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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 女性アイドル


    (SME) が当時所有していた東京都港区赤坂の「SME乃木坂ビル」を由来とする。同ビルは乃木坂46の最終オーディション会場として使用されたが、乃木坂46のマネジメント会社である乃木坂46合同会社(乃木坂46LLC)の登記上の本店は、SME本社が入居する「SME六番町ビル」(千代田区六番町4番地5
    247キロバイト (26,127 語) - 2018年11月13日 (火) 10:36



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 君の名は :2018/11/14(水) 19:54:38.64 .net

    『乃木坂46』の人気メンバー、西野七瀬と秋元真夏の間に発覚した“因縁エピソード”が、ファンの間で物議を醸している。

    このエピソードが明かされたのは、11月11日深夜放送のグループ冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京)でのこと。
    この日の放送では最新シングルのヒット祈願ロケを行い、本作をもってグループを卒業する西野が思い出の地を巡礼していった。

    企画で西野と秋元は『横浜アリーナ』に立ち寄り、2人で一緒に写った「忘れられない」という写真を公開。
    ここで2人のエピソードトークが展開されることになり、秋元が学業優先のため、1期生ながらシングル4枚目からの活動となった過去を振り返り始めた。

    他のメンバーより出遅れたにもかかわらず、同曲ではいきなり選抜の主要ポジションに抜擢された秋元。
    しかし、もともと同ポジションにいた西野は“玉突き人事的”にはじき出される格好となり、これをよく思わなかった西野は、秋元と口を利かなくなったという。

    美談扱いの演出にファンが発狂
    2人の険悪ムードは1年以上にも及んだが、ここ『横浜アリーナ』での結成2周年記念ライブを機に、
    わだかまりが解消。西野が「真夏おかえり、一緒にがんばろう」と発したことで、2人は現在まで続く友好関係を築き上げたのだ。

    この騒動を、涙ながらの“感動エピソード”として西野は語ったが、ファンからはすぐに「ただのイジメだろ」との批判が噴出。
    また、これを美談として扱っている番組の姿勢も疑問視されることになり、ネット上には、

    《美談にしているけど、ほんとのイジメだよ》
    《嫉妬で無視して、その仲直りを美談扱いって…》
    《西野やファンは美談にしてるが、真夏が大人の対応だっただけ。1年も無視されるなんて許せないよ》
    《真夏の性格が仏レベルだから許された話。普通なら耐えきれずに辞めてるかブチギレてる》
    《そもそも怒りを真夏にぶつけた西野が元凶。運営が悪いだけで、真夏には一切非がない》

    などの意見が上がっている。

    当人同士にとっては成長と絆のエピソードでも、秋元のオタクにとっては“永遠に許せない”恨みごとになってしまったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1570485/
    2018.11.14 19:00 まいじつ VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


    【【実はドロドロ】『乃木坂46』内でイジメが横行!1年以上“無視”を「美談にするな」】の続きを読む


    白石 麻衣(しらいし まい、1992年8月20日 - )は、日本のアイドル、ファッションモデルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバー、『LARME』の元レギュラーモデル、『Ray』の元専属モデルである。群馬県出身。身長162cm。血液型A型。3サイズはバスト81cm、ウエスト59cm、ヒップ84cm、靴のサイズは23
    81キロバイト (10,828 語) - 2018年11月12日 (月) 10:47



    (出典 beauty-cdn.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/12(月) 20:49:25.11 ID:CAP_USER9.net

    人気アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣(26)が昨年2月に発売した2ndソロ写真集『パスポート』(講談社)が、通算22度目の重版で1万部を増刷し、累計発行部数が33万部を突破したことが、わかった。
    発売から1年9ヶ月が経過しても売れ続ける“異常事態”のロングヒットを記録し続けている。

    売れ行きのペースがまったく衰えないことから、定期的な重版決定のニュースが当然のようになってきた『パスポート』。
    軒並みヒットを続ける坂道シリーズのソロ写真集の中でも、発行部数30万部を突破しているのは本作のみで、20回を超える重版を繰り返す驚異的なロングセラーは、歴史的傑作との呼び声も高い。

    創業108年を誇る大手出版社・講談社の歴史の中でも、ソロ写真集の史上最高部数で、その記録も更新中。
    同社の販売担当者は「発売から1年9ヶ月が経過してもセールスが落ちない。前代未聞の“異常事態”です」と止まらない勢いに驚きをあらわにしている。

    本作はは昨年2月7日に初版10万部の大部数でスタートするも、発売と同時に完売状態に。
    その後も、"おしゃれでセクシー”な内容が評判を呼び、何度も重版を繰り返しており、天井知らずのロングヒットを更新し続けている。

     【『パスポート』重版の履歴】
    初版 10万部 2017年2月発行
    2刷 1万部 2017年2月発行 ※発売前重版
    3刷 2万部 2017年2月発行 ※発売前重版
    4刷 5万部 2017年2月発行
    5刷 1万部 2017年3月発行
    6刷 1万部 2017年4月発行
    7刷 1万部 2017年5月発行
    8刷 5000部 2017年7月発行
    9刷 5000部 2017年8月発行
    10刷 1万部 2017年9月発行
    11刷 5000部 2017年11月発行
    12刷 5000部 2017年11月発行
    13刷 1万部 2017年12月発行
    14刷 5000部 2017年12月発行
    15刷 5000部 2018年1月発行
    16刷 1万部 2018年1月発行
    17刷 1万部 2018年2月発行
    18刷 5000部 2018年3月発行
    19刷 5000部 2018年4月発行
    20刷 1万部 2018年5月発行
    21刷 1万部 2018年6月発行
    22刷 1万部 2018年8月発行
    23刷 1万部 2018年11月発行

    http://news.livedoor.com/article/detail/15583544/
    2018年11月12日 15時0分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 i.ytimg.com)


    (出典 i2.wp.com)


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    中澤 裕子(なかざわ ゆうこ、1973年6月19日 - )は、日本の歌手、タレント。ハロー!プロジェクト(ハロプロ)の元リーダー。モーニング娘。の元メンバーで、初代リーダーでもあった。京都府福知山市出身。アップフロントクリエイト所属。身長158cm。愛称はゆうちゃん、中澤姐さん。
    35キロバイト (4,521 語) - 2018年11月6日 (火) 10:44



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    恐いだけがいいリーダーとは限らないww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 07:03:09.10 ID:CAP_USER9.net

    '98年のメジャーデビューから今年で20年を迎えた人気アイドルグループ「モーニング娘。」中澤裕子(45)はその第1期メンバーで、記念すべき初代リーダーを務めた。

    そんな彼女はいま、東京から遠く離れ、福岡で暮らしている。彼の地でレギュラー番組を6本も抱える売れっ子ぶり。最近では彼女のことを「福岡の女帝」と呼ぶ口さがない業界関係者もいるほどだ。

    「福岡に来たのは、そもそも主人の仕事の都合なんです」(中澤・以下同)

    中澤は'12年4月、1歳年上の会社経営者と結婚した。

    「本社は東京ですけど、主人の会社は福岡にもオフィスがあって。『今後は福岡を拠点に九州、アジアへ事業展開したい』と、結婚前から聞かされていて。
    でも、私は芸能人、『東京を離れるのは絶対無理』と断っていたんですが……」

    モー娘。創設メンバーのなか、唯一の20代にして、社会人経験者。グループのまとめ役だった。ときには厳しく叱りもした。
    若いメンバーから「姐さん」と呼ばれ恐れられ、いつしかこわもてなイメージが世に浸透していった。
    本人も「あのころ私は人じゃなかった、魂が鬼」と苦笑するほどだ。

    バナナが大嫌いで後輩にもバナナを食べさせない、移動車の座席は中澤がいちばん前という暗黙のルールが存在、知らずに座った後輩を無言でにらみつけ席を変わらせた、
    自分の前を歩くメンバーにドスの利いた声で「邪魔!」と一喝……怖い“武勇伝”は枚挙にいとまがない。

    そのことを本人にぶつけると「ふふっ」と、不敵な笑みを浮かべつつ「関西弁が一因かも」と話す。

    「なっち(安倍なつみ)がよく話す楽屋エピソードに、靴を脱ぎ散らかしたメンバーを叱る私が怖すぎた、というのがあるんですけど、それもきっと、関西弁だから。
    標準語と違ってきつく聞こえるじゃないですか、『ちゃんと靴、並べ!!』って。え、いま聞いても怖いですか(笑)。
    誰かが言ってましたけどね、『裕ちゃんが怖すぎて円形脱毛症になった』って。
    それ聞いたときは『いやいや、私だってとっくに、10円ハゲになってるから!』って。そんなこと、当時は誰にも言わなかったですけど」

    それはデビュー間もないころのこと。それぐらい、当時の彼女はいっぱいいっぱいだったという。

    「感情をコントロールできなくなって鬼のようになってた。なんか、常にピリピリ、イライラして。そこに関しては、本当に『ごめんなさい』ですね。
    別にね、車の席順なんて誰がどこに座ってもいいんです。バナナだって……かわいそうに辻(希美)なんか、わざわざ廊下でこっそりバナナ食べてたって(苦笑)」

    今年、デビューから20年を経た中澤。21年目以降の目標を訪ねると「自分の名前の付いた番組を、福岡で持ちたい」と言い切った。

    「いまはね、冗談で言ってくださる方がいて、こちらで活躍されてるほかのタレントさんに申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけど。いつかは、名実ともに『福岡の女帝』になりたいですね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00010000-jisin-ent
    11/4(日) 6:03配信


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    (出典 grapee.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 11:51:19.44 ID:CAP_USER9.net

    元モーニング娘。の後藤真希が1日、フジテレビ系「ノンストップ!」のインタビューに応じ、モー娘。時代の“都市伝説”に答えた。

    後藤は02年にモー娘。を卒業するが、デビュー直後は3週間で7キロも痩せるほどの激務。
    「だからLOVEマシーンで大ヒットした感覚も分からなかった」と、ただただ毎日、仕事をこなしていくので精一杯だったと明かした。

    そんなモー娘。の“都市伝説”として語られているのが、「メンバーはリーダーの中澤裕子を怖がっていた」というもの。
    この質問をぶつけると「リアルだと思いますよ。というかリアル」と事実だとあっさり回答。
    「口で言う(怒る)ことは少ししかないが、オーラが(すごい)」と、背中でアイドルの厳しさを教えてくれたという。

    「漢字が読めなかったりすることもある。カンペもスタッフさん、読み仮名ふってなくて詰まっちゃう。
    すると『カンペぐらいちゃんと読めるようにしなきゃダメでしょう』というオーラが…」と雰囲気でメンバーを率いていたと説明した。

    また、メンバー同士の不仲説については「印象に残っているのは、福岡で、なっち(安倍なつみ)と矢口っちゃん(矢口真里)と3人で映画館行ったり、
    屋台でラーメン食べに行ったりとか…」と、仲良しメンバーはいたと明かしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15530411/
    2018年11月1日 10時54分 デイリースポーツ


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    指原 (さしはら りの、1992年11月21日 - )は、日本のアイドル、アイドルプロデューサー。女性アイドルグループHKT48チームHのメンバーであり、AKB48およびSTU48の元メンバー、AKB48の派生ユニットNot yetのメンバーである。HKT48のメンバーでありながら、HKT48
    100キロバイト (13,105 語) - 2018年10月26日 (金) 16:48



    (出典 jiyuubito21102.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 11:49:04.54 ID:CAP_USER9.net

    アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(25歳)が、10月31日に放送されたバラエティ番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演。脱毛トークを繰り広げた。

    この日、日本テレビの青木源太アナウンサー(35歳)が、ヒゲが濃いため永久脱毛をしていると話すと、
    「めちゃくちゃ痛いですよね、顔の(脱毛)」「私は顔はやったことないですけれど、繊細であればあるほど痛い」と相槌を打ちながら話す指原。

    この話を聞いていたMCのフットボールアワー・後藤輝基から「どこやってんの?」と聞かれた指原は、“言わせるな”というような仕草を何度もすることに。

    後藤が「あらゆる所やってるの?」と重ねて聞くと、指原は「全部やってますよ。本当に痛いんですから。特にこことか…」と手のひらを股間に当ててみせ、驚いた後藤が「ないの!?」と声を強くすると、
    指原は再び“言わせるな”といった仕草で後藤に注意していた。

    指原は2015年に出演したバラエティ番組で脱毛にハマったことを告白。
    下の毛がトークテーマになった際に、タレント・有吉弘行が「“モジャ原”って呼ばれてて……」と暴露したことに対し、
    「“モジャ原”って言われたことがコンプレックスで、“つる原”に一回したんです」「フォーエバー“つる原”」と明かしていた

    http://news.livedoor.com/article/detail/15530328/
    2018年11月1日 11時2分 ナリナリドットコム


    (出典 imgc.eximg.jp)
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    【【衝撃の暴露ww】指原莉乃、脱毛は「全部やってる。特に痛いのは…」繊細なところほど痛いと暴露】の続きを読む

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