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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: エンタメ


    まんぷく』は、NHK大阪放送局制作で2018年10月1日 - 2019年3月30日(平成30年度後期)にNHKで放送中の第99作目の連続テレビ小説。平成最後のテレビ小説でもある。 2017年11月14日に制作発表が行われ、インスタントラーメンを生み出した日清食品(現在の法人格としては日清食品ホール
    116キロバイト (17,055 語) - 2019年3月23日 (土) 01:13



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    後一週間で終わりなんだね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/21(木) 09:52:46.53 ID:q0LahFRv9.net

    NHK連続テレビ小説「まんぷく」の21日放送分で、ヒロイン・福子(安藤サクラ)の母・鈴(松坂慶子)の腸が破れ、ネット上ではファンからの悲鳴が上がっている。

    19日放送分で、原因不明の腹痛で入院した鈴。その後は比較的、元気な入院生活を送っており、
    この日の放送でも「痛くはないけど、嫌な感じはある」という鈴に、桃子が「退院が早まるかも」と楽観的な見通しを示していたが、直後に鈴が苦しみだした。

    その後のシーンでは桃子と、桃子からの電話を受けた桃子の夫・萬平(長谷川博己)との間で「え!?腸が破れた!?」(萬平)、
    「お医者さまはそうおっしゃってました。今から手術やて」(桃子)という会話があり、鈴の腸が破れたことが伝えられた。

    鈴が高齢な上に症状が深刻になったため、ネット上は騒然。最終回が近いこともあり、「鈴さん大丈夫だよね?ここまで来たんだから、最後まで生きてて」、
    「鈴さん死なないで~~~!あと8話生きて!」、「最終回まで元気な姿を見せてほしい」、「鈴さんまだ逝かないで!」などと、嘆願の声が続々と上がっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16193321/
    2019年3月21日 9時27分 デイリースポーツ


    【【最終回まで】「まんぷく」鈴の容態急変でネット悲鳴「あと8話生きて!」「まだ逝かないで!」】の続きを読む


    麻雀放浪記』(マージャンほうろうき)は、阿佐田哲也作の小説。また、この原作をもとに作られた、双葉社・竹書房・講談社の漫画、東映の映画。 賭博としての麻雀を題材としており、文中に牌活字がしばしば登場する娯楽小説である。戦後復興期のドヤ街を舞台として、主人公「坊や哲」をはじめ、「ドサ健」、「上州虎」と
    53キロバイト (8,190 語) - 2019年3月17日 (日) 06:14



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ばーど ★ :2019/03/20(水) 12:59:04.67

    東映は20日、麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)が出演している映画「麻雀放浪記2020」について、当初の予定通り4月5日から劇場公開すると発表した。場面のカット、再編集はせず、本編開始前にテロップ(字幕)で瀧容疑者が出演していることを明示し、劇場に掲出するポスターに同様の文言を掲載するという。

    多田憲之社長と白石和彌監督が記者会見し発表した。多田社長は「スタッフや出演者が総力をかけたものをボツにしていいのかという思いがあった。株式会社としてのコンプライアンスも考えたが、映画会社としての責任についても議論し、皆さんに説得しようという結論になった」と話した。白石監督は「薬物犯罪を許してはいけないが、作品と個人の犯罪は別ではないかという考えもあり、今は公開できることにほっとしているのが正直なところ」と思いを述べた。

    見たくないという観客には前売り券の払い戻しに応じるという。公開後のDVD化など今後の対応については、出資会社などで作る製作委員会との協議を続けており、瀧容疑者側への損害賠償請求についても検討しているという。【小林祥晃】

    ■麻雀放浪記

    1984年の同名映画(阿佐田哲也原作)の舞台を、近未来に置き換えた作品。瀧容疑者は、元東京五輪組織委員会会長という主要な役で出演している。

    毎日新聞2019年3月20日 10時27分(最終更新 3月20日 10時37分)
    https://mainichi.jp/articles/20190320/k00/00m/040/058000c

    (出典 cdn.mainichi.jp)


    関連スレ
    【コカインを使用疑い】ミュージシャンで俳優の容疑者出演映画の公開決定「作品に罪はない」東映が20日に記者会見した
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553043047/

    ★1が立った時間 2019/03/20(水) 11:39:59.81
    前スレ
    【コカイン】東映、ピエール瀧容疑者が出演「麻雀放浪記」映画公開へ 監督「作品と個人の犯罪は別」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553049599/


    【【賛否両論】ピエール瀧容疑者が出演「麻雀放浪記」映画 ノーカットで公開へ 監督「作品と個人の犯罪は別」】の続きを読む



    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2019/03/16(土) 11:20:13.27 ID:e6ig6eTW9.net

    好きな朝ドラヒロインランキング 1位は波瑠、2位はのん
    2019年03月16日 07時00分
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12180-220382/

    「(100作目のプレッシャーは)良くも悪くも感じていません! “朝ドラ”というよりも、奥原なつというひとりの人間として過ごしている気分です。無責任かもしれませんが…」
     3月6日、『なつぞら』(4月1日~)の第1週完成披露試写会で広瀬すず(20才)はこう話した。
     朝ドラとは言うまでもなく、NHKで毎週月曜から土曜まで午前8時から15分間放送されている「NHK連続テレビ小説」のこと。NHKの東京と大阪それぞれの放送局が、交互に2班体制で制作し、現在は原則として半年間放送されている。その歴史は60年近い。
     1961(昭和36)年の第1作『娘と私』に始まり、今回の『なつぞら』でついに100作目を迎える。記念すべき節目とあって、『なつぞら』には過去のヒロインが大集結する。例えば、第31作『おしん』のヒロイン小林綾子(46才)や、第41作『純ちゃんの応援歌』のヒロイン山口智子(54才)、第54作『ひまわり』でヒロインを演じた松嶋菜々子(45才)などなど。『なつぞら』でプロデューサーを務める磯智明さんが話す。
    「100作目ということで、過去に対するリスペクトを大切にしたいと考えていました。これまで多くの女優さんの才能を発掘してきた歴史ある朝ドラで、物語の中できちんと登場人物として生きていくようにしたいと思いました」
     そこで、本誌・女性セブンは読者とテレビ評論家の計1200人を対象に、「最も好きな朝ドラヒロイン」についてアンケートを実施した。
    ◆第1位『あさが来た』 あさ
     好きな朝ドラヒロイン1位となったのは、波瑠(27才)が演じた、第93作『あさが来た』(2015年)の「あさ」だ。

    以下はソース元で

    女性セブン2019年3月28日・4月4日号


    【【好きな朝ドラ】ヒロインランキング 1位は波瑠、2位はのん】の続きを読む


    電気グルーヴ(でんきグルーヴ)は、日本のバンド。1989年に結成され、テクノ、エレクトロを中心とした独特の音楽性と破天荒なパフォーマンスが特徴。世相を風刺した作品が多く、1990年代のサブカルの担い手でもあった。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。日本国外向けにDENKI
    174キロバイト (23,165 語) - 2019年3月15日 (金) 11:57



    (出典 clubberia.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/16(土) 12:05:53.95 ID:QnZgYPIR9.net

    テクノユニット「電気グルーヴ」の楽曲配信などがメンバーのピエール瀧容疑者逮捕後に「自粛」されたことに対し、社会学者らが撤回を求めて署名活動を始めた。

    瀧容疑者はコカインを使用したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたと2019年3月12日に報道された。
    13日には電気グルーヴの所属レーベルが、CDなどの出荷停止と店頭在庫回収、さらにデジタル配信停止を発表し、ファンからも残念がる声が続出していた。

    「誰のためにもならない安易な方策」
    発起人は社会学者の永田夏来氏と音楽研究家のかがりはるき氏。
    「私たちは、過剰な反応とも言えるこの措置に抗議し、すみやかな撤回を求めます」として
    電気グルーヴの所属レーベルであるソニー・ミュージックレーベルズ宛ての署名活動を「change.org」で15日に始めた。

    サイトでは、署名立ち上げの理由を

    「既にCDが高額転売されている現状を踏まえると、音源・映像の出荷停止、在庫回収、配信停止は誰のためにもならない安易な方策なのではないでしょうか。
    30年もの長きに渡って膨大なコンテンツを生み出し、売り上げにも貢献してきた電気グルーヴが、このような安易さの犠牲になるのは見過ごせません」
    と説明。

    「今回のように、所属レコード会社が率先して作品を回収し『前例』をつくることで、他の映画配給会社や放送局等も追従しやすい状況になってはいないでしょうか。
    そこで私たちは、まずピエール瀧さんの活動の基盤である電気グルーヴについて株式会社ソニー・ミュージックレーベルズへ意思表示をすることで、
    過度な自粛・作品の封印といった『前例』自体を変えたいと思っています」
    と訴えた。

    署名は15日17時現在、3000筆を獲得。ツイッターのトレンド欄に「電気グルーヴの音源の出荷停止」が入るなど、反響を呼んでいる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16165777/
    2019年3月15日 17時25分 J-CASTニュース


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)

    電気グルーヴ(2013舞音楽祭)シャングリラ

    ★1: 2019/03/16(土) 07:51:41.00

    ※ 前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552690301/


    【【音源停止を撤回】電気グルーヴ楽曲自粛に「撤回求めます」 署名サイトで3000筆集まる】の続きを読む


    九月の恋と出会うまで』(くがつのこいとであうまで)は、松尾由美による恋愛小説。それを原作とした同名映画が2019年に公開。 2004年の夏の事だった。北村志織は旅行代理店で働く27歳のOL。カメラが趣味の志織は現像液の匂いで住んでいたマンションで隣人とトラブルになっていた。ある時、雑貨屋で出会った
    7キロバイト (683 語) - 2019年3月5日 (火) 17:38



    (出典 www.niwaka-movie.com)


    こういう感じのストーリーにも飽きがきてるよね

    1 ( ´∀`) ★ :2019/03/11(月) 09:19:23.16 ID:B3I0GI6Y9.net

    3月1日に公開された高橋一生・川口春奈のダブル主演映画『九月の恋と出会うまで』が大コケしている。
    このままでは、2人の役者生命にも影響が出かねない状況だ。

    映画は同名タイトルの恋愛小説を実写化したもの。川口はとあるマンションに引っ越してきた北村志織を演じ、高橋演じる平野進と〝タイムパラドックス〟に翻弄されながら愛を育てていく。

    上映館数は全国248スクリーンとなかなかの規模な上、2人はプロモーションに多数のテレビ番組へ出演。
    土日2日間を対象とした「週末興行ランキング」のトップ10入りは確実視されていたが、フタを開けると11位という〝圏外〟に終わってしまった。

    この苦戦ぶりは、同ランキング9位の『劇場版シティハンター 新宿プライベート・アイズ』が上映館数251とほぼ同数な上、公開4週目であることを踏まえればより際立つだろう。

    「子役のころから数多くの作品に出演していた高橋ですが、主役を張るようになったのはここ数年のこと。
    2016年ごろから突如として人気が上昇し、30代後半にして脇役メインだった状況を一変させました。
    しかし昨年、ゴールデン・プライムタイム初主演の連ドラとなった『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)が平均視聴率6.5%と大爆死。
    ようやくつかんだ主演のポジションも、『器ではなかった』と疑問視され始めています」(テレビ誌記者)

    そもそも無謀?「実は不人気」な2人

    しかし、映画大コケの責任は高橋だけにあるのではない。
    ダブル主演という形でパートナーを務めた川口は、13年に主演したドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)で
    「21世紀の民放プライムタイム連ドラ史上最低視聴率」という空前絶後の珍記録を樹立。
    メディア露出の多さと反比例した需要の低さは明らかで、起用の段階から失敗が約束されていたとさえ言えるだろう。

    そして、今回の映画が大コケしたことにより、両者の〝実人気〟のごまかしも限界に達したようで…。

    「『九月の――』の〝逆ロケットスタート〟により、高橋と川口の〝虚像〟が白日の下に晒されましたね。
    2人ともメディアでは〝人気者〟として扱われていますが、周知の通りドラマの結果は散々。
    そもそも主演作を爆死させた2人を組ませる発想自体がナンセンスですが、今回の大コケにより、不人気さは隠しきれない段階にまで達したと言えるでしょう」(エンタメ雑誌編集)

    若くして「史上最低視聴率」の称号を手にした川口と、40手前でようやく主演クラスまで上り詰めた高橋。
    いずれも没落していくのは気の毒な境遇だが、果たして今後のキャリアやいかに。

    http://dailynewsonline.jp/article/1725860/
    2019.03.10 19:01

    前スレ
    【芸能】高橋一生・川口春奈タッグ映画が大コケ! 数字のない2人に業界は…
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552216399/


    【【爆死】高橋一生・川口春奈タッグ映画が大コケ! 数字のない2人に業界は…】の続きを読む

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