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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:エンタメ > 映画


    万引き家族』(まんびきかぞく、英題:Shoplifters)は、2018年6月8日公開の日本映画。是枝裕和監督。 親の死亡届を出さずに年金を不正に貰い続けていたある家族の実際にあった事件をもとに、是枝が家族や社会について構想10年近くをかけて考え作り上げた。日本国内での公開に当たっては、PG12のレイティング指定がなされている。
    31キロバイト (4,345 語) - 2019年7月6日 (土) 15:02



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    ノーカットだとかなりのチャレンジ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/10(水) 14:18:40.67 ID:WqHxkup/9.net

    7月20日、カンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した映画「万引き家族」が、フジテレビで地上波初放送される。同映画は、世界中で高い評価を得たため、放送を楽しみにしている視聴者が多いという。

    「『万引き家族』は、4月3日にDVDが発売されたばかりなのですが、わずか3カ月でテレビ放送が決定しました。そのため映画を見逃した視聴者からは、『見たかったから嬉しい』と喜びの声があがっています。おそらく同映画の監督・是枝裕和氏の新作映画『ラ・ヴェリテ』(仮)が、秋に公開予定ですから、今回はそれの宣伝に合わせて放送が決まったのかもしれません」(テレビ誌記者)

    そんな同映画にて、特に注目を集めた場面といえば、松岡茉優が「女子高生を見学する」という設定の店で見せた体当たり演技である。一部週刊誌によれば、彼女は実際に関係者とともにピンク店に潜入し、サービス内容を徹底取材。その甲斐あって、本編では実際に店内で行なわれている生々しいプレイを見せている。

    しかし今回の地上波放送にあたって、一部からは心配の声があがっているようだ。

    「松岡は本編で、服を脱いでピンクのアンダーウエア姿を見せるだけでなく、自身の胸を揉みしだいたり、スカートのままM字で腰を前後に動かすなどの衝撃艶シーンに挑んでいます。特に胸の膨らみは、これまでの彼女のイメージからは想像できないほど、豊かなバストをしていたため、『意外にデカい!』と観客を釘付けにしました。それだけに今回、地上波放送が決まると、映画ファンの間では『あんな、こぼれそうな艶バストを地上波で流して大丈夫か?』『1人で見たら興奮しすぎて昇天してしまうかもしれない』といった心配の声が殺到しています。さらに『茉優ちゃんの、ぷるるんバストのために絶対ハイビジョン録画する!』との声も多数あがっているため、万が一カットとなれば、批判が殺到することとなるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

    今回、“本編ノーカット”とうたっているフジ。映画には安藤サクラのマッパシーンなど、他にもインパクトのある艶シーンが登場するが、はたしてそのすべてをお茶の間に流すことができるのだろうか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16751044/
    2019年7月10日 11時0分 アサ芸プラス


    【【大丈夫なの?】「万引き家族」地上波放送に心配の声が殺到するワケ】の続きを読む


    アラジン』(原題:Aladdin)は、1992年にディズニーが製作したアニメーション映画。続編としてOVA作品2本、テレビアニメシリーズ『アラジンの大冒険』、リメイクとして実写映画版が製作された。 『千夜一夜物語』の『アラジンと魔法のランプ』を原案としている。また、魔法の絨毯で世界中を旅するシー
    41キロバイト (5,666 語) - 2019年6月27日 (木) 13:05



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    そうなるとイメージが変わっちゃうね

    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/01(月) 20:36:57.80

    http://buzz-plus.com/article/2019/07/01/aladdin-china-story-news/


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    ほとんどの日本人が知らないことだが、「アラジンと魔法のランプ」(以下アラジン)の舞台は中国であり、
    アラジンは中国人。そして悪い魔法使いは北アフリカ人なのだ。

    ・中国人の青年アラジン
    少なくとも1700年初頭には物語として「アラジン」は存在しており、1800年代の芸術家として知られる
    ウォルター・クレインは、アラジンの挿絵として中国人の青年の絵を描いている。
    そこには中国の生活文化が描かれており、アラジンは中国と日本の衣類文化をもとにした「創作服」
    (イメージだけで描いた文化的にありえない組み合わせの服)を着用している。

    ・オスマン帝国の君主の娘に惚れたアラジン
    また、アラジンと敵対する悪い魔術師は北アフリカ人で、現在のモロッコやチュニジアなどの出身とされている。
    ディズニー映画「アラジン」に登場するジャファーが、原作の魔術師にあたる。

    魔術師はアラジンの叔父さんという設定(というのは魔術師がついた嘘なのだが)。
    オスマン帝国の君主の娘(プリンセス)に惚れたアラジンは魔術師に魔法のランプを奪われ、
    妻や宮殿を北アフリカに転送されるなどして苦闘するが、魔法の力で闘い勝利する。


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    ・原作者が伝えたかった偽りのない物語
    「アラジン」の物語は改変されていき、かなり内容が違う世界観とストーリーが誕生。
    近代までどんどん改変されていった「アラジン」だが、多くの人たちが知っている「アラジン」は、
    ディズニーがさらに改変したものということになる。

    ・原作者が伝えたかった偽りのない物語
    つまりディズニーの「アラジン」は基本設定だけ同じ、原作とは別物の物語といえる。
    この件に関して、おとぎ話や童話に詳しい編集者に話を聞いたところ「確かにアラジンは中国人ですし
    ディズニー作品のアラジンとは大きく違う部分があります」と語っていた。

    映画「アラジン」で感動した人は「真のアラジン」を調べてみてはいかがだろうか。
    原作こそ、原作者が伝えたかった偽りのない物語といえるだろう。


    【【衝撃】「アラジン」は中国の物語だった。アラジンは中国人で、悪い魔術師は北アフリカ人 】の続きを読む


    この世界の片隅に > この世界の片隅に (映画) 『この世界の片隅に』(このせかいかたすみ)は、こう史代同名漫画を原作とする、片渕須直監督・脚本、MAPPA制作長編アニメーション映画。2016年公開。昭和19年(1944年)広島市江波から呉18歳で嫁いだ主人公すずが、戦時下困難
    218キロバイト (27,888 語) - 2019年6月21日 (金) 03:41



    (出典 image.chess443.net)


    ドラマでもやってたよね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/26(水) 21:27:07.29 ID:5PoBx1r89.net

    2016年に公開されたアニメ映画『この世界の片隅に』が、8月3日にNHK総合で地上波初放送されることが発表された。主人公のすず役を演じた女優・のん(能年玲奈/25)の地上波復活に、ファンからは喜びの声が上がっている。

    こうの史代氏の同名コミックが原作の同映画は、戦時中の広島・呉を舞台に、主人公・すずと周囲の人々の日常を描いた作品。単館系映画としては異例の大ヒットを記録し、これまでに日本アカデミー賞・最優秀アニメーション作品賞を始め国内外で多くの賞を獲得。2016年の劇場公開以来、地上波での放送はこれが初となる。

    「『この世界の片隅に』は公開から2年以上たった今でも上映している映画館があるほど根強い人気を誇る作品ですが、地上波で放送されたことは一度もありません。ヒロインのすず役を務めるのんは、元所属事務所のレプロエンタテインメントとの確執があると言われており、昨年10月には和解交渉が行われたと報じられましたが、レプロは“何ら解決には至っておりません”とコメントを発表しました。CMにはいくつか出演していますが、現在も地上波に出演する機会はほとんどない状況です」(芸能記者)

    『この世界の片隅に』の放送決定はファンにとって待望のニュースだったようで、ネット上では「テレビでのんちゃんの声が聞けるのがめちゃくちゃうれしい」「のんちゃんがNHKに復帰するのは胸が熱くなる!」「声の出演とはいえ、のんさんの主役映画を放送するのは事件じゃないか? 関係者のガッツには本当に感謝したい」と大きな反響が上がっている。

    「もともとNHKは、のんにとって代表作である朝ドラ『あまちゃん』を放送したホームグラウンドとも言える場所。“のん”への改名後も『あさイチ』や特番での語りなど、彼女のNHKへの出演はありましたが、演技での出演は久々です。『この世界の片隅に』が大ヒットしたときも、民放では取り上げられる機会が少なかった状況で特番を組むなど、NHKは積極的に応援する姿勢を見せていましたし、ファンにとってもなじみの深い場所なんです。のんが出演するかどうかは発表されていませんが、今回のオンエアから1週間後には一般の人から募集した戦時中のエピソードを紹介する関連番組の放送も決定しています」(同)

    12月20日には前作に新規映像を加えた『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が全国公開される予定。のんにとって、ますます追い風となる状況が続きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1893965/
    2019.06.26 18:30 日刊大衆


    【【地上波初放送】アニメ映画『この世界の片隅に』が地上波放送 「のんファン」からも歓喜の声続出】の続きを読む


    長渕 (ながぶち つよし、本名:同じ、1956年9月7日 - )は、日本のシンガーソングライター・俳優・詩人・画家・書道家。デビュー時の芸名は長淵 で、名の読みが「ごう」。Office REN(オフィス・レン)所属。妻は元女優の志穂美悦子。長女は女優の文音(あやね)。長男はミュージシャンのWATARU
    133キロバイト (10,997 語) - 2019年4月20日 (土) 13:19



    (出典 www.nikkansports.com)


    クセが強そうだもんねww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 10:54:30.58 ID:2uK2VV249.net

    作業着姿で足場の上を行き来する姿が、ここまでサマになる歌手も他にいないだろう。
    20年ぶりの建築現場、もとい映画の撮影現場に臨むのは長渕剛(62)である。
    ファン向け動画では撮影順調をアピールするが、そこは数々のスキャンダルで知られる長渕のこと。クランクイン早々に「お蔵入り」の危機が囁かれ始めた。

    公式HPを開くと、まず目に飛び込んでくるのは、ギターを抱えて天を仰ぐタンクトップ姿の長渕。
    そして、〈20年の時を経て、俳優・長渕剛がスクリーンに蘇る! 映画「太陽の家」制作決定!〉という仰々しい煽り文句である。

    どれほどの超大作かと思ってあらすじに目を通すと――。
    長渕演じる人情に厚い大工の棟梁が、シングルマザーとその息子のために家を建てることを思い立つ〈感動作〉だそうな。

    すでにクランクイン済みで公開は来年の予定。だが、令和2年の新作映画ながらストーリーから漂うのはあくまでも「昭和」の人情ドラマの香りである。

    芸能記者も首を傾げる。

    「映画の興行としてはかなり厳しいと思いますよ。長渕は連ドラ『とんぼ』や『しゃぼん玉』のヒットで俳優としても脚光を浴びました。
    ただ、それは歌手として人気絶頂だったからこそ。いまの時代に長渕が、“大工が主人公の感動作”に主演してもヒットが狙えるとは思えません」

    所属事務所は4月25日に改めて製作発表会を予定しているというが、

    「映画業界では配給会社の仕切りで製作発表会を開き、その後にクランクインするのが一般的な流れです。
    それなのに、公式HPや記事を見回しても配給会社は公表されていません。さらに、製作委員会にどんな企業が名を連ねているかも分からないのです」(同)

    つまり、現時点では製作費の出処も分からず、上映のメドすら明らかにされていない状況なのだ。

    誰も関わりたくない

    実は、これまでも長渕の主演映画にはトラブルがつきものだった。映画業界関係者が振り返る。

    「『英二』の黒土三男監督とは演出を巡って対立。『とんぼ』の脚本を手掛けた恩人ですが、現在は完全に没交渉になっている。
    また、主演2作目の『ウォータームーン』では工藤栄一監督と衝突して撮影が難航。結果、長渕ファンの間ですら評価の割れる“失敗作”となり、興行成績も散々だった」

    今作に起用されたのは、ドラマ「相棒」などに携わった権野元監督だが、

    「彼はまだ商業映画の世界で目立った実績はありません。要は、ベテランや有名どころの監督は誰も長渕作品に関わりたくないということ。
    今回の撮影でも長渕が演出や脚本に口を挟むため、遅々として撮影が進まないようです」(同)

    さらに、いよいよ完成が危ぶまれる状況になれば、

    「動画サイトのGYAO! が今回の映画の特設サイトを公開していることから、最後はネット配信でお茶を濁すのではないか、とも囁かれています」(同)

    名曲「しゃぼん玉」のように、映画がはじけてとばなければいいけれど。

    「週刊新潮」2019年4月25日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00560577-shincho-ent
    4/25(木) 6:01配信


    (出典 Youtube)

    長渕剛/乾杯


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    麻雀放浪記』(マージャンほうろうき)は、阿佐田哲也作の小説。また、この原作をもとに作られた、双葉社・竹書房・講談社の漫画、東映の映画。 賭博としての麻雀を題材としており、文中に牌活字がしばしば登場する娯楽小説である。戦後復興期のドヤ街を舞台として、主人公「坊や哲」をはじめ、「ドサ健」、「上州虎」と
    53キロバイト (8,190 語) - 2019年3月17日 (日) 06:14



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ばーど ★ :2019/03/20(水) 12:59:04.67

    東映は20日、麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)が出演している映画「麻雀放浪記2020」について、当初の予定通り4月5日から劇場公開すると発表した。場面のカット、再編集はせず、本編開始前にテロップ(字幕)で瀧容疑者が出演していることを明示し、劇場に掲出するポスターに同様の文言を掲載するという。

    多田憲之社長と白石和彌監督が記者会見し発表した。多田社長は「スタッフや出演者が総力をかけたものをボツにしていいのかという思いがあった。株式会社としてのコンプライアンスも考えたが、映画会社としての責任についても議論し、皆さんに説得しようという結論になった」と話した。白石監督は「薬物犯罪を許してはいけないが、作品と個人の犯罪は別ではないかという考えもあり、今は公開できることにほっとしているのが正直なところ」と思いを述べた。

    見たくないという観客には前売り券の払い戻しに応じるという。公開後のDVD化など今後の対応については、出資会社などで作る製作委員会との協議を続けており、瀧容疑者側への損害賠償請求についても検討しているという。【小林祥晃】

    ■麻雀放浪記

    1984年の同名映画(阿佐田哲也原作)の舞台を、近未来に置き換えた作品。瀧容疑者は、元東京五輪組織委員会会長という主要な役で出演している。

    毎日新聞2019年3月20日 10時27分(最終更新 3月20日 10時37分)
    https://mainichi.jp/articles/20190320/k00/00m/040/058000c

    (出典 cdn.mainichi.jp)


    関連スレ
    【コカインを使用疑い】ミュージシャンで俳優の容疑者出演映画の公開決定「作品に罪はない」東映が20日に記者会見した
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553043047/

    ★1が立った時間 2019/03/20(水) 11:39:59.81
    前スレ
    【コカイン】東映、ピエール瀧容疑者が出演「麻雀放浪記」映画公開へ 監督「作品と個人の犯罪は別」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553049599/


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