もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:ニュース > 事件


    家庭裁判所で刺された女性死亡 離婚調停中の夫を逮捕 - NHK NEWS WEB
    20日午後、東京 千代田区にある家庭裁判所の玄関付近で、女性が男にいきなり刃物で刺されて死亡しました。刺したのは離婚調停中の夫で、現場近くの公園で警察官に ...
    (出典:NHK NEWS WEB)



    (出典 www.sankei.com)


    なんのための裁判なんだか

    1 ばーど ★ :2019/03/20(水) 17:57:35.12

    2019年3月20日 17時43分

    東京 霞が関にある東京家庭裁判所の玄関付近で男に刃物で刺されて意識不明の重体になっていた31歳の女性が搬送先の病院で死亡しました。

    女性は離婚調停中の協議のため裁判所を訪れたところ、夫に刺されたということで、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190320/k10011855021000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【離婚調停中、家裁で夫が妻を・・・】家庭裁判所で刺された女性死亡】の続きを読む



    (出典 trend-journal.online)


    犯罪するためにカンボジアに行ったってこと!?

    1 ばーど ★ :2019/03/19(火) 18:52:43.07

     カンボジアで運転手を殺害したとして日本人の男2人が逮捕されました。地元の報道では男らは日本で借金があり、現地で強盗する計画があったといいます。容疑者2人の裁判に向けた手続きが行われている現地の裁判所前から報告です。

     (永井隆太郎記者報告)

     17日、強盗殺人容疑で逮捕された中茎竜二容疑者と石田礼門容疑者ですが、足取りが徐々に分かってきました。警察によりますと、中茎容疑者らは12日に日本からタイのバンコクを経由して16日に陸路でカンボジアのシェムリアップに入りました。シェムリアップでも犯行を考えたということですが、人通りが多く防犯カメラなどもあったため、再度タイの国境方面に戻ることにしたといいます。タクシーを乗り換えて再びシェムリアップに向かう途中で犯行に及びました。殺害に至った経緯について、中茎容疑者は「当初は強盗に使う車だけが欲しかった。ただ、運転手が応じるわけはないので殺害するしかなかった」と供述しています。裁判に向けた手続きは今も行われていて、初公判は約半年後になる見通しです。

    2019年3月19日 16時59分
    テレ朝news
    http://news.livedoor.com/article/detail/16184782/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    関連スレ
    日本人(1人は元自衛官)がカンボジアで強盗殺人 市民は怒り心頭…動画で取り調べの様子公開 ※死刑制度はない ★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552950370/
    【海外】カンボジアでタクシー運転手を刺殺した日本人2人を強盗殺人の容疑で逮捕 1人は元自衛官 借金苦で犯行か★8
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552941853/


    【【衝撃】元自衛官の日本人らカンボジアで殺人「強盗に使う車だけが欲しかった。運転手が応じるわけはないので殺害するしかなかった」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 次郎丸 ★ :2019/03/14(木) 16:17:43.81

    ※全文はソースでどうぞ
    2019/03/12
    https://bunshun.jp/articles/-/11017?page=1

     東京地検は3月5日、東京都足立区の病院で2016年、手術直後の女性患者の胸を舐めたなどとして準強制わいせつ罪に問われた男性医師(43)を無罪とした東京地裁判決を不服として、東京高裁に控訴した。

    ■医師に無罪判決を言い渡した
     2月20日、東京地裁の大川隆男裁判長は、女性が麻酔による幻覚の影響を受けていた可能性があると指摘。女性の胸から医師の唾液成分を含むDNAが多量に検出されたことについて、会話の飛沫や触診にともなう汗などの可能性も排除できないとして、医師に無罪判決を言い渡した。

     しかし、この判決、「被害者に麻酔覚醒時のせん妄が発生した上、被告人のDNAが会話による唾液の飛沫(若しくは触診またはその双方)によって被害者の左胸に付着するという、被告人の立場から見ればいわば『二重の不運』が被告人を襲ったことになるが、これら2つの事象が同時に発生することもあり得ないこととはいえない」との認定であり、
    「被告人は医療従事者としてにわかには信じがたい内容の供述をしている」とも述べており、医師が「無罪だ」と手放しで喜べそうなものではなさそうなのである。いったいどういうことなのか。

    ■被害者は芸能関係の仕事をしている容姿端麗な女性
     被害者の女性をA子さんと呼ぼう。A子さんは芸能関係の仕事をしている容姿端麗な女性である。

     A子さんが被害に遭った直後、警察を呼び、乳房からぬぐった体液のDNA定量検査の結果によると、「1.612ng / μl」だったという。判決では「唯一不変と扱うには無理がある」とされているが、この数値に少しこだわってみたい。

     公判で弁護側証人が医師に触診実験、飛沫測定実験などを行った結果、得られた数値は次の通りだったという。

    ・乳頭触診実験(3名の女性に対し)
    (1) 0.065ng / μl
    (2) 0.087ng / μl
    (3) 0.005ng / μl

    ・飛沫測定実験
    DNA量最大値…0.020ng / μl

     この実験結果からも、会話の際の唾液の飛沫や触診の際の指先DNA量などでは、遠く及ばないことが分かる。検察側証人として出廷したDNA鑑定の専門家は「被害者のDNAの100倍以上の被告人のDNAが含まれていたということになる」と証言した。

    ※中略

    ■警察の手入れが入る前に彼女の写真だけ削除
     警察や検察が事件性を確信した背景には、こんな事情もあるという。

    「医療行為として、患者の胸部を写真撮影することは当然あり得るが、A子さんの場合だけ、顔を含めた上半身裸の写真を正面から何枚も撮っている。しかも、警察の手入れが入る前に彼女の写真だけが削除されていた。それは復元して明らかになっているが、A子さんに対して性的関心を持っていた状況証拠の一つとも考えられる」(捜査関係者)

     この点について、別の大学病院に勤務するある男性医師は、「患者の承諾を得ずに顔の入った裸の写真を撮ることなど、絶対に許されない」と憤る。

    ※以下省略

    ※前スレ ( ★1の日時 2019/03/14(木) 11:57:14.5)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552532234/


    【【不可解な行動】女性患者の胸を舐めたのか……「手術後わいせつ事件」 医師が性的関心を持っていた状況証拠】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 ガーディス ★ :2019/02/25(月) 17:21:14.94

    児童養護施設で切りつけ 職員が意識不明の重体 東京 渋谷区

    2019年2月25日 14時59分

    25日午後2時半ごろ、東京 渋谷区幡ヶ谷にある児童養護施設で、施設の職員とみられる40代くらいの男性が、若い男に首などを切りつけられ、意識不明の重体で病院に運ばれました。男の身柄は確保されているということで、警視庁は詳しいいきさつを調べています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190225/k10011827301000.html
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551075495/


    【【殺すつもりで刺した】児童養護施設で施設長の男性が若い男に刺され死亡 渋谷区】の続きを読む


    「臭いと言われ」、女性に車で7キロつきまとう : 国内 - 読売新聞
    車でつきまとい行為をしたとして兵庫県迷惑行為防止条例違反に問われた、たつの市の無職の男(28)に対し、地裁姫路支部(長島寧子裁判官)は19日、求刑通り罰金50万 ...
    (出典:読売新聞)



    (出典 s.aolcdn.com)


    知らない人に目をつけられたら恐いね

    1 ばーど ★ :2019/02/20(水) 15:51:59.76

    車でつきまとい行為をしたとして兵庫県迷惑行為防止条例違反に問われた、たつの市の無職の男(28)に対し、地裁姫路支部(長島寧子裁判官)は19日、求刑通り罰金50万円の判決を言い渡した。

    判決などによると、男は2018年11月8日、太子町内のレンタルビデオ店で面識のない女性から「臭い」と言われたと感じ、ビデオ店駐車場から約7キロ間、女性運転の軽自動車に軽トラックでつきまとった。

    長島裁判官は量刑の理由で「長距離のつきまとい行為をされたのは執拗しつようで不気味に感じ、悪質だ」と指摘した。

    2月20日 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190220-OYT1T50156/


    【【不気味】レンタルビデオ店で「臭い」と言われ、女性に車で7キロつきまとう…罰金50万円】の続きを読む

    このページのトップヘ