もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:女性アーティスト > ローラ


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。 イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。 アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット) ローラ・ギルピン
    3キロバイト (278 語) - 2018年12月24日 (月) 10:09



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 メアリー ★ :2018/12/28(金) 19:48:15.93 ID:CAP_USER9.net

    https://myjitsu.jp/archives/71099
    まいじつ
    2018.12.28 19:01

    日本で爆発的な人気を博してから、活躍の場をハリウッドに向けるなど、グルーバルな活躍が目立つローラ。しかし、彼女の“いっちょかみ”(何にでも口を出す、首を突っ込みたがる)な言動が、ここのところ物議を醸している。

    12月18日、ローラは自身のインスタグラムで、沖縄の米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に関し、工事中止の嘆願書への署名を呼び掛けた。

    しかし、この行動は賛成の声もあったが、「普天間はどうするつもりなの?」「代替案を出せないくせに、適当に『反対』とか正義ぶるんじゃねーよ!」と大バッシングを食らうことに。するとローラは投稿を削除し、その後何事もなかったかのように、別の話題をインスタグラムに投稿したのだ。

    「この行動から分かるように、ローラは何も考えずに、深刻な問題に首をツッコむことがあります。ハリウッドセレブが政治的な活動をしてよく話題になっていますが、ハリウッドに憧れるローラは、とにかく真似してみたいんでしょうね」(芸能記者)

    よくわからないけどオッケー!の精神

    21日には、プラスチックを減らすよう心掛けていると明かし、「NoMorePlastic」「PlasticFree」とハッシュタグを付けて呼び掛けた。しかしネット上では、

    《当然、衣料品の素材もノーモアプラスチックですよね?》
    《プラ製品使ってる企業のCMはナゼ出るんだ?》

    などとツッコまれる事態になっている。

    「極め付きは、動物保護運動です。6月に保護犬・保護猫をハッピーにする新プロジェクト『UNI project』をスタートさせ、ローラは動物保護を呼び掛けました。しかし、肝心のローラが飼っている犬や猫は、血統書付きのブランド種。こういった保護活動をしている芸能人は、基本的に殺処分されそうな犬・猫を保護しているため、雑種を飼っていることが一般的なんです」(同・記者)

    芸能界を代表する猫好きの、中川翔子、杉本彩、『爆笑問題』田中裕二らは、いずれも雑種の猫を飼育。杉本は自身の著書『それでも命を買いますか』で、ペットショップを批判していた。

    見栄え重視で、適当に正義を振りかざすローラ。パフォーマンスと批判されるのは当たり前だろう。


    【【いっちょかみが酷いww】ローラ 『動物保護』『基地問題』すべて中途半端 よくわからないけどオッケー!の精神】の続きを読む


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。 イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。 アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット) ローラ・ギルピン
    3キロバイト (305 語) - 2018年9月24日 (月) 02:19



    (出典 i.daily.jp)



    1 nita ★ :2018/12/19(水) 03:56:29.76 ID:CAP_USER9.net

    沖縄県名護市辺野古の新基地建設をめぐり、来年2月24日の県民投票まで工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名活動で、モデルでタレントのローラさんが写真共有アプリ「インスタグラム」で署名を呼び掛けた。
     
    18日早朝、インスタグラム内のストーリーに「We the people Okinawa で検索してみて。美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの。名前とアドレスを登録するだけでできちゃうから、ホワイトハウスにこの声を届けよう」と投稿された。

     署名は、8日の開始から30日以内に10万筆が集まれば、ホワイトハウスが請願内容など対応を検討する。

     署名は18日午後1時20分現在、9万7622筆集まっている。

    12/18(火) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00360898-okinawat-oki

    1 Egg ★ 2018/12/18(火) 16:33:28.50
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545122298/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545134937/


    【【インスタで署名呼びかけ】ローラ 辺野古工事停止の署名呼び掛け「埋め立て止めることができるかも」】の続きを読む


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット)
    3キロバイト (284 語) - 2018年8月20日 (月) 02:10



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/04(火) 06:33:21.26 ID:CAP_USER9.net

    《2、3年前に産みのママに会ったの。それ以来、私が忙しいときは自宅に来て助けてくれたりしてるの。
    25年ぶりに会ったのに、すごく話しやすくてオープンにもなれて、これが本当のママなんだって泣きそうになるくらい感動した》

    「Numero TOKYO」10月号で、そんな衝撃の発言をしたのはローラ(28)。
    なんと彼女、実母と25年ぶりに再会したというのだ。
    現在、LAの3億円ともいわれる豪邸拠点に活動しているローラ。
    インスタフォロワーは500万を超え、誰もが知る人気者となっている。

    だが成功の陰には、苦難の半生があった。
    90年にバングラデシュ人の父と、日本人とロシア人のクオーターである母との間に産まれたローラ。
    彼女が1歳のとき、両親は離婚したという。
    ローラは父とともにバングラデシュへ渡り、6歳まで現地で生活。その後、父は現在の母である中国人女性と再婚。
    ローラは継母とともに帰国し、都内で生活し始めた。
    しかし生活は貧しく、国立市の木造アパートに8人で暮らしていたこともあったという。

    そんななか、07年にモデルデビュー。一躍ブレークを果たした。
    だがその後も実母への思いが消えることはなかったようだ。「Numero TOKYO」では、複雑な胸中も明かしている。

    《こういう言い方はしたくないけど、心の中で捨てられちゃったじゃないけど、そういう気持ちがずっとあって、会いたいけど会いたくないみたいな》

    それでもローラは意を決し、実母と再会することを選んだ。

    「突然、ローラさんが『本当のお母さんと再会したんだ!』と話してきたんです。
    それまで『お母さんに会いたい……』なんて一度も言ったことがかったので、みんな驚いていました。
    お母さんは、ちょっとした表情や笑うポイントが彼女と似ているんですよね。やっぱり親子なんだなあと思いました」(ローラを知る芸能関係者)

    昨年6月には、所属事務所との独立騒動が浮上。
    ファンからは心配の声が上がっていた。
    だが今年4月になると、事務所との和解を発表。
    再出発を果たしたが、その原動力となったのが実母との再会だったのだ。

    「ローラさんを産んだお母さんはすごく優しい人。それだけでなく、物事の判断もしっかりした女性です。
    ローラさんが日本にいるときは、常に行動を共にしていました。
    事務所とのトラブルのときもお母さんは娘の話を聞き、いろいろとアドバイスしてあげていたようです。
    いま、ローラさんのことをいちばん理解している人でしょうね」(別の芸能関係者)

    今年3月、本誌は都内の百貨店へ買い物に出かけるローラを直撃。
    実はそのときいっしょにいたのが、実母だった。記者とローラのやりとりを心配そうに見ていた母。
    それに気がついた彼女は「大丈夫、車で待ってて」と一言。母を優しく気遣う姿が印象的だった。

    「再会して心に余裕ができたのでしょう。ローラさんはより明るくなったように感じました。
    独立騒動を機に彼女は“自分らしくありたい”という内容を次々と発信するようになりましたし、LAへの移住も決めました。
    お母さんと会ったことで“自分の原点”を見つめなおしたのではないでしょうか。
    現在は環境問題や動物愛護問題にも取り組んでいますが、さらに共感を集めています。
    仕事も順調に入っているようです」(前出・別の芸能関係者)

    四半世紀を経て、離れ離れだった母と娘はようやく二人三脚の日々を歩み始めた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00010001-jisin-ent
    9/4(火) 0:01配信


    (出典 img.jisin.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【感動の再会】ローラ 実母と25年ぶり再会!捨てられた過去乗り越え母娘和解】の続きを読む


    ローラ (Laura, Lola, Rola) は、女性の名前。 日本 ローラ (モデル) - 日本のファッションモデル。イギリス ローラ・フレイザー - イギリスの女優。アメリカ ローラ・イネス - 女優。 ローラ・インガルス・ワイルダー - 作家。 ローラ・インガルス (女性パイロット)
    3キロバイト (284 語) - 2018年8月20日 (月) 02:10



    (出典 www.rbbtoday.com)



    1 湛然 ★ :2018/08/25(土) 12:29:48.23 ID:CAP_USER9.net

    2018.8.25 up Numero TOKYO
    ローラ、初のセミヌードを披露!「ありのままの私」を告白

    2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号で、ローラが衝撃のセミヌードを公開。彼女自らの提案によって実現したこのスペシャルな撮影では、しなやかで美しい身体を披露しているほか、ロングインタビューではありのままの自分についても語っている。

    12ページにわたる特集では、ジュエリーのみを身にまとったカットや、アンダーウェア一枚でソファに横たわる姿など、トレーニングで鍛え上げられた美しいボディを晒している。何も纏わないからこそ見えてくる彼女の無邪気さ、芯の強さ、秘められた凛とした内面が伝わってくるようだ。

    現在日本とLAを行き来しながら、活躍の場を広げているローラに、ロングインタビューも敢行。

    日本を飛び出し世界へ羽ばたいた理由について、こう語る。「私はチャレンジの道を選ぶことにしたの。リスクは大きいけど、今では後悔はしていないんだ! もっといろんな可能性にチャレンジしてみたい。私自身のフィールドを広げて、もっといろんな人と出会ってみたい。世界は本当に広いから、そこに飛び出して新たな経験をすることで、また違う自分が見えたり、新しい道が見えるんじゃないか――そういう期待があったの」

    天真爛漫で楽天家なイメージのローラだが、過去には思い悩むこともあったと言う。

    「正直言うと、やっぱりすごく落ち込んでいた時期はあって――。私なんて星になっちゃえばいいんだって思ったりもした。でもそこを越えて、一皮むけたんだと思う。思い通りにならないこともあるし、予期せぬこととも対峙していくのが人生なんだと思った。だとしたら、それを受け入れるしかない」

    そんな考え方の変化についてや、母親との関係や生い立ち、LAでの生活を通して見つけた新しい自分、そしてこれからの展望についてもたっぷりと語っている。

    「どんなことも絶対に無理ということはないと思う。学ぶことも、馴染むことも、自分のやる気次第というか。自分がどうしたいのか、そのためにどうするか。もっと楽しくなるためには何が必要か。あとは覚悟を持って貫いていけばいいだけ――。」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    (出典 numero.jp)


    (出典 numero.jp)


    https://numero.jp/news-20180825-rola/


    【【画像あり】ローラ、初のセミヌード。しなやかで美しい身体を披露!「ありのままの私」を告白 】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/13(月) 17:25:23.15 ID:CAP_USER9.net

    タレントのローラが12日、自身のツイッターとインスタグラムを更新し、ユニセフに1000万円を寄付したことを公表した。

     ローラは「今回UNICEFのイベントに参加しました。わたしはいま頭の中が子供達や動物の幸せと地球をまもることでいっぱいです。それと調べるほど許せないこともたくさんあり、悲しい気持ちになります。今回は自分ができる事として1000万円を寄付する事にしました。」と報告。

     「まだまだ足りないです。何をするために生きているか何をしないといけないか冷静に考えて自分の感情を信じて生きて行こうと思います。リスクがあっても嘘のない、人にとっても地球にとっても幸せが続くことに精一杯力を注いで頑張っていきたいです。」とメッセージを伝えた。

     インスタには日本語と英語でメッセージを記し、「人間が起こす温暖化原因の51%が畜産になるらしい」などのメッセージも記している。

     投稿から1日で、インスタの「いいね!」は16万8800件を超えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000088-dal-ent


    【【朗報】 ローラ ユニセフに1000万円寄付と公表「子供達や動物、地球をまもる」】の続きを読む

    このページのトップヘ