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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:エンタメ > BOOK



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    1 ばーど ★ :2018/10/10(水) 18:07:54.53


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    山口県周防大島町で行方不明だった2歳男児を救出し、一躍時の人になった“スーパーボランティア”の尾畠春夫さん(78)。その尾畠さんが著書『一歩前へ』をアチーブメント出版から上梓するという。同社のホームページによれば、発売日は10月12日(10月9日時点)、帯には「初の著書!」と大きく謳われている。

    【写真】「出るところに出る」と憤る尾畠さん

    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)


    アチーブメント出版の担当者は当初、「週刊文春」の取材にこう答えていた。

    「8月下旬に出版のお話をしました。その時に(尾畠さんから)『印税も契約書も不要』と伝えられました。もちろん、(尾畠さんから出版の)承諾も得ています」

     ところが――。

    「出版の了解については、サインして判を押すことが法律的に必要だと聞いている。私は、それは一切していません」

     そう憤るのは、当の尾畠さんだ。

    「出版社は『これは違反本です』と書くべきです。私は、自分で本を出すことは考えていません」(同前)

     改めてアチーブメント出版に確認を求めたところ、「12日の発売日は延期します」として、以下のように回答した。

    「尾畠さんからは『出版を希望する各社が足並みを揃えた形なら、契約する』と言われたので、尾畠さんの望まれる形にしたい」

     10月11日(木)発売の「週刊文春」では、アチーブメント出版の編集・契約手法や、尾畠さんが著書の出版を断る理由、などについて詳報している。
    .
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年10月18日号

    10/10(水) 17:42
    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00009259-bunshun-soci


    【【行き違い?】スーパーボランティア、尾畠春夫さん、“初の著書”が刊行延期のトラブル 「出るところに出る」】の続きを読む


    のぶみ(1978年 - )は、日本の絵本作家。東京都品川区出身。 少年時代はいじめや不登校を経験し、高校時代にはチーマーと呼ばれた不良グループのボスだった。その後、日本児童教育専門学校在学、そこで出会った気になる女性が絵本好きだったことから絵本を書き始め、絵本作家になる。「ママがおばけになっ
    9キロバイト (875 語) - 2018年4月24日 (火) 08:35



    (出典 image.jimcdn.com)



    1 プティフランスパン ★ :2018/09/10(月) 15:39:36.59

    2018.09.10
    https://wezz-y.com/archives/58480

    (出典 wezz-y.com)


     のぶみが新たに手がけた絵本『はたらきママとほいくえんちゃん』(WAVE出版)が発売前から“炎上”中だ。今年2月に作詞した楽曲「あたしおかあさんだから」について、「母親に自己犠牲を強いている」として大炎上したのぶみだが、5月に1冊、7月に1冊、8月に2冊の絵本を出版しており、相変わらずのハイペースで絵本を量産している。3月には著書『かみさま試験の法則』(青春出版社)も出版、また「女性セブン」(小学館)では「ごりらかあさん」を連載中だ。

     新作絵本『はたらきママとほいくえんちゃん』は、のぶみが公式Instagramで8月中旬頃から発売告知とともに絵本の内容を一部掲載。Twitterで拡散され、「全然リアルじゃない」「またパパ不在だよ」等、早くも批判が相次いでいる。「のぶみには、いい加減、育児界隈に関わってほしくない」といった辛辣な声まであるが、どのような部分が炎上要素なのか見てみると、これまでと何ら変わりない通常運転ののぶみだった。

     『はたらきママとほいくえんちゃん』には、ファミリーレストランで働く“はたらきママ”と、保育園に通う娘の“ほいくえんちゃん”が登場する。ある日、仕事中の母親の元に、保育園から娘の発熱(38度)とお迎えを要請する連絡が入る。「こどもとしごとどっちとる? そりゃこどもにきまってんでしょ」「でもいまおきゃくさんいっぱいだからぬけられないし……」と母親は葛藤。お店が混んでいたため、連絡を受けてから2時間半後にようやく同僚に謝って早退、大急ぎで保育園に向かって娘に「ママわるかった。ホンッットごめん。おむかえおそくなっちゃったもんね、ママ。どうしよう、さいていだよね。もうおしごとなんかやめてほいくえんちゃんとずっとずーっといっしょにいようかな」と泣きながら謝る。

     娘の“ほいくえんちゃん”は「ママ、おしごとやめちゃダメよ」「ママおしごとしてるとキラキラしてようせいさんみたいにみえる」と母親を励ます。また、娘は働く母親をかっこいいと思い、保育園でレストランのおままごとをやっているという。これをもって、母親は堂々と仕事も育児も頑張ろうと決意を新たにするのであった。

    ※ 全文は記事でご覧下さい


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    矢部太郎 (大家さんと僕からのリダイレクト)
    4847014790) 大家さんと僕(2017年10月31日、新潮社刊、ISBN 978-4-10-351211-0 ) ダイヤモンドZAi「ミニ株バトル」(2007年8月号 - ) 朝日小学生新聞「空を見上げて」 小説新潮「大家さんと僕」(2016年4月号 - 2017年6月号) 週刊新潮「大家さんと僕
    16キロバイト (1,793 語) - 2018年8月23日 (木) 19:13



    (出典 ddnavi.com)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/08/24(金) 10:35:40.06 ID:CAP_USER9.net

    カラテカ・矢部、恩人の「大家さん」死去を報告「ご冥福をお祈りするばかりです」
    2018年8月24日0時19分 スポーツ報知

    お笑いコンビ「カラテカ」の矢部太郎(41)が23日、自身のツイッターを更新し、
    2017年10月末に初めて刊行した大ヒットした漫画「大家さんと僕」(新潮社)の
    「大家さん」が亡くなったことを明かし、恩人の死を悼んだ。

    「大家さんと僕」の読者のみなさまへと題し、
    「『大家さんと僕』というマンガのすべてであった大家さんがお亡くなりになりました」
    と報告した矢部。

    「もっと話したかったし、聞きたいこともたくさんありました。
    お見送りをしたいまは大家さんと過ごした日々を思い出しながら、
    ただただご冥福をお祈りするばかりです」とつづった。

    最後に「本来なら公にする必要のない一般の方である『大家さん』の訃報を、
    僕の都合でこうして公表することをご理解下さったご親族のみなさまに、感謝いたします」と結んだ。

    「大家さんと僕」は矢部が間借りしている一軒家の女性大家とのささやかな日常の
    「幸せ」を描いたエッセー漫画。累計部数30万部を突破し大ヒット。6月に「手塚治虫文化賞」を受賞した。
    矢部はこれまでお笑いの賞レースと縁がなく「大家さんと僕」でブレイクした。

    スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180824-OHT1T50002.html


    【【悲報】カラテカ・矢部、恩人の「大家さん」死去を報告「ご冥福をお祈りするばかりです」…漫画「大家さんと僕」で手塚治虫文化賞受賞】の続きを読む


    西島 隆弘(にしじま たかひろ、1986年9月30日 - )は、日本の歌手、俳優、タレントである。現在は男女6人組のパフォーマンスグループAAAのメインボーカルとして活動中。過去にはアイドルグループ「Japs」(2003年 - 2004年)及び音楽グループ西風雲(2009年)のメンバーとして活動し
    38キロバイト (3,046 語) - 2018年8月4日 (土) 10:38



    (出典 img2.news-postseven.com)



    1 湛然 ★ :2018/08/03(金) 05:09:03.88 ID:CAP_USER9.net

    8/3(金) 5:00 スポニチアネックス
    AAA西島隆弘 官能ヌード、恒例「anan」セックス特集 表紙は衝撃“耳キス”

     男女6人組ユニット「AAA」の西島隆弘(31)が、8日発売のファッション誌「anan」でヌードを披露する。同誌恒例のセックス特集で、表紙とグラビア18ページにわたって登場。表紙には、女性を後ろから抱き、ぽってりとした唇を耳にそっと当てる“耳キス”ショットが採用されている。

     グラビアのテーマは「仲のいいカップルの愛にあふれた日常」。楽しそうに話し合っているシーンから、次第に熱を帯びて求め合っていくドラマチックなストーリー仕立て。女性のおでこにチュっとキスをしたかと思えば、情熱的にグイっと抱きしめるなど、優しさと男らしさを併せ持つ、西島ならではの官能が表現されている。

     誌上インタビューでは「男女の関係では、互いのタイミングや気持ちを確認ができる、駆け引きできる関係性が理想です」と“セックス観”も披露。「相手の弱い部分や無防備な状態を見ると、愛(いと)おしさを感じます」とも明かしている。

     「Nissy」名義でソロ活動を始めて今月でちょうど5年。4月にはソロ初の東京ドーム公演を行い、2日間で10万人を動員するなど絶大な人気を誇る。演技にも定評があり、anan編集部は「カメラマンがシャッターを切る全ての写真に物語が感じられ、映画をフィルムで見ているような気持ちになりました」と絶賛している。


    「anan」恒例のセックス特集の表紙でヌードを披露する西島隆弘

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000005-spnannex-ent


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