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    カテゴリ:バラエティー > 明石家さんま


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子となり「笑福亭さんま
    146キロバイト (20,568 語) - 2019年9月7日 (土) 22:10



    (出典 grapee.jp)


    時代に見合ったお笑いをww

    1 muffin ★ :2019/09/08(日) 14:37:45.25 ID:1z+cPpjW9.net

     昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンドウィッチマンが1位に輝いたのだ。さんまを上回る次世代の好感度No.1芸人の誕生は、大きな話題になった。

     しかし、今年はさらに驚くべきことが起きた。『日経エンタテインメント!』2019年8月号で発表された「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまったのだ。もちろん「嫌い」と思うほど感情が動くのは、それだけ認知されている証拠でもある。いわば、嫌いな芸人として名前が挙がるのは人気者の宿命でもあるのだ。

     それでも、あのさんまが1位になるというのは衝撃的だ。40年以上にわたって幅広い世代に愛され続けてきたさんまに、いま逆風が吹いている。そんな空前の事態が起こったのはなぜなのか、改めて考えてみたい。

    ■なぜ好感度が下がっているのか

     記事の中でさんまを嫌いだと思う理由として挙げられているのは、「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)といった意見である。さんまを根強く支持していたはずの熟年世代からも、このような批判が出てくるようになっているのだ。ここで挙がった「価値観の押し付け」「何でも自分の話にする」という2つの問題について順番に検討していこう。

     まず、1つ目の問題について。確かにここ数年、さんまのテレビやラジオでの発言が世間の非難を浴びるケースが増えている。「いい彼氏ができたら仕事を辞めるのが女の幸せ」といった旧来の価値観の押し付けに思えるような発言や、「カトパン(加藤綾子)を抱きたい」というセクハラまがいの発言、さらには剛力彩芽などの若い女性タレントを本気で狙っていると公言したりするところが、バッシングの対象になっている。

     つい最近も、8月20日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、性別非公表のものまねタレントのりんごちゃんに対して「りんごちゃんなんかは男やろ?」と詰め寄った。空気を察してヒロミがすかさず「りんごちゃんはね、そういうのないの、性別がないの」とフォローを入れると、さんまはそれでも納得せず「おっさんやないか、アホ、お前」と声を荒げた。

     りんごちゃん自身は場を収めようと「人それぞれの捉え方でいいんです」と答えていたが、ネットではLGBTに関してあからさまに無理解であるように見えるさんまに対する批判が相次いでいた。

     セクハラやパワハラに対する世の中の意識が変わり、それに伴ってテレビの世界でも、露骨にセクハラ・パワハラ的な言動を見せるタレントは少なくなっている。そんな時代に、さんまだけが旧態依然とした価値観にとらわれ、世の中の空気にそぐわない発言を連発している。それに違和感を抱く人が年々増えているのだろう。

    9/8(日) 5:40配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00300321-toyo-bus_all

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/09/08(日) 09:49:02.35

    【芸能】<明石家さんま>「老害化する笑いの天才」の限界!なぜ好感度が下がっているのか?「教養がない」という弱点
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567903742/


    【【老害化ww】明石家さんま「笑いの天才」も限界か!嫌いな芸人1位に 「価値観の押しつけ」「何でも自分の話にするところ」】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    151キロバイト (21,207 語) - 2019年7月21日 (日) 06:18



    (出典 i.daily.jp)


    先輩後輩に好かれてるんだね

    1 Egg ★ :2019/07/21(日) 09:20:44.69 ID:5NjxrD+69.net

    お笑いタレントの明石家さんま(63)が、20日に放送された大阪・MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、闇営業問題で吉本興業からマネジメント解除を通告された雨上がり決死隊・宮迫博之(49)らの一連の問題について言及。「フリーになったんやから、できればウチの事務所に欲しい。どこかの事務所も狙っているかもしれんけど、ウチも声を掛けてみよう」と、自身の個人事務所「オフィス事務所」で雇う意向を明かした。

     番組は、宮迫の契約解除が発表された19日午後1時以降で、ロンドンブーツ1号2号・田村亮(47)と20日午後3時から緊急会見した以前に収録されているとみられる。それでも、さんまは「会社、芸人サイドそれぞれの立場はあるけど、なにがあっても俺は芸人サイドの味方。宮迫をフォローしたい」といい、「そんなことを言うなら会社を辞めてくれ、と言われても仕方がない。契約してないから」とまで言い切った。

    7/20(土) 23:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00000303-sph-ent

    1 Egg ★ 2019/07/20(土) 23:05:33.43
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563635753/


    【【朗報】明石家さんま 契約解除の宮迫に「ウチの事務所に欲しい」「なにがあっても芸人の味方」】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。企画等のクレジットでは本名名義も多い。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    151キロバイト (21,185 語) - 2019年4月8日 (月) 14:30



    (出典 grapee.jp)


    よっぽど面白くなかったのかなww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 00:04:05.35 ID:fjESlE/f9.net

    4月20日に放送された『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)で、MCの明石家さんまが「イラ立ちをあらわにしていた」「表情が怖い」と話題になった。

    新元号『令和』の突入を目前に控えた今回は、平成の時代に現れては消えていった〝一発屋〟をピックアップ。スギちゃん、『いつもここから』、『8.6秒バズーカー』らがゲストとして出演し、ネタを披露していくことになった。

    トップバッターは、2000年代に人気を博し、『ピタゴラスイッチ』(NHK)レギュラーも務めた「いつもここから」。しかし、おなじみの暴走族ネタの反応はややウケで、見かねたさんまはネタをやめるよう途中で割り込んでいく。

    さんまは「(ネタを披露する芸人が)後もあんねん!」と時間のなさを強調し、ひな壇の芸人たちも〝ネタ中断〟が笑いのくだりとしてきれいにまとまっていたと「いつもここから」を説得。
    しかし、割り込まれた2人は「機会がないからやらせてください!」「何で止めるんですか!」と納得いかない様子で、特に黒髪の菊地秀規は本気で不服そうな態度を見せていた。

    さんま・今田ともにイライラをあらわに
    久しぶりの大舞台で再ブレークのきっかけをつかみたいのか、その後も「本当に後でやらせてくれるんですね!?」「こっち(ひな壇)ばっかじゃん目立ってんの」などと、さんまとひな壇相手に食って掛かり続けた菊池。
    すると、次第にさんまの表情からもイラ立ちが見え始め、今田に至っては「こっちだってめちゃくちゃカットされとるんじゃ!」と感情を口に出してしまった。

    結局、後に出番を控えていたスギちゃんが「オレの時間あげるぜ」と男気を見せたことで、「いつここ」は2本目の「悲しいとき~」ネタを披露できることに。
    しかし、これだけゴネたにもかかわらず当の菊池がセリフを噛み続けてしまい、ただ場を荒らしただけに終わってしまった。

    ネット上には、

    《さんまがイラ立つって相当やろ》
    《さんまが一瞬、マジの怖い顔をしていた…》
    《いつここにイラッとしてるさんまさんの目、マジで怖い》
    《さんまも今田もマジでイライラしてるwww》
    《さんまが手を焼くってガチでやべー奴じゃん…》

    などといった感想が。他にも彼らのネタを揶揄し、

    《悲しいとき~。久しぶりのテレビ出演で再ブレークを狙うも、今後すら怪しくなってしまったとき~》

    とチャカす声もあった。

    どんなくだりも笑いに昇華できるさんまですらイラ立っていたと、視聴者も感じ取ったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1792153/
    2019.04.24 10:30 まいじつ

    前スレ 2019/04/24(水)12:18
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556075928/


    【【マジギレ】明石家さんまが「苛立ちをあらわに!」 一発屋芸人と口論中の「目が怖い…」】の続きを読む


    明石家 さん(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    150キロバイト (19,788 語) - 2019年3月20日 (水) 15:40



    (出典 biz-journal.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 17:18:59.07 ID:X0vLxB1H9.net

    お笑いタレントの明石家さんま(63)が23日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。
    マリナーズのイチロー外野手(45)が現役引退を表明したことに触れ、自身の引き際にもついて語った。

    「イチローさんなんかでも、『バッティングスイングがちょっと違う』とか、
    『目が衰えてきてる』とか言うけども。俺らも衰えてきてるわけよ。笑いの反射神経とか、言葉のチョイスの速さとか。今年、64やから」
    と加齢による影響について切り出した、さんま。
    それを「キャリアでごまかしてるだけやとは思う」とし、続けて「それが衰えたときには、スッと辞めようと」と引退時期についての考えを口にした。

    「イチローさんももっとやりたかったと思うよ。でも、自分の衰えとかついていけなさとかあるしやな。それを考えたら…」と、イチローと自分の環境を重ねる一幕も。

    思わず村上ショージ(63)が「野球とこの(お笑いの)世界、また違うじゃないですか」と指摘したが「いや、似たところはあるよ。ミートのすごさとか、感性とか、全社会に共通点はある。
    お笑いと野球もあるし、お笑いとミュージシャンもあるし、お笑いとアイドルの共通点、必ずあるからね」と説明。
    さらに、「野球で言うと、俺なんかは振りたいけどね、司会者やから。ミートを心がけて、塁に出るってことを心がけて」と現役へのこだわりを披露した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16207988/
    2019年3月24日 10時39分 スポニチアネックス


    (出典 Youtube)

    蒼いタメイキ 明石屋さんま


    【【感性の衰え】イチロー引退で、さんまが考える引き際「笑いの反射神経…衰えたときにスッと」俺らも衰えてきてるわけよ。笑いの反射神経とか】の続きを読む


    明石家 さん(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    149キロバイト (19,664 語) - 2019年3月12日 (火) 08:40



    (出典 wakaikoro.com)


    さすがに年齢とともに頭のキレもなくなってくるよ

    1 豆次郎 ★ :2019/03/19(火) 04:55:07.46 ID:5IaEHOZS9.net

    最近、明石家さんまの様子がおかしいという。日本のお笑い界を30年以上牽引してきた“お笑い怪獣”に何が起きているのか?

    「まずアドリブが出ない。そして、ゲストのトークを自分でオトせない。さらに致命的なのは、そもそも話を理解できないのです」(テレビ局関係者)

     そんな不甲斐ない状態が、冠番組である『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で頻繁に見られるというのだ。
    多くの芸人が憧れるという“お笑いの戦場”で、御殿の主(あるじ)本人が精彩を欠いていることになる。
    たとえば、2月19日放送の同番組で、こんな一幕があった。

    この日は、新入幕の力士・照強(てるつよし)が初出演した。
    彼は「強くなったら、今までうっとうしいなと思ってたことが、ありがたみに感じちゃうときがある」と、
    出世することでものの見方が変わったことを明かした。
    このまま聞き続ければ、おそらく“いい話”が待っている。ゲストも一様に「へぇ」と感心していた。

    だが、さんまひとりだけは理解していないようで「えっ、何が?」と割って入ったのだ。
    そこで、照強はあらためて「今までウワッと思ってうっとうしいと思って聞いた部分が……」と言い直すはめに。
    そして、さんまの冷たい「えっ、何が?」に朝日奈央も「急に……怖い怖い。今、怖かった」と戦慄していた。
    よゐこ・濱口優も、「今メチャメチャ、ええ話ちゃいます? 割って入るなんて、性格疑われますよホンマに」とドン引き。
    一方のさんまは「ええ話でオープニング飾ろうとするから」と言い訳したが、照強は「たまにはいいじゃないですか」と反抗していた。

    「自分の望む展開にならないと冷たくなる傾向は昔からありますが、最初の『えっ、何が?』という反応には、照強が何を話しているのか瞬時に理解できなかったフシがあります」(同)

    また、アドリブが利かなかったり、とっさに言葉が出てこなかったりすることもあるという。
    3月5日の同番組で、参議院議員の三原じゅん子が事務所スタッフとドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)について話していたというエピソードのときのこと。
    三原は、25歳の秘書から「劇中に出てくるような不良学生はマンガだけの世界ですよね」と言われたことを明かした。

    三原といえば、過去にドラマ『3年B組金八先生』(TBS系)の不良役で人気が急上昇した経緯がある。

    これにアイドルグループ・りんご娘のリーダーの王林もビックリしていたため、三原が彼女に「バリバリって言葉知ってます?」と質問し、
    王林が「博多弁ですか?」と聞き返した。それに対して、すかさず「それ言うならバリカタや!」とツッコミを入れたのは陣内智則。さんまは、ただ笑うだけだった。

    「おそらく、これまでのさんまなら抜群の瞬発力で何かしらツッコミを入れているでしょう。しかし、今はその瞬発力が衰えているのです。
    ツッコミができないときは、手に持つ指示棒を机の上で叩いて笑うしぐさをして逃れています」(同)


    http://dailynewsonline.jp/article/1736938/
    2019.03.18 19:00 ビジネスジャーナル

    前スレ 2019/03/18(月) 20:45:
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552919868/


    【【異変】明石家さんまの“衰え”が業界内で話題に…話をオトせず、ゲストが愛想笑い、トーク制止】の続きを読む

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