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    カテゴリ:モデル > ローラ


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。 イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。 アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット) ローラ・ギルピン
    3キロバイト (283 語) - 2019年3月18日 (月) 00:57



    (出典 cdn.zuuonline.com)


    斬新過ぎる・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/21(木) 18:15:25.22 ID:q0LahFRv9.net

    モデルで女優のローラがインスタグラムでケニアの部族を訪れた際の動画を公開したが、その服装をめぐって批判と失笑が集まっている。

    問題の動画は3月16日に公開された。ファッション誌の企画で、ケニアのサンブル族を訪問した時に撮影されたもの。
    歩きながらサンブル族と談笑するローラの姿が映っている。
    サンブル族は伝統の衣装を身に付けているが、なぜかローラはイベントに出席する時のような、真っ赤なワンピースドレス。布地をぜいたくに使ったヒラヒラのデザインだ。

    「明らかに場違いですね。ファッション誌の企画ということでこのような衣装になったのだと思われますが、もう少し考えたほうがよかったのではないでしょうか」(女性週刊誌記者)

    ファンも同様に思っている人が多いようで、「自分が主役って感じがすごい」「TPOをわきまえて訪問すべきでは」と批判の声が上がっている。

    「ローラは最近、インスタで動物や自然の保護、環境問題をしきりに取り上げています。その人がこんなヒラヒラのかっこうでアフリカの部族を訪問しても、説得力に欠けると指摘されています。
    環境問題を取り上げているのもしょせんファッション、おしゃれアピールの一環だと捉えられかねません」(前出・女性週刊誌記者)

    おしゃれも大切だが、ときに本当に訴えたいことの邪魔になってしまうこともあるだろう。今回ばかりは「オッケー!」とはいかなかったようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16193487/
    2019年3月21日 10時14分 アサジョ


    (出典 img.sirabee.com)


    【【場違い感に失笑ww】ローラ、ケニアの部族を“真っ赤なドレス姿”で訪問して世間は失笑!】の続きを読む


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。 イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。 アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット) ローラ・ギルピン
    3キロバイト (278 語) - 2018年12月24日 (月) 10:09



    (出典 grapee.jp)


    結局は叩かれるようになったよね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/09(土) 09:22:03.09 ID:vVNE8Fjv9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    モデルでタレントのローラ(28)が自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。ローラといえば先日、「髪型を変えたんだ?ちょっと落ち着いたモカブラウン。
    2019年はこんな感じでいこうっと」とつづり、フェンスに座った自身の写真を披露。ファンからは「すごい良い色!!」「落ち着いた色になって真似しやすい!」といった声が集まったばかり。

    そんなローラが4日に「昨日は宮城県に個人的に訪ねたんだ。被災地の東北を変えて世の中を良くするために頑張っている島田さんという方にお会いをして循環システムなど沢山のお話をきいたり、
    今年から始めようと思っているプロジェクトで工場を訪れたりしたの」と投稿した。

    この内容に、ファンからは「宮城に来てくれて、発信してくれてありがとうー!」「行動力が本当に素晴らしいです」「こうして発信してくれたら被災地の方々も元気でると思うよ」といった称賛の声が寄せられていた。

    ローラは昨年12月にも、沖縄・辺野古への米軍基地移設計画に関するインターネット署名の協力を呼びかけたことが大きな話題となった。
    こうした行動に対し、ネット上では「最近の彼女は非常に勉強熱心で、しっかりした信念で発信をしていると思う。
    日本のメディアはこういう有名人を潰しにかかろうとしますが、負けないでほしい」といった声も寄せられ、その行動力に称賛の声が届いている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1681585/
    2019.02.08 07:11 デイリーニュースオンライン


    【【称賛】ローラ、「やっぱり行動力がすごい!」プライベートで被災地を訪れ称賛の嵐】の続きを読む


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    3キロバイト (278 語) - 2018年12月24日 (月) 10:09



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 メアリー ★ :2018/12/28(金) 19:48:15.93 ID:CAP_USER9.net

    https://myjitsu.jp/archives/71099
    まいじつ
    2018.12.28 19:01

    日本で爆発的な人気を博してから、活躍の場をハリウッドに向けるなど、グルーバルな活躍が目立つローラ。しかし、彼女の“いっちょかみ”(何にでも口を出す、首を突っ込みたがる)な言動が、ここのところ物議を醸している。

    12月18日、ローラは自身のインスタグラムで、沖縄の米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に関し、工事中止の嘆願書への署名を呼び掛けた。

    しかし、この行動は賛成の声もあったが、「普天間はどうするつもりなの?」「代替案を出せないくせに、適当に『反対』とか正義ぶるんじゃねーよ!」と大バッシングを食らうことに。するとローラは投稿を削除し、その後何事もなかったかのように、別の話題をインスタグラムに投稿したのだ。

    「この行動から分かるように、ローラは何も考えずに、深刻な問題に首をツッコむことがあります。ハリウッドセレブが政治的な活動をしてよく話題になっていますが、ハリウッドに憧れるローラは、とにかく真似してみたいんでしょうね」(芸能記者)

    よくわからないけどオッケー!の精神

    21日には、プラスチックを減らすよう心掛けていると明かし、「NoMorePlastic」「PlasticFree」とハッシュタグを付けて呼び掛けた。しかしネット上では、

    《当然、衣料品の素材もノーモアプラスチックですよね?》
    《プラ製品使ってる企業のCMはナゼ出るんだ?》

    などとツッコまれる事態になっている。

    「極め付きは、動物保護運動です。6月に保護犬・保護猫をハッピーにする新プロジェクト『UNI project』をスタートさせ、ローラは動物保護を呼び掛けました。しかし、肝心のローラが飼っている犬や猫は、血統書付きのブランド種。こういった保護活動をしている芸能人は、基本的に殺処分されそうな犬・猫を保護しているため、雑種を飼っていることが一般的なんです」(同・記者)

    芸能界を代表する猫好きの、中川翔子、杉本彩、『爆笑問題』田中裕二らは、いずれも雑種の猫を飼育。杉本は自身の著書『それでも命を買いますか』で、ペットショップを批判していた。

    見栄え重視で、適当に正義を振りかざすローラ。パフォーマンスと批判されるのは当たり前だろう。


    【【いっちょかみが酷いww】ローラ 『動物保護』『基地問題』すべて中途半端 よくわからないけどオッケー!の精神】の続きを読む


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。 イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。 アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット) ローラ・ギルピン
    3キロバイト (305 語) - 2018年9月24日 (月) 02:19



    (出典 i.daily.jp)



    1 nita ★ :2018/12/19(水) 03:56:29.76 ID:CAP_USER9.net

    沖縄県名護市辺野古の新基地建設をめぐり、来年2月24日の県民投票まで工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名活動で、モデルでタレントのローラさんが写真共有アプリ「インスタグラム」で署名を呼び掛けた。
     
    18日早朝、インスタグラム内のストーリーに「We the people Okinawa で検索してみて。美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの。名前とアドレスを登録するだけでできちゃうから、ホワイトハウスにこの声を届けよう」と投稿された。

     署名は、8日の開始から30日以内に10万筆が集まれば、ホワイトハウスが請願内容など対応を検討する。

     署名は18日午後1時20分現在、9万7622筆集まっている。

    12/18(火) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00360898-okinawat-oki

    1 Egg ★ 2018/12/18(火) 16:33:28.50
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545122298/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545134937/


    【【インスタで署名呼びかけ】ローラ 辺野古工事停止の署名呼び掛け「埋め立て止めることができるかも」】の続きを読む


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット)
    3キロバイト (284 語) - 2018年8月20日 (月) 02:10



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/04(火) 06:33:21.26 ID:CAP_USER9.net

    《2、3年前に産みのママに会ったの。それ以来、私が忙しいときは自宅に来て助けてくれたりしてるの。
    25年ぶりに会ったのに、すごく話しやすくてオープンにもなれて、これが本当のママなんだって泣きそうになるくらい感動した》

    「Numero TOKYO」10月号で、そんな衝撃の発言をしたのはローラ(28)。
    なんと彼女、実母と25年ぶりに再会したというのだ。
    現在、LAの3億円ともいわれる豪邸拠点に活動しているローラ。
    インスタフォロワーは500万を超え、誰もが知る人気者となっている。

    だが成功の陰には、苦難の半生があった。
    90年にバングラデシュ人の父と、日本人とロシア人のクオーターである母との間に産まれたローラ。
    彼女が1歳のとき、両親は離婚したという。
    ローラは父とともにバングラデシュへ渡り、6歳まで現地で生活。その後、父は現在の母である中国人女性と再婚。
    ローラは継母とともに帰国し、都内で生活し始めた。
    しかし生活は貧しく、国立市の木造アパートに8人で暮らしていたこともあったという。

    そんななか、07年にモデルデビュー。一躍ブレークを果たした。
    だがその後も実母への思いが消えることはなかったようだ。「Numero TOKYO」では、複雑な胸中も明かしている。

    《こういう言い方はしたくないけど、心の中で捨てられちゃったじゃないけど、そういう気持ちがずっとあって、会いたいけど会いたくないみたいな》

    それでもローラは意を決し、実母と再会することを選んだ。

    「突然、ローラさんが『本当のお母さんと再会したんだ!』と話してきたんです。
    それまで『お母さんに会いたい……』なんて一度も言ったことがかったので、みんな驚いていました。
    お母さんは、ちょっとした表情や笑うポイントが彼女と似ているんですよね。やっぱり親子なんだなあと思いました」(ローラを知る芸能関係者)

    昨年6月には、所属事務所との独立騒動が浮上。
    ファンからは心配の声が上がっていた。
    だが今年4月になると、事務所との和解を発表。
    再出発を果たしたが、その原動力となったのが実母との再会だったのだ。

    「ローラさんを産んだお母さんはすごく優しい人。それだけでなく、物事の判断もしっかりした女性です。
    ローラさんが日本にいるときは、常に行動を共にしていました。
    事務所とのトラブルのときもお母さんは娘の話を聞き、いろいろとアドバイスしてあげていたようです。
    いま、ローラさんのことをいちばん理解している人でしょうね」(別の芸能関係者)

    今年3月、本誌は都内の百貨店へ買い物に出かけるローラを直撃。
    実はそのときいっしょにいたのが、実母だった。記者とローラのやりとりを心配そうに見ていた母。
    それに気がついた彼女は「大丈夫、車で待ってて」と一言。母を優しく気遣う姿が印象的だった。

    「再会して心に余裕ができたのでしょう。ローラさんはより明るくなったように感じました。
    独立騒動を機に彼女は“自分らしくありたい”という内容を次々と発信するようになりましたし、LAへの移住も決めました。
    お母さんと会ったことで“自分の原点”を見つめなおしたのではないでしょうか。
    現在は環境問題や動物愛護問題にも取り組んでいますが、さらに共感を集めています。
    仕事も順調に入っているようです」(前出・別の芸能関係者)

    四半世紀を経て、離れ離れだった母と娘はようやく二人三脚の日々を歩み始めた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00010001-jisin-ent
    9/4(火) 0:01配信


    (出典 img.jisin.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【感動の再会】ローラ 実母と25年ぶり再会!捨てられた過去乗り越え母娘和解】の続きを読む

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