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    カテゴリ:バラエティー > 明石家さんま


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家である。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    147キロバイト (20,662 語) - 2019年11月9日 (土) 00:05



    (出典 grapee.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/14(木) 09:30:27.99 ID:vEniiPCO9.net

    「さんまさんが主催する、宮迫さんの激励パーティの日が近づいてきました」

    そう話すのは、在京キー局関係者。

    雨上がり決死隊の宮迫博之(49)やロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)ら、お笑い芸人、そして所属事務所をも巻き込み、芸能界を揺るがした一連の“闇営業”問題。

    10月22日の『日刊ゲンダイ』では、明石家さんま(64)がごく親しい関係者にあるパーティの招待状を送ったと報じている。

    実は、さんまは宮迫が所属事務所からマネジメント契約を解除された当初から、「自分のところで預かろうと思っている」と話しており、今回の“パーティ”は、そのバックアップが形になったものだという。

    「招待状は、さんまさんの個人事務所『オフィス事務所』から送られてきました。『日刊ゲンダイ』の記事にもありましたが、パーティのタイトルは、『みんなで一緒にオフホワイトからブラックに、そして白紙に戻った男を囲む会』(笑)。11月21日の夜、都内の超高級ホテルで行われます。招待状は100名以上に配られていると聞こえてきていますよ」(前出の在京キー局関係者)

    ■参加者の会費はゼロ!

    会場は、日本で最も高級とも言われる、超ハイクラスホテルの宴会場だ

    「会場費、飲食費、ほか諸経費をすべて含めると400?500万円にはなるのではないでしょうか。にもかかわらず、参加者の会費はないようです。おそらくすべて、さんまさんの持ち出しで開催するのでしょう。招待状が届いているのは主に、さんまさんが長年懇意にしてきたテレビマンや、宮迫さんがお世話になってきたテレビマンだといいます。

    当日は、各局の力のある人物が集結する見込みで、その中で、宮迫さんがあらためて謝罪と今後について語り、正式にさんまさんの事務所に所属することになるというお披露目の会になるのではないでしょうか。さんまさんとしては、“みなさん今日はとことん飲んで食べて笑ってください。そして宮迫を今後よろしく。ぜひ使ってくださいね”といった会にしたいのではないかと。宮迫さんのため身銭を切って、ここまで豪華で盛大な会をやるとは、やはり大物は器が違いますね!」(前同)

    宮迫は来年1月10日より上演される、さんま主演の舞台『七転抜刀!戸塚宿』に出演し、芸能活動を再開させる見込み、という話もあるが、大先輩が催してくれる今回の超豪華激励パーティを機に、テレビへの復帰も早まるのかも?

    http://dailynewsonline.jp/article/2076512/
    2019.11.14 07:09 日刊大衆


    【【激励パーティー】明石家さんま「宮迫博之謝罪&復帰会」で500万円自腹の男気!】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子となり「笑福亭さんま
    146キロバイト (20,568 語) - 2019年9月7日 (土) 22:10



    (出典 grapee.jp)


    時代に見合ったお笑いをww

    1 muffin ★ :2019/09/08(日) 14:37:45.25 ID:1z+cPpjW9.net

     昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンドウィッチマンが1位に輝いたのだ。さんまを上回る次世代の好感度No.1芸人の誕生は、大きな話題になった。

     しかし、今年はさらに驚くべきことが起きた。『日経エンタテインメント!』2019年8月号で発表された「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまったのだ。もちろん「嫌い」と思うほど感情が動くのは、それだけ認知されている証拠でもある。いわば、嫌いな芸人として名前が挙がるのは人気者の宿命でもあるのだ。

     それでも、あのさんまが1位になるというのは衝撃的だ。40年以上にわたって幅広い世代に愛され続けてきたさんまに、いま逆風が吹いている。そんな空前の事態が起こったのはなぜなのか、改めて考えてみたい。

    ■なぜ好感度が下がっているのか

     記事の中でさんまを嫌いだと思う理由として挙げられているのは、「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)といった意見である。さんまを根強く支持していたはずの熟年世代からも、このような批判が出てくるようになっているのだ。ここで挙がった「価値観の押し付け」「何でも自分の話にする」という2つの問題について順番に検討していこう。

     まず、1つ目の問題について。確かにここ数年、さんまのテレビやラジオでの発言が世間の非難を浴びるケースが増えている。「いい彼氏ができたら仕事を辞めるのが女の幸せ」といった旧来の価値観の押し付けに思えるような発言や、「カトパン(加藤綾子)を抱きたい」というセクハラまがいの発言、さらには剛力彩芽などの若い女性タレントを本気で狙っていると公言したりするところが、バッシングの対象になっている。

     つい最近も、8月20日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、性別非公表のものまねタレントのりんごちゃんに対して「りんごちゃんなんかは男やろ?」と詰め寄った。空気を察してヒロミがすかさず「りんごちゃんはね、そういうのないの、性別がないの」とフォローを入れると、さんまはそれでも納得せず「おっさんやないか、アホ、お前」と声を荒げた。

     りんごちゃん自身は場を収めようと「人それぞれの捉え方でいいんです」と答えていたが、ネットではLGBTに関してあからさまに無理解であるように見えるさんまに対する批判が相次いでいた。

     セクハラやパワハラに対する世の中の意識が変わり、それに伴ってテレビの世界でも、露骨にセクハラ・パワハラ的な言動を見せるタレントは少なくなっている。そんな時代に、さんまだけが旧態依然とした価値観にとらわれ、世の中の空気にそぐわない発言を連発している。それに違和感を抱く人が年々増えているのだろう。

    9/8(日) 5:40配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00300321-toyo-bus_all

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/09/08(日) 09:49:02.35

    【芸能】<明石家さんま>「老害化する笑いの天才」の限界!なぜ好感度が下がっているのか?「教養がない」という弱点
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567903742/


    【【老害化ww】明石家さんま「笑いの天才」も限界か!嫌いな芸人1位に 「価値観の押しつけ」「何でも自分の話にするところ」】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    151キロバイト (21,207 語) - 2019年7月21日 (日) 06:18



    (出典 i.daily.jp)


    先輩後輩に好かれてるんだね

    1 Egg ★ :2019/07/21(日) 09:20:44.69 ID:5NjxrD+69.net

    お笑いタレントの明石家さんま(63)が、20日に放送された大阪・MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、闇営業問題で吉本興業からマネジメント解除を通告された雨上がり決死隊・宮迫博之(49)らの一連の問題について言及。「フリーになったんやから、できればウチの事務所に欲しい。どこかの事務所も狙っているかもしれんけど、ウチも声を掛けてみよう」と、自身の個人事務所「オフィス事務所」で雇う意向を明かした。

     番組は、宮迫の契約解除が発表された19日午後1時以降で、ロンドンブーツ1号2号・田村亮(47)と20日午後3時から緊急会見した以前に収録されているとみられる。それでも、さんまは「会社、芸人サイドそれぞれの立場はあるけど、なにがあっても俺は芸人サイドの味方。宮迫をフォローしたい」といい、「そんなことを言うなら会社を辞めてくれ、と言われても仕方がない。契約してないから」とまで言い切った。

    7/20(土) 23:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00000303-sph-ent

    1 Egg ★ 2019/07/20(土) 23:05:33.43
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563635753/


    【【朗報】明石家さんま 契約解除の宮迫に「ウチの事務所に欲しい」「なにがあっても芸人の味方」】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。企画等のクレジットでは本名名義も多い。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    151キロバイト (21,185 語) - 2019年4月8日 (月) 14:30



    (出典 grapee.jp)


    よっぽど面白くなかったのかなww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 00:04:05.35 ID:fjESlE/f9.net

    4月20日に放送された『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)で、MCの明石家さんまが「イラ立ちをあらわにしていた」「表情が怖い」と話題になった。

    新元号『令和』の突入を目前に控えた今回は、平成の時代に現れては消えていった〝一発屋〟をピックアップ。スギちゃん、『いつもここから』、『8.6秒バズーカー』らがゲストとして出演し、ネタを披露していくことになった。

    トップバッターは、2000年代に人気を博し、『ピタゴラスイッチ』(NHK)レギュラーも務めた「いつもここから」。しかし、おなじみの暴走族ネタの反応はややウケで、見かねたさんまはネタをやめるよう途中で割り込んでいく。

    さんまは「(ネタを披露する芸人が)後もあんねん!」と時間のなさを強調し、ひな壇の芸人たちも〝ネタ中断〟が笑いのくだりとしてきれいにまとまっていたと「いつもここから」を説得。
    しかし、割り込まれた2人は「機会がないからやらせてください!」「何で止めるんですか!」と納得いかない様子で、特に黒髪の菊地秀規は本気で不服そうな態度を見せていた。

    さんま・今田ともにイライラをあらわに
    久しぶりの大舞台で再ブレークのきっかけをつかみたいのか、その後も「本当に後でやらせてくれるんですね!?」「こっち(ひな壇)ばっかじゃん目立ってんの」などと、さんまとひな壇相手に食って掛かり続けた菊池。
    すると、次第にさんまの表情からもイラ立ちが見え始め、今田に至っては「こっちだってめちゃくちゃカットされとるんじゃ!」と感情を口に出してしまった。

    結局、後に出番を控えていたスギちゃんが「オレの時間あげるぜ」と男気を見せたことで、「いつここ」は2本目の「悲しいとき~」ネタを披露できることに。
    しかし、これだけゴネたにもかかわらず当の菊池がセリフを噛み続けてしまい、ただ場を荒らしただけに終わってしまった。

    ネット上には、

    《さんまがイラ立つって相当やろ》
    《さんまが一瞬、マジの怖い顔をしていた…》
    《いつここにイラッとしてるさんまさんの目、マジで怖い》
    《さんまも今田もマジでイライラしてるwww》
    《さんまが手を焼くってガチでやべー奴じゃん…》

    などといった感想が。他にも彼らのネタを揶揄し、

    《悲しいとき~。久しぶりのテレビ出演で再ブレークを狙うも、今後すら怪しくなってしまったとき~》

    とチャカす声もあった。

    どんなくだりも笑いに昇華できるさんまですらイラ立っていたと、視聴者も感じ取ったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1792153/
    2019.04.24 10:30 まいじつ

    前スレ 2019/04/24(水)12:18
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556075928/


    【【マジギレ】明石家さんまが「苛立ちをあらわに!」 一発屋芸人と口論中の「目が怖い…」】の続きを読む


    明石家 さん(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    150キロバイト (19,788 語) - 2019年3月20日 (水) 15:40



    (出典 biz-journal.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 17:18:59.07 ID:X0vLxB1H9.net

    お笑いタレントの明石家さんま(63)が23日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。
    マリナーズのイチロー外野手(45)が現役引退を表明したことに触れ、自身の引き際にもついて語った。

    「イチローさんなんかでも、『バッティングスイングがちょっと違う』とか、
    『目が衰えてきてる』とか言うけども。俺らも衰えてきてるわけよ。笑いの反射神経とか、言葉のチョイスの速さとか。今年、64やから」
    と加齢による影響について切り出した、さんま。
    それを「キャリアでごまかしてるだけやとは思う」とし、続けて「それが衰えたときには、スッと辞めようと」と引退時期についての考えを口にした。

    「イチローさんももっとやりたかったと思うよ。でも、自分の衰えとかついていけなさとかあるしやな。それを考えたら…」と、イチローと自分の環境を重ねる一幕も。

    思わず村上ショージ(63)が「野球とこの(お笑いの)世界、また違うじゃないですか」と指摘したが「いや、似たところはあるよ。ミートのすごさとか、感性とか、全社会に共通点はある。
    お笑いと野球もあるし、お笑いとミュージシャンもあるし、お笑いとアイドルの共通点、必ずあるからね」と説明。
    さらに、「野球で言うと、俺なんかは振りたいけどね、司会者やから。ミートを心がけて、塁に出るってことを心がけて」と現役へのこだわりを披露した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16207988/
    2019年3月24日 10時39分 スポニチアネックス


    (出典 Youtube)

    蒼いタメイキ 明石屋さんま


    【【感性の衰え】イチロー引退で、さんまが考える引き際「笑いの反射神経…衰えたときにスッと」俺らも衰えてきてるわけよ。笑いの反射神経とか】の続きを読む

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