だってオンナなのです!】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    誤解を招いてしまう言葉だね

    1 みなみ ★ :2019/11/16(土) 19:00:12.23

    11/16(土) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00014441-toushin-life

    ふだん過ごしている土地を離れて人と話すときや、出身地が違う人と話しているとき、ふとした瞬間に、相手が「……ん?」という表情を見せることがあります。「その言葉ってどういう意味?  方言?」と言われて初めて、自分がいつも使っている言葉が実は方言だったと気づいた、という経験がある人も少なくないのではないでしょうか。

    最近、Twitterで話題になったツイートがありました。日々寄せられる不安や悩みについて「パピコを3人で分ける方法選手権」「桜を見る会が中止になったので来年から何を見る会になるか選手権」のような「選手権」を開催し、みんなに意見を求めることでその不安や悩みを解決する、という取り組みをしている坊主(@bozu _108)さんの、関西の方言に関するツイートです。

    「それ、なおしといて」が通じない!?

    お題は「標準語だと思っていた方言」でしたが、数ある意見の中で最優秀に輝いた言葉は、関西弁の「それなおしといて」。

    「なおす」は標準語だと「修理する」という意味で捉えられる言葉ですが、関西では「片づける」という意味で使われます。つまり「それなおしといて」は、標準語で言うところの「それ片づけといて」の意味ですね。ちなみに関西では、「標準語」と呼ぶことに違和感を覚えて「共通語」や「東京弁」と言う人もいます(厳密に言えば「共通語」と「東京弁」も違うものですが)。

    以下ソースで


    【【通じると思っていたのにww】関西人がずっと「全国共通語」だと思っていた言葉は】の続きを読む



    (出典 s3if1.storage.gree.jp)


    でも結局は見た目じゃない!?

    1 ニライカナイφ ★ :2019/11/14(木) 16:54:13.12

    ◆ 4割以上の人が「オタクと結婚できる」 10代では7割以上が自らもオタクだと回答

    婚活支援サービスを展開するパートナーエージェントは、「趣味と結婚」に関するアンケート調査を実施、11月12日にその結果を公開しました。
    アンケートでは、「オタク趣味がある人と交際・結婚できますか?」などの質問がなされ、趣味を持つ人への結婚観が明らかになっています。

    調査対象となったのは、10~39歳の独身男女1500人。
    以前は、「趣味以外に興味のない人」とネガティブなイメージが強かった「オタク」という言葉ですが、最近では、オタク趣味を持つことをオープンにする人も増えています。
    今回の調査でも「あなたはオタクですか?」という質問に対し、10代では72%、20代は65%、30代は54%と、全ての世代で過半数の人が自分は「オタク」であると回答しています。

    自分が「オタク」をしているジャンルを聞いてみると、「アニメ」「漫画」「ゲーム」などのジャンルを挙げた人は、全ての世代で20%前後と高い割合になりました。
    また、10代においては、「アイドル・声優」のオタクだと答えた人は22.4%と、アニメよりも多い割合でした。
    10代では、他の世代と比べ、「動画」「歌い手・ボカロ」のオタクだと答える人が多い傾向も見られています。

    少し前までは、「恋愛よりも趣味に没頭している」「恋愛・結婚相手としてはちょっと……」というイメージもあった「オタク」。
    現在は、どのように変化しているのでしょうか。
    「オタク趣味のある人と結婚できますか?」という質問では、10代の46%、20代の49%、30代の43%が「結婚できる」と回答しました。
    どの世代でも半数近くの人が、結婚相手にオタク趣味があっても大丈夫だと考えているようです。

    一口にオタクといっても、アニメ、ゲームのほか、鉄道やミリタリーなどジャンルはさまざま。
    結婚相手となればそのジャンルまで気になりますが、結婚相手の趣味として許容範囲だと考える人が多いジャンルは何なのでしょうか。
    自分のオタクジャンルだと挙げる人も多かった、「漫画(44%)」、「アニメ(41%)」、「ゲーム(35%)」は、許容できる人が多いという結果に。
    「腐女子」、「夢女子」は、10%代と調査項目の中では低いものの、10人に1人の人が“OK”だと回答しています。

    趣味を通じて結婚する人も多い中で、結婚したあとに、相手が理解できない趣味が分かるという場合もあります。
    そのような場合は、どう考える人が多いのでしょうか。
    「結婚した相手が、自分の理解できない趣味を持っていた場合、どうしますか?」という質問では、「話を聞くくらいならしてもいい(28%)」、「気にせず今まで通りに楽しんでほしい(24%)」など、好意的な回答が上位となりました。
    「その趣味自体をやめてもらいたい」と答えた人は6.0%にとどまり、全体として相手の趣味を尊重する傾向が見られます。

    逆に、結婚相手に自分の趣味を理解してもらえなかった場合はどうでしょうか。
    「結婚した相手に、自分の趣味を理解してもらえなかった場合、どうしますか?」という質問では、「見えないところで楽しむ」(36%)、「放っておいてほしい」(26%)、「夫婦間で話題には出さない」(22%)など、個人的に趣味を続けていきたいといった回答が多くなっています。
    「その趣味自体をやめる」と答えた人は3.5%で、趣味は自分にとってとても大切なものだと考える人が多いようです。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1911/13/news117.html


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    (出典 townwork.net)


    一歩間違えたら犯罪ww

    1 みなみ ★ :2019/11/12(火) 22:12:21.96

    2019年11月12日 7時1分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17366929/

    先日、「彼女いない歴20年、46歳独身男性の『19歳のコンビニ店員を本気で好きになってしまいそうで怖い』という悩み」という記事をキャリコネニュースに掲載した。

    男性は、コンビニ店員の女性と仲良くなり、食事に行けそうなのだという。女性から「ホッとする、安心感がある」と言われており、「多分その子に恋愛感情はない」というが、「僕が本気で好きになりそうで馬鹿になりそうでとても怖いです」と悩んでいる。

    この相談に回答者は「年の差があっても好きになることは自由」と肯定しながら、「"安心感がある"という相手の信用を損なわないでほしい」と答えている。キャリコネニュースは読者に「男性はアタックすべきか否か」を聞くと、200件以上の回答が集まった。その内容を紹介する。

    40代男性「年なんて気にしないで遊べばいい。ガンガン行こうぜ」

    キャリコネニュース読者(238人)に相談者の男性は19歳のコンビニ店員にアタックすべきかを聞くと、「やめておくべき」(69.7%)が「アタックすべき」(30.3%)を大きく上回る結果となった。

    また男女別に見ると「アタックすべき」という回答は男性では45%と約半数だったが、女性では12.1%しかいなかった。具体的なコメントとして、男性からは、

    「相手の女性は、大人の男性だからと安心してしかもお客様として接していると思います」(40代)
    「『相手には恋愛感情はない』 を前提にすべき。あくまで『年上の話がわかる、いいお友達』ポジションをめざしましょう」(50代)

    以下ソースで
    ★1 2019/11/12(火) 19:11:22.02
    前スレ★4 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573561809/-100


    【【かなわぬ恋ww】46歳独身男性、恋した″19歳コンビニ店員″にアタックすべき? 女性の9割が反対】の続きを読む

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