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    カテゴリ: ちょっといい話


    尾畠春夫さんが1100km徒歩帰宅を断念 「異常事態」だった - livedoor
    東京から自宅のある大分まで約1100キロを徒歩で帰宅中だったスーパーボランティアの尾畠春夫さん(79)が23日に浜松市内で断念し、大分の自宅に帰宅していたことを26 ...
    (出典:livedoor)


    春夫(おばた はるお、1939年10月 - )は、大分県速見郡日出町在住のボランティア活動家。元鮮魚商。2012年に大分県「ごみゼロおおいた作戦功労賞」、2014年に環境省「平成26年度地域環境美化功績者表彰」、2018年に大分県「日出町功労者表彰」および大分県「大分県功労者表彰」を受賞している。
    36キロバイト (4,911 語) - 2019年2月2日 (土) 06:20



    (出典 pbs.twimg.com)


    やっぱり徒歩は厳しいよね

    1 ばーど ★ :2019/02/26(火) 19:35:31.68

    東京から自宅のある大分まで約1100キロを徒歩で帰宅中だったスーパーボランティアの尾畠春夫さん(79)が23日に浜松市内で断念し、大分の自宅に帰宅していたことを26日、フジテレビ系「プライムニュース イブニング」が報じた。

    ここ数日、尾畠さんの目撃情報が途絶え、インターネット上で「行方不明説」も出ていた。同ニュースは大分の自宅で尾畠さんを直撃。尾畠さんは「歩道にも車道にも車を止める人がいて、人も歩けない自転車も通れない状態となり“これは異常事態”だなと」とし、「私は来てくれた人が悪いとか、なんだかんだじゃないんです。総合的に見て“交通事故になるな”と思ったから。人の命にはかえられないから。幼い子ども、高齢者の命にしても。もう、今回はこれで打ち切ろうと思いやめました」と断念した理由を明かした。

    尾畑さんは、今月18日に都内の中学校で講演した後、大分県の自宅に徒歩で向かっていた。

    [2019年2月26日18時25分]
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201902260000585.html

    (出典 www.nikkansports.com)


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    友人が不良集団に加入させられ話し合い 男子生徒がバットで殴られ重傷 - livedoor
    東京・練馬区の公園で、高3の男子生徒が金属バットで殴られて重傷を負った。友人が無理やり不良グループに加入させられ、話し合いをしにいったそう。そこで少年ら18人 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    1 僕らなら ★ :2019/01/31(木) 22:11:19.69

    金属バットで暴行か…少年重傷 不良集団の加入巡り

    男子高校生を不良グループの18人が取り囲みました。

    私立高校3年の少年(18)は去年8月、仲間と共謀して東京・練馬区の公園で都立高校3年の男子生徒の顔などを金属バットで殴ってあごの骨を折るなどの重傷を負わせた疑いが持たれています。警視庁によりますと、男子生徒は友人が無理やり少年が所属する不良グループに加入させられたことに対し、話し合いをするために公園に行きましたが、少年ら18人に取り囲まれ、少年が「けんかを売ってるのか」と因縁を付けて暴行を加えたということです。少年は取り調べに対し、黙秘しています。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15955301/
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548929276/


    【【正義から袋だたき】不良グループと話し合おうとした男子(18)重傷 不良18人に取り囲まれ金属バットで殴られる 友達をグループから抜けさせようと】の続きを読む



    (出典 opa-cms-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 ばーど ★ :2018/12/20(木) 19:19:12.94

     赤く大きな炎に包まれた住宅…。19日夜、愛知県刈谷市で起きた住宅火災。出火直後の映像です。

     住人の女性は逃げたため無事でしたが、実は…。

    (記者リポート)
    「足の悪いおばあさんにいち早く火事を知らせたのはなんとネコだったそうなんです」

     そう、火事を知らせ、飼い主の命を救ったのは飼っていた1匹のネコでした。

     19日午後10時過ぎ、愛知県刈谷市広小路1丁目の都築君代さん(87)の住宅で、火が上がっていると近所に住む女性から消防に通報がありました。

     近所の住民によりますと当時、一階で寝ていた都築さんは、二階の部屋でネコが聞き慣れない声で騒ぐのを聞き、目を覚ましたといいます。

     二階の部屋から火が出ているのに気付いた都築さん、その後、近所の女性に助け出されました。

    都築さんを助けた女性の母親:
    「(娘が)『お母さん、大変だよ、煙だよ』と言うので、私も外に出たらすごい煙だったんですよ。、うちの娘が(都築さんの)手を握ってここまで歩いてきました。(都築さんは)『ネコのおかげだ』と言っていました、ずっと。『ネコがあんな鳴き声をしなかったら私も知らなかった』と。だからけさも『ネコを捜してきます、私の声を出せば(ネコが)飛び出してくると思う』と言っていました」

     命の“恩人”ならぬ、ネコはいないか、私たちも付近を捜しましたが見つかりませんでした。その行方は分かっていないとのことです。

     一方、この火事で都築さんの木造2階建ての住宅が全焼していて、警察と消防はけさから現場の実況見分を行い出火の詳しい原因などを調べています。

    ※出火時の映像は視聴者提供

    (最終更新:2018/12/20 17:59)
    東海テレビ
    http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=70653&date=20181220

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【ネコに助けられた…!!】ネコが普段と違う鳴き声で騒ぎ、飼い主(87)に火事知らせる 飼い主助かるもネコは行方不明】の続きを読む



    (出典 imgcp.aacdn.jp)



    1 ばーど ★ :2018/12/18(火) 18:31:15.99

    浜松市立可美中学校1年生・宮崎春清(12)くん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    浜松市で迷子になっていた6歳の男の子を助けたとして、警察から男子中学生に感謝状が贈られました。

    約1時間かけて男の子の父親を探したということです。

    感謝状が贈られたのは浜松市立可美中学校の1年生・宮崎春清(12)くんです。

    宮崎くんは今月9日、浜松市南区増楽町で父親とはぐれ1人で歩道を歩いていた藤枝市の6歳の保育園児に声をかけ近くにいた男性に警察への通報をお願いし無事、男の子を保護しました。

    浜松東警察署・藤井雅之署長「声をかけてもらって一緒に探してくれて、かなり長い時間を一緒に探してくれたみたいで。その話を聞いてすごいなと感激しました」

    宮崎くんに男の子を保護した場所まで案内してもらいました。

    宮崎春清くん「手を目に当てて泣いて、お父さんどこ?みたいなことを言っていたので、なんでみんな助けないんだろうなと」

    男の子は藤枝市から浜松市の博物館へ父親と遊びに来ていてはぐれてしまい、宮崎くんは約4キロを1時間ほど一緒に歩いて父親を探そうとしました。
    春清君の母親は。

    母・史織さん「小さな男の子が無事に家族のもとに帰れて、まずよかったと思ったのと、これからも困っている子を見たら躊躇なく助けてほしいと思いました」

    宮崎春清くん「とりあえず笑顔で、その子が元気になるまで、何もできなくてもいいからそばにいて笑ってほしい」

    12/17(月) 21:04
    テレビ静岡NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000006-sut-l22

    ★1が立った時間 2018/12/18(火) 07:53:12.82
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545105667/


    【【男子中学生に感謝状】迷子に寄り添い4キロ歩く 12歳男子中学生 「笑顔で元気になるまでそばにいて」】の続きを読む


    千種(ながよ ちぐさ、1964年12月8日 - )は、日本の元女子プロレスラー、実業家。 父親は競艇選手の長與繁(登録番号56)。 競艇選手の父に勧められた空手を幼少期から男子ばかりの道場で学ぶ。大村市立玖島中学校卒業後、長崎県立大村高等学校卒業。父からは競艇選手になることを勧められていたと
    23キロバイト (3,127 語) - 2018年11月20日 (火) 00:26



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    これぞ、真のヒーローですね

    1 記憶たどり。 ★ :2018/11/20(火) 09:12:11.92

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000011-jct-soci

    「その気になればスーパーフリークで半殺しにできたよね」――けんかの仲裁に入った際に
    男から暴行を受けながら「絶対に手は出せなかった」と、警察到着まで耐えた女性に称賛の声が寄せられている。

    その女性とは、かつて人気女子プロレス・タッグチーム「クラッシュギャルズ」のメンバーとして活躍した
    長与千種さん(53)だ。長与さんは現在、プロレス団体「Marvelous(マーベラス)」の代表を務めている。

    ■「仕事柄、絶対に手は出せないので...」

    札幌市内で男女のけんかの仲裁に入った長与さんに対し、髪をつかむなどの暴行を働いた疑いで
    北海道警は2018年11月19日、飲食店経営の男(27)を現行犯逮捕した。長与さんは指を骨折している
    可能性があるが、大きなけがはなかった。各メディアが報じた。

    その後の19日午後、長与さん本人がメディアの取材に答え、その模様をテレビニュースなどが報じた。
    中でもネットニュース番組「Abema TV」は詳細に報じた。悲鳴を聞いた長与さんが駆け付け仲裁に入り、
    女性を解放した直後に男が長与さんの頭部に掴みかかってきたという。相手が暴れてきたので、長与さんは

    「普通だったらそこで腕をきめるが、その瞬間に技になってしまう。仕事柄、絶対に手は出せないので、防御だけ」

    と説明。その後、警官が到着し、男を現行犯逮捕した。

    長与さんは、ライオネス飛鳥さんと1980年代に結成した「クラッシュギャルズ」のメンバーで、女子プロレスブームをけん引した。

    こうした状況が報じられると、ツイッターには

    「カッコよすぎやろ」

    「(反撃なしだったそうで)これぞプロだよねぇ」

    と絶賛する声が相次いだ。

    中には、

    「相手27歳、長与千種さんの凄さ知らん世代やってんなぁ」

    といった反応や、

    「(長与さんが)本気出したら、犯人やばかったんじゃないの?」

    「その気になればスリーパーで落としてからのスーパーフリーク(編注:いずれもプロレス技)で半殺しにできたよね」

    と指摘する人もいた。

    長与さんについて報じるメディアの表現(ウェブ版)をみると、「元女子プロレスラー」(毎日新聞、日刊スポーツ、スポニチAnnex)、
    「女子プロレスラー」(NHK、読売新聞)、「プロレスラー」(TBS)とわかれていた。


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1542660549/
    1が建った時刻:2018/11/20(火) 05:49:09.14


    【【絶賛】女子プロレスラー長与千種 ケンカの仲裁で負傷「その気になればスーパーフリークで半殺しにできたよね…」反撃控えた「プロ意識」がすごい!!】の続きを読む

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