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    カテゴリ:ニュース > 子供の事件、事故



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 すらいむ ★ :2019/05/21(火) 13:42:54.39

    寝屋川中1男女殺害、死刑が確定 被告が控訴取り下げ

     大阪府寝屋川市の中学1年の男女2人を殺害したとして殺人罪に問われた山田浩二被告(49)が18日付で控訴を取り下げ、求刑通り死刑を言い渡した昨年12月19日の大阪地裁判決が確定したことがわかった。

     判決によると、山田被告は15年8月13日午後7時~同11時10分ごろ、大阪府またはその周辺で、中学1年の平田奈津美さん(当時13)の首を手か鈍器で圧迫して窒息死させ、同日に平田さんの同級生の星野凌斗さん(同12)も首を何らかの方法で圧迫して窒息死させた。

    (公開部分ここまで)

    朝日新聞DIGITAL 2019年5月21日13時30分
    https://www.asahi.com/articles/ASM5P33DBM5PPTIL003.html


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    (出典 popyu-soku.net)


    読んでるだけでキツ過ぎる・・・

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/16(木) 21:37:22.48

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00000574-san-soci

    千葉県野田市立小4年の栗原心愛(みあ)さん=当時(10)=が自宅浴室で死亡した虐待事件をめぐり
    傷害幇助(ほうじょ)罪に問われた母のなぎさ被告(32)の16日の初公判で、検察側は、なぎさ被告の
    供述調書から死亡する直前の様子を明らかにした。

    《父親の勇一郎被告(41)=傷害致死罪などで起訴=は、冬休み明けの今年1月7日から心愛さんを登校させず、
    虐待を加えていた。なぎさ被告は同月22日から死亡する24日までの詳しい状況を供述していた》

    勇一郎被告は、十分な睡眠や食事を取らせず、風呂場で足踏みさせたり、関節技をかけたりしていたという。
    「旦那の虐待に協力したことに間違いない。誰が見ても許されない虐待だった。虐待に慣れてしまっていた」などとする。

    なぎさ被告が何を言っても行為を認めず、なぎさ被告自身も数回だが暴力を受けていたという。

    同22日から勇一郎被告はインフルエンザに罹患(りかん)。ずっと自宅にいる状態が続いた。
    「心愛の存在自体が嫌だ」とし寝室に閉じ込めトイレにも行かせなかった。心愛さんは、おもらしをしてしまう状態だったという。
    食事は寝室に運んで食べさせていた。

    勇一郎被告は「壁を向いて立っていろ」とし、心愛さんはリビングの端にずっと立たされていた。
    なぎさ被告は午後10時ごろまで立たされているのを確認していたという。

    翌23日の明け方、なぎさ被告がトイレに立つと、勇一郎被告は、まだ、心愛さんが立っているのを確認していたという。
    その後、勇一郎被告が寝入った隙に、心愛さんは、なぎさ被告の寝室に入ってきた。「ずっと立たされていた」。そう話したという。

    午前9時、なぎさ被告が寝室から出て食事を作り始めたとき、ソファで横になっていた勇一郎被告が起き上がり、
    心愛さんが立っていないことに気がついた。心愛さんを寝室から連れ戻し、その場で立たせて朝食も食べさせなかった。

    その後、勇一郎被告は病院へ。その際も「風呂場で駆け足してろ」と心愛さんに指示していた。
    帰ってくると、勇一郎被告は「やっていなかっただろう。換気口から音がしなかった」といい、足踏みの続きをさせた。

    夕食後、心愛さんはおもらしをした。「どうするんだ」。そうすごむ勇一郎被告に、心愛さんは「そこで立っています」と話していたという。

    24日午前1~2時ごろには、立たされていた心愛さんがまたおもらしをしてしまった。勇一郎被告は
    「もう着替えがないぞ。いつまで立っているんだ」と詰問し、心愛さんは「午前10時まで立っている」と言わされいたという。

    心愛さんは、結局、24日朝まで風呂場に立たされていた。風呂場や廊下が寒いことは分かっていたが、なぎさ被告は「布団をあげなかった」。

    24日午前、心愛さんは風呂場で髪と肌着1枚でぬれて、肌着から肌が透けている状態で体育座りのような格好をしていた。
    勇一郎被告は「見ていないとすぐさぼろうとする。嘘をつく」といい、風呂の洗い場で立たせた。

    午後3時ごろ、勇一郎被告が「今から5秒以内に服を脱げ。5、4、3、2、1」と数え始めたが、心愛さんは脱ぐ力もなかった。
    勇一郎被告はボウルいっぱいに冷水をため、心愛さんの頭にかけることを3回くらい繰り返した。

    そのあと、「シャワーでながせよ」といい、心愛さんはお湯を出そうとしたが冷水に変えさせ、「かせ」とシャワーをひったくると、
    背中や頭に躊躇(ちゅうちょ)なくかけた。心愛さんは背中を丸めて震えていたという。

    午後4時、勇一郎被告は心愛さんをリビングに連れてきてうつぶせにしてプロレス技をかけた。午後5時前後にまたおもらししてしまった
    心愛さんに「いい加減にしろ。俺は片付けないからな」といって、家族は夕食を食べたが心愛さんには与えなかった。

    午後9時、リビングに入って心愛さんがなぎさ被告に「トイレに行きたい」と言ったので、なぎさ被告は「いいよ」と応えた。
    心愛さんは「寒い、寒い」と言いながらリビングのストーブの前で手を伸ばして当たっていた。お風呂に入った方がいいと言って、
    なぎさ被告は「服は軽く水洗いして浴槽に掛けておいて」と頼んだ。

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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1558005922/
    1が建った時刻:2019/05/16(木) 20:25:22.63


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    (出典 tr.twipple.jp)


    現実はもっとエグいんだろうな・・

    1 ガーディス ★ :2019/05/14(火) 10:58:34.41

    2019年5月14日5時30分
     千葉県野田市の小学4年、栗原心愛(みあ)さん(当時10)が虐待死したとされる事件で、心愛さんが県柏児童相談所に一時保護されていた際に、父親の勇一郎被告(41)=傷害致死罪などで起訴=に下着を下ろされたなどと訴えていたことがわかった。性的虐待の疑いがあると医師が診断したものの、約2週間後に柏児相は保護を解除していた。

     県の虐待対応マニュアルでは、性的虐待の疑いは保護の緊急性を高くすべきケースにあたる。保護の解除にあたって医師の診断がどう評価されたのかなどは明らかになっておらず、一連の経緯を検証している国や県は、重要な焦点として児相や関係者への聞き取りを進めている。

     関係者によると、心愛さんは2017年11~12月の保護期間中、医師や柏児相職員らに対し「(父親から)夜中に起こされ、窓の外に誰かいるから見てこいと言われた」場面について話した。「パパが急にズボンを下ろしてきた。パンツも脱げて『やめてよ』と言ってすぐに上げたら、パパから『そんなこと言うとバレるだろ』と言われた」と打ち明けたという。

     さらに、寝ている時に起こされて手で口と鼻をふさがれ、「息ができなくて死ぬかと思った」「朝起きたら唇が腫れていてマスクをして学校に行った」などと身体的な虐待も訴えた。母親がいない時や就寝中に、こうした被害に遭っていたという。

     診断した医師は「暴力行為だけではなく性的虐待を含み、(心愛さんの)恐怖心はかなり強い」との所見をまとめた。心愛さんが「父親の悪夢を見る」ほどで、不安になったり被害内容が話せなかったりする症状も出ていたため、12月中旬、「PTSD(心的外傷後ストレス障害)の状態と診断される」とした。

     勇一郎被告は一時保護中の柏児相との面接で、こうした虐待を否定している。

     診断の内容は、児童心理司らを…

    残り:1645文字/全文:2391文字
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM597WSQM59UDCB010.html
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557789931/


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    (出典 image.news.livedoor.com)


    まだ現実受け入れられないだろうな・・

    1 ばーど ★ :2019/05/09(木) 20:51:25.33

    大津市で8日、散歩中の園児の列に車が突っ込んだ事故で、死亡した伊藤雅宮(がく)ちゃん(2)と原田優衣ちゃん(2)の遺族が9日、滋賀県警を通じて直筆のコメントを発表した。
    .
    伊藤雅宮ちゃんの遺族は、家族一同として「突然の事故で大切な家族を失い、深い悲しみを受けています」とつづり、「心情をお察しいただき、取材や写真撮影をご遠慮いただきますようお願い申し上げます」と報道機関に望んだ。
     
    原田優衣ちゃんの父学さんは、便せん3枚にレイモンド淡海保育園への感謝を記した。その上で、「今自宅で、話をせず、いつも明るく、いたずらっぽい笑顔も見せることなく、ずっと寝ている娘を見ていると、徐々にではございますが、私共としても娘の死を受け入れざるを得ません」などと愛娘を失った悲しみをにじませ、控える告別式に向けて「たっぷりと愛情を注ぐ式にしたいと思います」とした。

    5/9(木) 19:51
    京都新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00010004-kyt-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.ryukyujin.net)


    なんともビミョウな年頃・・

    1 すらいむ ★ :2019/04/05(金) 14:20:00.84

    11歳の女子児童に暴行 容疑で塾講師を逮捕 栃木

     栃木県警捜査1課は5日、小学生の女子児童に性的暴行を加えたとして、強制性交の疑いで、県内在住の塾講師の男(32)を逮捕した。
     男は「弁護士と相談するまで話さない」と容疑を否認している。

     逮捕容疑は、昨年12月22日夜、相手が13歳未満であることを知りながら、当時11歳だった県内在住の女子児童に性的暴行を加えたとしている。
     同課によると、男は個人経営の塾に2年ほど勤務していた。
     女子児童が母親とともに警察署に相談に訪れ、発覚した。

    産経新聞 2019.4.5 14:02
    https://www.sankei.com/affairs/news/190405/afr1904050017-n1.html


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