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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 女性アーティスト


    YUKI(ユキ、1972年2月17日 - )は、日本の女性歌手。JUDY AND MARYの元ボーカリスト。北海道函館市出身。血液型はA型。本名は倉持有希(くらもち ゆき)、旧姓は磯谷(いそや)。1990年代前半より、J-POPという分野において、女性ボーカルによるバンド表現の進化発展に大きく寄与し
    69キロバイト (7,184 語) - 2019年7月10日 (水) 04:02



    (出典 ent2.excite.co.jp)


    昔はかわいかったもんね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/12(金) 17:39:07.91 ID:DIF32GWi9.net

    7月9日発売の「週刊女性」が元JUDY AND MARYのメンバーの近況を報じた。ボーカルのYUKIをのぞく3人が再結成したがっているものの、
    YUKIの反対によって再結成はおろか、CDのリマスターもできない状態だという。「週刊女性」はバンドの鍵をにぎるYUKIを直撃。写真とあわせてその様子を伝えた。

    「このYUKIの写真にファンから悲鳴が上がっています。YUKIはボサボサの金髪にふっくらとした顔つきで、キュートな歌姫のイメージはまったくありません。
    直撃の不意を突かれたという点は十分に考慮すべき点ではありますが、往年のファンにとってはショックでしょう」(芸能ライター)

    ネットでは「ハリセンボンの春菜かと思った」「誰なのこのおばさん」「超絶劣化している」と、彼女の容姿を疑問視する声が上がっている。

    「YUKIは現在47歳。年齢を考えれば、この容姿は決してひどくはないと思います。むしろ若いぐらいでしょう。
    ただ、すっぴんで髪をセットしていないので、ステージ上での彼女と比べると別人に見えてしまいます。
    この写真が使われるのは少しかわいそうだったかもしれません」(前出・芸能ライター)

    10日にはギタリストのTAKUYAが、ツイッターで自身は再結成を望んでいるという報道を否定。
    さらに「根本的にwww全部くだらないです」とツイートしたことで、騒ぎはより大きくなっている。
    YUKIひとりに非難が集中するのを散らす狙いがあるとの見方も出ているが、
    JUDY AND MARYの再結成問題はYUKIの変化した容姿と合わせてまだまだ世間を騒がしそうな勢いだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1919746/
    2019.07.12 10:14 アサジョ


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 sekai-kawaru.com)


    (出典 taa-channel.com)


    (出典 suponji.pbworks.com)



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    JAM classic


    (出典 Youtube)

    JUDY AND MARY - そばかす


    (出典 Youtube)

    LOVER SOUL


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    YUKI(ユキ、1972年2月17日 - )は、日本の女性歌手。JUDY AND MARYの元ボーカリスト。北海道函館市出身。血液型はA型。本名は倉持有希(くらもち ゆき)、旧姓は磯谷(いそや)。1990年代前半より、J-POPという分野において、女性ボーカルによるバンド表現の進化発展に大きく寄与し
    69キロバイト (7,184 語) - 2019年6月28日 (金) 14:27



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    あの頃には戻れない・・・

    1 ひかり ★ :2019/07/09(火) 16:08:03.19 ID:mc5jhQ+J9.net

    「元メンバーの3人が、YUKIさんに会うことすらできないと話していますが?」

     直撃取材に、少し驚いた様子を見せた元『JUDY AND MARY』のボーカル・YUKI。元メンバーたちが望んでいるという“再結成”について、彼女自身はどう思っているのだろうか─。



     『週刊女性』がYUKIを直撃した数日前の6月30日。東京・代官山のライブハウスで《今だから語ってしまおうトークJAM》というイベントが開催されていた。

    「'01年に“ジュディマリ”が解散してから初めて元メンバーが語るイベントというので、150枚のチケットは即完売。ベースの恩田快人さんとドラムの五十嵐公太さんが、
    ファンの質問に答えるというイベントでした。

     開始30分ほどして、客席の後ろからギターのTAKUYAさんも現れて。サプライズゲストの登場に、悲鳴のような大歓声が上がりましたよ」(音楽ライター)

     ファンの中には歓喜のあまり、泣きだす人の姿も。

    「元メンバーが3人そろったということはファンにとってジュディマリ再結成を期待させる“大事件”なんです。何度も再結成のウワサが流れては消えているので、
    待ちきれないという思いなんでしょう」(同・音楽ライター)

     '13年に『週刊女性』が実施した《女性1000人に聞いた 再結成してほしいアーティスト》というアンケート企画では、チェッカーズを抑えてジュディマリが
    1位を獲得している。

    YUKIが圧力をかけて止めている

     TAKUYAは、'93年のデビュー直後の貴重なビデオを流しながら、当時の思い出話を披露し、ファンの質問にも答えた。

    ─ジュディマリをもう1度やりたいですか?

    「もう無理だと思いますね……。トシだから。昔のビデオを見て、もう走れないもんって思った(笑)」

    ─CDはリマスター(最新のデジタル技術で音質調整)して発売しない?

    「(当時の所属事務所でCD発売元の)ソニーに言っているんですけど、進んでいなくて。止めているのは、YUKIなんで。YUKIがソロ活動において、
    ジュディマリが(再び)出てくると(ソロ活動が)薄らぐらしく、YUKIが圧力かけて止めているから。俺らに言わないで、YUKIに言ってよ。俺は出そうって言っているんで」

    ─今後、発売の可能性は?

    「だから、YUKIに聞いて。ソニーの人は全員、YUKIを恐れているワケよ。解散後、俺はソニーの仕事はしていない。ソニーは、俺に依頼したら怖いと。YUKIさんが怒ったらどうしようって……」

     TAKUYAは冗談めかしながらも、当時のジュディマリには戻れないと言う。

    「みなさんでリクエストしてください。YUKIさんのほうにも。たまには同窓会しませんか? ってね」

     と、恩田は続けた。

     トークイベント終了後に、五十嵐を直撃した。

    ─ファンは再結成を望んでいるようですが?

    「今でもジュディマリがみなさんの記憶に残っているということは、うれしいですし、ありがたいですね」

    ─解散の原因は、TAKUYAさんと恩田さんの対立とも言われていましたが?

    「TAKUYAも恩田も、何もわだかまりがないから来てくれた。これが、すべて。このイベント以前にも3人でしょっちゅう会っていますよ」

    ─YUKIさんとTAKUYAさんが、過去に交際していたことを今も引きずっていることはない?

    「今は関係ないよ。ふたりとも大人だからさ」

    ─YUKIさんの夫であるミュージシャンの倉持陽一さんも、再結成を許可してくれますかね?

    「みんな大人だから、昔のことは気にしないですよ」

    ─あとはYUKIさんの決断を待つだけですか?

    「実は、ソニーには2度連絡して、YUKIに会いたいと伝えました。しかし毎回、折り返すと言われたまま、連絡はありません。彼女のコンサート会場に
    恩田と行って会いたいと言っても、楽屋に入ることすら許されません」

    ─みんな再結成したい?

    「3人の気持ちは同じ。でも、再結成以前にちゃんと4人で会って、久しぶりに語り合いたい。でも、誰かが“壁”を作っている。YUKI自身は、僕ら3人と同じ気持ちであると信じています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00015575-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00015575-jprime-ent&p=2
    昨年引っ越した自宅で夫の倉持陽一と男児2人と暮らすYUKI。私生活は、ほぼ明かさない

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【再結成への可能性】ジュディマリ・YUKI 再結成について直撃! 元メンバー3人とのあいだに「大きな壁」】の続きを読む


    工藤 静香(くどう しずか、1970年4月14日 - )は、日本の歌手、女優、タレント、宝飾デザイナー、画家。80年代アイドル。本名、木村 静香(きむら しずか、旧姓:工藤)。二科会絵画部会友。夫は俳優、歌手、タレントの木村拓哉、次女は作曲家、モデルのKōki,。 東京都出身。父親は青森市出身。 東京都立板橋高等学校
    52キロバイト (4,141 語) - 2019年6月15日 (土) 03:43



    (出典 i.daily.jp)


    迫力あるねww

    1 豆次郎 ★ :2019/07/03(水) 17:50:35.01 ID:ZXcf2tuf9.net

    2019年7月3日 16:17
    歌手の工藤静香さん(49)が、芸能界の親友である女優の飯島直子さん(51)との2ショットをインスタグラムにアップし、話題となっています。

    工藤さんは7月1日までに自身のインスタグラムに、6月28日に行われた自身のライブに来てくれたという飯島さんとの全身写真での2ショット写真を掲載。「なおちゃんもいつ会っても変わらない。本当に大好き」と飯島さんへの好意を綴っています。しかし、この2ショットが一部で波紋を呼んでいるというのです。

    その投稿がこちら。

    工藤静香さんのインスタグラム。たしかに飯島さんのほうがだいぶ若々しいかも…

    ネットではこの2ショットに対し「飯島直子可愛いな」「飯島直子が変わらず可愛い

    」「飯島直子さん、かわらず素敵~!」と飯島さんのみを褒める声が続出。また飯島さんのほうが工藤さんより2つ年上なことに対し「飯島直子の方が年上だよね? 飯島さんの方が若いし、キレイ」「飯島のほうが年上だったか…」と、工藤さんのほうが老けてみえることを指摘する声、さらには「何歳になっても“元ヤン”の雰囲気って出ちゃうものなのね」「元ヤン感が拭えない2人」と2人が醸し出すオーラを指摘する声も出ていました。
    「ネットでは『飯島さんによる工藤さんの公開処刑』なんて声もありましたが、飯島さんは丸顔、工藤さんは面長なので工藤さんのほうが老けて見えるというのはありますね。あと工藤さんはこの時、メイクが濃すぎるというのも要因の1つかもしれませんが…」(テレビ局勤務)

    この2人といえばかつて、2006年から2008年に放送されていたバラエティ番組『明石家さんちゃんねる』(TBS系)にレギュラー出演していた過去がありますが、仲の良い明石家さんまさんが司会ということもあって、かなり自由奔放に振る舞っていたことが思い出されますが…。

    「2人のロケ中の行儀の悪さが新聞に投書されるという事件もありましたよ」と語るのは、テレビ局関係者。というのも、2008年2月13日付けの朝日新聞に「飯島直子さんと工藤静香さんがオフィスの事務所机に腰掛けていること。明るく開放的な雰囲気の会社でもそれは許されないのではないか」という視聴者からの指摘があったのです。

    「その出来事は、2008年2月6日に放送された同番組で飲料メーカー『サッポロビール』に工藤さんと飯島さんがロケに行った時に起こりました。2人はフロアで社員のデスクに腰掛け楽しげに笑ったり、工藤さんが受付に寄りかかったり肘をつくなど、大人としてはかなり行儀の悪い振る舞いを行っていましたよ」(同上)

    また2人と共演していたさんまさんが、かつてある話を暴露したことでも話題に。さんまさんは2007年2月10日放送のラジオ番組『ヤングタウン』にて、工藤さんと飯島さんが2人集まると、かなり毒舌であることを暴露。

    「ある女優さんがいまして。その女優さんを2人がマウンテンゴリラって呼んでらっしゃる」 「『あの女、マウンテンじゃん』。もうね、静香ちゃん連呼するんですよ」

    と話されていたのです。

    「この女優さんは2004年に木村拓哉さんとドラマ『プライド』(フジテレビ系)で共演し、ヒロインを務めた竹内結子さんのことを指しているのだろうと業界で言われていました。ドラマ内では2人はかなり濃厚なキスを交わしていましたからね、工藤さんがヤキモチを妬いていてもおかしくはない。しかし、この2人が集まってそんな話をしていると思うと本当に怖いですね…」(芸能事務所勤務)

    工藤さんと飯島さんのコンビ、見た目も中身も怖いもの無しのようです!(文◎小池ロンポワン)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Tablo_tablo_13215/
    画像はこちらから↓
    https://www.instagram.com/p/BzQQ1UrlS-D/?utm_source=ig_embed&ig_mid=XRxr6QAAAAF6DlRbVNeA3cxlT_DT


    【【おばあちゃんみたいww】工藤静香が飯島直子とツーショットを公開で話題 この二人がイジメていた女優とは…】の続きを読む


    工藤 静香(くどう しずか、1970年4月14日 - )は、日本の歌手、女優、タレント、宝飾デザイナー、画家。80年代アイドル。本名、木村 静香(きむら しずか、旧姓:工藤)。二科会絵画部会友。夫は俳優、歌手、タレントの木村拓哉、次女は作曲家、モデルのKōki,。 東京都出身。父親は青森市出身。 東京都立板橋高等学校
    52キロバイト (4,141 語) - 2019年6月15日 (土) 03:43



    (出典 img.jisin.jp)


    他のイメージがつきすぎたのかなww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/01(月) 10:32:33.13 ID:EgxjZT3G9.net

    タレント・木村拓哉の妻でモデルのKoki,を次女に持つ、歌手の工藤静香のアーティストとしての“現実”を6月27日発売の「週刊新潮」が伝えた。

    工藤は6月13日から全国ツアーを開始しているが、記事によれば、客入りは深刻。6月22日に石川・金沢市で行われたライブでは、定員約1700人に対し、客入りは半分強。残念ながら閑古鳥が鳴くとはこのことだろう。

    工藤といえば、伝説のアイドルグループ・おニャン子クラブ出身で、1980~90年代を代表する超人気アイドル歌手。そんな工藤の最近の“鉄板ネタ”は、次女のKoki,だ。18年5月にモデルデビューしたKoki,は、高級ブランドのブルガリやシャネルのアンバサダーを務めるなど破竹の勢い。ライブなどでは、工藤が話すKoki,の話題もファンの楽しみの1つとなったようだ。たが、さすがに露骨すぎるということで、工藤もKoki,ネタを控えるようになったという。その結果、工藤の人気に陰りが出てきたのではないかと同誌は推察している。

    「ツアーは、7月28日の岐阜公演まで全国11カ所を回ります。さすがに金沢のときのように客入りが“半分”というケースはないと思います。しかし、チケット・予約購入サイトの『イープラス』を見てみると、たとえば7月15日に行われる行田市産業文化会館(埼玉)では、まだ『受付中』となっています。ここは金沢の会場より少ない1027席なのですが…全盛期を知る者とすれば、寂しいものがありますね」(芸能記者)

    18年12月の「女性自身」は、“Koki,人気”のおかげで工藤のディナーショーが大盛況だと伝えた。なんと、1部と2部で約千人を動員し、一夜で3千万円も稼いだとか。ここはひとつ、Koki,ネタを復活させないと“慟哭”することになるか?

    http://dailynewsonline.jp/article/1901594/
    2019.07.01 10:15 アサジョ


    【【悲報】工藤静香、ライブ会場の客入り半分、閑古鳥状態!起死回生の“秘策”とは】の続きを読む


    ハラ(구하라/Koo HaRa、1991年1月13日 - )は大韓民国の歌手、女優。KARAの元メンバー。 2008年、KARAのメンバーであったソンヒが脱退したことを受け、ケーブルチャンネルのMnetと連動して実施された公開オーディションに合格する。同年発表曲の「Rock
    13キロバイト (1,467 語) - 2019年6月27日 (木) 02:18



    (出典 wadai-log.com)


    ハラハラする場面でしたねww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/28(金) 21:52:30.21 ID:j6ukmveG9.net

    日本でも大人気だった韓流アイドルグループ・KARAの元メンバーのク・ハラ(28)が6月26日放送の『テレ東音楽祭2019』(テレビ東京系)に生出演。この日は『HARA with Chuning Candy』として登場した。

    ハラは、約1か月前の5月26日に韓国の自宅で自殺を図り、病院に搬送されたことが報じられたばかり。その後、日本の芸能事務所に所属して再出発することになった。

    MCの国分からも「大丈夫ですか?」と心配の言葉をかけられたが、ハラは笑顔でトークをするなど、元気な姿を見せた。

    さらに、ハラはKARAの名曲『ミスター』を披露。しかし、サビに差し掛かったあたりで、ハラの着ていた衣装がずり落ち、下着のヌーブラが丸見えになってしまうというハプニングが発生。

    「それでもハラは動じることなく激しいダンスを続け、ちょうど後ろを向くタイミングでようやく衣装を直すことができました。ハラの対応力、やり遂げるプロ意識は素晴らしかったですね。
    ただ、ヌーブラ以上に見えてはいけないものが見えてしまったんです。衣装がずり落ちて、腋の下部分も丸見えになってしまったのですが、そこに絆創膏が貼ってあったんです。
    インターネットなどでは“あの位置の絆創膏って豊胸手術の痕では?”という声も上がっていました」(芸能プロ関係者)

    衣装がずり落ち、ヌーブラ露出という突然のトラブルにも見事対応したハラ。今後もさまざまな声が飛ぶだろうが、元気に頑張ってほしい!

    http://dailynewsonline.jp/article/1896457/
    2019.06.28 07:06 日刊大衆


    【【生放送でヌーブラ丸出しww】元KARAハラ もっとヤバイ!!「あの痕」露出シーン】の続きを読む

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