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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 女優



    (出典 i.daily.jp)


    素敵な夫婦で、うらやましい

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/30(火) 13:06:14.06 ID:CAP_USER9.net

    女優の優香(38)が30日放送のフジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)に出演。
    夫で俳優の青木崇高(38)との夫婦生活などについて明かした。

    MCの「バナナマン」設楽統(45)から「結婚して(生活は)変わりましたか?」と問われた優香は「規則正しくなりました」と返答。
    「1人だと食事の時間が雑になったりするけど、朝ごはんを一緒に食べたり、一緒に(朝食を)作ったり…」と青木との夫婦生活について明かした。

    また、夫婦で台本を持って公園へ行き、一緒にセリフを覚えているというエピソードも披露。
    ベンチの端と端に別々の方向を向いて座り、お互い一切干渉せず声を出して台本を読んでいることを明かすと、設楽に「独特ですよ」と突っ込まれていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15520019/
    2018年10月30日 12時42分 スポニチアネックス


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【独特な夫婦生活】優香が青木崇高との夫婦生活を明かす 「2人で公園のベンチで〇〇をする」】の続きを読む


    和枝(つのがえ かずえ、1954年10月21日 - 2018年10月27日)は、日本の女優。本名:柄本 和枝(旧姓:角替)。 静岡県富士市出身(庵原郡富士川町生まれ)。劇団東京乾電池所属。所属事務所はノックアウト。夫は俳優の柄本明、長男は俳優の柄本佑、次男は俳優の柄本時生。
    19キロバイト (2,206 語) - 2018年10月29日 (月) 06:17



    (出典 www.sankei.com)


    原発不明がん、初めて聞きました

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 07:34:18.23 ID:CAP_USER9.net

    俳優の柄本明(69)の夫人で、舞台を中心に映画、ドラマでも活躍した女優の角替和枝(つのがえ・かずえ、本名柄本和枝=えもと・かずえ)さんが27日午前6時27分、原発不明がんのため東京都内の自宅で死去した。64歳。

    原発不明がんは転移した腫瘍だけが見つかり、がんが最初に発生した臓器(原発部位)が判明しない場合に診断される。
    国立がん研究センターによると、すべてのがんのうち、約1~5%とされ、5年生存率は10%未満と低い。
    同センターの研究では原発部位として多いのは膵臓(すいぞう)、胆道、肺とされている。

    症状はリンパ節の腫れや胸水による息苦しさ、肺腫瘍によるせきや声のかすれなどがある。
    がんは発生した臓器によって治療法が異なるため、原発部位がある程度予想できなければ治療ができない。
    予想できた場合でも、すでに転移しているため手術での切除や放射線治療での根治が可能な時期を過ぎており、進行を遅らせる薬物療法しか選択肢がないケースもある。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15513110/
    2018年10月29日 7時0分 スポニチアネックス


    【【がんの中でも珍しい】角替和枝さん闘った「原発不明がん」 5年生存率10%未満】の続きを読む


    吉岡里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校3年の
    52キロバイト (6,710 語) - 2018年10月22日 (月) 16:30



    (出典 dot.asahi.com)


    主演ドラマの爆死が続いているもようです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/28(日) 19:20:58.56 ID:CAP_USER9.net

    女優・吉岡里帆(25)に逆風が吹いている。7月クールの主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)は、全話平均視聴率が5・80%と低迷。さらに不本意なバッシングにさらされている。

    10日に放送されたバラエティー番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、痴漢被害を告白したのが発端だ。

    番組が吉岡のイメージについて街頭インタビューを行ったところ「痴漢されたら『お前、次の駅で降りろよ』と言いそう」と真面目で気が強そうという声が上がると、
    吉岡は過去に「『次の駅で降りましょうね』と言ったことがある」と痴漢被害を自ら明かした。

    これにネット上では、2004年にベッキーが同様に「痴漢を何十人も捕まえた」などと語り「武勇伝かよ」「モテる自慢」などとバッシングに遭ったことを引き合いに“吉岡バッシング”が起きてしまったのだ。

    「痴漢は犯罪ですから、吉岡が取った言動は立派となるはずが、ネット上では逆の結果を招いてしまった。その根底には、つい1年半前までもてはやされていた吉岡の人気に陰りがあるのでは」とドラマ関係者。

    2016年4月クールのドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)、昨年1月クールのドラマ「カルテット」(TBS系)で注目された吉岡はその後、期待通り、主演級女優に成長。
    CMや映画にも引っぱりダコとなった。

    だが、今年1月クールの主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)は、かつてグラビアで披露していたT158・B82・W60・H85のEカップボディーを下着姿で披露したものの、
    全話視聴率は7・74%にとどまった。その後、前出の「健康で――」に主演したが惨敗に終わった。

    「役柄や作品に恵まれなかったのもある。CMでも清純な美女役が多いし、真面目で正論ばかり言う、優等生のようなイメージが定着してしまった」(広告代理店関係者)

    脇役時代には“うさぎ系女子”ともいわれ、無自覚なかわいさと透明感で周囲を翻弄してしまう女子と定義づけまでされた吉岡だったが、CMでは新婦役、美人教師役、妖精役などを経て、
    結果として、前出の「――笑ってコラえて」の街頭インタビューで出た「痴漢されたら――」につながっているわけだ。

    さらに不運だったのは、昨年8月に報じられた俳優・佐藤健との熱愛報道(双方とも否定)もマイナスに働いたようだ。

    「“役柄では清純さが前面に出ているのに、私生活はそれなりにやってるのね”というイメージがついてしまった」(芸能プロ関係者)

    その吉岡は12日に公開された映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」でヒロインを務めている。

    内気で異常に声が小さいストリートミュージシャン役を演じるが、劇中のギター演奏と歌が音楽関係者の間で話題になっている。

    「学生時代にアルトサックスを吹いていただけあって音感はいい。ビジュアルは誰もが知る通りですから、楽曲に恵まれれば、歌手としても成功するかも。数社のレーベルが動き出しているともいわれています」(同)

    公開イベントでは観客を前にギターと歌を披露し、感激の涙を流し、歌い手としての喜びも得た。主演女優としてはまだ合格点とはいかないが、歌手の道が開けるかもしれない。

    (視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15511289/
    2018年10月28日 16時30分 東スポWeb


    【【もう転身するしかない!!】吉岡里帆の人気に陰り 逆風乗り越えるカギは歌手活動か】の続きを読む


    剛力 (ごうりき あやめ、1992年8月27日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、タレント、歌手。本名同じ。 神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。 幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に芸能事務所に入った。7歳の時に、ある
    54キロバイト (6,525 語) - 2018年9月26日 (水) 15:00



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    このタイミングで終了って、次は何がww

    1 シャチ ★ :2018/10/27(土) 20:15:22.19 ID:CAP_USER9.net

     ZOZOの前澤友作社長(42)と交際している女優の剛力彩芽(26)のオフィシャルファンクラブ、モバイルファンクラブ「GO/YOU」が来年1月末をもって終了することが26日、ファンクラブの公式サイトで発表された。

     剛力はこの日、公式インスタグラムを更新。25日に放送されたフジテレビ系「奇跡体験!アンビリバボー」に出演した際の衣装姿の写真をアップし、番組で取り上げた「老人と飛べないコウノトリ 種を超えた愛と絆の物語」に絡めて、「言葉など関係なく伝わること。心と心の繋がり。相手を想う気持ち。どんなことにも丁寧に向き合うこと。とても大切なことを教えていただきました」と、愛と絆についてつづっている。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000072-dal-ent
    2018/10/27(土) 15:29:43.36
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540621783/


    【【さようならーーwwww】剛力彩芽の公式ファンクラブ、来年の1月をもって終了】の続きを読む


    のん(1993年7月13日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。本名および旧芸名、能年 玲奈(のうねん れな)。 兵庫県神崎郡神河町出身。身長166cm。 デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈(のうねん れな)で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    80キロバイト (9,937 語) - 2018年10月22日 (月) 04:09



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 ひかり ★ :2018/10/27(土) 10:07:33.58 ID:CAP_USER9.net

     2年前に起こした独立騒動で、前所属事務所・レプロエンタエインメントと没交渉状態になっていた“能年玲奈”こと、のん(25)が突然、
    因縁の相手に会いに行った“騒動”が波紋を広げている。

    「のんは10月上旬に、芸能界と関係のある経営者の男性と2人で前事務所を訪れました。事務所側は社長と弁護士の2人が対応したそうです。
    ですが、その一部始終をフライデーされてしまったのです」(スポーツ紙記者)

     その「フライデー」(11月2日号)によれば、今回の面会はのん側の申し入れで実現。騒動に対する詫びを入れ、レプロ側に業務提携などの形を
    申し入れたという。

    「レプロ側は、のん側の申し入れを前向きに受け入れる用意はあったそうです。ですが、彼女が事務所を訪れる様子などをリアルタイムで写真誌に
    撮られたことに、ナーバスになっています。中には“利用された”と疑心暗鬼になっているスタッフもいるようです」(芸能プロ関係者)

     のん側がマスコミに情報を漏らしたかどうかは不明だ。だが、レプロは〈当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が
    出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります〉というコメントを発表。疑念を抱いているのは間違い。

    「今年4月にレプロのホームページからのんの名前が消えました。この半年間、彼女にネットドラマなどのオファーはあったものの、地上波の
    テレビドラマからの話はなかった。そんな焦りが、彼女を元の事務所へ走らせたのかもしれませんね」(ワイドショー関係者)

     のん側が気を揉む理由は他にもあるという。

    「来年1月から放送されるNHK大河ドラマ『いだてん』は宮藤官九郎の脚本です。制作を担当するのは、彼女の出世作となった『あまちゃん』の
    元スタッフたち。彼女としては何としても出演したいはずですが、実際にはまだオファーは来ていないそうです。そこで、前事務所とは円満であることを
    アピールしたかったのでしょうが、あまり賢いやり方とは思えませんね」(NHK関係者)

     何とか地上波への復帰の足掛かりを作ろうとしたのかもしれないが、かえってマイナスになったとの見方もある。

    「元の事務所に行ったことをのん側が意図的に撮らせたとしたら、NHKのドラマ制作の現場は快く思わないでしょう。大河ドラマは共演者情報など
    秘密にしなくてはならない部分も多いですし、共演者も危なっかしい演者は敬遠するでしょう。しかも、レプロの所属になった真木よう子が12月に
    NHKの特別ドラマに主演します。NHKが“配慮”を働かせるかもしれません」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

     のんの大河ドラマでの復活は“破談”になりつつつあるようだ。「あまちゃん」放送から5年。かつてのヒロインは年を追うごとに存在感が薄くなっていく……。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000017-nkgendai-ent


    【【情報漏らした?】前事務所と再び摩擦…のんNHK大河で復帰は「破談」が濃厚】の続きを読む

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