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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: エンタメ



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    アンチ多いの、意外

    1 北村ゆきひろ ★ :2020/01/17(金) 17:18:15 ID:pUq3ZGNF9.net

    ナインティナインが出演する日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン』が16日に放送。人気企画『グルメチキンレース ゴチになります!』の新シリーズがスタートし、新メンバーにNEWSの増田貴久と女優の本田翼が加入することになった。
    これで、メンバーは今シーズンで復帰した矢部浩之、岡村隆史、田中圭、千鳥・ノブ、本田、増田となる。 前シリーズのメンバーだったSexy Zoneの中島健人は、増田の後輩。
    増田は「ケンティー(中島)より長くいられるように頑張りたい」と意気込む。また、年末に開催された『ジャニーズカウントダウン 2019-2020』で初期メンバーのTOKIO・国分太一に会った際、携帯電話のメモに書いて報告したと回顧。
    国分からお祝いの言葉を掛けられるも、ちょうど中島が「クビになっちゃいました」と伝えてきたという。そこで、中島から「まっすー(が新メンバー)だったら面白そう!」と言われ、国分と2人して秘密にしていたことを明かした。 
    ネットでは増田の加入に大反響。「最低でも1年間まっすーが観れるだなんて幸せだぁ」と大喜びの声がある中、同じジャニーズでありながらも、気に食わないファンもいるようで、
    特にSexy Zoneのファンから「まっすーはなんかちゃうから嫌なんだけど」「やっぱ中島健人じゃないと嫌だな」「増田と手越だけは嫌やと思ってたのにー」といった声が散見された。 
    「本田についても、『最強すぎるもうしんどい』『毎週録画じゃあ』と彼女でよかったという声もたくさんありますが、『嫌いだから見ない』『周りを見下してる感が本当に無理』『ぐるナイ視聴率だだ下がるので確定やん』と不満続出。
    正直、こうした新メンバーを受け入れる際、番組を観ない宣言をする視聴者がもいますね」(テレビ誌ライター) 昨年、土屋太鳳や中島が新加入した時も、賛否両論巻き起こり、同じ現象が起きていた。
    しかし、最終的には視聴率も獲り、人気が落ちることはなかった。様々な意見があるが、増田&本田が加入しても、まったく問題ないだろう。

    https://wjn.jp/article/detail/6455406/


    【【新メンバーに賛否】『ゴチ』新メンバーの2人「嫌いだから見ない」本田翼のアンチが根強いワケ】の続きを読む


    太川 陽介(たがわ ようすけ、1959年1月13日 - )は、日本の俳優、タレント、司会者、元アイドル歌手である。本名、坪倉 育生(つぼくら いくお)。京都府中郡大宮町(現:京丹後市)出身。サンミュージックプロダクション所属。身長171cm。血液型はA型。妻は女優の藤吉久美子。
    25キロバイト (2,859 語) - 2020年1月2日 (木) 05:28



    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/14(火) 12:34:24 ID:cpGBiJL/9.net

    1月4日に放送された「ローカル路線バスvs鉄道 乗り継ぎ対決旅」(テレビ東京系)で、バス旅でおなじみの太川陽介が重大発表を行った。同番組は昨年11月13日の「太川蛭子の旅バラ」(テレビ東京系)の再放送。ローカル路線バスしか乗れない太川チームと、鉄道しか利用できない村井美樹チームに分かれ、どちらが先に目的地に着くことができるかも競う企画。この再放送で、番組の最後を一部変更して、重大発表を行っているのだ。

    その発表とは、「乗り継ぎ旅」の第2弾を1月29日に放送するというニュース。1回目と同様にバスチームを太川が、鉄道チームを村井が率いて、秩父から日光を目指すという。

    「この番組に蛭子は主演しません。バス旅が終了したのは、高齢の蛭子が“歩き”に音を上げ、引退を申し出たから。ただ、太川はまだ旅を続けたがっていました。その希望に応えて蛭子抜きの旅番組が始まったわけです」(テレビ誌ライター)

    対決旅は「旅バラ」で始まった人気企画。蛭子抜きで第2弾を放送するのであれば、バス旅も太川だけ、もしくは新パートナーを探して継続することも考えられる。

    「対決旅の第2弾は太川だけでもやっていけるのかどうかを調べるために、観測気球を打ち上げたと見ていいでしょう。好評なら蛭子抜きのバス旅をスタートさせるのでは。ただ、蛭子に代わる人材がいるのかどうか。それは太川もテレ東もよくわかっているので、バス旅以外の企画で視聴者反応を見たいということです」(前出・テレビ誌ライター)

    太川と新パートナーのバス旅は始まるだろうか。鍵を握っているのは、1月29日放送の第2弾だ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17660419/
    2020年1月14日 9時59分 アサ芸プラス


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    かつてテレビ朝日系列で放送された『ぷらちなロンドンーツ』の兄弟番組でもあった(『ロンハー』の第1期途中まで)。 長年にわたり系列局の朝日放送(当時)が制作していた火曜21時枠と、『西部警察』などの人気番組を生んだ日曜20時枠との制作枠交換によって、2001年10月23日に火曜21時枠に移動すると同時に、『ロンドンハーツ
    154キロバイト (24,749 語) - 2020年1月6日 (月) 12:15



    (出典 image.news.livedoor.com)


    もともとこんな番組だけどね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/10(金) 12:43:27.97 ID:3HdOUtBH9.net

    1月7日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で行われた「ロンハーに時々呼ぶかもしれない女性タレントオーディション」の内容に対して、「不快感極まりない」「非人道的な企画」とネット上で批判が続出している。

    ロンドンブーツ1号2号の田村淳がMCを務める『ロンドンハーツ』は、今回、“時々番組に呼べる”準レギュラーを発掘しようと女性タレントオーディションを開催。新番組のオーディションと偽り出演者を募ったところ、81名が集まった。そこから、元アイドルや劇団員、グラビアアイドルなどの12名を面接会場に呼び出し、3つのグループに分け4名ずつの集団面接を実施。その様子を別室で田村、有吉弘行、FUJIWARA・藤本敏史がモニターでチェックするという内容だった。

    「面接官からの質問は、別室にいる田村からの指示だったのですが、田村は『ジャグリングが得意』とアピールしていた女性に『失敗したら失格』などの厳しい条件を突き付けて追い込み、半泣き状態にさせていました。また、『逆さ立ちで蕎麦を食べられる』とアピールした女性が実際に披露すると、麺を口に運ぶサポート役のスタッフへ『もっと(口に)入れて入れて』と指示を出し、女性が苦しむ姿を見て爆笑するシーンもありましたね」(芸能ライター)

    真剣な面持ちでオーディションに取り組む女性を追い込む言動に、ネット上では「やりすぎ」「口に詰め込むのは危険すぎる」「女性タレントいじめ」という声が上がっている。

    「また、“セクシー空手”ができるという女性が現れると、別室の3人はほかの女性タレントにもセクシー空手を強要。突然のムチャ振りを受け、胸元をはだけて男性スタッフにアピールする女性や、同スタッフの至近距離まで顔を近づける女性もいました。これにネット上では、『どう見てもセクハラだよね。みんな可哀想』『おっさん3人が集まって、女性を鑑賞とかキモイ』との言葉が集まっていました」(同)

    番組公式Twitterにも、「人の弱みにつけこむようなクソみたいな内容でしたね」「オーディションではなく女性虐待」といったコメントが投稿されている一方、「面白かった」「嫌なら見なければいい」という声もネット上で散見される。さらには、そうした「楽しかった」という感想にも、「笑えるのは女性のことを下に見てる証拠」「こういうのを面白いと思っている男性が気味悪い」との指摘が上がり、波紋は広がっているようだ。

    これまで多くの番組で同様の批判が巻き起こっているにもかかわらず、依然として変化がみられないバラエティ番組。「時代に合わない」「時代遅れ」という視聴者の声はテレビ局側に届くのだろうか。

    https://www.cyzowoman.com/2020/01/post_265160_1.html
    2020/01/08 19:17

    前スレ 2020/01/10(金) 07:18
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578608307/


    【【時代遅れww】『ロンドンハーツ』女性オーディション企画が物議――「いじめ」「非人道的」と批判】の続きを読む


    リーズおよびテレビアニメ、カートゥーン、ギャグアニメである。略称は「トムジェリ」(ワーナー・ブラザースwebサイトより)「TJ」など。 体が大きく凶暴だが、おっちょこちょいでどこか憎めない部分のあるネコのトムと、体は小さいが頭脳明晰で、追い掛けてくるトムをことも無げにさらりとかわすネズミのジェリー
    109キロバイト (16,395 語) - 2020年1月1日 (水) 13:33



    (出典 img.cinematoday.jp)


    トムはいつもいじめられてて可哀想ww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/08(水) 05:49:04.99 ID:Gqib2cfs9.net

    タレントのマツコ・デラックスが6日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)に出演。
    アニメ『トムとジェリー』に登場するねずみ・ジェリーについて私見を述べた。


    ■歳を取るとジェリーの良さがわかる?

    番組では、落語家・春風亭一之輔が寄稿した『日本経済新聞』のコラムを紹介。
    『トムとジェリー』において、いつもジェリーにやられてしまう猫のトムを応援しているとし、ジェリー派の人とはうまくいかないとつづっている。

    これを受け、株式トレーダーの若林史江氏はジェリー派だと明かす。

    ジェリーに対する「サイコ」「仕打ちをして嘲笑ってる」といった批判について、「トムの仕掛けてくることがね、世の中で起きてる試練とかそういうことに見えてくるわけ、歳を取ってくると。
    それを笑顔でうまくこなしていることが、すごく器用に生きているように見えるんですよ」と魅力を語る。

    ■マツコの反応は…

    「ジェリーから途中からすごい好きになってくるんだよね」と語る若林だが、トム派のマツコは「信じられない」とバッサリ。

    熱く語った若林の意見も虚しく、ジェリーについて「ただの異常者よ。顔が気に入らないよね、ジェリーね。あの顔ほんと嫌い」と辛辣な言葉で締めた。


    ■ネットではトム派が多数?

    ジェリーをバッサリ切り捨てたマツコだが、ネット上でも「トムジェリで投票したら圧倒的にトムだと思う」「顔や体が変幻自在なトムはおもしろすぎる」「トムは真面目に生きているから好き」とトム派が多いよう。

    また、「二人揃ってるからいいんだよ」「トム派・ジェリー派抗争は初めて聞いた」「どっちがどっちかわからない」といった意見も。
    どちらかに肩入れして作品を見ないという人も少なくないようだ。


    ジェリー派とトム派ではっきりと分かれた若林氏とマツコ。作品と同様、仲良くケンカして理解を深めてほしい。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162231757/
    2020年01月06日 20時50分 しらべぇ


    (出典 img.cinematoday.jp)


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578351520/


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    上沼 恵美子(かみぬま えみこ、1955年4月13日 - )は、日本のローカルタレント、歌手、司会者、ラジオパーソナリティーである。本名同じ。旧姓、橋本(はしもと)。 兵庫県三原郡南淡町(現:南あわじ市福良乙)出身。上沼事務所所属。帝国女子高等学校大和田校(現:大阪国際大和田高等学校)中退。
    27キロバイト (3,734 語) - 2020年1月5日 (日) 03:10



    (出典 i.daily.jp)


    楽しそうにしてたのにね

    1 ひかり ★ :2020/01/06(月) 18:21:01.06 ID:vUgeUKCa9.net

     お笑いタレントの上沼恵美子(64)が6日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)に出演し、昨年放送された「第70回NHK紅白歌合戦」について言及した。

     昨年の紅白で、ゲスト審査員を務めた上沼。「光栄なことなんですけど、少しよろしいか?」と切り出し、「あたしの知ってる紅白歌合戦ではなかったので驚きました」と印象を口にした。

     過去には、司会として出演した経験もあるが「日本一の緊張する、緊迫した…。アーティストの中には、吐き出す人もいるんですよ、緊張で。リハーサルから、そういう感じの番組でした」。
    さらに、「本番で歌えないってなった人がいるんですよ、もどしそうになるって。それで1人だけ、口パクにした子がいます。それぐらい口パクはダメなんです」と、現場の様子を伝えつつ、
    過去の裏話を明かした。

     その上で「NHKは敵に回したくないんですけど、あえて言わせていただくと、緊張感ゼロです」と指摘。「みんなで舞台いっぱいに踊って、盛り上げてるっていう意味は分かるんです」と
    一定の理解を示したが「あれだけようさんNHKホールで踊ってると、誰の何の歌なのか、誰が主役なのかさっぱり分からない」と話した。

     VTRや中継が多かったことにも触れ「NHKホールのお客さんはお気の毒でした。ほったらかしでしたもん。あれじゃあダメ。23時45分まで、NHKホールで全部やるべきだと思います。
    1回ぐらい中継をつないでもいいけど、それも意味のあるところね」と持論を披露し「現場にいた人間が言わしていただくなら、あれは紅白歌合戦ではない。歌のお祭りです。
    これは考えた方がいいですよ」と訴えかけた。

     また、「歌で今年(オファーが)来ても、断ります」と上沼。共演者のお笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(39)が「構成が変わってたら分からないですよね?」と問うと、
    「受けます」と即答して笑わせつつ「そういう緊張を持ってイントロから出て行って、センターで歌いたい」と語っていた。

    スポニチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000206-spnannex-ent


    【【辛口批判】上沼恵美子、昨年の紅白は「緊張感ゼロ」「あれじゃあダメ」 過去の口パク裏話も披露】の続きを読む

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