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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:エンタメ > 映画


    麻雀放浪記』(マージャンほうろうき)は、阿佐田哲也作の小説。また、この原作をもとに作られた、双葉社・竹書房・講談社の漫画、東映の映画。 賭博としての麻雀を題材としており、文中に牌活字がしばしば登場する娯楽小説である。戦後復興期のドヤ街を舞台として、主人公「坊や哲」をはじめ、「ドサ健」、「上州虎」と
    53キロバイト (8,190 語) - 2019年3月17日 (日) 06:14



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ばーど ★ :2019/03/20(水) 12:59:04.67

    東映は20日、麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)が出演している映画「麻雀放浪記2020」について、当初の予定通り4月5日から劇場公開すると発表した。場面のカット、再編集はせず、本編開始前にテロップ(字幕)で瀧容疑者が出演していることを明示し、劇場に掲出するポスターに同様の文言を掲載するという。

    多田憲之社長と白石和彌監督が記者会見し発表した。多田社長は「スタッフや出演者が総力をかけたものをボツにしていいのかという思いがあった。株式会社としてのコンプライアンスも考えたが、映画会社としての責任についても議論し、皆さんに説得しようという結論になった」と話した。白石監督は「薬物犯罪を許してはいけないが、作品と個人の犯罪は別ではないかという考えもあり、今は公開できることにほっとしているのが正直なところ」と思いを述べた。

    見たくないという観客には前売り券の払い戻しに応じるという。公開後のDVD化など今後の対応については、出資会社などで作る製作委員会との協議を続けており、瀧容疑者側への損害賠償請求についても検討しているという。【小林祥晃】

    ■麻雀放浪記

    1984年の同名映画(阿佐田哲也原作)の舞台を、近未来に置き換えた作品。瀧容疑者は、元東京五輪組織委員会会長という主要な役で出演している。

    毎日新聞2019年3月20日 10時27分(最終更新 3月20日 10時37分)
    https://mainichi.jp/articles/20190320/k00/00m/040/058000c

    (出典 cdn.mainichi.jp)


    関連スレ
    【コカインを使用疑い】ミュージシャンで俳優の容疑者出演映画の公開決定「作品に罪はない」東映が20日に記者会見した
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553043047/

    ★1が立った時間 2019/03/20(水) 11:39:59.81
    前スレ
    【コカイン】東映、ピエール瀧容疑者が出演「麻雀放浪記」映画公開へ 監督「作品と個人の犯罪は別」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553049599/


    【【賛否両論】ピエール瀧容疑者が出演「麻雀放浪記」映画 ノーカットで公開へ 監督「作品と個人の犯罪は別」】の続きを読む


    九月の恋と出会うまで』(くがつのこいとであうまで)は、松尾由美による恋愛小説。それを原作とした同名映画が2019年に公開。 2004年の夏の事だった。北村志織は旅行代理店で働く27歳のOL。カメラが趣味の志織は現像液の匂いで住んでいたマンションで隣人とトラブルになっていた。ある時、雑貨屋で出会った
    7キロバイト (683 語) - 2019年3月5日 (火) 17:38



    (出典 www.niwaka-movie.com)


    こういう感じのストーリーにも飽きがきてるよね

    1 ( ´∀`) ★ :2019/03/11(月) 09:19:23.16 ID:B3I0GI6Y9.net

    3月1日に公開された高橋一生・川口春奈のダブル主演映画『九月の恋と出会うまで』が大コケしている。
    このままでは、2人の役者生命にも影響が出かねない状況だ。

    映画は同名タイトルの恋愛小説を実写化したもの。川口はとあるマンションに引っ越してきた北村志織を演じ、高橋演じる平野進と〝タイムパラドックス〟に翻弄されながら愛を育てていく。

    上映館数は全国248スクリーンとなかなかの規模な上、2人はプロモーションに多数のテレビ番組へ出演。
    土日2日間を対象とした「週末興行ランキング」のトップ10入りは確実視されていたが、フタを開けると11位という〝圏外〟に終わってしまった。

    この苦戦ぶりは、同ランキング9位の『劇場版シティハンター 新宿プライベート・アイズ』が上映館数251とほぼ同数な上、公開4週目であることを踏まえればより際立つだろう。

    「子役のころから数多くの作品に出演していた高橋ですが、主役を張るようになったのはここ数年のこと。
    2016年ごろから突如として人気が上昇し、30代後半にして脇役メインだった状況を一変させました。
    しかし昨年、ゴールデン・プライムタイム初主演の連ドラとなった『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)が平均視聴率6.5%と大爆死。
    ようやくつかんだ主演のポジションも、『器ではなかった』と疑問視され始めています」(テレビ誌記者)

    そもそも無謀?「実は不人気」な2人

    しかし、映画大コケの責任は高橋だけにあるのではない。
    ダブル主演という形でパートナーを務めた川口は、13年に主演したドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)で
    「21世紀の民放プライムタイム連ドラ史上最低視聴率」という空前絶後の珍記録を樹立。
    メディア露出の多さと反比例した需要の低さは明らかで、起用の段階から失敗が約束されていたとさえ言えるだろう。

    そして、今回の映画が大コケしたことにより、両者の〝実人気〟のごまかしも限界に達したようで…。

    「『九月の――』の〝逆ロケットスタート〟により、高橋と川口の〝虚像〟が白日の下に晒されましたね。
    2人ともメディアでは〝人気者〟として扱われていますが、周知の通りドラマの結果は散々。
    そもそも主演作を爆死させた2人を組ませる発想自体がナンセンスですが、今回の大コケにより、不人気さは隠しきれない段階にまで達したと言えるでしょう」(エンタメ雑誌編集)

    若くして「史上最低視聴率」の称号を手にした川口と、40手前でようやく主演クラスまで上り詰めた高橋。
    いずれも没落していくのは気の毒な境遇だが、果たして今後のキャリアやいかに。

    http://dailynewsonline.jp/article/1725860/
    2019.03.10 19:01

    前スレ
    【芸能】高橋一生・川口春奈タッグ映画が大コケ! 数字のない2人に業界は…
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552216399/


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    カメラを止めるな!』(カメラをとめるな!)は、2017年製作、公開の日本映画。監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールの《シネマプロジェクト》第7弾作品。2017年11月に先行公開。その後、国内及び海外の映画賞を数々受賞し、2018年6月に日本国内で凱旋上映を行った。監督・上田慎一郎にとっては初の劇場長編作品。略称は「カメ止め」。
    92キロバイト (9,379 語) - 2019年3月8日 (金) 12:23



    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/08(金) 22:17:09.74 ID:PzddCa1C9.net

    2018年最大の話題作となった映画『カメラを止めるな!』。

    わずか300万円の製作費の映画が、SNSを中心に話題を呼び大ヒット。最終的には224万人動員、興行収入30億円という、まさに奇跡の作品となった。

    3月8日には『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)で地上波初放送となったが、こちらも異例づくめ。冒頭のワンカット40分のシーンがノーカット放送という構成となった。

    「やはり、そうして特別に扱われる作品ということ。テレビ局の敬意の表れかもしれませんね」(映画誌記者)

    その一方で、『カメ止め』が不当に扱われた、と囁かれているのが、3月1日に発表された日本アカデミー賞だ。

    「各賞を総なめにしたのは、是枝裕和監督の『万引き家族』。カンヌで受賞し、米アカデミー賞の外国語映画賞にノミネートされた
    素晴らしい作品であることは間違いないのですが、『カメ止め』の扱いはあまりにも不当でした」(スポーツ紙記者)

    最終結果は、主要13部門のうち『万引き家族』が8部門で受賞し、『カメ止め』は編集賞1部門のみの受賞にとどまった。

    「話題性も動員も群を抜いていたのにね。でも、こうした超低予算映画が認められると今後お金が集まりにくくなる、という付度や、
    知名度のある俳優・女優が受賞しないとメディアで報道されない、という不安から『カメ止め』がいわば無視される形になったんでしょう。
    結局、大手の配給会社や大物俳優、事務所に配慮したアンフェアさが浮き彫りになりましたね」(夕刊紙デスク)

    今回、助演女優賞を受賞したのは、昨年9月15日に逝去した樹木希林さん(『万引き家族』)だった。

    「希林さんと日本アカデミー賞といえば、語り草なのが07年の『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』で主演女優賞を受賞した際のスピーチ。

    壇上の希林さんは“私が審査員なら違う作品を選んでいました”“賞をいただいてしまって申し訳ない”しまいには“組織票”といいたい放題。
    それがテレビで中継されたわけですから、関係者は凍りついたでしょうね」(前出の映画誌記者)

    ちなみに、この年も他の賞レースで圧倒的に評価されていた『それでもボクはやってない』は助演女優賞、美術賞、編集賞の受賞にとどまり、ほとんどの部門で『東京タワー』が受賞していた。

    のちに、樹木さんはこの“ド本音”発言について雑誌『hon-nin』の吉田豪氏のインタビューで、「リリー(・フランキー)さんの原作はホントに名作だと思う」と述べ、
    松尾スズキ氏の脚本についても「爆笑につぐ爆笑の平成の名作ができるはずだったのよ!」と語っている。
    そして最後には、「だから私は監督に『あのね、どこかであんたが刺されて死んだら、犯人は私だから』って言ったの」(前掲書)

    今年も日本アカデミー賞を受賞した樹木希林さん。もし壇上に立っていたら、今回の“『カメ止め』スルー”にも激怒したのかも?

    http://dailynewsonline.jp/article/1723263/
    2019.03.08 21:30 日刊大衆


    【【不当な扱い】『カメラを止めるな!』日本アカデミー賞スルーの裏側  樹木希林も激怒か!?】の続きを読む


    庵野秀明まさかの『シン・ウルトラマン』始動!『エヴァンゲリオン』最終作は先送り? - 日刊大衆
    2016年夏に公開され、興収82.5億円の大ヒットを記録した映画『シン・ゴジラ』の庵野秀明監督が、『ウルトラマン』を題材にした映画『シン・ウルトラマン』の製作に着手する ...
    (出典:日刊大衆)


    庵野 秀明(あんの ひであき、1960年5月22日 - )は、日本のアニメーター、映画監督、実業家。カラー代表取締役社長。株式会社プロジェクトスタジオQ創作管理統括。NPO法人アニメ特撮アーカイブ機構代表。山口県宇部市出身。大阪芸術大学芸術学部映像計画学科(現・映像学科)中退。血液型はA型。妻は漫画家の安野モヨコ。
    61キロバイト (7,055 語) - 2019年3月2日 (土) 08:17



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/06(水) 12:43:15.49 ID:80J56Vjr9.net

    2016年夏に公開され、興収82.5億円の大ヒットを記録した映画『シン・ゴジラ』の庵野秀明監督が、
    『ウルトラマン』を題材にした映画『シン・ウルトラマン』の製作に着手するという情報が入った。

    「一部の映画関係者の間で、“今冬に『シン・ウルトラマン』がクランクインする”という話が流れ出したんです。
    庵野監督自身、大学在学中にウルトラマンの完コピ作品を製作したほどの大ファンですし、すでに『シン・ゴジラ』を撮って、ヒットさせた彼による製作企画が上がらないほうがおかしい
    ただ、庵野監督は、アニメファンからはずっと完結版となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版●』(※●=:|| 音楽記号のリピート=以下、『シン・エヴァ』)の製作を期待されている。
    庵野さんの『シン・ウルトラマン』は、空前の注目作になるでしょうが、『シン・エヴァ』のほうが、これでまた公開延期になってしまう可能性はあるかもしれませんね」(芸能プロ関係者)

    『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ全4作の完結編『シン・エヴァ』。
    もともと2007年に『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:?』というタイトルで発表された本作は製作が遅れに遅れていた。
    2012年にタイトルが変更され、2016年には『シン・ゴジラ』の完成報告会見の席で、庵野監督自らが『シン・エヴァ』完成の遅れを謝罪している。

    以来、なんの音沙汰もなかった同作だが、昨年夏に全国の劇場で突如『シン・エヴァ』の2020年公開をアナウンス。

    今年1月31日には主人公・碇シンジの声優を務める緒方恵美が自身のツイッターアカウントで『シン・エヴァ』の“打ち入り”が開催されたことを報告し、ファンの間で大きな話題になった。

    「『シン・ウルトラマン』の製作が噂どおりだとしたら、撮影開始は今冬。
    だから、庵野監督はそれまでに来年公開の『シン・エヴァ』を完成させるつもりなのでしょう。
    ただ庵野監督には、『シン・ゴジラ』で『シン・エヴァ』を先延ばしにしてきた“前科”もある。
    細部にこだわる人なので、もし深みにハマれば、冬までに完成しない可能性もあるかも……。
    実写映画の『シン・ウルトラマン』は、出演者のスケジュールもあり、撮影をずらすことはできないでしょう。
    『シン・ウルトラマン』が先で、2020年末、もしくは2021年の公開、最悪、『シン・エヴァ』はそれよりもさらに後ということになるのかもしれませんね。
    『エヴァ』と『ウルトラマン』のどちらが先でも、両方とも超ド級のヒット作になることは間違いないですが」(アニメ誌記者)

    ■ハヤタ隊員役は岡田准一?

    『シン・ゴジラ』は、公式発表で総勢329人にも及ぶ豪華キャストが話題となった。

    狂言師の野村萬斎(52)がゴジラの動きを担当したのをはじめ、長谷川博己(41)、竹野内豊(48)、石原さとみ(32)、大杉漣(故人)など主役クラスをぜいたくに使ったが、
    『シン・ウルトラマン』も同様に、日本映画界を代表するキャストがずらりと顔をそろえることになりそうだ。

    「現在、主役候補として、関係者の間で噂として名前が挙がっているのが岡田准一(38)。ヒロインは土屋太鳳(24)なのではないかという声です。
    岡田は今や、ジャニーズの枠にとどまらない国民的俳優。
    さらに黒澤明作品でもカメラを構えた日本映画界の巨匠・木村大作が“殺陣”を認めるほどのアクションの使い手です。
    ハヤタ隊員を演じるのにふさわしい人物であると言えるかもしれません。
    土屋も、3歳から日本舞踊、バレエ、ヒップホップダンスをやってきて、2018年のドラマ『チア☆ダン』(TBS系)で披露した演技でも分かるとおり、アクションの素質は十分。
    数々の映画で主演も勤めてきていますし、2012年と2015年には、テレビドラマの『ウルトラマン列伝』(テレビ東京系)にも出演しています。
    ヒロインとして出演する可能性はありそうです」(芸能プロ関係者)

    噂どおりの『シン・ウルトラマン』のクランクインまでに、『シン・エヴァ』は完成するのか。すべては庵野監督にかかっている――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1719635/
    2019.03.06 11:00 日刊大衆


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    2019年2月18日閲覧。 ^ 「クイーン」B・メイ&R・テイラーが明かす、映画「ボヘミアン・ラプソディ」と事実の違い映画.com 1/10(木) 12:00配信 ^ “2019年ゴールデングローブ賞、『ボヘミアンラプソディー』『グリーン・ブック』が大勝”. Rolling Stone Japan (ローリング・ストーン)
    49キロバイト (5,620 語) - 2019年2月19日 (火) 20:50



    (出典 www.cinemacafe.net)


    余韻が残る映画だけど・・・ってことかな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/19(火) 07:46:39.09 ID:gzzEKdiX9.net

    伝説のロックバンドであるクイーンのリード・ボーカル、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が、
    1月23日までの国内興行収入100億円突破が報じられた。
    その後も映画のサントラや、クイーンの楽曲のCDが、かなりの売れ行きとなっているようだ。

    しかし、この映画の特徴はリピーターが多いこと。
    数字そのままに多くの人たちに高評価されているわけではないのではないか、と映画関係者が言う。

    「1月6日に発表されたアカデミー賞の前哨戦ともいわれるゴールデン・グローブ賞において、
    作品賞と主演男優賞に輝くなど大変な栄誉を受けている印象が目立ち、興収的にも日本始め世界中での大ヒットとなったのはその通りです。
    しかし、クイーンの母国イギリスでは、もちろん大ヒットしているのですが、人間としてのフレディを描けていないという批判的な意見も多い。
    日本では好意的な報道の影響もあり、ブームになっているうえ、何度も映画館に足を運びフレディの扮装をして映画館に来るリピーターもいるなど、コアな層が人気を後押し。
    最後に代表曲がこれでもかと流れるだけに、見終わった後の高揚感はすごいものがある。
    しかし、『よく考えてみるとそれほど中身はなかったんじゃないか』と後になって湧き上がってきた“不満の声”も少なくないんですよ」

    http://dailynewsonline.jp/article/1697465/
    2019.02.18 17:20 アサ芸プラス


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