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    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆


    吉岡里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校3年の
    52キロバイト (6,710 語) - 2018年10月22日 (月) 16:30



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/04(日) 13:24:30.68 ID:CAP_USER9.net

    ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。

    「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

     さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。週刊誌記者が続ける。

    「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」

     男性人気は確固たるものを築いた吉岡。女性たちの共感を得るための“成長戦略”を立てることが急務のようだ。

    2018年11月04日 13時10分 アサジョ
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-117832/#article


    【【連続爆死】吉岡里帆 主演作が軒並み不調! 父親がNHK大河プロデューサーということを隠していたことで、さらに逆風か】の続きを読む


    吉岡里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校3年の
    52キロバイト (6,710 語) - 2018年10月22日 (月) 16:30



    (出典 dot.asahi.com)


    主演ドラマの爆死が続いているもようです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/28(日) 19:20:58.56 ID:CAP_USER9.net

    女優・吉岡里帆(25)に逆風が吹いている。7月クールの主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)は、全話平均視聴率が5・80%と低迷。さらに不本意なバッシングにさらされている。

    10日に放送されたバラエティー番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、痴漢被害を告白したのが発端だ。

    番組が吉岡のイメージについて街頭インタビューを行ったところ「痴漢されたら『お前、次の駅で降りろよ』と言いそう」と真面目で気が強そうという声が上がると、
    吉岡は過去に「『次の駅で降りましょうね』と言ったことがある」と痴漢被害を自ら明かした。

    これにネット上では、2004年にベッキーが同様に「痴漢を何十人も捕まえた」などと語り「武勇伝かよ」「モテる自慢」などとバッシングに遭ったことを引き合いに“吉岡バッシング”が起きてしまったのだ。

    「痴漢は犯罪ですから、吉岡が取った言動は立派となるはずが、ネット上では逆の結果を招いてしまった。その根底には、つい1年半前までもてはやされていた吉岡の人気に陰りがあるのでは」とドラマ関係者。

    2016年4月クールのドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)、昨年1月クールのドラマ「カルテット」(TBS系)で注目された吉岡はその後、期待通り、主演級女優に成長。
    CMや映画にも引っぱりダコとなった。

    だが、今年1月クールの主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)は、かつてグラビアで披露していたT158・B82・W60・H85のEカップボディーを下着姿で披露したものの、
    全話視聴率は7・74%にとどまった。その後、前出の「健康で――」に主演したが惨敗に終わった。

    「役柄や作品に恵まれなかったのもある。CMでも清純な美女役が多いし、真面目で正論ばかり言う、優等生のようなイメージが定着してしまった」(広告代理店関係者)

    脇役時代には“うさぎ系女子”ともいわれ、無自覚なかわいさと透明感で周囲を翻弄してしまう女子と定義づけまでされた吉岡だったが、CMでは新婦役、美人教師役、妖精役などを経て、
    結果として、前出の「――笑ってコラえて」の街頭インタビューで出た「痴漢されたら――」につながっているわけだ。

    さらに不運だったのは、昨年8月に報じられた俳優・佐藤健との熱愛報道(双方とも否定)もマイナスに働いたようだ。

    「“役柄では清純さが前面に出ているのに、私生活はそれなりにやってるのね”というイメージがついてしまった」(芸能プロ関係者)

    その吉岡は12日に公開された映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」でヒロインを務めている。

    内気で異常に声が小さいストリートミュージシャン役を演じるが、劇中のギター演奏と歌が音楽関係者の間で話題になっている。

    「学生時代にアルトサックスを吹いていただけあって音感はいい。ビジュアルは誰もが知る通りですから、楽曲に恵まれれば、歌手としても成功するかも。数社のレーベルが動き出しているともいわれています」(同)

    公開イベントでは観客を前にギターと歌を披露し、感激の涙を流し、歌い手としての喜びも得た。主演女優としてはまだ合格点とはいかないが、歌手の道が開けるかもしれない。

    (視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15511289/
    2018年10月28日 16時30分 東スポWeb


    【【もう転身するしかない!!】吉岡里帆の人気に陰り 逆風乗り越えるカギは歌手活動か】の続きを読む


    吉岡 (よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優、グラビアタレント。 京都市右京区出身。エーチーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育
    52キロバイト (6,678 語) - 2018年9月22日 (土) 02:20



    (出典 www.ateam-japan.com)



    1 カーディフ ★ :2018/09/22(土) 00:54:37.80 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)

    http://dailynewsonline.jp/article/1523765/

    吉岡が17日、「えり姉ちゃん」というコメントともにドラマで共演した女優の徳永えり(30)との2ショット写真を投稿した。


    【【激似の二人ww】吉岡里帆、「まるで双子みたい?」徳永えりとの激似2ショットに驚きの声】の続きを読む


    吉岡 (よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優、グラビアタレント。 京都市右京区出身。エーチーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育
    51キロバイト (6,517 語) - 2018年7月21日 (土) 07:27



    (出典 paragon-style.com)



    1 ホイミン ★ :2018/07/28(土) 18:42:44.83 ID:CAP_USER9.net

    飛ぶ鳥を落とす勢い(かと思われていた)の女優・吉岡里帆主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第2回が7月24日に放送されたが、初回7.9%だった視聴率が、もののみごとに急降下。平均視聴率が5.5%にまで落ち込んでしまった。

     本作は人気コミックが原作。現代の問題となっている生活保護の実態に切り込んだテーマで、吉岡演じる新米ケースワーカーの成長と奮闘を描くという、女優・吉岡にとって今後のステップになりえる作品だったはずなのだが…。

    「制作サイドは吉岡の人気を当て込んで主演に抜擢したはずですが、吉岡といえばあざといといわれるほどのぶりっ子キャラで獲得した、今や“リア充”そのものの明るい存在感がウリです。そんな吉岡にはドラマのテーマが重すぎるという声はありますね。ちなみに、17日に発売された男性週刊誌『週刊プレイボーイ』は吉岡の大特集グラビアでオリジナルのDVDを付けてバカ売れしたそうです。それだけに彼女の人気は確かなのですが、ネット上のコメントを見るかぎり、やはり今回のドラマはファンの期待する吉岡ではないのかもしれません」(週刊誌記者)

     そんなミスマッチ感を証明するかのように、確かにネット上には「好きだけど別にドラマは見てない」といった声が並び、さらには「見たいのは吉岡の胸だけ」「脱がなきゃ意味ないよ」「誰も演技は期待してない。グラドルに戻ろう!」など、あきらかに吉岡人気のリアルな実態がわかるコメントが羅列されてしまっている。

    https://www.asagei.com/excerpt/109256


    【【悲報】吉岡里帆、主演ドラマ「爆死」でバレた“人気の正体”】の続きを読む


    吉岡 (よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優、グラビアタレント。 京都府京都市右京区出身。エーチーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみな
    51キロバイト (6,518 語) - 2018年7月10日 (火) 17:21



    (出典 fumie.jp)


    ストイックながらもちょっとクセのあるイメージですが。。これからは演技で勝負
    なのでしょうね

    1 ホイミン ★ :2018/07/12(木) 22:08:25.48 ID:CAP_USER9.net

    もはや水着はおろか、胸元すら見せてくれないのか。7月11日発売の「週刊少年マガジン」で表紙&巻頭グラビアに登場した吉岡里帆がファンをガッカリさせている。

     同誌のグラビアで吉岡は、オール着衣のグラビアを披露。中面では脇の大きく空いたニットのタンクトップをまとい、脇から連なる脇腹の色白さを見せつけるカットもあるものの、
    自慢のバストをアピールするようなポーズは皆無だ。オーバーオールを着たカットではデコルテこそ全開にしているが、肝心の渓谷はごくささやかにチラッと見せているだけで、男性ファンの期待を完全に裏切る形となった。

    https://www.asagei.com/excerpt/108269


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