もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:ニュース > 災害


    北海道で地震、胆振地方中東部で震度6弱の揺れ-気象庁 - ブルームバーグ
    気象庁によると、21日21時22分ごろ、北海道の胆振地方中東部を震源地とする地震があった。
    (出典:ブルームバーグ)



    (出典 pbs.twimg.com)


    大丈夫でしょうか?

    1 ガーディス ★ :2019/02/21(木) 21:30:05.08

    NHK速報


    【【速報】北海道で地震 震源地付近の厚真町は停電中 震度6弱】の続きを読む


    小樽で住宅火災 3人の遺体|ニフティニュース - ニフティニュース
    北海道小樽市で先月31日、5人が暮らすとみられる住宅で火災があり、焼け跡から3人が遺体で見つかりました。残り2人は子どもで、避難して無事でした。 31日午後11時 ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 news.nifty.com)


    これは切ないなぁ・・・

    1 ガーディス ★ :2019/02/01(金) 22:38:42.74

     北海道小樽市の石川智一さん(47)方から出火し、3人が死亡した火災で、道路を挟んだコンビニの駐車場に止められた車から保護された石川さんの長男(5)が「気が付いたら車の中にいた」と話していることが1日、捜査関係者への取材で分かった。車内には次男(2)もおり、道警は妻の彩美さん(34)が自宅で寝ていた子どもらを車で連れ出して避難させたとみている。

     コンビニの男性オーナーによると、1月31日午後10時50分すぎに彩美さんとみられる女性が駐車場に車を止め、すぐに徒歩で自宅に向かう様子が店の防犯カメラに写っていた。

     道警は、遺体が石川さん、彩美さんらとみて調べる。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15961976/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【子供たちを助けて火の中に】生存の男児(5)「気付いたら車の中にいた」 3人死亡火災、母(34)の手で脱出か 小樽市】の続きを読む



    (出典 imgcp.aacdn.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/26(土) 14:20:10.23

    https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20190126141639.html

    発生時刻 2019年1月26日 14時16分ごろ
    震源地 熊本県熊本地方
    最大震度 5弱
    マグニチュード 4.4
    深さ 10km
    緯度/経度 北緯33.0度/東経130.6度
    情報 この地震による津波の心配はありません。

    震度5弱
    熊本県 熊本県熊本 


    震度3
    福岡県 福岡県筑後 

    佐賀県 佐賀県南部 

    長崎県 長崎県島原半島 

    大分県 大分県西部 


    【【地震】熊本で震度5弱。1月26日 14時16分ごろ】の続きを読む



    (出典 takenori.info)



    1 ばーど ★ :2019/01/14(月) 16:21:06.04

    「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況で、異常だといえます」

     そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネージメント)だ。

     上の画像を見てほしい。マップ内の「南海トラフ」に沿って、和歌山県南部の紀伊水道周辺や、四国と九州の間にある豊後水道、日向灘を中心に、2018年12月に入ってから地震が頻発していることがわかる。

     南海トラフとは、駿河湾(静岡県)から四国の南の海底に続く約700キロメートル、水深約4000メートルの深い溝のこと。そこから続く、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界に沿った場所を震源とする地震が相次いでいるのだ。

    「いずれも震源が深く、南海トラフが直接動いたことによる地震。いつ南海地震が発生してもおかしくない状況になっています」(高橋氏)

     一方、頻発する地震について、気象庁はこう見ている。

    「南海トラフ周辺の地震は、10月や11月に比べて増えたとは認識していません。活発化しているとはいえないでしょう」(同庁地震予知情報課)

     だが高橋氏は、2年前からの経緯をふまえ、こう指摘する。

    「2016年ごろからユーラシアプレートが押される地震が増え始め、2018年4月ごろから愛知県、三重県、和歌山県などでの地震がさらに増えました。

     12月になってからいっそう増えた。南海トラフが動き始めているのです。新燃岳や桜島の噴火も、ユーラシアプレートが押されて、マグマが噴き出した噴火とみられています」

     南海トラフは、プレートがぶつかり合う場所でもある。そこを震源域とするマグニチュード8クラスの巨大地震は、100年から200年の周期で起きている。

     ちなみに、昭和東南海地震(1944年)と昭和南海地震(1946年)が発生してから、70年以上が経つ。そしてこれから、南海トラフに加え、その西南に続くプレート境界で起こるであろう大地震を、高橋氏は「スーパー南海地震」と命名した。

    「プレート型地震が起きる3、4年前には、大きな地震が起きる。2016年の熊本地震、同年の鳥取県中部地震、2018年6月の大阪北部地震などは、南海トラフで起こる地震の予兆だと考えられます」(高橋氏、以下同)

     今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの南海地震が、70パーセントから80パーセントの確率で発生し、最大32万人の死者が出ると、政府は想定。だが、高橋氏によれば、死者は津波だけで47万人にものぼるという。まさに「西南日本大震災」といえる大災害だ。

     政府は、2018年12月11日の中央防災会議で、南海トラフ地震への対応策をようやくまとめた。南海トラフ一帯の半分の地域で地震が発生した場合、残る地域でも巨大地震が発生する確率が高いため、事前に住民を避難させるというもの。具体策は各自治体に委ねるという。

    「政府には切迫感が感じられません。遅くとも2020年までに南海地震は発生する可能性がきわめて高い。東京五輪や大阪万博が無事に開催できるか、まず対策が必要です」

     国が備えるより早く起きたら……。個人でできる備えは万全にしたい。

    (週刊FLASH 2019年1月22日号)

    1/14(月) 11:44
    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010001-flash-peo

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2019/01/14(月) 11:48:27.97
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547440304/


    【【南海トラフの前兆】死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階】の続きを読む



    (出典 komekami.sakura.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2019/01/11(金) 14:42:54.85

    11日午後2時7分ごろ、東京都港区新橋1にある建設中のビル付近から「ビルの屋上から黒煙が上がっている」と119番があった。東京消防庁によると、屋上に逃げ遅れた人が3人いるとの情報があるという。

    同庁が消火活動にあたっている。

    2019/1/11 14:32
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39905150R10C19A1CC1000/

    https://www3.nhk.or.jp/news/realtime/rt0000665.html?utm_int=all_contents_realtime_001


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/ktjunjun/status/1083591050579431425/video/1

    https://twitter.com/ramfeather/status/108359218195948339
    https://twitter.com/leap_de_kaoca/status/1083592100204036096
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【速報】東京 新橋でビル火災 複数逃げ遅れか】の続きを読む

    このページのトップヘ