もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:バラエティー > 明石家さんま


    アオアシ』は、小林有吾による日本の漫画作品。監修はスポーツライターの飯塚健司。Jリーグのユースを扱っているサッカー漫画で、『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、2015年6号から連載中。 2015年当時のスピリッツ副編集長が「Jユースを本格的に取り扱った漫画がない」ことに注目、企画された。そ
    23キロバイト (3,460 語) - 2019年12月20日 (金) 11:50



    (出典 webstation-plus.com)


    へぇ~漫画も読むんだ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/07(火) 07:20:19.07 ID:iY1gdWQu9.net

    明石家さんまが、12月1日に放送された『誰も知らない明石家さんま』(日本テレビ系)で、漫画『アオアシ』(小学館)を絶賛したことが話題になった。

    さんまが愛読している『アオアシ』は、現在18巻まで発売され、累計300万部突破の人気サッカー漫画。ユース世代を扱った青春漫画で、サッカー漫画にしては珍しく戦術面の描写が細かいのが特徴だ。
    前出の番組では、これを読んださんまの「ようここまで調べとるな」「アオアシ読んだら泣くで」という過去の発言を集めて取り上げ、スタジオではさんまが漫画を読むことに驚きの声が上がっていた。

    共演者には驚かれてしまったさんまだが、過去には『ONE PIECE』(集英社)や、『BLUEGIANT』(小学館)の愛読者だと語るなど、漫画好きの一面も明かしている。

    さんまの趣味は、漫画だけではない。サッカーや競馬、麻雀、部屋の飾り付けなど多岐にわたるが、中でも「テレビを見るのが大好き」と公言しており、はやりのドラマや女優のチェックは欠かさないという。

    『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)の名物企画である、さんまが1年間で気になった女性を発表していく「ラブメイト10」には毎年欠かさず若手女優がエントリーされる。
    今年の27時間テレビでは、現在のお気に入りは人気急上昇中の女優・浜辺美波だと明かし「今は(女優の)新木(優子)さんと先頭を争っているんですよ」と力説した。

    また、若手芸人のチェックも欠かさない。10月14日に放送された『痛快!明石家電視台』(MBS)では、劇場で活躍する若手芸人100人の中から、お笑いコンビのマルセイユを見つけ、「ちちんぷいぷい(同)で見た」と発言。
    さんまがローカル番組に出演する若手芸人までチェックしていることが分かり、マルセイユの2人が極度に緊張するシーンが放送された。

    そんなさんまに対して、ネットでよく見かけるのが「いつ寝ているのか?」という疑問。

    睡眠時間が極端に少ないことで知られるさんまは、過去に「中学校時代から、いや、まあ小学校時代から(あんまり寝ない)」と発言するなど、幼少期から睡眠時間が少なかったことを口にしている。
    7月10日に放送された『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)でも「俺、人生で昼寝したことない!」と話すなど、睡魔とは程遠い様子を明かしている。

    お笑い怪獣と呼ばれているさんまも今年で64歳。体調が心配されるが、愛読書が増え、ますます睡眠時間は短くなるのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2145323/
    2020.01.06 22:00 リアルライブ


    【【読んだら泣くで】 さんまが絶賛の漫画が話題  ストーリーよりも注目を集めてしまったことも】の続きを読む


    明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』(あかしやサンタのしじょうさいだいのクリスマスプレゼントショー)は、フジテレビ系列で1990年12月25日から毎年クリスマスの深夜(あるいは近い時期)に特別番組として生放送されるバラエティ番組で、司会を務めている明石家さんまの冠番組である。通称『明石家サンタ』。
    127キロバイト (10,732 語) - 2019年12月25日 (水) 13:59



    (出典 pbs.twimg.com)


    深夜の生放送だしね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/26(木) 11:36:37.55 ID:BlkUxWfE9.net

    12月24日深夜に放送された『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2019』にて、珍しいハプニングがあったとして話題になっている。

    今年の『明石家サンタ』は放送当日に司会の八木亜希子アナウンサーが線維筋痛症により降板。
    中野美奈子アナウンサーが急きょ代役を務めるなど、バタバタな状況の中で行われたが、ハプニングは放送開始から約1時間が経過した深夜1時25分ごろに発生した。

    電話を終え、後半のCMへと移行する際、スポンサーの提供テロップが流れるのだが、提供テロップが流れたその瞬間、さんまは懐からタバコを一本取り出しライターで火を付けようとしたのだ。

    さんまは火を付ける瞬間に、CMへ移行していないことに気が付き、「あっ」という顔をしながらタバコとライターを慌てて隠し、中野アナと顔を見合わせ苦笑い。
    つられてスタッフからも笑い声が漏れるというシーンが放送されてしまったのだ。

    実に生放送らしい放送事故的ハプニングだが、さんまがCMタイムを利用しスタジオでタバコを吸おうとしたことに対し視聴者は驚き、
    ネットでは「さんまさんってスタジオでタバコ吸う人なんだ……」「隣には現役のアナウンサーもいるのに」「さんまさんはスタジオを大事にするイメージがあったのにタバコを吸うなんて」とショックの声が相次いだ。

    さんまと言えば、昨年にも自身のラジオ番組で「お笑いとタバコ。どちらかを取るならタバコを取る」という発言をした通り、芸能界屈指の「タバコ好き」として知られている。

    『明石家サンタ』は素人参加番組、かつ深夜帯の生放送という特徴もあり、ハプニングが発生しやすい環境にあるため、多くの放送事故が発生している。

    2005年には電話出演者の一人が放送禁止用語を喋ってしまい、お詫びのテロップが差し込まれたほか、
    2015年には電話をしてきた女性が「主人が行方不明になって2か月経つ」という恐ろしい内容の相談をしてくるなど、ハプニングには事欠かなかった。

    しかし、2016年以降はさんま側のケアレスミスも増えており、2018年には直前まで電話していた同じ相手に電話をかけてしまうなどの「笑えない」ハプニングも連発している。

    今回の「タバコ事件」も、受動喫煙が社会問題視されている今、決して笑う事のできないミスであり、「お笑い怪獣」の異名を持つさんまも、いよいよ芸に「鈍り」が出てきたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2131209/
    2019.12.25 23:00 リアルライブ


    (出典 i.ytimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)
    :large

    (出典 pbs.twimg.com)


    前スレ 2019/12/26(木) 07:44
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577313879/


    【【視聴者ドン引きww】『明石家サンタ』一瞬映った場面が物議  さんまのスタジオ内の姿に苦笑い】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    よっぽどつらかったんだろうね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/25(水) 07:24:51.99 ID:MRmnEGuT9.net

    お笑いタレントの明石家さんま(64)がMCを務めるフジテレビの年末恒例番組「明石家サンタ」(深夜0・25)が24日深夜に放送され、
    「線維筋痛症」による休養を発表したフリーアナウンサーの八木亜希子(54)の状況を明かした。

    元フジテレビで、同番組で長年さんまとコンビを組んでいた八木はこの日、全身の筋肉に強い痛みやこわばりが出る「線維筋痛症」を患っていることを公表。
    当面の間休養することを所属事務所が公式サイトで発表した。代役は八木と同じく元フジテレビで、フリーアナウンサーの中野美奈子(39)が務めた。

    さんまは番組冒頭で「今年は本当に色々なことがあった挙句に、今日当日、こんなことになるとは…八木が急きょ入院になりました」と切り出し、
    「俺の場合、今年は色んなことがいっぱいあって、とうとう八木まで…」としみじみと話した。

    「30年近くこの番組をやってて、八木がアメリカに行ってる時もこの番組だけは来てくれたの。すごく愛されてる番組」と話すと、代役の中野が「知っています。
    八木さんが(この番組のことを)コラムに書いてました」と明かした。「それほどの思いがあったのに来れなかった。
    病室で見てるのかどうかわからんが…この時間は寝てるか。これ見てる元気あったら出てきてほしい」とエールを送った。

    また、2週間前にともに食事をしたと言い「2週間前、食事会があって。食事中に八木が『横になっていいですか』といっていた。
    始め『抱いてほしいのかな』と思ったんだけど」と直前の状況も告白。
    笑いに変えていたが、「なんせ今はゆっくり治して」と体を気遣った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17575730/
    2019年12月25日 0時47分 スポニチアネックス


    【【明石家サンタで明かす】さんま、休養の八木亜希子と2週間前に食事「八木が『横になっていいですか』と…」】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家である。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。本名は「杉本 高文(すぎもと たかふみ)」 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    147キロバイト (20,731 語) - 2019年12月14日 (土) 02:47



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    ネット社会になった今、中傷は避けられないよね

    1 ひかり ★ :2019/12/22(日) 12:15:28.21 ID:42M1qBYE9.net

     お笑いタレントの明石家さんま(64)が21日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。芸能活動を自粛している事務所の後輩
    「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)と「チュートリアル」徳井義実(44)へのネットの声を巡って、ある提言をする一幕があった。

     芸能人のYouTube進出が増えている中、「テレビの人間にとってはYouTubeは敵。テレビで頑張らせていただいている間は手を出さない」と決めているという、さんま。
    ただ、周囲の芸人については、「さすがに今はYouTube」と考えるようになったとして、「成功すればっていうのはあるからな。みんな生活があるから」と一定の理解を示した。

     「生活があるから」と話し、さらに口にしたのが謹慎中の後輩芸人2人の名前。「宮迫にしても、徳井にしても“テレビ出されへん”とか“まだ早い”とか
    復帰がどうのこうの言うけどアイツらも生活があるから。その点はやっぱり、口出しできない」と語り、生活を考えると「もう『お前の好きなようにやれ』とかって
    いうことになる」とした。

     さらに、さんま流のジョークも込めながら「世間がバァーとネットで批判してる人らが、小遣い送ってあげて欲しいねん。『出んな、ボケ』(復帰は)『早いわ』とか偉そうに言ってるやつ。
    そう言うんやったら、(生放送動画配信の)ショールームみたいなやつに、100円でもええから、『文句言うて100円』とか『悪口言うたら200円』とか決めといたらええねん」と提言も。

     「韓国なんかもネットの批判で命を絶つような女優さんとか、もう何人もいるから。その辺は考えて」と続けると、ゲスト出演したタレント・藤本美貴(34)も
    「いいシステムですね。言えるし、言われても耐えられますね」と賛同していた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000143-spnannex-ent


    【【持論を展開】明石家さんま 自粛中の後輩芸人に「あいつらにも生活がある」 中傷するなら「小遣い送って」】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家である。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    147キロバイト (20,662 語) - 2019年11月9日 (土) 00:05



    (出典 grapee.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/14(木) 09:30:27.99 ID:vEniiPCO9.net

    「さんまさんが主催する、宮迫さんの激励パーティの日が近づいてきました」

    そう話すのは、在京キー局関係者。

    雨上がり決死隊の宮迫博之(49)やロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)ら、お笑い芸人、そして所属事務所をも巻き込み、芸能界を揺るがした一連の“闇営業”問題。

    10月22日の『日刊ゲンダイ』では、明石家さんま(64)がごく親しい関係者にあるパーティの招待状を送ったと報じている。

    実は、さんまは宮迫が所属事務所からマネジメント契約を解除された当初から、「自分のところで預かろうと思っている」と話しており、今回の“パーティ”は、そのバックアップが形になったものだという。

    「招待状は、さんまさんの個人事務所『オフィス事務所』から送られてきました。『日刊ゲンダイ』の記事にもありましたが、パーティのタイトルは、『みんなで一緒にオフホワイトからブラックに、そして白紙に戻った男を囲む会』(笑)。11月21日の夜、都内の超高級ホテルで行われます。招待状は100名以上に配られていると聞こえてきていますよ」(前出の在京キー局関係者)

    ■参加者の会費はゼロ!

    会場は、日本で最も高級とも言われる、超ハイクラスホテルの宴会場だ

    「会場費、飲食費、ほか諸経費をすべて含めると400?500万円にはなるのではないでしょうか。にもかかわらず、参加者の会費はないようです。おそらくすべて、さんまさんの持ち出しで開催するのでしょう。招待状が届いているのは主に、さんまさんが長年懇意にしてきたテレビマンや、宮迫さんがお世話になってきたテレビマンだといいます。

    当日は、各局の力のある人物が集結する見込みで、その中で、宮迫さんがあらためて謝罪と今後について語り、正式にさんまさんの事務所に所属することになるというお披露目の会になるのではないでしょうか。さんまさんとしては、“みなさん今日はとことん飲んで食べて笑ってください。そして宮迫を今後よろしく。ぜひ使ってくださいね”といった会にしたいのではないかと。宮迫さんのため身銭を切って、ここまで豪華で盛大な会をやるとは、やはり大物は器が違いますね!」(前同)

    宮迫は来年1月10日より上演される、さんま主演の舞台『七転抜刀!戸塚宿』に出演し、芸能活動を再開させる見込み、という話もあるが、大先輩が催してくれる今回の超豪華激励パーティを機に、テレビへの復帰も早まるのかも?

    http://dailynewsonline.jp/article/2076512/
    2019.11.14 07:09 日刊大衆


    【【激励パーティー】明石家さんま「宮迫博之謝罪&復帰会」で500万円自腹の男気!】の続きを読む

    このページのトップヘ