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    カテゴリ:エンタメ > テレビ


    『NHK紅白歌合戦』(エヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、日本放送協会 (NHK) が1951年から大みそかに放送している男女対抗形式の大型音楽番組。日本の長寿番組の一つ。通称は『紅白』。 女性アーティストを紅組(あかぐみ)、男性アーティストを白組(しろぐみ)に分け、対抗形式で歌や演奏を披露す
    186キロバイト (17,270 語) - 2018年11月9日 (金) 06:22



    (出典 www.chs.nihon-u.ac.jp)


    紅白は嵐が司会っていう構図ももう飽きてきたなー

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/09(金) 15:44:25.31 ID:CAP_USER9.net

    NHKは9日、平成最後の紅白歌合戦となる大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(午後7時15分開始)の紅組司会に女優広瀬すず(20)、白組司会に櫻井翔(36)が決まったと発表した。

    また、総合司会は昨年に続き内村光良(54)とNHKの桑子真帆アナ(31)が務めるという。

    広瀬は来年4月スタートの連続テレビ小説「なつぞら」のヒロインを務める。「なつぞら」は来年4月から9月までの放送。
    これまでNHKは平成を振り返るだけでなく、未来に向けてワクワクする紅白を目指すとしていたが、
    平成から新元号となった新たな時代にかけて放送されることで、平成から未来につながる作品とも言える。

    さらに、「なつぞら」は朝ドラ100作目という節目の作品でもある。節目の作品のヒロインを紅白の司会に起用するのは当然の流れとも言える。

    一方、近年の白組司会は、16年に相葉雅紀、17年は二宮和也と嵐のメンバーが務めてきた。
    今年もその流れを引き継ぎ、嵐のメンバーから櫻井の起用となった。櫻井は5月公開の主演映画「ラプラスの魔女」(三池崇史監督)で広瀬と共演している。
    嵐のメンバーの中でも広瀬とは気心がしれており、息ピッタリのコンビネーションで紅白を盛り上げると考えられたようだ。嵐はメンバー5人で10年から14年まで5年連続で司会を務めていた。
    紅白の司会のベテラン櫻井が紅白の司会初挑戦の広瀬をサポートすることも期待されたようだ。

    一方、総合司会の2人は昨年と同じ顔ぶれ。昨年も内村の楽しい笑いと温かさとがうまくかみ合った司会ぶりが視聴者だけでなくNHKの制作現場にも温かい雰囲気をもたらしたと好評だった。
    桑子アナは同局の看板アナ。実力と人気、昨年の経験も考慮されたようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15570980/
    2018年11月9日 15時1分 日刊スポーツ


    【【NHK紅白歌合戦】広瀬すずが紅白初司会 白組は気心しれた櫻井翔】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/11/08(木) 13:30:32.01

    日本テレビが8日、同局の人気番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後8・00)にでっち上げ疑惑が報じられた件について見解を発表した。番組がラオスの「橋祭り」のセットを設置したことなどは否定した上で、番組演出上「誤解を招く表現があった」とした。また、「今後の『祭り』企画については十分に確認の上、誤解を招く事が無いような形で放送致します」と説明しており、企画自体は存続する。

    同番組では、お笑いタレント宮川大輔(46)がラオスで「橋祭り」に参加した姿が5月20日に放送されたが、現地では「そんな祭りは存在しない」との疑問の声が上がっているときょう8日発売の週刊文春が報じている。

    「橋祭り」として番組で紹介されたのは全長25メートルの細い板を自転車で回転する玉をよけながら渡る催し。ただ、週刊文春によると、日本人駐在員や駐日ラオス大使館は「橋祭り」を「聞いたことがない」という。同誌はコーヒーフェスティバルの片隅で行われた自転車アクティビティーにすぎないとし、タイ人スタッフが日本の番組に頼まれてセットを作ったという話も掲載している。

    同局は「今回の企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく、また、番組から参加者に賞金を渡した事実もございません」と報道を否定。「現地コーディネート会社からの提案では、水の上の一本橋を自転車で渡る催しは、東南アジアのテレビ局でも取り上げられるなど各地で人気となっている催しとの事で、番組サイドでも資料映像等を確認した上で、企画決定に至りました」と説明した。

    一方で「この催しについて、コーディネート会社から、ラオスでは村単位で開催されているという説明はあったものの、今回放送した会場での開催実績を十分に確認しないまま作業を進めてしまいました。結果、この会場で初めての開催であった『橋祭り』を、放送では毎年行われているかのような、誤解を招く表現となりました」とし、「この点については、番組として真摯に反省すべき点があったと考えております」と反省した。

    情報・制作局長の加藤幸二郎氏は「イッテQ!はロケの失敗や不成立に関しても、隠さず見せることで、番組をより楽しんでいただけるという姿勢で制作にのぞんでいます。番組としては今回、意図的に隠した事実はありませんが、開催実績について毎年今回の撮影場所で実施されているような、放送上、誤解を招く表現があったことに関しまして、ご批判を真摯に受け止めております。今後の『祭り』企画については十分に確認の上、誤解を招く事が無いような形で放送致します。これからも視聴者のみなさまにご支持いただける番組作りに邁進する所存です」とコメントしている。

    2018年11月8日 13:03
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/08/kiji/20181108s00041000099000c.html

    関連スレ
    【放送】「イッテQにでっち上げ」文春報道 ラオスでの「橋祭り」 日テレ広報部、8日午後1時までに見解★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541633550/


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 08:27:27.17 ID:CAP_USER9.net

    以前からテレビ局にはクレームが多数舞い込んでいるものの、現在のテレビ局には難癖とも言えるクレームが舞い込んでくるようになったという。

    無論、この状況は今に始まったことではないが、ここ最近は日増しに内容が酷くなっているそうだ。今回はその一例を聞くことができた。

    「昭和の時代から存在する番組のひとつにドラマのNG集を紹介する番組がありますが、最近は放送を控える傾向にあります。その理由が苦情なんです」(テレビ番組制作スタッフ)

    NG番組はたしかに以前は期末・期首の風物詩でもあったが最近は放送が少ない。だが、苦情が原因とはどういうことか。

    「簡単に言えば『人のミスを笑いものにするのは最低だ』ということです」(同)

    たしかに世間一般でミスした人を笑いあうのは道徳的に正しくない行為だ。しかし、これはテレビの世界の話である。

    「出演者や事務所には許可を頂いた上で放送しています。また、ドラマの中ではシリアスな演技をする俳優が笑顔を見せるため、ファンの方々からも喜ばれることが多いんです。
    だから今後も以前のようにどんどん放送したいんですが、今は苦情を入れる方のほうが立場が強く、テレビ局もことなかれ主義に走っているので、どうしょうもないですね。大きな声を出した人が勝つ時代ということです」(同)

    なんとも世知辛いが、スポンサーも揉め事を嫌うようで、激しい苦情があればそれを受け入れるしかないのが現実のようだ。

    さらに低予算の時代だからこそ、本当は放送したいという事情もあるらしい。

    「NG番組は未使用シーンを繋ぐだけで成立するので低予算で制作でき、今の時代にはピッタリです。それが放送NGとなると厳しいですよね」(同)

    間もなく平成が終わりを迎える中、平成を振り返る動きが各所である。テレビの世界において平成という時代を象徴するもののひとつが、こうした苦情による自主規制かもしれない。

    人を傷つける番組を作ってほしいとは思わないが、必要以上の配慮はテレビ放送を本当につまらないものにしていくだけのような気がする。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559149/
    2018.11.05 08:00 トカナ


    【【変わってしまったテレビ番組】NG大賞に苦情殺到で放送激減…テレビをダメにする難癖クレーマー】の続きを読む


    まんぷく』は、NHK大阪放送局制作で2018年10月1日 - 2019年3月30日(平成30年度後期)にNHKで放送中の第99作目の連続テレビ小説。 2017年11月14日に制作発表が行われ、インスタントラーメンを生み出した日清食品(現在の法人格としては日清食品ホールディングス)創業者の安藤百福と
    37キロバイト (4,773 語) - 2018年11月6日 (火) 02:48



    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 07:35:23.57 ID:CAP_USER9.net

    現在放送中のNHK連続テレビ小説「まんぷく」。インスタントラーメンを開発した日清食品の創業者夫婦の奮闘ぶりを描いたこのドラマ。
    10月1日の放送開始以来、10月中の平均視聴率はいずれも20%超えと快進撃が止まらない。
    朝ドラ初の“ママヒロイン”となった主人公・福子役の安藤サクラ、その姉を演じる内田有紀、松下奈緒も芸達者でハマリ役と評判だ。

    しかしその中で、ある大物女優の演技に首をかしげる視聴者が多いという。福子(安藤サクラ)の母親・鈴を演じる松坂慶子だ。

    「武家の出である鈴は、『私は武士の娘です!』が口癖で、しぶしぶ結婚を認めた発明家の夫・萬平(長谷川博己)にちくちくイヤミを言いながらも、次第に絆で結ばれていく…という役を演じています。
    ところがオーバーリアクションでセリフにキレもなく、どうしても“大根”に見えるのです」(テレビ誌デスク)

    ツイッターでは、「安藤サクラの演技に比して松坂慶子の大根ぶりが気になる今日この頃」「安藤サクラと話しているシーンとか、松坂慶子のせいでテンポが悪い」などといったつぶやききが多数上がっているのだ。

    「松坂は日本アカデミー賞で4回、最優秀主演女優賞を受賞。NHK大河ドラマでも自身が主演した『春の波濤』はじめ9本に出演。
    これは女優最多出演のタイ記録です。朝ドラにも3度出演していますが、近年は歴史時代物が中心。
    なので観る方も、現代劇を演じる松坂に違和感をおぼえているのかもしれません。
    ただ、松坂は元々、演技派というよりも美貌をウリにしてきた映画女優。器用ではありませんが、あの演技こそが持ち味です。
    いずれ大きな見せ場で魅力を存分に発揮してくれるのでは」(映画誌ライター)

    それにしても、大物女優まで食ってしまうとは、安藤サクラ、恐るべし。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559104/
    2018.11.05 07:15 アサジョ


    【【まんぷく】安藤サクラとの掛け合いで、残念な演技を指摘されてしまった大物女優とは】の続きを読む


    鈴木 亮平(すずき りょうへい、1983年3月29日 - )は、日本の俳優。兵庫県西宮市出身。ホリプロ所属。身長186cm。 西宮市立津門小学校5年生か6年生の頃、アニメを観て声優に憧れた。児童会長を務めていた小学校6年の時に、1995年1月17日の阪神・淡路大震災に遭遇する。震災後に亮平は父親と
    41キロバイト (5,249 語) - 2018年10月29日 (月) 12:48



    (出典 news.nifty.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 13:16:21.82 ID:CAP_USER9.net

    NHK大河ドラマ「西郷どん」はいよいよ終盤のクライマックス。
    撮影は一足先に10月26日で終了し、29日にはクランクアップ報告会が行われた。

    「主役の西郷隆盛を演じた鈴木亮平は『一言で言うなら“生ききったな”という感じですね』と、1年近くかけて完走した思いをしみじみ語っていました」(スポーツ紙記者)

    鈴木は、同日の自身のブログでもクランクアップを報告。「撮影は終わりましたが、ドラマはこれからクライマックス。僕も最終回を皆さんにお届けするまで、気が抜けません」とコメントしている。

    そして、ここにきて注目を集めているのが、西郷を演じる鈴木の“髪型”だ。

    「ドラマの中で鈴木は、実在の西郷に似せるべく角刈りに。
    役作りのために体重もかなり増やしています。その姿が“演歌歌手に見える”と話題になっていますね(笑)」(エンタメ誌ライター)

    演歌歌手に見えるかどうかはともかく、気になるのは右こめかみに認められる“ハゲ”だ。
    よく見ると左のこめかみに比べ、若干生え際が薄くなっている。
    大河のストレスで、さしもの鈴木も“薄毛進行”か…と思われたが、このハゲには理由があるという。

    「実は西郷隆盛はキセルで頭を掻く癖があり、その場所にハゲがあったと言われています。
    当時の肖像画には、右頭部のキセルハゲも忠実に描かれており
    、『西郷どん』では鈴木演じる西郷がキセル煙草を吸うシーンも登場。
    右こめかみのハゲは、恐らくこのエピソードを忠実に再現したものでしょう」(テレビ誌記者)

    歴史に詳しい視聴者からは「西郷の右こめかみのところの生え際ハゲの再現度がすごいな」「生え際後退させたり…こめかみ薄く… 亮平さん…全部地毛でやっちゃったんですか!」
    など、役作りに感心するコメントも上がっている。
    太るだけでなく、地毛で“ハゲ”まで再現していたとすれば、鈴木の“役者魂”おそるべし、である。

    http://dailynewsonline.jp/article/1555013/
    2018.11.01 10:15 アサジョ


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)


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