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    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆


    吉岡 (よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    71キロバイト (9,472 語) - 2019年1月4日 (金) 04:47



    (出典 trendskywalker.c.blog.so-net.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/10(木) 15:04:58.47 ID:zF6KyXZe9.net

    男性から大人気の女優・吉岡里帆。女性アンチが絶賛増殖中だが、その中には「代表作はどんぎつねだけ」と揶揄する声も。

    しかし、このままでは本当に吉岡の女優人生の代表作が「どんぎつね」になりかねない。

    2016年のNHK連続テレビ小説『あさが来た』や日本テレビ4月期ドラマ『ゆとりですがなにか』、17年1月期のTBSドラマ『カルテット』の脇役でブレークした吉岡だが、“主演級”の女優になってからは結果を残せていない。
    昨年はプライムタイムで2本も主演ドラマを務めたものの、視聴率は一度も二ケタに乗らずの惨敗だった。

    ヒロインを務めた映画もひどい。昨年10月公開『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』に至っては、
    映画ランキングで公開初週からトップ10圏外の大爆死。とにかく吉岡にとって、18年は散々な年であった。

    そんな中で、可能性が見えたのが「どんぎつね」なのである。

    ごんぎつねは悲しいがどんぎつねは可愛い

    「日清『どん兵衛』のCMで吉岡がキツネのコスプレをしている姿“どんぎつね”が男性から大人気。写真集まで発売され、
    『かわい過ぎる!』『吉岡里帆は嫌いだけど、これは正直かわいい…』などと、ファンにもアンチにも衝撃を与えていました」(芸能記者)

    コスプレキャラが大人気というのは、女優としては複雑な気もするが、意外にも吉岡本人はノリノリなのだという。

    「吉岡は1月7日にインスタグラムで、『ハッ!呼ばれた気がする! 2019年も参上致します。
    #年明けもどん兵衛』とつづりながら、“どんぎつね”写真を公開。また、吉岡はかなり前から、自身のインスタのアイコンを“どんぎつね”にしていて、進んで猛プッシュをかけているのです」(同・記者)

    本人の“どんぎつね”プッシュには、アンチから、

    《本人ノリノリだね。どんぎつねカワイイカワイイって言ってもらえるから味を占めてる感じ》

    《インスタの自分のアイコンがどんぎつねなのが無理。 謙虚なふりして自分大好きがダダ漏れw》

    などと非難の声も上がっているが、ファンや一般層には「とてつもなくかわいい」「世界最強の癒やし」と絶賛の声が。

    このままでは「代表作・どんぎつね」が現実味を帯びてくるが、本人もファンも望んでいるのだから、これはこれでアリなのだろう。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-71992/
    2019年01月10日 11時00分 まいじつ


    【【まんざらではないww】吉岡里帆「代表作・どんぎつね」とバカにされても本人はノリノリ!?】の続きを読む



    (出典 asajo.jp)



    1 muffin ★ :2019/01/05(土) 11:08:40.79 ID:CAP_USER9.net

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1699027/
    2019/01/05 00:00

    「花田優一氏の不誠実な対応を思い出すと本当に腹が立ちます」と語るのは、40代の男性・Aさん。Aさんが靴職人でタレントの花田優一(23)に製作を依頼したのは’17年春。だが結局、Aさんが完成した靴を受け取ることはなかった。

    昨年12月24日には『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)が花田優一のインタビューを報じている。商品が送られてこない、料金の返却を求めても応じないなど、靴製作を巡る顧客とのトラブルも報じられてきたが、優一は次のように説明した。

    「靴の製作には時間がかかるもの。(顧客には)1人1人対応しています。説明不足だったお客様には自分からお電話をしたり、直接伺ってご説明したりしています」

    誠実ぶりをアピールし、トラブル報道を否定した優一だったが、前出のAさんは言う。

    「花田氏の会社に料金を振り込んでから1年後のことでした。私は地方に住んでいるのですが、靴が出来上がったという連絡があり、東京のホテルに呼び出されたのです。でも急に花田氏から『父(元貴乃花親方)が倒れて、看病しているので今日は会えない』という電話があり……。その後、何度かメールや電話をしたのですが、なかなか折り返しもなく、つながったと思ったら、『(連絡を)忘れていました』と言われました」

    実はAさんのような“被害者”は、靴をオーダーした人たちばかりではない。優一に弟子入りした若者も、彼から“被害”を受けていたのだ。優一の知人は言う。

    「’18年9月にTさんという男性が弟子になったとき、彼は周囲に自慢していたのです。『吉岡里帆ちゃんの弟も、俺の弟子になったからね』と」

    そう、弟子・Tさん(23)は人気女優・吉岡里帆(25)の実弟だった。吉岡は京都出身。もともと弟・Tさんも京都市内にあるフレンチレストランで働いていた。吉岡も弟のシェフ修行を応援しており、店を訪れたときの写真をインスタグラムで紹介している。だがTさんは突如、上京を決意。吉岡家の知人は言う。

    「東京で大活躍している里帆さんの姿を見て、Tくんも自分の力を東京で試してみたいと、考えるようになったようです。Tくんを花田優一さんに紹介したのは里帆さんだと聞いています。ただ里帆さんはTくんが靴職人を目指すことには反対していました」

    大きな希望を胸に抱いて上京したTさん。だが彼を待っていたのは悪夢の日々だった。

    「優一氏は顧客たちからのクレームの処理をTさんにやらせていたのです」(前出・優一の知人)

    前出のAさんは言う。

    「靴も完成せず、返金を求めると花田氏と連絡がとれなくなりました。困っていた私に代わりに電話をくれるようになったのがTさんでした」

    奇妙な話だが、返金を求めるAさんと、真面目に対応を続けるTさんは連絡を取り合っているうちに、少しずつ信頼関係を築いていったという。

    「次第にTさんは花田氏に弟子入りしたことを後悔するようになっていました。私にも『師匠が靴を作っている姿をほとんど見たことがない』『お客さんからのクレームを報告しても、まともに取り合ってもらえない』などと話すようになったのです。飲み歩いていて工房に帰ってこない花田氏を深夜まで待っていなくてはいけないこともあったそうです」

    Aさんは弟子を辞めるように勧めたという。するとTさんは苦しげにこう語ったのだ。

    「師匠がやっていることは、詐欺と言われても仕方がない。でもここで逃げたら、私も“共犯”になってしまうから、頑張ってお客さんの対応を続けたい」

    孤軍奮闘を続けていたTさんだが、結局、弟子入りから3カ月ほどで靴職人の道を断念。そして、弟の苦悩の日々を知った吉岡は号泣したという。

    12月29日、本誌はTさんへの指導について、優一を直撃取材した。微笑みを浮かべていた彼だが、Tさんの名前を出すと、とたんにムッとした表情に……。

    「あ~、もう辞めているしね。理由? まぁ彼にもいろいろと考えがあったのでしょう」

    ――親交がある吉岡里帆さんの弟さんですよね?

    「……先方もいるお話ですので。私がお話しすることはないです」

    それだけ言い残すと、車に乗り込み、走り去っていった。

    ★1が立った日時:2019/01/05(土) 00:45:52.48
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546616752/


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/19(水) 19:18:37.70 ID:CAP_USER9.net

     女優の吉岡里帆さんが日清食品「日清のどん兵衛」のCMで演じているキャラクター“どんぎつね”のファースト写真集「ぼくのそばにきみがいる」がブランドサイトで19日、公開された。写真は全て撮り下ろしで、恋人気分が味わえるアングルも特徴。CMでは見せたことのない表情や仕草に加え、無防備な寝顔も披露している。

     「ぼくのそばにきみがいる」は、日本のとある町を舞台に、どんぎつねとゆったり過ごす「幸せな平成最後の大みそか」を、37ページにわたる撮り下ろし写真で描いた。「このドキドキはみかん何個分のビタミンC?」をはじめ、写真集の世界観により深く浸れる「グラビアポエム」も楽しめる。

     同写真集を基に卓上カレンダーも制作され、商品12食分とのセット「2019 どんぎつねカレンダー付 どん兵衛セット」として販売される。価格は2980円。特設ページで予約を受け付ける。


    2018年12月19日 芸能
    https://mantan-web.jp/article/20181219dog00m200029000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    2016年11月22日閲覧。  ^ 吉岡, (2017年4月14日). 吉岡里帆、貯金をしていた意外な理由とは. (インタビュー). テレビドガッチ(プレゼントキャスト).. https://dogatch.jp/news/ntv/44233/detail/ 2018年11月11日閲覧。  ^ “吉岡里帆
    68キロバイト (8,944 語) - 2018年11月24日 (土) 02:20



    (出典 image.news.livedoor.com)


    グラビア路線を封印しちゃったのですねww

    1 カーディフ ★ :2018/11/28(水) 09:01:16.91 ID:CAP_USER9.net

    吉岡里帆が11月19日、自身のインスタグラムで「吉岡里帆 2019カレンダー」の一部画像をアップした。しかし今回のカレンダー写真が、一部ファンの間で物議を醸しているという。

    「今回のカレンダーは、吉岡が入るコタツの上に大量のミカンが置かれていたり、球体の中から謎めいた笑みを見せる顔のアップなど、シュールな写真ばかりなんです。また夏のページでは、彼女が久々に水着姿を見せているものの、下は大きなスカートで、上は胸元を完全に隠したスポーティーなデザインであるため、グラビア時代からのファンはガッカリしているようです」(芸能記者)

     今回の水着姿に、古参ファンからは「水着の面積がデカすぎる!」「オレたち足元を見られてるんじゃないか。買うからこんなので良いとか思われるんだろ」「オレたちを見捨てるのか!?」といった具合に肌見せ度の低さに辛辣な意見があふれている。そんな吉岡は今後も、肌見せを封印していく可能性が高いという。

    「現在吉岡は、瑛太との共演CMで人魚役を演じていますが、そこでも頑なに布などで胸をすべて隠しており、視聴者からは『人魚なら水着じゃないと不自然』との声もあがっています。彼女は過去、インタビューで『(世間は)脱いだ人を“脱いでる人が芝居している”って見る』と語っていますから、肌見せ度の高い仕事は極力避けていくつもりなのでしょう。その一方、女優として高い人気を誇る深田恭子は、来年のカレンダーの表紙で、豊かな胸を前面に出した水着姿を惜しみなく披露しており、男性から称賛されています」(前出・芸能記者)

     今年、ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)、映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」に主演するも、視聴率や興収的に大苦戦した吉岡。来年も水着グラビアを封印し、女優業1本で勝負していくのだろうか。


    (出典 img.asagei.com)

    https://www.asagei.com/excerpt/116703


    【【悲報】吉岡里帆、水着姿を久々披露も「デカすぎる!」とファン騒然】の続きを読む


    吉岡里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校3年の
    52キロバイト (6,710 語) - 2018年10月22日 (月) 16:30



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/04(日) 13:24:30.68 ID:CAP_USER9.net

    ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。

    「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

     さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。週刊誌記者が続ける。

    「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」

     男性人気は確固たるものを築いた吉岡。女性たちの共感を得るための“成長戦略”を立てることが急務のようだ。

    2018年11月04日 13時10分 アサジョ
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-117832/#article


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