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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:エンタメ > 音楽


    電気グルーヴ(でんきグルーヴ)は、日本のバンド。1989年に結成され、テクノ、エレクトロを中心とした独特の音楽性と破天荒なパフォーマンスが特徴。世相を風刺した作品が多く、1990年代のサブカルの担い手でもあった。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。日本国外向けにDENKI
    174キロバイト (23,165 語) - 2019年3月15日 (金) 11:57



    (出典 clubberia.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/16(土) 12:05:53.95 ID:QnZgYPIR9.net

    テクノユニット「電気グルーヴ」の楽曲配信などがメンバーのピエール瀧容疑者逮捕後に「自粛」されたことに対し、社会学者らが撤回を求めて署名活動を始めた。

    瀧容疑者はコカインを使用したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたと2019年3月12日に報道された。
    13日には電気グルーヴの所属レーベルが、CDなどの出荷停止と店頭在庫回収、さらにデジタル配信停止を発表し、ファンからも残念がる声が続出していた。

    「誰のためにもならない安易な方策」
    発起人は社会学者の永田夏来氏と音楽研究家のかがりはるき氏。
    「私たちは、過剰な反応とも言えるこの措置に抗議し、すみやかな撤回を求めます」として
    電気グルーヴの所属レーベルであるソニー・ミュージックレーベルズ宛ての署名活動を「change.org」で15日に始めた。

    サイトでは、署名立ち上げの理由を

    「既にCDが高額転売されている現状を踏まえると、音源・映像の出荷停止、在庫回収、配信停止は誰のためにもならない安易な方策なのではないでしょうか。
    30年もの長きに渡って膨大なコンテンツを生み出し、売り上げにも貢献してきた電気グルーヴが、このような安易さの犠牲になるのは見過ごせません」
    と説明。

    「今回のように、所属レコード会社が率先して作品を回収し『前例』をつくることで、他の映画配給会社や放送局等も追従しやすい状況になってはいないでしょうか。
    そこで私たちは、まずピエール瀧さんの活動の基盤である電気グルーヴについて株式会社ソニー・ミュージックレーベルズへ意思表示をすることで、
    過度な自粛・作品の封印といった『前例』自体を変えたいと思っています」
    と訴えた。

    署名は15日17時現在、3000筆を獲得。ツイッターのトレンド欄に「電気グルーヴの音源の出荷停止」が入るなど、反響を呼んでいる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16165777/
    2019年3月15日 17時25分 J-CASTニュース


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)

    電気グルーヴ(2013舞音楽祭)シャングリラ

    ★1: 2019/03/16(土) 07:51:41.00

    ※ 前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552690301/


    【【音源停止を撤回】電気グルーヴ楽曲自粛に「撤回求めます」 署名サイトで3000筆集まる】の続きを読む



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/02(水) 11:43:46.94 ID:CAP_USER9.net

    サザンオールスターズが12月31日に放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)に出演。大トリを務めた嵐の後に登場したが、そのパフォーマンスは大きな反響を呼んでいる。

    平成最後の紅白となった今回。サザンは「希望の轍」とデビュー曲の「勝手にシンドバッド」の2曲を披露した。

    「希望の轍」を終えると、会場には一斉にダンサーの大群が登場。さながらカーニバルの様相のまま「勝手にシンドバッド」へとなだれ込み、会場のボルテージは最高潮を迎えた。

    さらに曲中、ボーカルを務める桑田佳祐(62)は松任谷由実(64)に急接近。2人は肩を組んだ挙句、松任谷のほうから桑田の頬にキス。
    また“胸さわぎの腰つき”というリフレインでは、密着して腰をくねらせたりとまさに豪華共演で大団円を迎えた。

    サザンと松任谷といえばともに昭和から活動しており、その芸歴は40年以上を誇る。Twitterではパフォーマンスの凄さを讃える声が上がっている。

    《昭和から走り抜けてきたサザンとユーミンが有無を言わさぬ力技で平成を終わらせた、みたいな紅白だった》
    《平成最後の紅白を昭和の人たちが持ってった》
    《紅白のサザン、俺たちの平成をよりにもよってとっくに死んだと思ってた昭和で葬送しようとしてやがる》

    いっぽうその二組の大胆なパフォーマンスから、平成ミュージシャンを憂う声も。

    《紅白のサザンみると、結局、平成30年の歌謡コンテンツで昭和のレベルを超えたやつはいなかったという強烈なメッセージが余韻として残された気する》
    《平成最後の紅白の大トリ曲が昭和53年発売の勝手にシンドバッドとは誰が予想したであろうか》
    《あれ、僕らの生きた平成っていったい……!?》

    「サザンとユーミンは、時代を超える別格。今回のパフォーマンスは多くのミュージシャンに夢を与えたのではないでしょうか。
    また現在でも星野源さん(37)を筆頭に、みんなで楽しめる賑やかなパフォーマンスの似合うアーティストはいます。
    平成のスターもいつか、サザンやユーミンのように貫禄あるパフォーマンスを見せてくれるはずです」(音楽関係者)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15820810/
    2019年1月2日 11時0分 女性自身


    【【昭和のアーティスト最高!!】サザンと松任谷由実の紅白コラボが大盛り上がり  平成音楽を憂う声も】の続きを読む



    (出典 cdn10.picryl.com)


    WANDS!!好きだったなー

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/06(木) 06:58:26.98 ID:CAP_USER9.net

    歌手で女優の中山美穂が、5日日放送のフジテレビ系『2018 FNS歌謡祭』に出演。1992年に中山美穂&WANDS名義でヒットを飛ばした
    「世界中の誰よりきっと」を歌唱すると、WANDSの名前がトレンド入りする現象が起き、ネット上ではコラボを期待する声が挙がった。

    「世界中の誰よりきっと」は、1992年に中山とWANDSがコラボレーションした楽曲。
    同局系ドラマで中山が主演した『誰かが彼女を愛してる』の主題歌でもあり、大ヒットを記録した。

    この日の『FNS歌謡祭』で中山は、23年ぶりの披露となった1986年の楽曲「WAKU WAKUさせて」を歌唱し、
    しばらく後に「世界中の誰よりきっと」の歌唱に臨んだ。胸元が開いたドレスを着用し、大人の魅力を醸し出す中山は、1992年の名曲に情感をこめながら丁寧に歌い上げた。

    今回はあくまで中山のソロ歌唱。WANDSの出演はなかったのだが、ネット上ではWANDSの名前が多く投稿され、トレンド入りする現象が起きている。

    ツイッター上には「WANDSトレンド入りってどういうことなの…」「WANDSがトレンド入りしてて何事かと」などと戸惑いの声が挙がり、
    「歌ってないWANDSがトレンド入りするのすごない?」「WANDSがトレンド入りしてる平成最後の冬」と驚く人も続出している。

    さらに、当時を思い返しながら懐かしさを感じる人が多く見られ、「中山美穂さんの隣に元WANDSの上杉昇さんがいないと、やはり寂しい」とWANDSのボーカリストの名前を上げながら悲しむ声が挙がった。

    そして、往年のファンと見られる人からは「コラボいつか待ってます!」「リバイバルブーム来ないかねぇ」と2組の再タッグを待ち望む声も多く見られている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15697551/
    2018年12月5日 23時54分 ミュージックヴォイス


    【【あの人は今】中山美穂「世界中の誰よりきっと」歌唱で「WANDS」がトレンド入り、コラボを望む声も】の続きを読む



    (出典 www.giga.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/02(日) 02:37:38.73 ID:CAP_USER9.net

    11月28日に放送された『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)に、俳優でタレントの嶋大輔が登場。
    自身の代表曲『男の勲章』を久しぶりに披露したが、ネット上では残念がる声ばかりが上がっている。

    嶋が『男の勲章』をリリースしたのは、さかのぼること36年前の1982年のこと。
    同曲が不良マンガを原作とした10月スタートの新ドラマ『今日から俺は!!』(同系)の主題歌に起用されていることから、久々の本人歌唱で盛り上げようとしたようだ。

    島は往年の不良スタイルを連想させる白の長ランで登場。ところが、悲しいことに歌唱力はかなり劣化。
    キーが原曲より低く設定されているにもかかわらず、全く張りのない素人のカラオケレベルの歌声が会場に響き渡ってしまった。

    下手な歌と謎コラボに会場ドン引き…
    さらに視聴者を失望させたのが、スケバン風の衣装に身を包んだ『AKB48』の面々をバックダンサーに配する謎の演出。
    披露前にはドラマのメインキャストである賀来賢人と太賀が応援に駆け付けたが、2人はMC側で見物する役割に。
    ドラマには橋本環奈や『乃木坂46』の若月佑美も出演しているため、「環奈や乃木坂で良かっただろ…」「なんでAKBなの?」など疑問の声も上がった。

    下手な歌と陳腐な演出が影響し、それまで豪華アーティストたちのパフォーマンスで盛り上がっていた会場は一気に“シラケムード”に…。お茶の間もこれを感じ取ったようで、ネット上には、

    《嶋大輔の久しぶりの生歌でうれしかったけどキーは落としてるわ、歌い出し間違えるわ、とにかくヘタ過ぎるわ、なんか悲しいな…》
    《嶋大輔の歌、これ放送事故だろ、どこの忘年会ですか? ってレベル》
    《えっ……嶋大輔ってこんなに歌ヘタだったの……? えっ…》
    《嶋大輔シンプルに歌ヘタやな》
    《普通にドラマのメンバーが歌えばいいのに》
    《一気に変な空気になってて草www》

    などといった感想が続出してしまった。

    ドラマはヒットしているが、どうやら嶋が再ブレークすることはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1593095/
    2018.12.01 20:30 まいじつ


    【【放送事故】『今日から俺は!!』の主題歌、生歌披露も「下手すぎ」と騒然】の続きを読む


    米津 (よねづ けんし、1991年3月10日 - )は、日本のミュージシャン、シンガーソングライター、イラストレーター、ビデオグラファーである。本名同じ。別名義はハチ。徳島県出身。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。身長188cm。第57回日本レコード大賞にて優秀アルバム賞を受賞。血液型はO型。
    68キロバイト (5,956 語) - 2018年11月15日 (木) 16:50



    (出典 www.billboard-japan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/16(金) 20:44:38.02 ID:CAP_USER9.net

    11月14日に『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表され、ファンから悲喜こもごもの声が巻き起こっている。
    出場歌手をめぐっては毎年のように「選考基準」が疑問視されており、どうやら今回も例外ではなかったようだ。

    『紅白歌合戦』の公式サイトでは、「選考について」と題されたページを公開している。それによると、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点を中心に選考されるという。
    「今年の活躍」についてはCDなどの売り上げやインターネット上での調査、「世論の支持」はNHKが行ったウェブアンケート調査などが参考になっていることも明記されている。

    出場歌手に対するネット上の反応では、“原爆シャツ”問題に揺れるBTS(防弾少年団)のあおりを受けて、今回韓流アーティストとして唯一の選出となったTWICEへの風当たりが強くなっている。
    韓国人、日本人、台湾人からなる多国籍女性グループだが、「なんでTWICE出られるの? 日本人もいるから?」「よくこのご時勢にしれっと出られるな」「今の世論で支持を受けているとは思えない」といった声が続出している。

    今年5月に華々しいデビューを飾ったKing&Princeの初出場に納得の声が上がる一方で、同じジャニーズ事務所所属のSexy Zone、Hey!Say!JUMPの出場には疑問の声もある。
    「セクゾって知名度低いし、そもそもヒット曲あるの?」「今年のセクゾとJUMPの曲知らないんだけど」「嵐と関ジャニ∞、キンプリだけで“ジャニ枠”は十分だと思う」など厳しい意見が散見される。

    初出場組では、紅組のDAOKOに対して「誰?」「知らない」といった厳しい反応が多い。
    2017年に米津玄師とコラボしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(東宝)の主題歌『打上花火』が話題になったものの、
    「米津玄師とセットじゃないと誰かわからない」「なぜ彼女だけ? 米津さんも見たかった」「去年ブレイクした人なのに今年の紅白に出るんだ」と疑問視する声がある。

    一方の米津は、3月発売の『Lemon』が大ヒットを記録し、しかもNHK2020応援ソング『パプリカ』を作詞・作曲・プロデュースするなど、
    NHKとの関係が深まっていたことから期待する向きが強かったが、出場とはならず。
    ほかにも昨年末発売のシングル『瞬き』が好評のback number、アルバム『Everybody!!』が好セールスを記録したWANIMAが選ばれず、ファンは肩を落とすことになった。

    選出されなかったアーティストについては、出演を打診されながらも辞退した可能性もあるが、NHKは疑問が残らないよう、視聴者に選考の基準だけでなく“過程”もクリアにしてほしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1573250/
    2018.11.16 19:15 ビジネスジャーナル


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