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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:エンタメ > 映画


    後藤 久美子(ごとう くみこ、1974年3月26日 - )は、日本のモデル、タレント、元女優。愛称はゴクミ。東京都杉並区出身。スイス・ジュネーブ在住。オスカープロモーション所属。 くまの幼稚園、区立大宮小学校、区立大宮中学校、多摩大学附属聖ヶ丘高等学校卒業。小学校5年生のときからモデルを始め、198
    20キロバイト (2,396 語) - 2018年8月29日 (水) 00:21



    (出典 aikru.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/31(水) 11:50:11.89 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔

    (出典 img2.news-postseven.com)

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    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
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    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
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    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
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    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
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    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
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    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
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    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
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    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
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    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
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    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
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    ※女性セブン2018年11月15日号

    10/31(水) 11:00
    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1


    【【23年ぶり!!】後藤久美子(44) 「男はつらいよ」寅さん50作目で23年ぶりに女優復帰、山田監督が出演熱望】の続きを読む


    もののけ姫』(もののけひめ)は、スタジオジブリ制作の長編アニメーション映画作品。監督は宮崎駿。1997年(平成9年)7月12日公開。宮崎が構想16年、制作に3年をかけた大作であり、興行収入193億円を記録し当時の日本映画の興行記録を塗り替えた。 映画のキャッチコピーは「生きろ。」で、コピーライタ
    78キロバイト (10,512 語) - 2018年10月27日 (土) 06:32



    (出典 auctions.c.yimg.jp)



    1 悪魔のいけにえ ★ :2018/10/27(土) 16:40:09.76 ID:CAP_USER9.net

    石田ゆり子「もののけ姫…ただ、ひたすら、感謝」
    2018年10月27日 3時11分 ナリナリドットコム

    女優の石田ゆり子(49歳)が10月26日、Instagramを更新し、同日地上波で放送されたジブリ映画「もののけ姫」についてコメントした。

    「もののけ姫」のヒロイン、サンの声優を担当した石田。(中略)「もののけ姫…二十年以上前のことを昨日のことのように思い出しながら。ただ、ひたすら、感謝。」とコメントしている。

    これにファンからは「ゆり子さんの声、好きです」「ゆりちゃん、もののけ姫懐かしく観てました」「ゆり子さんのサン、ステキでした」「石田ゆり子さんがサンだったの今まで知らないで観てました…」などなど。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    (出典 cdn.narinari.com)


    https://www.narinari.com/Nd/20181051807.html

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540584138/


    【【ひたすら、感謝】石田ゆり子「もののけ姫…ただ、ひたすら、感謝」 二十年以上前のこと、昨日のことのように 】の続きを読む


    旅猫リポート』(たびねこリポート)は、有川浩による長編小説。文藝春秋社発行「週刊文春」に2011年10/27号から2012年4/19号まで連載され、2012年11月に単行本が発行された。表紙イラストは村上勉。第34回吉川英治文学新人賞、第26回山本周五郎賞候補作、第4回ブクログ大賞(小説部門)、第4回山田風太郎賞最終候補ノミネート作。
    12キロバイト (1,301 語) - 2018年10月9日 (火) 10:48



    (出典 cinema.ne.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/16(火) 12:04:04.18 ID:CAP_USER9.net

    10/16(火) 11:54配信
    FNN PRIME
    皇太子ご一家が試写会で映画をご鑑賞

    青年が飼い猫“ナナ”の新しい飼い主を探す旅を描いた感動作「旅猫リポート」のチャリティー試写会が15日、東京・千代田区で行われ、皇太子ご夫妻と愛子さまが鑑賞された。


    映画館に到着された皇太子ご一家は、主演の福士蒼汰さん、映画に登場する猫ナナらの出迎えを受けられた。

    愛子さまが福士蒼汰にご質問

    試写会が終わると、福士蒼汰さんはインタビューで次のように語った。

    福士蒼汰:
    このような機会はなかなかないことなので、少し緊張したんですが、大変光栄に思っています。
    愛子さまは「自分の映画を観るのはどんな気分ですか」という質問をいただいたので、「不思議な気持ちです。自分の映画ですが、とても感情移入できる映画になっていたので、不思議な気分です」というふうに答えました。

    皇太子ご一家も猫を飼われていて…

    福士蒼汰:
    “セブン”と“みー”という名前の猫を飼っていると伺って、この映画の猫がナナなのでリンクしますねというお話もしました。

    さらに、皇太子さまから「この映画をたくさんの方に観ていただきたいですね」とのお言葉をかけられたとのことで、感激ひとしおの福士さんだった。


    (「めざましテレビ」10月16日放送より)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010002-fnnprimev-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    ファンタジア国際映画祭(英:Fantasia International Film Festival)は、カナダ・モントリオールで1996年から開催されているジャンル映画を対象とした映画祭。「北米最大のジャンル映画祭」を謳っており、アクション、ファンタジー、ホラー、SF、アニメ、B級映画の類いまで
    12キロバイト (471 語) - 2018年1月22日 (月) 06:44



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/26(日) 20:42:00.33 ID:CAP_USER9.net

    大ヒット中の映画「カメラを止めるな!」(監督上田慎一郎)がカナダ・モントリオールで行われた第22回ファンタジア国際映画祭で観客の人気投票による「Silver Audience Award(Best Asian Feature Film部門」と審査員特別賞にあたる「Special Mention of the Jury」をダブル受賞した。

     第13回ロサンゼルス日本映画祭でも最優秀作品賞(Best Picture)を受賞。 映画祭事務局は「映画祭の今年のテーマが”映画は冒険”。『カメラを止めるな!』は今までの日本映画のイメージを覆すような作品であること、また、これほど映画作りに対する愛を感じる作品はないと感じ、映画の都ハリウッドで働いている人間に見てもらいたいと思わせる作品だという理由から選ばれました。この映画は日本とアメリカの橋渡しになるにふさわしい作品です」と絶賛。海外でも旋風を巻き起こしている。

     23日からは韓国で劇場公開も始まった。

     山奥の廃墟を舞台に、本物のゾンビに襲われながら37分1カットのノンストップ・ゾンビ映画に挑んだ撮影隊の奮闘を描く。制作費わずか約300万円ながら、6月23日に都内2館で公開されるや、口コミやSNSなどで話題沸騰。上映館は25日、225館に拡大した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000099-spnannex-ent


    【【快挙】映画 「カメラを止めるな!」カナダ・ファンタジア映画祭で審査員特別賞など2冠!海外でも旋風】の続きを読む


    竹内 (たけうち りょうま、1993年4月26日 - )は、日本の俳優・モデル。東京都出身。ホリプロ所属。立正大学地球環境科学部地理学科中退。身長185cm。 5歳からサッカーをはじめ、ヴェルディサッカースクール相模原、高校時代に東京ヴェルディユースに所属。同期には杉本竜士、南秀仁、舘野
    23キロバイト (2,677 語) - 2018年8月17日 (金) 02:17



    (出典 dot.asahi.com)



    1 神々廻 ★ :2018/08/20(月) 00:08:56.20 ID:CAP_USER9.net

    これまで若手俳優の中でも頭ひとつ抜き出る竹内涼真の人気に、少しながら陰りが見え始めている。大々的な番宣をしていた竹内主演の映画『センセイ君主』が、8月11日~12日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)で、10位にランクダウンしてしまったのだ。

     初週も9位と振るわなかったが、お盆休みに差し掛かり、いい成績を収めたかった踏ん張りどころでまさかの低迷。3週目以降は10位圏外になることも十分予想できる。特に今回は、竹内が数多くのバラエティ番組に出演するなど番宣も積極的に行っていたため、そのダメージは決して小さくはなさそうだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/42856529/


    【【悲報】竹内涼真、“人気絶頂”ではなかった? 主演映画「センセイ君主」が振るわず正念場】の続きを読む

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