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    カテゴリ:女優 > 沢尻エリカ


    沢尻 エリカ(さわじり エリカ、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
    46キロバイト (4,869 語) - 2019年12月6日 (金) 11:10



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    もうテレビは無理だけどね

    1 ばーど ★ :2019/12/06(金) 21:27:54.05

    きょう6日に麻薬取締法違反で東京地検に起訴された女優の沢尻エリカ被告(33)が同日、所属するエイベックス・マネジメントを通じてコメントを発表。「多くの方々を裏切ってしまったことを心の底から後悔しております」と謝罪した。

    今後にむけて「違法薬物と決して関わりを持つことのないよう、人間関係を含めたつながりを一切断つことを固く決意し、専門家の指導も受けて、立ち直ることをお約束します」と決意を表明。「本日は、その第一歩として、検査を受けるため、医療機関へ向かわせて頂きました」と報告した。

    沢尻被告は先月16日、都内の自宅マンションで合成麻薬MDMAを所持していたとして警視庁が逮捕。同日中に湾岸署へ身柄を移送された。きょう6日あさにはMDMAのほかにも合成麻薬LSDを染み込ませた紙片が自宅から新たに押収されたと報じられており、昼過ぎに東京地検が起訴。その後沢尻被告側の保釈請求が認められ、午後7時半前に東京湾岸警察署から釈放された。

    ■沢尻エリカコメント全文

    この度、関係者の皆様、ファンの皆様をはじめ、たくさんの方々に大変なご迷惑と

    ご心配をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。

    多くの方々を裏切ってしまったことを心の底から後悔しております。

    今後、違法薬物と決して関わりを持つことのないよう、人間関係を含めたつながりを一切断つことを固く決意し、専門家の指導も受けて、立ち直ることをお約束します。

    本日は、その第一歩として、検査を受けるため、医療機関へ向かわせて頂きました。書面でのお詫びとなることにつき、ご理解とご容赦を賜りますようお願い申し上げます。

    2019年12月6日
    沢尻エリカ

    12/6(金) 21:04 オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00000398-oric-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    沢尻 エリカ(さわじり えりか、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
    45キロバイト (4,765 語) - 2019年11月27日 (水) 05:53



    (出典 dot.asahi.com)


    ギャートルズ、懐かしいw

    1 牛丼 ★ :2019/11/30(土) 17:01:23 ID:0kf2svrj9.net

    薬物を所持していた容疑で逮捕された沢尻エリカ(33)。改めて、過去の彼女の言動に注目が集まっている。

    ■薬物で逮捕された沢尻は2007年に…

     最も有名なのは2007年、映画の舞台挨拶で「別に…」などとふてくされた態度を繰り返した例の騒動。ド派手な衣装に金髪のカツラを被った沢尻の姿が印象的だった。2016年の『週刊アサヒ芸能』でも報じられたが、実はそのとき、沢尻をイラつかせたのは共演者の竹内結子(39)だったという話がある。「沢尻のいでたちを見た竹内は“(はじめ人間)ギャートルズみたいでかわいいね”と言い放ったというんです。もちろん、強烈な皮肉。舞台あいさつ中にじわじわ怒りがこみ上げてきた沢尻は、インタビュアーの質問も上の空で“別に…”と発言してしまったそうです」(芸能記者)

    ■日本映画なんて面白くないでしょ

     だが、沢尻エリカの「名言」は「別に…」だけではない。11月18日放送の『ひるおび!』(TBS系)に井筒和幸監督(66)が出演。出世作の映画『パッチギ!』オーディションでのエピソードを語った。沢尻は井筒監督に対して、「監督、最近の日本映画なんて面白くないでしょ」と発言。

    続きまーす
    http://dailynewsonline.jp/article/2098101/


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    沢尻 エリカ(さわじり えりか、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
    45キロバイト (4,765 語) - 2019年11月27日 (水) 05:53



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 Egg ★ :2019/11/26(火) 18:39:11.43 ID:Czs7SoBe9.net

    9月、都内で友人の誕生日会を開いた沢尻容疑者

    「沢尻は、“完落ち” したそうです。取調べで、次々とシャブ仲間の芸能人を自白。沢尻の供述をもとに、警察が次に狙っている複数の芸能人の名前が、テレビ局にまで漏れ伝わっています。

     キー局では、制作サイドの管理職が、沢尻容疑者の『自白リスト』を作って共有。『リストにある芸能人を、絶対に使うな』という指示が、現場に出ています」

     そう語るのは、あるテレビ局関係者だ。

     麻薬取締法違反容疑で、沢尻エリカ容疑者(33)が11月16日に逮捕されてから1週間。尿検査で薬物の使用反応は出なかったが、本人は「10年以上前から、違法薬物を使っていた」と供述しているという。だが……。


    18歳当時の沢尻容疑者と後輩らのプリクラ

    「10年どころか、彼女は18歳のころには薬物中毒でした」

     衝撃的な証言をするのは、元モデルのA子さん(30)。2004年、当時15歳だったA子さんは、あるタレント事務所に所属していた。そこで出会ったのが、当時18歳の沢尻だった。

    「エリカ先輩とは、すぐに意気投合しました。抜群の容姿と人気ぶりで、後輩の憧れの的でしたが、気さくで、後輩の面倒見がよかったんです。カラオケに行ったり、プリクラを撮ったり、ディズニーランドにも行きました」

     沢尻は当時からクラブで遊び、都内に別宅を持っていて、夜中にそのマンションで飲酒することもあったという。ある日、A子さんは衝撃的な場面を目のあたりにする。

    「みんなで酒を飲んでいるとき、エリカ先輩がいきなり外に出て、近くの雑居ビルの屋上に上がり、携帯電話を放り投げたんです。

     そんな奇行を目にするのは初めてだったので、『どうしたんですか』と聞いたら、『私、じつは(薬物を)やってんだよね』と。詳しく聞くと、『最近、薬物を始めたばかりなんだ』と言うんです」

     以来、沢尻は、A子さんの前で堂々と薬物を使用するようになったという。

    「細いタバコのようにして、大麻を吸っていました。当時、流行していた『脱法ハーブ』にも手を出していましたね。クスリをやると瞳孔が開いて、目が赤くなる。ろれつもまわらなくなって、突然泣いたり、怒ったりすることもありました」

     そんな沢尻は、一緒に薬物をキメられる仲間を探していたという。

    「私は当時、エリカ先輩に憧れていましたが、薬物自体に興味はなかったし、大麻特有の匂いがどうしてもだめで、見ているだけでした」

     薬物をキメる “パキリ友達” が欲しいという沢尻に、A子さんは、人気が出始めていた男性アイドルのXを紹介した。

    「Xくんとは以前から知り合いで、やんちゃなタイプでした。彼は大麻に限らず、コカイン、覚醒剤、MDMAにも手を出していました」

     A子さんの紹介で出会った2人は、すぐに意気投合する。

    「それ以来、私と、私の友達の女のコと、Xくんとエリカ先輩の4人で遊ぶようになりました。エリカ先輩とXくんは、エリカ先輩の部屋で、しょっちゅう薬物に手を出していました。

     クスリがまわると、すぐに目の前でいちゃつきだし、“イイ感じ” になるので、『帰るね』と言って、私と友達は部屋を出ました。臭いし、2人が目の前で、“大麻SEX” にふける姿を見るのは、さすがに耐えられなかったですから」

     沢尻とXは、多いときで週に4回は会っていたという。

    「そのうち彼はエリカ先輩に本気になり、『つき合ってほしい』と告白したけど、振られていました。“パキリ友達” の関係は続いていましたが……」

     いびつな交際関係は、約2年ほどで終わりを迎えた。

    「2005年のドラマ『1リットルの涙』が話題になって、エリカ先輩は忙しくなり、私もXくんも、先輩とは疎遠になりました。今回の逮捕には、正直驚いています。まだクスリをやり続けていたんですね……」

     今回本誌は、Xに取材を申し込んだが、回答はなかった。

     冒頭の写真は、逮捕前の2019年9月に撮影された、沢尻の友人の誕生日会の様子だ。10代からクスリ漬けだった沢尻が、クスリを断つのは容易なことではない。“パキらない” 友人たちが、沢尻を今後支えることができるのか、そこが正念場になる

    2019年11月26日 6時0分 フラッシュ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17436169/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    沢尻 エリカ(さわじり えりか、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
    41キロバイト (3,972 語) - 2019年11月16日 (土) 08:06



    (出典 news.mynavi.jp)


    止まらない止められない

    1 ばーど ★ :2019/11/18(月) 14:20:27.23

    合成麻薬のMDMAを所持していたとして逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者が、警視庁の調べに対して「数週間前にイベントでもらった。10年以上前から大麻やMDMA、LSD、コカインを使用していた」と供述していることが捜査関係者への取材でわかりました。

    女優の沢尻エリカ容疑者(33)は16日、東京 目黒区の自宅マンションでカプセルに入った合成麻薬のMDMAを所持していたとして逮捕されました。

    捜査関係者によりますと、MDMAを入手したいきさつについて、「数週間前にイベントでもらった」と供述しているということです。

    さらに「10年以上前から大麻やMDMA、LSD、コカインを使用していた」とも供述しているということです。

    警視庁は今回のMDMAを入手したさらに詳しいいきさつについて調べを進めるとともに、長年にわたって常習的に違法薬物を使っていたとみて捜査しています。

    2019年11月18日 13時09分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191118/k10012181471000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    41キロバイト (3,969 語) - 2019年8月11日 (日) 07:34



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    そりゃあ無理でしょ

    1 マロン派 ★ :2019/10/20(日) 17:01:58.73 ID:y2M8BQsH9.net

    沢尻エリカ出演辞退か…浜崎あゆみの自伝的小説「M」ドラマ化が暗礁に

    8月1日に発売されて話題になった浜崎あゆみ(41)の自伝的小説「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)が2020年春にドラマ化されることが一部で報じられたが、もしかしたら企画が暗礁に乗り上げるかもしれない。

    ドラマ化を手がけるのは幻冬舎と良好な関係にあるテレビ朝日といわれている。「土曜日23時台」という具体的な情報も流れ、あとはキャスティングの発表を待つばかりの状態だった。そして、浜崎の役柄を演じるのが誰かに注目が集まっていた。

    関係者が既定路線とみていたのは、浜崎と同じ「エイベックス」所属の沢尻エリカ(33)。「M」はエイベックスの看板歌姫と同社のトップ・松浦勝人会長との“秘められた愛”を描いた作品だから、「主演女優はヨソの芸能プロには譲れない!」という特別な事情があった。

    そこでエイベックス所属のタレントリストを改めて眺めると、抜群の知名度と演技力を兼ね備えた女優は沢尻をおいて他には見当たらない。ところが、当の沢尻は歌姫の役柄を演じることに及び腰だという。表向きの理由は「スケジュールの調整がつかない」というもの。

    沢尻は来年スタートするNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の“準主演”ともいえる濃姫役を演じ、すでに収録に入っている。年が明けるとスケジュールはさらにタイトになる。

    「時代劇は着付けとかメークに通常のドラマの倍以上の時間がかかります。セリフ回しも独特ですから、その合間に歌姫のような“軽い役柄”は役作りの切り替えが難しいという側面もあります」(ドラマ関係者)

    さらに取材を進めていると、こんな声も聞こえてきた。

    「同じエイベックスの所属タレントですが、沢尻と浜崎はどちらも女王様気質で相性がイマイチだというのです。どうやら、沢尻は『M』も読んでないようですし、知人には『興味ないし……』とこぼしたとも聞いています」(芸能関係者)

    沢尻の出演辞退によって歌姫の自伝ドラマは暗礁に乗り上げつつある。

    「会議では『だったら、浜崎さん本人に出演してもらったら?』なんて提案もあったようです。ただ、さすがに今年41歳になった浜崎に“歌手を夢見る少女役”を演じさせるのは難しいでしょう。『改めて新人をオーディションで募集してみたら』という声も出ましたが、全く無名の新人をキャスティングしたら、浜崎さんが力不足と言って、へそを曲げる恐れもあります」(前出の芸能関係者)

    これからエイベックスは松浦会長が直々に沢尻の説得にあたるといわれているが、この歌姫の自伝ドラマを巡っては、まだまだひと悶着ありそうだ。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    10/20(日)日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00000006-nkgendai-ent
    沢尻エリカと浜崎あゆみ

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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