もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: ちょっといい話



    (出典 www.gov-online.go.jp)


    やっぱり神様はいるんだね

    1 豆次郎 ★ :2019/10/22(火) 13:51:05.02

    SNORIN
    @SNORIYE

    「即位礼正殿の儀」が始まった途端、雨がやみ、皇居をまたぐように低い虹がかかり、日が差し青空が見え始め 富士山も姿を現して祝砲がとどろく。ご成婚の時もパレードの時には晴れ間が出ましたよね。天照大神の御許、これが日本、代々大切に神事を行ってきた皇室への神々のお礼と祝福なんでしょうね。

    午後1:45 · 2019年10月22日·Twitter Web Client

    https://twitter.com/snoriye/status/1186503887231913984?s=21
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 c01.newswitch.jp)


    それより注意してほしい

    1 みなみ ★ :2019/10/14(月) 17:31:28.78

    10/14(月) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-11001265-maidonans-life

    楽しい旅行を終え、帰りの新幹線では心地よい疲労感に身を任せ、ゆっくりと眠りにつきたい。そんなささやかな希望が叶えられないばかりか、同じ車両に乗り合わせたママ友集団が大騒ぎしたせいで、体調の悪かった生後6カ月の赤ちゃんが大泣き、楽しかった旅行の思い出も吹き飛びそうになった。

    広島市在住の40代主婦 ・ハルさん(@Free110756)は夫、6歳と生後6カ月の子どもの家族4人で大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンに遊びに行った。帰りの新幹線は、のんびり帰ろうと新大阪~広島間「こだま」を予約していた。ところが、ママ友集団によるとんだ車内宴会に巻き込まれてしまった。ここで救いの手を差し伸べたのが1人の車掌だった。別の車両を案内したことに加えて、手書きメモをそっと渡したのだった。

    この出来事をハルさんはツイッターに投稿。

    以下ソースで


    【【神対応】新幹線の車内で始まったママ友集団の宴会にイラッ、車掌の神対応に「思わず号泣」】の続きを読む



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    いい先生だったんだろうね・・・

    1 かに玉 ★ :2019/10/10(木) 16:44:33.18

    10/10(木) 14:51配信神戸新聞NEXT
     神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題で、被害に遭った20代の男性教員(療養中)が弁護士を通じて神戸新聞社にコメントを寄せた。児童、保護者それぞれに向けて今の思いをつづっている。全文は以下の通り。

     子供達へ

     急に先生が変わってびっくりしたね。ごめんね。

     私は3年連続して同じ子供達を担任してきた。初めは2年生から上がってきた小さい小さい子供達。それが最後は6年生に向かう大きくなった子供達。とても素直な児童で、行事にはまっすぐ一生懸命、学年の仲が良くみんな前向きな児童であった。「そんな子達が大好きですよ」学級通信を通じて子供のいいところを発信していたが、ほんとに毎日が成長であった。初めは小さな事で喧嘩もありながら、ちゃんと自分で反省し、仲間に優しくできる子達である。職員室が怖かった分、毎日子供といる時間が幸せでたまらなかった。「ずっとこの子達と一緒にいたい」そう思える子達だった。クラス全員で誕生日に手紙を本にしたプレゼントを用意してくれる温かい心も持っている。失敗しても「ドンマイ」と声をかけられる思いやりもある。どんな先生やお友達でも同じ目で、平等な目で見られる正義感のある子達である。運動場で「めんどくさい」とも言わず、クラス全員で遊ぶ無邪気な一面もある。これからもずっとずっと君たちの笑顔は先生の宝物であり、生きがいです。ありがとう。

     そして、一つ、、、

     先生はよく「いじめられたら誰かに相談しなさい」と言っていましたね。しかし、その先生が助けを求められずに、最後は体調まで崩してしまいました。「ごめんなさい」今の先生だからこそ、お願いです。辛い時、悲しい時自分一人で抱え込まずに、誰かに相談してください。必ず、誰かが手を差し伸べてくれます、助けてくれます。いつか、みんなの前でまた元気になった姿を必ず見せに行きます。その日を夢見て先生も頑張ります。

     保護者様へ

     いつも温かく迎えてくださって感謝でいっぱいです。「3年目も先生で嬉しいよ」こんな声をかけてくださった方もいて僕の支えとなる言葉です。「先生痩せられたんじゃないですか?」と気にかけてくださる優しい保護者の方達に僕もたくさん支えてもらいました。僕が作った学級通信や子供への手紙を宝物だと言ってくださった経験が今の僕の宝物です。最後に、たくさんご心配やご迷惑をお掛けしてすみません。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000015-kobenext-soci


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 プティフランスパン ★ :2019/09/30(月) 17:42:05.29

    ピットブルの子犬が毒ヘビと格闘、子ども2人を守って死ぬ 米フロリダ州
    2019.9.30
    https://www.cnn.co.jp/amp/article/35143268.html

    (出典 www.cnn.co.jp)


    (CNN) 米フロリダ州中部のウェブスターで、生後9カ月のピットブルテリアの子犬が、飼い主の子ども2人を守るために毒ヘビに飛びかかって、命を落とした。

    母親のジーナ・リチャードソンさんによると、9月23日に息子のオーライリー君(10)が自宅の庭で遊んでいたところ、愛犬のピットブルテリア犬「ゼウス」が突然、オーライリー君の方に飛び込んできた。オーライリー君は、ゼウスが地面の上の何かに飛びかかるのを見ていたが、相手はひもだと思っていたという。

    しかしゼウスが格闘していたのは、猛毒をもつサンゴヘビだった。ゼウスはヘビをオーライリー君に寄せ付けまいとしていた。

    そこに兄のオライオン君(11)が、ゼウスの水を取り換えようと庭に出てきた。

    するとゼウスはヘビの上に覆いかぶさり、全身の体重をかけて押さえつけて、子どもたちに近付けないようにした。

    オライオン君の目には、ゼウスの目が飛び出したように見えたという。そこでゼウスの身体をどけたところ、ヘビがいるのを発見した。ゼウスは4回もヘビに噛まれながら、ヘビの頭を食いちぎってのみこんでいた。

    (出典 www.cnn.co.jp)


    ゼウスが撃退したヘビの死骸/Gina Richardson
    一家は近くの動物病院に駆け込み、ゼウスはすぐに抗毒血清を投与された。

    (出典 www.cnn.co.jp)


    ギャリー・リチャードソンさんと下の子ども2人がゼウスにお別れを言う様子

    しかし既に手遅れだった。ゼウスは翌日、息を引き取った。この日はオーライリー君の誕生日だった。

    一家はゼウスの母犬の「セガ」を連れ、病院でゼウスにお別れをした。「セガはゼウスの頭の方へ行き、台に前足を乗せてにおいをかいだ」「セガは耳を倒し、足を降ろすとソファに飛び乗ってきて、私のひざに顔をうずめた。私たち一家だけでなく、ゼウスの母親も悲しみに暮れていた」(リチャードソンさん)

    ゼウスへの感謝の気持ちは生涯忘れないとリチャードソンさんは言う。「もしゼウスがいてくれなかったら、子どもたちの1人をなくしていたかもしれない」と振り返った。

    ピットブルテリアといえば獰猛(どうもう)な犬種と思われがちだが、父親のギャリーさんは、ゼウスの行動がそうしたイメージを変えさせる助けになってくれることを願うと話す。「今回の出来事のおかげで、この犬種の優しくて愛すべき性格が脚光を浴びた。今はそのことを喜びたい気持ちと、ゼウスを失った悲しみの狭間(はざま)にいる」


    【【死闘の末】ピットブルの子犬、人間の子を守るため猛毒サンゴヘビと戦って死ぬ 4回も噛まれながら頭を食いちぎり飲み込む】の続きを読む



    (出典 public.potaufeu.asahi.com)


    死と向き合うって怖いよ

    1 みつを ★ :2019/09/03(火) 21:19:57.49

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00010000-globeplus-int

    末期がんになって気づいたことがある 「余命1カ月」の男性が、世を去る4日前に遺した言葉
    9/3(火) 11:53配信

    「余命1カ月」。今夏、そう医師から宣告を受けた千葉県船橋市の男性がいる。「残された日々とどう向きあえばいいのか知りたい」。しかし、がんを克服した人の話は多々あれど、死を覚悟した人が必要とする情報がほとんどない。「治らないがんもあるのに」。やせ細った体から言葉を絞り出して話す男性が、自身の命をかけて取材に応じ、死と向きあう心のうちを明かした。(山本大輔)

    【写真】生前の田端健太郎さん、一人娘とのツーショット

    「治らない人のための情報」がない

    東京で医療機器関係の仕事をしている田端健太郎さん(46)。8月27日、医師から「余命1カ月」と告げられた。約1年に及ぶ腎臓がんとの闘病生活の末、すでに緩和ケアに移行し自宅療養をしていた。余命が短いことは感覚的に分かっていた。取材を受け入れたのは翌28日。それには理由があった。

    「残り1カ月となると、みんなそれを口にするのもためらう。だから情報がない。僕自身、どう受け止めたらいいのか知りたくて調べたけど全然ない。あのね、ここが伝えたいポイントだと思っているんだけど、治らないがんと治るがんがある。どんなに医療が発達しても治らない。治る人ばかり脚光を浴びるけど、治らない人もいるのです」

    「タバケン」の愛称で親しまれる田端さんの腎臓に腫瘍が見つかったのは、昨年の夏。7月24日に突然、血尿が出て、数日後に発熱したため病院で検査を受けた結果の発覚だった。すでにステージ4。リンパにも転移していた。

    この日、フェイスブックで自ら報告をしている。

    ――えー、みなさまにご報告です。腎臓癌になってしまいました。それもステージ4! かなり分の悪い戦いとなりそうですが、最高にチャレンジングな夏になりそうです。秋には、みなさんと美味しいお酒が酌み交わせるように頑張ってみますね~!

    この日から壮絶な闘病生活が始まった。しかし、その様子をフェイスブックにつづり続ける田端さんの書き込み内容は常に明るく、すぐに治ってしまうのではないかと読んだ人に思わせるほど、気力に満ちあふれていた。

    中学校の同級生で、いまもフットサル仲間の有田一義さん(46)が言う。「熱い男。フットサルをやっていて、どうにも届かないボールをオーバーヘッドキックしようとする。気持ちで体が動いちゃうから何回もけがした。頼りがいがあって、正義感が強い。同級生の中で一番元気だった」

    同じく同級生でフットサル仲間の早川幸志さん(47)は、「とにかく優しい人。中学校のサッカーの試合でファウルをした同級生が、試合後に相手に詰め寄られたとき、タバケンが助けに入った。『俺の友達なんだよ』と言ってね。友達思いで熱い人。多趣味だし、なんでも熱中できる強い男」。
    (リンク先に続きあり)


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