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    カテゴリ:エンタメ > BOOK


    百田 尚樹(ひゃくた なおき、1956年2月23日 - )は、日本の放送作家、小説家。 大阪府大阪市東淀川区出身。同志社大学法学部在学中に『ラブアタック!』(ABC)に出演し1978年当時大学3年生で6回目の挑戦などをする常連だった。妻はその時に出演していたかぐや姫役の女性。大学生活5年目で中退。
    37キロバイト (3,544 語) - 2019年1月5日 (土) 01:56



    (出典 scontent-sea1-1.cdninstagram.com)



    1 ばーど ★ :2019/01/06(日) 19:27:17.08

    日本を代表するカリスマ的作家であり、自分は天才であると豪語する百田尚樹先生(62歳)のメンツが潰される出来事が発生し、インターネット上で物議を醸している。

    百田尚樹先生が自身の公式Twitterにて「ブックオフには出ない」「ブックオフ並んだら私の完敗」と発言したところ、ブックオフ運営が「結構あるけどね」とコメント。炎上する流れとなっている。

    ・百田尚樹先生とブックオフのコメント
    百田尚樹「自慢します!『日本国紀』は、めちゃくちゃ面白いです!! 私は通してもう20回以上読み直していますが(部分的には100回以上!)、毎回、面白さに夢中になります。どのページを開いても面白いのです! こんな面白い歴史書は他にありません。自分が天才と確信しました」

    一般人「わいはブッコオフ狙いや」

    百田尚樹「ブックオフには出ないと思います。なぜなら、読み終えた後、「ずっと持っていたい!」「繰り返し、何度も読み返したい!」と思うはずだからです。もし大量にブックオフに並んだら、作家として私の完敗、いや、物書きの資格なし、です。作家を辞めてもいいです」

    ブックオフ「…結構あるけど…ね…(´-`).。oO」

    https://twitter.com/bookoffzama/status/1081537811021348864
    ブックオフ座間警察署前店 @bookoffzama
    ブックオフ座間警察署前店さんが百田尚樹をリツイートしました

    …結構あるけど…ね…(´-`).。oO
    22:08 - 2019年1月5日

    ・ブックオフを蔑む発言ともとれる
    みずからを天才と誇示する百田尚樹先生だけに、ブックオフの発言は非常にプライドを傷つけるもの。しかし「ブックオフに並んだら作家として私の完敗、いや、物書きの資格なし」という発言はブックオフを蔑む発言ともとれるため、さまざまな点において物議を醸している。

    ・百田尚樹先生は作家を辞めなくてはならない
    しかしながら、ブックオフに百田尚樹先生の「日本国紀」が複数持ち込まれているのが事実ならば、百田尚樹先生は作家を辞めなくてはならない。残念だが、百田尚樹先生の次回作は出そうにない。

    2019.01.06
    バズプラスニュース
    http://buzz-plus.com/article/2019/01/06/naoki-hyakuta-book-off-news/

    (出典 cdn.buzz-plus.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    ★1が立った時間 2019/01/06(日) 17:06:24.97
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546761984/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 dime.jp)



    1 ばーど ★ :2018/12/11(火) 20:20:14.06

    小学館は12月10日、佐川急便で働く女性ドライバーの写真集「佐川女子」(税別1500円)を発売した。運輸業界は“男社会”のイメージが強いが、佐川急便では多くの女性が活躍していることをアピールする狙いで、グラビアカメラマンの渡辺達生氏が撮影を担当。「(女性社員の)魅力を極限まで引き出している」という。

    佐川急便には現在、3000人の女性ドライバーが所属。本社でのカスタマーサポート担当者も含めると、計約1万4000人の女性が勤務しているという。同書ではドライバーの中から「タレントやモデル顔負け」という55人の写真を収録。「明るい笑顔や働く様子など、彼女たちの魅力的な瞬間を切り取った」としている。

    具体的には、おなじみの青色×白色の制服を着用した女性が笑顔でピースサインを決めている写真、車のハンドルにもたれかかっている写真、私服姿の写真、衣装に身を包んだ写真――などが収められている。

    小学館は「5月に雑誌『DIME』で佐川急便の女性社員を紹介したところ、『こんなにきれいな女性たちが働いているなんて驚きました』などと大反響を呼びました」「(写真集では)元気に働く彼女たちの美しい姿を見て癒されてください」とコメントしている。

    12/11(火) 16:05
    ITmedia ビジネスオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000062-zdn_mkt-bus_all

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 get.pxhere.com)



    1 ガーディス ★ :2018/12/11(火) 19:03:01.75

     東京・六本木の青山ブックセンターの跡地で11日、入場料1500円を支払う書店「文喫(ぶんきつ)」が開店した。出版不況のなか、本の販売以外の新たなビジネスモデルを探ろうと入場料制を導入。付加価値のある空間を目指すという。

     店を手がける出版取次大手の日本出版販売(日販)によると、国内初の試みで、料金は美術展や映画と同じ価格帯を意識した。書店としては中規模の約460平方メートルの売り場に約3万冊が並ぶが、マイナーな本が品ぞろえの中心なのが特徴だ。日販営業本部の有地(あるち)和毅さんは「思わぬ本との出会いによって、新しい文化に触れてもらいたい」と話す。

     例えば、旅行の書棚にあるのは地域別のガイド本ではなく、写真集や「シルクロード文化史」など。漫画の本棚には「ワンピース」のような人気作ではなく、個性的な作風で知られる「ガロ系」の代表的な作家、白土三平さんの評伝が並ぶといった具合だ。

     一般の書店では、ベストセラーが何冊も平積みされるが、ここで陳列されるのは1タイトルにつき1冊のみ。1万円超の写真集や、3万7千円の現代アーティストのイラスト集などもあり、アート系の本が充実していた青山ブックセンターをほうふつとさせる。

     本の検索機はあえて設置しない。ジャンルごとに書棚を分けてはいるが、出版社別や作者の50音順に整理せず、あえてバラバラに並べることで偶発的な本との出会いを仕掛けている。

     約90席を備える店内の喫茶室…

    残り:121文字/全文:719文字
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLDB5G9LLDBUCVL02R.html
    詳細レポ
    https://www.cinra.net/report/201812-bunkitsu

    (出典 www.cinra.net)


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    ★1)2018/12/11(火) 17:04:41.37
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544515481/


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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/04(火) 14:00:14.55

    http://news.livedoor.com/article/detail/15688329/

    主婦のこだまさんが2017年に出版した自伝「夫のちんぽが入らない」(扶桑社)。
    タイトル通りにセックスができない夫婦の物語はベストセラーとなり、文庫化、コミック化に続いて2019年には実写ドラマ化が決まっている。
    快進撃を続ける通称「おとちん」だが、タイトルが直截的な表現であることから、出版当初から版元が「お客様がタイトルを声に出して
    言わなくても書店さんにご注文できる申込書」を用意するなど、配慮がされてきた。

    しかし、書店では女性店員にこのタイトルをわざと言われる男性客が続出しているという。作家の林真理子さんが「週刊文春」
    11月22日号の連載コラムで明らかにしたもので、ある地方の書店ではこの本を販売したところ、若い女性店員を狙い、
    とぼけたふりをしてタイトルを言わせたり、問い合わせの電話をして発音させたりする男性客が「わらわら寄ってきた」という。

    林さんは、「本を売る末端で、店員さんたちがこんな嫌な思いをしていることを、作者や編集者は知っているのだろうか」と疑問を投げかけている。
    確かにこのタイトルは、たとえばYahoo!のリアルタイム検索でNGワードとなるなど、必ずしも一般的な表現とは言い難い。
    果たして、そうした文言が含まれるタイトルをわざと女性店員に言わせる行為は、何かの罪に問われるのだろうか。寺林智栄弁護士に聞いた。

    ●女性店員が嫌がっているのにしつこく聞いたら?
    こうした行為はそもそも何かの罪に問われる?

    「結論からいえば、軽犯罪法の業務妨害の罪(第1条32項)、あるいは刑法の業務妨害罪(233条)に該当する可能性があると思われます」

    では、具体的にどこからがアウトになるのだろうか。たとえば、タイトルを1回、尋ねた場合と、答えてもらえなくて複数回尋ねる場合
    (場合によっては、女性店員にいやがられてもしつこく聞く)とで違いはある?

    「1回尋ねただけの場合には、原則的には犯罪に該当するとまで断定することは難しいと思われます。ですが、聞き方によっては
    『他人の業務に対して悪戯などでこれを妨害した者』に該当するとして、軽犯罪法違反に問われる可能性がありうると思います。

    女性店員が嫌がっているのにしつこく聞くような場合には、回数や頻度によっては、軽犯罪法違反のみならず、刑法の業務妨害罪になる
    可能性が出てきます。『虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者』で、
    3年以下の懲役又は50万円以下の罰金が科せられます。

    特に電話を切っても何度も何度もかけてくるようなケースについては、この業務妨害罪になる可能性は高くなるのではないでしょうか」

    これら以外に、何か法的な責任は問える?

    「民事上の責任を問いうると思います。

    まず、女性店員自身がこのような電話によって精神的な苦痛を被った場合には、店員が電話をかけてきた人物に対して慰謝料請求をすることができます。

    また、電話が頻繁にかかってくることによって他の業務に支障が生じたような場合には、店側が電話をかけてきた人物に対して発生した
    損害について賠償請求をすることができるでしょう。

    電話をかけてくる方は、どうせばれないと思って気軽に悪戯しているのではないかと思うのですが、発信の番号が分かれば個人を
    特定することは可能ですので、そうすると責任追及も可能ということになります」


    【【衝撃のタイトル】ベストセラー「夫のちんぽが入らない」、わざと女性書店員にタイトルを言わせる男性客が続出】の続きを読む



    (出典 scontent-atl3-1.cdninstagram.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/10(水) 18:07:54.53


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    山口県周防大島町で行方不明だった2歳男児を救出し、一躍時の人になった“スーパーボランティア”の尾畠春夫さん(78)。その尾畠さんが著書『一歩前へ』をアチーブメント出版から上梓するという。同社のホームページによれば、発売日は10月12日(10月9日時点)、帯には「初の著書!」と大きく謳われている。

    【写真】「出るところに出る」と憤る尾畠さん

    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)


    アチーブメント出版の担当者は当初、「週刊文春」の取材にこう答えていた。

    「8月下旬に出版のお話をしました。その時に(尾畠さんから)『印税も契約書も不要』と伝えられました。もちろん、(尾畠さんから出版の)承諾も得ています」

     ところが――。

    「出版の了解については、サインして判を押すことが法律的に必要だと聞いている。私は、それは一切していません」

     そう憤るのは、当の尾畠さんだ。

    「出版社は『これは違反本です』と書くべきです。私は、自分で本を出すことは考えていません」(同前)

     改めてアチーブメント出版に確認を求めたところ、「12日の発売日は延期します」として、以下のように回答した。

    「尾畠さんからは『出版を希望する各社が足並みを揃えた形なら、契約する』と言われたので、尾畠さんの望まれる形にしたい」

     10月11日(木)発売の「週刊文春」では、アチーブメント出版の編集・契約手法や、尾畠さんが著書の出版を断る理由、などについて詳報している。
    .
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年10月18日号

    10/10(水) 17:42
    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00009259-bunshun-soci


    【【行き違い?】スーパーボランティア、尾畠春夫さん、“初の著書”が刊行延期のトラブル 「出るところに出る」】の続きを読む

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