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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:ニュース > 子供の事件、事故



    (出典 img.recordchina.co.jp)



    1 どどん ★ :2019/01/05(土) 20:57:21.48

     大阪府警は5日、大阪市浪速区塩草1丁目のマンション敷地内で、3階に住む男児(2)が頭を強く打って倒れているのが見つかり、
    搬送先の病院で死亡したと発表した。母親(36)は「おもちゃを片付けず、しつけでベランダに出していた」と話しているという。
    府警は、男児が自宅ベランダから転落したとみて経緯を調べている。

     浪速署への母親の説明によると、男児をベランダに連れ出したのは3日午前11時40分ごろ。男児の声が急に聞こえなくなって様子を
    見たところ、約9メートル下の敷地に倒れていたという。母親が同55分ごろに119番通報し、男児が搬送されたが、5日に死亡した。

     ベランダの手すり壁は高さ約1・2メートルで、手前に水槽などが置かれていた。署は男児がこれらを踏み台にして転落した可能性が
    高いとみている。男児は両親と兄(8)との4人暮らし。父親(36)は外出中で、兄は室内にいたという。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000043-asahi-soci


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    (出典 xn--pckxb4cud.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/01(火) 14:54:55.15

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00050046-yom-soci

    親が、子どもに食事などを与えない育児放棄(ネグレクト)が深刻化している。
    警察庁によると、今年上半期の児童相談所への通告人数は過去最多の3795人で、4人の子どもが命を落とした。
    1歳の息子への保護責任者遺棄致死罪で懲役6年の実刑判決を受けた母親は拘置支所で読売新聞の取材に応じ、
    オンラインゲームが原因だったことを明かした。

    「本当の世界はゲームの中。現実世界は偽物だった」

    埼玉県桶川市のマンションの一室で昨年10月、1歳1か月の山辺晴(はると)ちゃんが衰弱死した事件で、
    今月14日に保護責任者遺棄致死罪で懲役6年の実刑判決を受け、期限までに控訴せず29日に刑が確定した
    母親(25)は取材に対し、そう話した。

    幼い頃から転校が多く、友人はほとんどいなかった。中学2年の頃からオンラインゲームを始め、家に引きこもりがちになった。

    2013年1月、オンラインゲームで知り合った夫(25)(懲役6年の実刑判決)と結婚し、3人の子どもが生まれた。

    自宅で四六時中、出会い系サイトやゲームに興じる夫の姿を見て、「自分もゲームにもっと時間を使いたい」と思うようになった。
    日中はスマートフォンのゲームをし、夜中に子どもたちが寝静まると一人で近くの実家に行き、パソコンでオンラインゲームをした。

    ゲームで知り合った人とチャットでやり取りをするようになると、スマホが近くにないと不安を感じるようになった。
    部屋の床にあった子どもたちの排せつ物も片づけずに放置した。

    生活は昼夜逆転し、食事を作るのもおっくうになった。4歳の長男と2歳の次男は冷蔵庫から自分で食料をあさって食べたが、
    1歳だった晴ちゃんには泣き叫んだ時にだけミルクを与えた。ゲームに課金しすぎて、ミルクを薄めて飲ませたこともあったという。
    晴ちゃんの死亡時の体重は約4キロで、標準体重の4割程度に痩せ細っていた。

    母親は、当時の心境について、「育児を誰も助けてくれず、心がぱんぱんだった。いつの間にかゲーム上の友人とのチャットの方が
    子どもより大切になっていた」と話した。


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    (出典 shigotonadeshiko.jp)



    1 ガーディス ★ :2018/12/28(金) 13:22:18.95

    「添い寝授乳」で赤ちゃん死亡 両親が告訴状を提出

    東京都内の病院で去年、母親と添い寝をしていた赤ちゃんが死亡する事故があり、
    両親が助産師の指導に過失があったとして警視庁に告訴状を提出しました。

    告訴状によりますと、去年12月に東京・中央区の聖路加国際病院で30代の母親が
    男の赤ちゃんを出産し、担当の助産師が赤ちゃんと添い寝をして授乳するよう指導し、
    出産から3日目の未明に赤ちゃんを母親の胸の上でうつぶせに近い姿勢でタオルで
    固定したということです。

    2時間半後、母親が異変に気付き、その後に赤ちゃんの死亡が確認されました。
    両親は「原則しないはずの添い寝での授乳をさせるなどして窒息死させた」として、
    業務上過失致死罪で助産師への告訴状を警視庁に提出しました。

    警視庁は受理するかどうか検討するとしています。両親によりますと、病院は
    「調査の結果、死因は乳幼児突然死症候群の可能性が高い」と説明したということです。
    病院はANNの取材に対し、「現時点でのコメントは差し控えたい」としています。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15803854/


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    (出典 ikegami-kids-dental.jp)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/12/23(日) 20:25:23.71

    歯科麻酔、2歳死亡 両親「寝てるだけ、と手当されず」
    2018年12月23日19時30分
    https://www.asahi.com/articles/ASLDR54KYLDRTIPE00L.html?iref=comtop_8_06

     福岡県内の歯科医院で昨年7月、虫歯治療のために麻酔を注射された女児(当時2)の容体が急変し、死亡する事故があった。両親からの届け出を受けた県警は、業務上過失致死の疑いがあるとみて捜査を開始。容体変化への対応や麻酔の投与量が適切だったかなどを調べている。
     女児の遺族や歯科医院側の代理人弁護士によると、亡くなったのは山口叶愛(のあ)ちゃん。事故は昨年7月1日、福岡県内の歯科医院で起きた。夕方に両親と訪れた叶愛ちゃんは、口内の複数箇所に麻酔薬を注射された後、治療を受け始めた。
     叶愛ちゃんは治療中、断続的に泣いていた。50分ほどで治療が終わった後、付き添っていた両親は叶愛ちゃんがぐったりしていることに気づいた。担当医はすでに帰っており、代わりに院長が「疲れて寝ているだけで、よくあることですよ」などと説明。特に手当てはされなかったという。
     叶愛ちゃんは両親に連れられて歯科医院を出た後、大学病院などで治療を受けたが、意識は戻らなかった。2日後に亡くなり、司法解剖の結果、死因は麻酔中毒による低酸素脳症と判明した。

     福岡県内の歯科医院で昨年7月、虫歯治療のために麻酔を注射された女児(当時2)の容体が急変し、死亡する事故があった。両親からの届け出を受けた県警は、業務上過失致死の疑いがあるとみて捜査を開始。容体変化への対応や麻酔の投与量が適切だったかなどを調べている。
     女児の遺族や歯科医院側の代理人弁護士によると、亡くなったのは山口叶愛(のあ)ちゃん。事故は昨年7月1日、福岡県内の歯科医院で起きた。夕方に両親と訪れた叶愛ちゃんは、口内の複数箇所に麻酔薬を注射された後、治療を受け始めた。
     叶愛ちゃんは治療中、断続的に泣いていた。50分ほどで治療が終わった後、付き添っていた両親は叶愛ちゃんがぐったりしていることに気づいた。担当医はすでに帰っており、代わりに院長が「疲れて寝ているだけで、よくあることですよ」などと説明。特に手当てはされなかったという。
     叶愛ちゃんは両親に連れられて歯科医院を出た後、大学病院などで治療を受けたが、意識は戻らなかった。2日後に亡くなり、司法解剖の結果、死因は麻酔中毒による低酸素脳症と判明した。
     治療後の経緯について、双方の主張は異なる。両親は「診察室で抱き上げた時点で様子がおかしかったので、その場で訴えた」と話すが、医院側の弁護士は「診察室を出て、10~20分ほど経ってから受付に異変を訴えてきた」とする。叶愛ちゃんの容体についても、両親は「体が固まり、呼びかけにも応じない状態。けいれんも起こしていた」。医院側は、脈拍計測や目視の上で「緊急な対応を要する状況ではなかった」と説明する。
     叶愛ちゃんの父(32)は「様子が変だと言っても取り合ってもらえなかった」と訴えるが、医院側の弁護士は「(死亡の経緯は)医院を出たあと、他の病院での治療についても精査する必要がある」と話す。
    ■死亡事故、過…

    残り:665文字/全文:1420文字


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    (出典 grapee.jp)



    1 ばーど ★ :2018/12/21(金) 21:28:02.75

    20日午後5時5分ごろ、盛岡市下田船綱の国道4号の十字路交差点で、道路を横断していた近くに住む小学5年生の福井心愛(ここあ)さん(11)が、大型トラックにはねられた。福井さんは病院に搬送されたが、頭を強く打ち、約13時間後の21日午前6時すぎに死亡が確認された。

    盛岡東署によると、現場は片側1車線の交差点で、押しボタン式信号があった。現場近くで福井さんの飼い犬が死んでおり、福井さんは犬の散歩中にはねられたとみられる。事故当時、路面は凍結しておらず、ブレーキ痕が残っていたという。

    2018年12月21日21時08分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLDP34G0LDPUJUB001.html


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