もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: タレント


    稲村 亜美(いなむら あみ、1996年1月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル。東京都出身。浅井企画所属。 当初はジャスティスジャパンエンターテイメント(旧:ジャスティスプロダクション)に所属していた。 2013年9月20日発売のFRIDAYで発表されたミスiD2014にて準グランプ
    38キロバイト (3,997 語) - 2018年11月13日 (火) 05:25



    (出典 www.jiji.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/13(火) 05:52:29.85 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    “神スイング”で知られるタレント、稲村亜美(22)が左足首のくるぶし上部にある腓骨を骨折し、19日に東京都内の病院で手術を受けることが12日、分かった。

    所属事務所によると、稲村は10日夜、徒歩で帰宅中に左足首をひねった。
    翌11日は大阪で行われたMBS「戦え!スポーツ内閣」(関西ローカル)の収録に臨んだが、痛みが引かず患部が腫れたため病院で診察したところ、骨折が判明した。

    現状では仕事に大きな影響はなく、12日はギプスをつけて特番の収録に参加。全治は不明で、手術での入院は1日を予定している。当面、患部に負担のかかる始球式イベントはないが、
    所属事務所はサンケイスポーツの取材に「本人は『申し訳ない気持ちでいっぱいです。早く治します』と話しています」と説明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15586261/
    2018年11月13日 5時9分 サンケイスポーツ


    【【悲報】稲村亜美が左足首骨折 10日の帰宅中にひねり…19日手術】の続きを読む


    武井 (たけい そう、1973年5月6日 - )は、日本のタレント、元陸上競技選手。陸上競技・十種競技元日本チャンピオン。タレントとして活動し、「百獣の王」を目指している。 東京都葛飾区出身。修徳中学校・高等学校を経て、神戸学院大学法学部に進学。中学・高校では成績がトップで入学金の免除、奨学金の支
    28キロバイト (3,684 語) - 2018年10月31日 (水) 12:21



    (出典 sharetube.jp)


    言うのはどうかと思うけど、夢があるね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/11(日) 14:02:42.57 ID:CAP_USER9.net

    ゲストの3人が、自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。
    11月11日の放送回には、陸上選手の経歴を持つ俳優の和田正人、“百獣の王”武井壮、そして青山学院大学陸上部監督・原晋氏が登場。アスリートの“ゴール”についてトークを展開した。


    まず武井は「そもそも正人は、僕よりデビューが早いし、箱根駅伝の選手が俳優になったってニュースがポンって出て、
    まぁそういう道あったかって、悔しいなってちょっと思ってて、陸上選手初のタレントを先にいかれてんなと思って」と和田にライバル心を抱いていたことを明かす。

    その後、それぞれの恋愛や結婚、スポーツ界の不祥事について持論を展開し、選手引退後のセカンドキャリアの話題になると、武井が「セカンドキャリアなんてねぇんだよ。ずっとファーストキャリアだよ。

    全部積み重ねた、陸上やったものを生かしてその後ずっとやってくわけで、このまんまおまえのキャリア続くからな、ってことをもっと言ってあげなきゃいけないし、
    今じゃあいくらもらってんだ(って聞くと)『いや給料はないですけど』(っていうけど)、このまんまスポーツやってたらそのまんまだからな。セカンドキャリアなんてねぇぞって。

    すごい厳しい言い方だけど、俺まじで大好きなんだよ、アスリートの子たちが」と、日本の選手たちの現状に警鐘を鳴らす。

    さらに「スポーツを金にもなんねぇのに、バカみてぇに毎日5時間も6時間もトレーニングしてこんな体になってさ、苦しいことにめちゃめちゃ耐えられる精神性持ってて、本当いい子たちばっかりなのよ。

    だからこそ厳しく、おまえらそのまま行ったら、そんなにいい人間性持ってんのに、まじで、ちょっと勉強して、ちょっとお金のこと知ってるやつに全部やられちゃうんだから。

    でもおんなじ努力を、おまえら努力する天才なんだから、コツコツ楽しくもねぇ苦しいことを毎日何時間もやる天才なんだから、おまえらがそこ行ったら圧勝だから。
    っていうのを俺は伝えたくてしょうがないんですよ」と、努力の方向性を少し変えるだけでアスリートのセカンドキャリアは変わると熱弁。

    「自分が大好きな陸上の話をしたり、トレーニングするのも、演技の練習するのも、全部お仕事になってるじゃないですか。
    もう。だから本当にスポーツ選手のゴールってそこだと思うんですよ」と、アスリート経験を仕事に生かせることが理想だと語る。

    この話に原氏が「箱根駅伝の指導者も今まではボランティアでやってたのが、指導者という職業が確立されて、それなりのお給料を頂いて。
    これが仕事なのか趣味なのか分からなくなっているよね」と、これまでの経験が今の仕事になっていることを話すと、武井が原氏に「どれくらい(ギャラ)もらうんですか?」と直球質問。

    口ごもる原氏に自身の収入について「俺は隠さないって決めてるんで、そういうことを全然。最高月収くらいだったら全然言えますよ。
    月いくらとか。お金の話をしたいんじゃなくて、そのくらいできるんだっていうのを伝えたくて」とコメント。

    原氏が「最高? 月収?」と質問すると、武井は「4~5000万じゃないですかね」と自身の最高月収をサラッと明かす。

    すると原氏と和田の2人は吹き出しながらあぜんとし、その額に驚きながら原氏は「夢与えてるよ~」と、最大の成功例である武井に賛辞を送り、締めくくった。

    次回「ボクらの時代」は11月18日(日)朝7時より放送予定。森尾由美、松本明子、布川敏和の3人が、アイドルの今と昔についてトークを展開する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00168941-the_tv-ent
    11/11(日) 9:55配信


    【【最高月収、堂々と公表】武井壮、今までの最高月収は「4〜5000万円じゃないですかね」】の続きを読む


    熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル。 関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられた。その後看護学校へ進学するが、芸能
    25キロバイト (3,463 語) - 2018年9月20日 (木) 03:50



    (出典 portal.st-img.jp)


    実名記載したことで、騒動が大きくなっちゃったね

    1 Egg ★ :2018/11/10(土) 20:16:34.38 ID:CAP_USER9.net

     モデルの熊田曜子が、3人の子供を連れて訪れた東京都墨田区の児童館で入館を断られたとブログに記載して物議を醸した騒動で、墨田区が公式HPで、多数の問い合わせがあったとしたうえで、当該施設に関しては、安全管理上の理由で「大人1人につき子ども2人まで」としている詳細事情を説明し、理解を求める文面を掲載している。

     4日付で熊田がブログに児童館の実名を記したことから、墨田区はHPで「電話やメール等で多数のお問合わせをいただいております」「ご利用者並びに関係者の皆様には、大変ご迷惑をおかけしております」との文面を掲載した。

     そのうえで「本施設におきましては、大型遊具やボールプール設置等の特殊性から、入場者数の制限を行っています。また、乳幼児室は、0歳から5歳までの子どもが一緒に遊ぶ部屋であることから、保護者様にも一定の安全管理をしてもらう必要があるため、大人1人につき子ども2人までのご利用とさせていただいておりますので、引き続き、ご理解・ご協力をお願いいたします」としている。

     他の同区内の児童館では入場制限はないことや、当該施設に関しては「安全管理面に特段の注意を払う必要があることから、現在、入場制限を行っております」と説明。

     今後はさらにルールの周知をはかり、「運用状況を確認しながら、利用者の利便性・安全性向上に向けた検証と必要な改善に取り組んでまいります」としている。

    2018年11月10日 19時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15576836/


    【【実名記載したばっかりにww】熊田曜子の児童館騒動 多数問合せ…墨田区HP「安全に特段注意必要」と説明】の続きを読む


    木下 優樹(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のバラエティタレント、女性ファッションモデル、歌手、女優。歌手グループPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。本名、藤本 優樹菜(ふじもと ゆきな)。旧姓、木下。愛称はユッキーナ、ゆきなちゃんなど。
    29キロバイト (3,672 語) - 2018年10月7日 (日) 04:08



    (出典 www.shutoko.jp)


    確かにどこかでボロが出てきそうだね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/07(水) 18:53:00.17 ID:CAP_USER9.net

    タレントの木下優樹菜が11月6日放送の「有吉弘行のダレトク!?」(フジテレビ系)に出演し、夫でお笑い芸人のFUJIWARA・藤本敏史との間にもうけた2人の子供を育てる上での教育哲学を明かした。

    私生活で親交の深い歌手の青山テルマもゲストとして出演し、ヤンキーキャラの“おバカタレント”からすっかり熱心な教育ママへと変貌した木下について、
    「めちゃくちゃ良いお母さんですよ。料理がすごく上手になったし、子供と同じ目線で喋るので普通の人間として扱っている」と感心すると、木下本人も「生後7カ月からは(自分の子供を)普通の人間として扱う」
    「あんまり(子供は)分かってないだろうけど、7カ月くらいからは“いただきます、聞こえないんだけど?”って言う」などと独自の接し方を説明している。

    夫のフジモンからは「まだ(言葉が)分からないからしょうがない」との指摘もあると明かすが、
    木下は「コイツら意外と分かってるから、って感じですね。普通の人間として扱うから赤ちゃん言葉は使えない」とし、教育哲学におけるこだわりを垣間見せた。

    「生後7カ月の時点でのテーブルマナーや“いただきます”のかけ声を完璧に教え込むというのはややハードルの高いミッションのような気もしますが、
    それよりも多くの注目を集めてしまったのは“ヤンキーキャラ”が抜け切っていない母親・木下優樹菜の言葉遣いのようです。
    『生後7カ月の子に対して言う言葉かと思う』『子供が理解できてると思うなら“こいつら”はない。子供はお母さんの口の利き方を真似しますよ』
    『最低限のマナーを教えたいなら、まず自分自身の言葉遣いを治した方が良い』との指摘がネット上に飛び交い、
    『自分が出来なかったことを子供に押し付ける自己満足タイプ』といった書き込みもあります。
    自らを反面教師にしながら子供を育てることは悪いことではありませんが、過剰な期待をしてしまうのは禁物かもしれません」(テレビ誌ライター)

    子育て論は十人十色で正解はないが、フジモンファミリーでは少々スパルタなテーブルマナーのルールが敷かれているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1561837/
    2018.11.07 18:15 アサジョ


    【【悲報】木下優樹菜 教育ママに変貌するも、ヤンキーキャラが抜けきらない「言葉遣い」の指摘】の続きを読む


    板尾 (いたお いつじ、1963年7月18日 - )は日本のお笑いタレント、俳優であり、お笑いコンビ・130Rのボケ担当である。相方はほんこん。愛称はイッツジー。 大阪府富田林市出身。父は川柳家の板尾岳人。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)所属。吉本総合芸能学院(NSC)4期生。既婚。身長177cm、体重62kg。
    26キロバイト (3,316 語) - 2018年11月9日 (金) 09:29



    (出典 www.j-cast.com)



    1 muffin ★ :2018/11/09(金) 12:32:50.59 ID:CAP_USER9.net

    http://www.jprime.jp/articles/-/13746
    2018/11/9


    「もう戦う場が違う。なんの報告もございません」
    9月の映画イベントで少し寂しそうな調子で言ったのは、お笑いコンビ「130R」のほんこん(55)。板尾創路(55)の相方だ。最近は、板尾とほんこんが組んでお笑いをやっていたことを知らない若い読者もいるかもしれない。

     それほどに今、板尾は俳優や監督としてのイメージが強い存在になっている。

    「急に映画監督やってくれというオファーがあって、経験ないですし、最初は断ったんですけど……」
    という監督業も3作を数え、よしもとの後輩・又吉直樹が芥川賞を獲得した『火花』では脚本も手がけ話題を呼んだ。

     行定勲監督のロマンポルノ作品では、主演と前張りをはり、テレビドラマでは渋いながらもひとクセある中年役を演じることが多い。

    「最近は、スタッフや役者も僕より年下が多くなったので、自分がしたいことより、若い人の気持ちに寄り添うようにしているんです」 
    静かにそう語る姿は、老境に差しかかったベテランの大俳優のようにも……。

     芸人時代は伝説ともなっている“天然ボケ”が板尾の武器だったが、その世界に執着もないようだ。

    「もう僕らの時代ではないですよ。お笑いで昔できたことが今はできなくなっているので、若手は大変だなとは思います。僕はもう未練はありませんけどね」
    そう飄々(ひょうひょう)とした態度を崩さない板尾だが、それぞれの仕事に対するこだわりや熱意を垣間見ることができた。

    「板尾さんは、何に興味があってないのかがわからないところが魅力ですね。天然ボケ伝説も数々ありますが、ご本人もそれに気づいていて、自己完結しているようですし……。私も驚きの体験をしたことがあります。板尾さんと映画で共演させてもらったときに、ロケバスの中でアイスコーヒーをすすめられました。

     私はもともとコーヒーが苦手で、水分も控えていたのでやんわりお断りしたんですけど、“そのまま我慢して飲みィ”と飲まされてしまったんです!
    おかげでコーヒーを飲めるようになったので感謝していますが、びっくりする出来事でしたね。才能ある方はスゴイと思いました……(笑)」


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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