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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: タレント


    島崎 和歌子(しまざき わかこ、1973年3月2日 - )は、日本の歌手、タレント、女優、司会者。90年代アイドル。血液型O型。所属芸能事務所は、ゴールデンミュージックプロモーション。愛称は、「和歌ちゃん」「ワッコさん」「和歌子」「和歌姉」「姉さん」本名は「しまさき わかこ」と読む。 高知県南国市出身。明治大学付属中野高校定時制中退。
    38キロバイト (5,208 語) - 2019年4月10日 (水) 16:17



    (出典 news.mynavi.jp)


    物が多すぎるよりはいいんじゃない

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/23(木) 04:59:57.04 ID:PxVtKgLz9.net

    ◆ 島崎和歌子、断捨離にハマり過ぎて…「ここまで来ると病的」と衝撃走る

    21日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にタレントの島崎和歌子が出演。
    生活ぶりにネット上で驚きの声があがった。

    ■天井の照明も捨てて…

    番組で「これだけは譲れない生活のこだわり」というテーマでのトークがあった。
    この中で島崎は、「家に何も置きたくない」「ものをためたくない」とぶっちゃける。

    断捨離にハマり過ぎて、これまでにソファ、電子レンジ、炊飯器などを処分し、なんと天井の照明も捨てたという。
    ちなみに、家にあるのはテレビ、テーブル、椅子ぐらいとのこと。

    ■「手元のライトがあれば十分」

    照明まで捨てたことに、共演者からどよめきがあがる。
    明石家さんまも「明るいところがええやんか」と指摘すると、島崎は「まぶしくないですか? 普段」と持論を述べた。

    また、「暗闇で生活してるんですか」と問われると、「手元のライトがあれば十分」と話した。
    続けてアルピニスト・野口健はこれに「生活、山ですよね? ヘッドライト貸しますよ」と言い、スタジオは爆笑。
    島崎も「いいアドバイスありがとうございます」とニッコリと笑顔で返した。

    ■驚愕と感心の声

    島崎の断捨離ぶりに、ネット上では驚きの声が相次いだ。

    「島崎和歌子の断捨離っぷりがどんなもんなのか見たい」
    「断捨離もここまでくると病的だな」

    一方で、感心する声もちらほらとみられた。

    「島崎和歌子さんみたいな暮らしできないな。でもやってみたいかも、まずは断捨離せねば」

    しらべぇ 2019/5/22 14:31
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190522-71677186-sirabee

    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


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    中村 玉緒(なかむら たまお、1939年(昭和14年)7月12日 - )は、日本の女優、タレント。本名(旧姓)および旧芸名は林 玉緒(はやし たまお)、結婚後の本名は奥村 玉緒(おくむら たまお)。愛称はお母さん。 京都市立立誠小学校、京都女子高等学校出身。所属事務所は長良プロダクション。
    43キロバイト (5,599 語) - 2019年3月14日 (木) 13:45



    (出典 taishu.jp)


    明るそうに見えて、実は苦労人

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/21(火) 20:06:17.45 ID:6PAtvl+u9.net

    「きちんと仕事をしてほしい」と苦言を呈し続けたが……。

    両国国技館で、土俵に向かって盛んに声援をおくっていたのは女優・中村玉緒(79)だった。元女優でいまは中村の個人事務所社長を務めている長女や友人たちと取り組みが終わるごとに楽しげに話し合っていた。ある舞台関係者は言う。

    「玉緒さんはこの7月に80歳の誕生日をむかえます。直前の6月には3年ぶりの舞台に出演予定。大阪の新歌舞伎座で3週間にわたり松平健さんや川中美幸さんたちと共演します」

    中村が相撲観戦をしていたのは5月中旬。国技館の座席では笑顔を絶やさなかった彼女だが、実は深い悩みを抱えているという。

    「実はこの2年間ほど、長男の鴈龍太郎(54)と絶縁状態にあるのです。鴈に“縁切り”を申し渡したのは、玉緒さんでした」(中村の古くからの知人)

    鴈龍太郎は、昭和の大スター勝新太郎さんと人気女優の中村の間に生まれ、“芸能界のサラブレッド”として注目されていたこともある。勝さんは一人息子に期待し、ときには愛情深く、ときには厳しく指導していたのだ。だが名優から英才教育を受けるようになってから30年余り、その息子の才能が開花することはなかった。

    「思えば彼も不運でした。デビュー作は勝さんが監督も務めた映画『座頭市』(’89年公開)。しかし映画撮影中に共演俳優に重傷を負わせ、その後、死亡してしまうという事件が起きたのです。さらに’97年には、息子の行く末を心配しながら、勝さんが65歳で逝去してしまいました」(前出・中村の知人)

    勝さん亡きあとは、中村玉緒が遺志を継ぎ、鴈を“一人前の俳優”にすべく、尽力したという。

    「バラエティ番組で共演したり、自分が出演する舞台のプロデューサーに頼み込んで、鴈にも役をもらってあげたりしていました。鴈にも“父の名に恥じないような俳優になりたい”という気持ちはあったようですが、プライドも高く、“使いやすい俳優”ではなかったと聞いています。また玉緒さんの経済的援助があるので、生活にも困らなかったために、やる気も長続きはしなかったようです」(前出・舞台関係者)

    中村は“母としての葛藤”をインタビューで明かしている。

    《私はちょっと贅沢をさせて、(子供たちの)育て方を間違えたかもしれません。でも、私にとっては、大事な子供たちです。娘はいちど結婚してすぐ離婚しましたし、息子もまだ独身ですが、早くいい嫁さんに来てもらって、孫の顔が見たいですね》(『婦人公論』’06年1月22日号)

    だが前出の中村の知人は言う。

    「何十年も『きちんと仕事をしてほしい』と、息子に苦言を呈し続けていた玉緒さんも80歳という年齢が近づき、苦渋の決断を下さざるをえなくなったのです。鴈は’17年に2年ぶりに舞台に出演しましたが、その後は働くそぶりを見せませんでした。玉緒さんは『私が面倒をみているかぎり、あの子が立ち直ることはない』と考え、長女とも相談したうえで鴈を絶縁し、経済的援助を打ち切ったそうです」

    中村は、具体的にはどのような形で絶縁を切り出したのか? 両国国技館から帰宅した中村に息子との関係について直撃したのだが、“鴈龍太郎”の名前を聞いた中村は口をつぐんでしまい、同伴していた長女が「親子関係は悪くないです。それにプライベートのことですので」と、答えただけで、自宅に入っていった。

    その後、中村と鴈の双方の所属事務所に連絡を試みたが、担当者からの返事はなかったのだ。前出の舞台関係者は言う。

    「3年以上にわたり、玉緒さんと鴈のイベントや舞台での共演が絶えているのは事実です。また玉緒さんが6月に出演する舞台にも鴈は出演しません。以前でしたら、玉緒さんが“親子共演”を望んだでしょうが……」

    果たして鴈が心機一転して“悪名”を払拭し、母と息子の関係が修復する日は来るのか。


    投稿日:2019/05/21 00:00 更新日:2019/05/21 00:00
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1737676/


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    ベッキー(1984年3月6日 - )は、日本のタレント、女優、歌手である。歌手活動時の名義は「ベッキー♪♯」である。 神奈川県出身。亜細亜大学経営学部卒業。サンミュージックプロダクション所属。AB型。夫は元プロ野球選手でプロ野球指導者の片岡治大。 14歳の時に参加した下着モデルのオーディションで審
    37キロバイト (3,645 語) - 2019年5月16日 (木) 01:15



    (出典 i.daily.jp)


    今までとイメージが全然違うもんねww

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/17(金) 21:28:22.84 ID:gAq5ajqj9.net

    ◆ 「眼力はんぱない」 ベッキー、笑顔消えた“ヤンキーショット”が完全に目を合わせてはいけない人

    タレントで女優のベッキーさんが5月16日、バールを担いでにらみを利かせた“ヤンキー風”なショットをInstagramで公開。
    普段の明るい笑顔が消えた姿にファンからは、「ちょーこわいですね!!」と驚きの声があがっています。
    これは目を合わせたらアカンやつだ。

    大きなバールをかつぎ、今にもどこかへ殴り込みに行きそうな姿を公開したベッキーさん。
    普段の太陽のような笑顔のイメージから一転、にらみをきかせ、大きなバールを肩に担いだヤンキー然としたスタイルとなっており、本人も「顔!!!!!!」とツッコミをいれています。

    この姿は、ノワール映画の妙手として知られる三池崇史監督が手がける初のラブストーリー映画「初恋」(2020年公開)で披露。
    三浦貴大さん演じるヤクザの一員“ヤス”の彼女で一度キレたら止まらないジュリを熱演します。

    写真:戦闘モードに見えるベッキーさん(画像はベッキーInstagramから)

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    ねとらぼ 2019年05月17日 16時10分
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1905/17/news111.html


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    LiLiCo(リリコ、1970年11月16日 - )は、日本のタレント、歌手、映画コメンテーター、プロレスラーである。所属事務所はプランチャイム。旧芸名はLILIKO(リリコ)。スウェーデンのストックホルム出身。夫は歌謡グループ純烈のメンバーで俳優の小田井涼平。
    25キロバイト (3,166 語) - 2019年5月5日 (日) 06:39



    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    自分のことと重なったんだろうね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/20(月) 11:58:39.06 ID:AHTG8NRP9.net

    タレントのLiLiCo(48)が20日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、24歳年下の夫との離婚を発表した磯野貴理子のニュースに大粒の涙を流した。

    番組では冒頭、磯野の離婚について特集。磯野が離婚を発表した番組や、15年に同番組に出演した際、磯野の脳梗塞を夫が発見し、献身的に支えてくれたことを語るシーンなどを放送した。

    一連のVTRを見終わったLiLICoは大粒の涙を流していた。感想を求められると「いろいろある。離婚して良くなる人もいるから…」
    というと「友達までは言えないが、何度も共演…」といったままうまく言葉がつなげない。

    MCの設楽統から「今の涙は?」と泣いている理由を聞かれると「自分の子供が欲しいっていう…」と言うとまた涙声になり
    「直美さんとか、お友達がハグしていい?っていう…」と周囲の優しさにもグッときたのか再び涙を流した。

    スピードワゴンの井戸田潤は、磯野の夫とも「何度か食事をした」という仲だと明かし
    「見た目、若くてイケメンなんで、チャラいのかなと思いきや、料理のことも一生懸命やられてて、お店も出されて仲も良かったから、
    本当にしっかり話し合ってお別れしたと思う」とコメントしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16486142/
    2019年5月20日 10時30分 デイリースポーツ


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    ジャガー横田ジャガーよこた、1961年7月25日 - )は、日本の女子プロレスラー、タレント。本名:木下 利美(きのした りみ)、旧姓:横田(よこた)。所属団体はワールド女子プロレス・ディアナ。所属事務所はパーフィットプロダクション。 4人姉妹の末娘として誕生。荒川区立尾久西小学校、荒川区立第七
    14キロバイト (1,980 語) - 2019年4月30日 (火) 14:21



    (出典 geitopi.com)


    冷静な判断は大切だよね

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/17(金) 07:20:24.05 ID:kBY+LmSG9.net

    https://www.news-postseven.com/archives/20190515_1371190.html
    2019.05.15

    「あれ? あの子、大維志(たいし)くんじゃない?」、「本当だ! 彼、私立に受かったんじゃなかったっけ?」。新学期が始まってから1か月半。都内のある公立中学校の保護者の間で、1人の新入生の話題が飛び交っていた。噂の主は、ジャガー横田(57才)と医師の木下博勝さん(51才)夫妻の長男・大維志くん(12才)だ。

    大維志くんといえば、朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)が150日間にわたって中学受験に密着。放送回を重ねるごとに注目を集め、大人気企画となった。

    「大維志くんの芸人顔負けのキャラクターもあいまって、この企画で『スッキリ』は最高視聴率を記録しました。気づけば、多くの視聴者が彼の“医師になりたい”という夢を応援していました」(日本テレビ関係者)

    “偏差値41から偏差値71の私立中学を目指す”という目標を掲げていたが、結果は「2勝7敗」。第1志望と第2志望には不合格だったという。しかし、得意の英語を使った試験で“滑り止め”の私立中学に見事合格したところで密着は終了した。

    受かったのは医学部のある付属中学2校。大維志くんはそのどちらかに進学するものと思われていたが、最終的には都内にある公立中学校への進学を決めたという。いったいなぜか。

    ジャガーを直撃すると、「ごめんね。その件についてはお話しできないんですよ…」と、申し訳なさそうに答えた。

    別の日テレ関係者が、代弁する。

    「『スッキリ』関係者には報告があったようで、彼らによれば理由は3つ。1つは合格した私立中学の保護者から“テレビでさんざん滑り止めと言われ、他の生徒がやる気をなくしてしまう”というクレームがあったこと。次に私立中学でエスカレーター式に高校進学するよりは、誰もが高校受験をする環境下で高校受験の準備をする方がいいのではないかという判断。

    3つ目は大維志くんが“タレント活動をして受験を頑張る人たちのアイコン的な存在になりたい”という思いを強く抱いていることも大きかったようです。多くの私立ではタレント活動は禁止されていますから」

    ちなみに、彼が進学した公立中学は“普通”の学校ではなく、全国の教育関係者から注目を浴びる存在だという。

    「宿題なし、テストなし、クラス担任も廃止という独自の教育理念を打ち出していて、しかも進学率が非常に高い。わざわざ越境してその中学に入学する生徒がいるほどの人気校です。大維志くんも越境入学ですが、意識の高い子が集まっているので、高校受験を目指すにはうってつけの環境だと思います」(教育関係者)

    別の日テレ関係者によると、「すでに大維志くんの高校受験に密着する企画も進んでいる」という。

    入学も束の間、大維志くんの闘いはもう始まっているようだ。


    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    ★1が立った日時:2019/05/16(木) 01:21:45

    前スレ
    【芸能】私立合格のジャガー横田の長男、公立中へ越境進学の理由
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557937305/


    【【中学受験、密着】私立合格のジャガー横田の長男、公立中へ越境進学の理由】の続きを読む

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