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    カテゴリ:エンタメ > 漫画


    倉木 麻衣(くらき まい、本名は非公表。1982年10月28日 - )は、日本の女性歌手。千葉県船橋市出身。血液型はB型。デビュー後大阪府枚方市に転居。所属レコード会社はビーインググループのBeing、レーベルはNORTHERN MUSIC。所属事務所はLOOP。トータルCDセールスは2000万枚以上。
    115キロバイト (11,036 語) - 2018年12月7日 (金) 06:06



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/07(金) 08:10:31.89 ID:CAP_USER9.net

    人気歌手・倉木麻衣が、2019年1月5日(土)、12日(土)に2週連続1時間スペシャルとして放送される「名探偵コナン」(日本テレビ系)の
    2週連続1時間スペシャル『紅の修学旅行~鮮紅編・恋紅編~』に本人役としてゲスト出演することが分かった。

    これが声優初挑戦となる倉木が、レギュラーの人気キャラクターたちと初共演を果たす。また、書き下ろしの新曲「きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない」が主題歌に決定した。

    倉木が出演する『紅の修学旅行』は、「週刊少年サンデー」にて原作者の青山剛昌氏が連載1000話を記念して6回にわたって描いたエピソード。

    灰原から解毒薬をもらったコナンは一時的に工藤新一の姿に戻り、蘭たちと一緒に京都へ修学旅行にやってくる。

    楽しいはずの修学旅行だったが、思わぬ事件に巻き込まれるというストーリーで、連載された時に大反響を巻き起こしたファン待望のエピソードだ。

    5日に『紅の修学旅行(鮮紅編)』、12日に『紅の修学旅行(恋紅編)』を放送する。

    この修学旅行は新一がロンドンで蘭に自分の気持ちを告白した直後という設定。
    蘭はまだ告白の返事をしていないため、この修学旅行中に2人の関係にどのような進展があるのかも見どころの1つになっており、
    倉木の書き下ろしの新曲は同スペシャルをイメージして作られた楽曲になっている。

    倉木は「ストーリーを頂いて、今回は京都の清水寺が舞台になっていて、蘭ちゃんと新一の一番核心的な恋愛の模様を描いていますので、
    私はそのイメージを膨らませて、皆さんが楽しんで頂けるような楽曲をドラマチックに届けさせていただきます。

    いつもこの楽曲に映像が付くとどうなるんだろうってワクワク・イメージしながら作らせていただいています」とコメントを寄せた。

    なお、オープニングテーマ「薔薇色の人生」も倉木が担当する。

    ■ 何かと縁が深い倉木とコナン

    倉木とコナンといえば、2000年2月からのエンディング曲に3rdシングル「Secret of my heart」が初起用。
    2001年11月には「Winter Bells」が初めてオープニング曲にも起用された。

    そして、これまでにテレビ版のオープニング曲に計8回、エンディング曲に11回、楽曲を提供しており、
    劇場版も第5作「天国へのカウントダウン」の主題歌に「always」が起用されたのを皮切りに合計4曲(内2曲はテレビ版と重複)が主題歌に起用されている。

    その結果、倉木はテレビ版オープニング曲、エンディング曲、劇場版主題歌に合計21曲(今回の2曲は除く)の楽曲を提供し、
    同じアーティストにより歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数として、ギネスワールドレコーズにも認定されている。

    そんな倉木が満を持して本人役の倉木麻衣としてレギュラーの人気キャラクターたちと初共演を果たす。どのような形で初共演を果たすのかにも注目したい。

    そして都内スタジオでアフレコ収録も実施。スタジオ入りした倉木は監督、スタッフたちとあいさつを交わしてアフレコに臨んだ。

    最初はセリフの声の大きさ、絵に合わせるタイミングなどに苦労していた倉木だったが、そこは持ち前のセンスですぐにコツをつかみ、スムーズに収録は進む。

    アニメっぽい言い方、テンションを上げるセリフ、強弱をつけるセリフ、つぶやくようなセリフなど、不慣れなアフレコも楽しめた様子であり、
    表現豊かな倉木のセリフにサブのスタッフからは「かわいい」「素晴らしい」などの声が上がった。

    1度コツをつかんだ倉木はどんどん上達していって最終的に予定していた収録時間の半分の時間でアフレコは終了。

    監督からOKが出ると、倉木は「ありがとうございました」と初挑戦のアフレコが無事に終わってホッとしたように笑顔を浮かべた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00171765-the_tv-ent
    12/7(金) 6:00配信


    (出典 news.walkerplus.com)


    (出典 cho-animedia.jp)



    (出典 Youtube)

    倉木麻衣 Secret of my heart


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    梅原 裕一郎(うめはら ゆういちろう、1991年3月8日 - )は、日本の男性声優。アーツビジョン所属。静岡県出身。 声優という職業を知ったきっかけは中学1年の頃に『ロード・オブ・ザ・リング』でアラゴルン役を演じていた大塚芳忠の声に惹かれたことから。 その後、大学受験の浪人中に息抜きとして見ていた洋
    95キロバイト (8,915 語) - 2018年11月19日 (月) 13:44



    (出典 music.oricon.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/03(月) 21:20:52.21 ID:CAP_USER9.net

    https://npn.co.jp/article/detail/03665645/
    2018年12月03日

     アニメ『多田くんは恋をしない』『アイドルマスター SideM』などに出演している人気声優・梅原裕一郎のある発言が物議を醸している。

     問題となっているのは、梅原が同じく声優の西山宏太朗とパーソナリティを務めているラジオ番組『宏太朗と裕一郎 ひょろっと男子』(文化放送)2日放送回でのある発言。番組内で好感度についての話題が出た際、梅原は「(好感度は)気にしない」とバッサリ。そして梅原は、その流れで「ファンっていう言葉が嫌いなの」と断言し、「自分のファンって嫌じゃない? ファンの人が嫌なわけじゃなくて、言い方が好きじゃない」と話していた。

     さらに梅原は「ファン心理が分からない」と言い、イベント等で「手を振る」「ウインクをする」などのファンサービスについても、「あれは俺は(スタッフに)言われてるからやってるだけだから」と告白。「事細かにスタッフさんから『ここでウインクしてください』『ここを投げキスをして』って言われてるだけだから。感情はない」とファンサービスについて自身はやる気がないことを明かし、「まあ、人それぞれですけど」と言いつつ、「ファンがほしがってるものを与えている人を見ると、俺はちょっとワクワクする。この人いつまでこれやるんだろう、って」とファンサービスの多い声優についても言及していた。

     アイドルと遜色ない扱いを受けている人気声優ならではのこの発言だが、これについて、声優ファンからは「ファンサが演出なのは仕方ないけど、ほかの声優貶めるのはどうなの?」「嫌々やってるのはファンじゃなくても知ってるけど、それをファンに言うのは今後を考えてないただのアホだ」「『上の人が言うから』は他の所属してるタレントにも関わる」といった不信の声が集まっている。

     若手声優が声優業を超えた範囲のイベントなどをこなしていることも事実だが、今回、ファンの不信感を買ってしまったことも事実。今後のファン人気にも影響が出てしまう可能性もあるが、果たして――。

    梅原裕一郎

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1が立った日時:2018/12/03(月) 18:49:01.49

    前スレ
    【芸能】人気声優の「ファンって言葉が嫌い」発言が物議 ファンサービスも「あれは俺は(スタッフに)言われてるからやってるだけだから」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543830541/


    【【不信感】人気声優の「ファンって言葉が嫌い」発言が物議  「ファンサービスも言われてるからやってるだけ」】の続きを読む


    『ちびまる子ちゃん』(ちびまるこちゃん)は、さくらももこによる日本の漫画、および同作品を原作とするテレビアニメである。また本作の主人公のニックネームでもある。 本作品は、1974年から1975年にかけて静岡県清水市(現:静岡県静岡市清水区)の入江地区で少女時代を過ごした作者のさくらももこの投影
    134キロバイト (17,210 語) - 2018年9月2日 (日) 11:15



    (出典 girlynews.net)



    1 Egg ★ :2018/09/02(日) 18:34:53.26 ID:CAP_USER9.net

    8月15日に53歳で亡くなった漫画家・さくらももこさんをしのび、きょう2日、さくらさん原作のアニメ『ちびまる子ちゃん』(毎週日曜 後6:00)は番組内容を変更し放送された。原作25周年記念として2011年10月に放送されたもので、アニメ第1話「まる子、きょうだいげんかをする」(1990年1月7日放送)をリメイクするなどした内容。SNSでは、改めてさくらさんの早すぎる死を悼む声と共に、2016年5月に亡くなった声優・水谷優子さん演じる“お姉ちゃん”の声が再び聞けたことに感動の声が広がった

     「きょうだいげんかをする」は、一冊のノートをめぐってまる子とお姉ちゃんの姉妹げんかを描く。まる子はじゃんけんに負け泣く泣くノートを諦めるも、お姉ちゃんにちょっかいを出したり、ノートに落書きをしてしまったり。まる子の愛すべきキャラクターが凝縮されたストーリーが展開する。

     同話が放送された11年当時は水谷さんがお姉ちゃんの声を務めていたが、その後、16年5月に乳がんのため51歳という若さで亡くなっている。ネットでは「水谷さんだ…泣く」「久しぶりの水谷さんの声に感動」「水谷優子さんのお姉ちゃんの声がまた聞けるなんて」と、久しぶりに聞く水谷さんの声に感動や懐かしむ声が絶え間なく寄せられた。

    2018年9月2日 18時17分オリコン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15247433/

    写真
    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【追悼】<ちびまる子ちゃん>さくらさんしのび特別放送 水谷さん演じる“お姉ちゃん”に感動の声も】の続きを読む


    石塚 (いしづか うんしょう、本名読みは いしづか ゆきのり、1951年5月16日 - 2018年8月13日)は、日本の男性声優、俳優、ナレーター、演出家。青二プロダクション所属。福井県勝山市出身。既婚者。血液型はA型。 主に朗読指導を行う「石塚運昇 リーディングカンパニー」主催。参加者による
    112キロバイト (10,627 語) - 2018年8月17日 (金) 04:40



    (出典 www.aoni.co.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/08/17(金) 13:18:25.82

    https://www.aoni.co.jp/

    訃報
    弊社所属俳優 石塚運昇 儀(享年68) 
    食道癌の為かねてより病気療養中でしたが、
    薬石効なく平成30年8月13日永眠いたしました。
    生前、皆様から頂きました御厚誼に心より深謝致します。


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    (出典 farm1.static.flickr.com)



    1 スタス ★ :2018/08/12(日) 20:30:11.16

    『ドラえもん』でLGBT差別な表現が……この時代にまだ「同性愛はキモい」と発信
    https://yossense.com/doraemon-lgbt-discrimination/

    国民的アニメと聞けば『ドラえもん』が思い浮かぶのではないかと思います。わたしも子どもの頃、めっちゃ見ていました。
    きっと日本に住んでいて、ドラえもんを見たことがないという方はいないですよね?
    テレビを見なくてもキャラグッズが町中にあふれていますから。
    そんなドラえもんですが、たまたま見た回の「LGBT差別」がひどかったのでそのことについて紹介します。

    はい。昨日、たまたま子どもたちと見た『ドラえもん』の内容があまりにもひどかったです。
    「ジャイ子の恋人=のび太」という回なんですけど、ストーリーを簡単に説明しますね。

    2018/8/3放映のドラえもん
    1ジャイアンの妹「ジャイ子」が「のび太を好きかもしれない疑惑」が勃発(ジャイ子の机でのび太の写真を発見)
    2妹想いのジャイアンは、ジャイ子に幸せになってもらいたくのび太とくっつけることに
    3のび太に対して「おまえは男だからジャイ子に告白しろ」
    4「好きでもないのにできない」と主張するのび太に告白を強制
    5空き地で告白の練習(のび太がジャイアンに告白するシーン)
    6それをたまたま通りかかったスネ夫が発見し「オゲー!」となる
    7オチ: ギャグ漫画の主人公としてのび太をモデルにしていただけで「好き」ではなかった

    このストーリーをまとめてて、ツッコミどころがありすぎて怖いぐらいですけど……。
    いやー、日本の子ども向けアニメ、ヤバイですね……。
    わたし、子どもの頃『ドラえもん』が大好きで絶対見てたんですけど、子どもには見せたくないというのは悲しい現実です。

    ツッコミどころが多い回でしたが、今回注目するのはこのシーンです。

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

    ジャイアンが のび太をジャイ子に告白させようと、練習するシーンです。

    その練習を のび太 とジャイアンが空き地でやってたんだけど、それをスネ夫が見て「オゲー!」ってなる描写。
    なにがひどいかと言うと「男が男を好き」ということを意図的に笑いに転換させていること。
    古いですが、昔「とんねるず」が「保毛尾田保毛男」というキャラを演じて笑いに転換させていたのと同じ構図ですよね。

    つまりこういうことです。

    意図的に「男が男を好きというのは気持ち悪いんだよ」と気持ち悪く描写させる。

    それを見た視聴者に「わはは! 同性愛みたいで気持ち悪りぃ!」と反応してもらうことを期待するという。

    衝撃なのは、今のこのタイミングで無神経にこんなネタをやることですよ。
    政治家が「LGBTは生産性がない」とか「同性婚は趣味みたいなもの」と発言して問題になってますよね?
    その最中に、あまりにも意識が低すぎて目ん玉が飛び出て紛失してしまうレベル。
    『ドラえもん』って全国の子どもたちが見ているんですよね……。
    そんな「国民的アニメ」が全国に「男が男を好きになるのはキモい」という発信をおもしろおかしくしているんですよね。

    ちなみに、わたしが10代のころは、先生がフツーに「おまえはオカマかw」「おまえらはホモかw」的な発言をジョークとして連発していました。
    それをシャワーのように浴び、わたしも「同性愛はキモい」という価値観を持たされていました。
    今の学校ってどうなのか知りませんが、子ども向けのアニメで堂々とLGBT差別をするような状況ですからね。たぶん、全然変わっていないんだと思います。
    大人向けの番組じゃなく、完全に子ども向けのアニメでコレをしでかすのが日本の怖さです。

    こういうことを言うと「表現の自由」って言う人がいますが、「表現の自由」ってなんなんですかね?
    国民的アニメでこういうことを発信するのはある意味「洗脳」です。子どもたちはLGBTへの差別を学習しますから。
    そして、再生産していき、差別は一向になくならない。


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