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    カテゴリ: SNS 動画


    伊藤春香 (編集者) (はあちゅうからのリダイレクト)
    伊藤 春香(いとう はるか、1986年1月22日 - )は、ブロガー・作家。自称:はあちゅう。神奈川県川崎市出身。慶應義塾大学法学部政治学科専攻卒業。在学中に香港大学へ留学。内縁の夫はAV男優のしみけん。 川崎市立今井中学校出身、慶應義塾湘南藤沢高等部卒業[要出典]、慶應義塾大学法学部政治学科に進
    13キロバイト (1,537 語) - 2018年12月30日 (日) 07:24



    (出典 public.potaufeu.asahi.com)



    1 スタス ★ :2019/01/10(木) 13:51:34.90

    はあちゅう(こっちはサブアカ)
    @bot_hachu

    #metoo の時の私、死ななくてほんとに偉かった。

    童貞発言でバッシングしてきた人たちは一生許さない。

    今まで童貞を扱ってきたメディアや識者には何も言わず、なんで私が #metoo で精神がめちゃくちゃ弱ってる時に、
    まるで人間性に問題があるみたいに悪意あるまとめ方をして、攻撃してくるのか。男の人が同じこと言ってたら絶対叩かれなかった。

    まじであの時だけは世の中に絶望して、死のうかと思った。死ななくてよかったと今は思う。

    飲み会、仲間内の場、ツイッターなどで、バカとかブスとかハゲとかデブとか童貞とか、そんな言葉を一回は誰かや何かに向かって使ったことがある人のほうが多いだろうに、
    その発言を自分が弱ってる時にまとめられて「悪意のある、人間性に問題があるやつだ。生きてる価値ない」って言われる気持ちよ。

    自分だって完璧じゃないのに、全人生を隈なく見られたら落ち度のひとつやふたつあるはずなのに、
    人のことなら追い詰めてもなんとも思わない人たち、その同じ厳しさで誰かに追い詰められて、気持ちを味わってみてほしいわ。


    【【一生許さない】はあちゅう「童貞発言で叩いてきた人達は一生許さない。まるで私が人間性に問題あるかのような悪意ある印象操作された」】の続きを読む



    (出典 get.pxhere.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/01/09(水) 18:53:51.20

    ライターの姫野桂さんが1月3日、金髪にして変わったことをツイッターに投稿した。
    「初対面の人や久しぶりに会った人にはまず髪色を突っ込まれる」と、話のタネになるという一面も挙げたが、
    多くは、
    ・わざとぶつかってくる系のおじさんの被害にあわなくなった
    ・レジ待ちの列で後ろのおじさんから舌打ちされない
    ・満員電車でおじさんに蹴られない
    ・タチの悪いナンパにあわない
    と、迷惑行為の被害防止に繋がっているというものだった。

    9日現在、この投稿には約2万件のいいねが付いている。
    リプライには「そんなことをする人がいること自体にびっくりです」というコメントが多く寄せられ、姫野さんは「ストレスを弱そうな女性に向けるのでしょうね」と推測していた。

    また姫野さんは口と舌にピアスをつけ、ゴスロリ風の服を着ていたときは「みんな避けて通ってくれました」という。
    一般的な企業だと許容され難い格好をして、近寄りがたい自分を演出することが自衛に繋がっていると感じているようだ。

    こうした考えに共感する人も多く、
    「ロック系の皮ジャンも効果的です」
    「昔、クルックルのスパイラルパーマにしたら、毎日遭ってた痴漢の被害に全く遭わなくなりました」
    「ピアスを片耳2個以上つけると痴漢にもあいづらくなる」
    といった声も寄せられた。

    20代男性からは、髪を明るくすると繁華街で客引きに声をかけられなくなったというコメントも寄せられていて、男女問わず派手な格好は自衛の手段のなりうるようだ。
    一方、金髪にしていたため、加害者に見られがちだったと嘆く人もいた。

    姫野さんはリプライの中で、髪の色が黒かったときは被害を受けることが日常茶飯事だったと明かしている。
    そもそもは、迷惑行為のターゲットを見た目で決めるような浅ましい人たちの存在が問題だ。
    派手な格好をすることそのものは否定しないが、それが自衛に繋がる世の中というのは、改善の余地があると言えるだろう。

    ※記事を一部引用しました。全文は下記のリンク先でご覧下さい。
    https://news.careerconnection.jp/?p=65430


    【【金髪にすることのメリット】おじさんからの迷惑行為がなくなった 「近寄りがたい格好が自衛につながる」という女性ライターの投稿が話題】の続きを読む



    (出典 real-kekkon.com)



    1 ガーディス ★ :2019/01/03(木) 20:06:25.14

    新年早々、話題の「わたしは、私」。

    https://www.sogo-seibu.jp/watashiwa-watashi/

     パイを投げつけられる暴力的画像や、「女だから、強要される」「女だから、無視される」「女だから、減点される」等、昨年問題となった強姦や、医学部差別入試等を意識したコピーが物議を醸し出している。

     既にSNS等では炎上しているが、西武・そごうの広報部は「なんで?」の思いかもしれない。「自分たちは顧客である女性たちに寄り添っているではないか」と。

     それがしらじらしいほど表層的であることに、制作過程で気がつくことがなかったとは、まさに女性をとりまく現状を端的に表すこととなった。

     ここで書かれる「私たち」は「日本に生きる女性たち」ではなくて、あくまで広告の作り手である「日本に生きる男性たちが想像する女性たち」である。

     広告が世に出るまでには女性も関わっているだろうが、「女性も入って作ったんだから、大丈夫」的な油断も感じる。男性社会の中で「適者生存」するために、立ち位置が男性側になった女性目線は、当然ながら男性目線だ。そうしたバイアスがかかった「女性の痛み」をいくら並べても、ただただ文言を並べただけ。パイ投げの画像も同様、単なる暴力を可視化しただけ。

     結果、共感を生み、企業のイメージアップに貢献、最終的には売り上げ向上につながるという目論みは見事に外れた。

     ま、本当に「女だから、減点される」他に異議があり、寄り添う姿勢があるのなら、もっと前に、もっと違う行動をしているだろう。企業だったとしても、だ。

     さて、今年は安藤サクラを起用した「わたしは、私」だが、西武・そごうがこのCMを出すのはこれが初めてではない。

     2017年は樹木希林バージョンだった。(2016年12月20日公開)
    (出典 Youtube)


     この二人はカンヌ映画祭パルムドール賞受賞で話題になった「万引き家族」の女優たちである。

     その連続性も含めて、話題になることを意図していたことは明らかであろう。

    樹木希林バージョンへの書き込みをみると、絶賛が続く。

     何かに縛られている女性たちが自らその鎧を脱ぎ、限界線を消し、生きる。

    実生活でもそれを実践してきた樹木希林だからこそ、説得力があったのだろう。

     ただ、樹木は離婚無効の裁判や、民法上存在しなくなった「婿養子」の概念を家族構成の軸とした「ロックンロールでない」部分もあったが、時代を一周して、むしろそれを「ロックンロール」と感じさせてしまう力技を持っていたともいえるだろう。 樹木希林については別途述べたいが、樹木希林が主張するのは変わる主体はあくまで「わたし」であって、社会ではない。

     社会が示す基準や価値観はあとから変わるかもしれないから、それに縛られて生きて行くのはもったいない。主張されるのは社会と私は別。社会を構成するのは「わたし」でもあるということは意識されていない。

     「わたし」から「私」になるという表記の変化についても、単に感覚的なもので、そこに社会的意味づけや、言及はない。

     ここに、不平等や理不尽に対しての怒りはない。あるのはあきらめと、社会との距離感である。

    全文
    https://lite.blogos.com/article/348870/

    @kingdom_kei
    衝撃的な情報が。”クリームパイcream pie”にはスラング英語として、非常に下劣な性的意味(直挿入&射精)があると。
    西武そごうの正月広告には、二重にも三重にも女性を貶める悪意と暴力の暗喩に満ちた非常に悪辣な広告であると、はっきりしました。
    @ishtarist
    そごう西武のCM。creampieがスラングでどういう意味かを知っていたら、このビジュアルが強姦の隠喩になっていると理解できる。
    とにかく、フェミがどうとかいうレベルの問題じゃない。会社を自ら畳むか、国際的バッシングに永遠に晒され続けるか、というレベルの問題だ。

    https://twitter.com/kingdom_kei/status/1080754345203781632
    https://twitter.com/ishtarist/status/1080676975193116672

    【西武・そごう】わたしは、私。オリジナルムービー

    (出典 Youtube)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【炎上!!!】西武そごうのCMがネットで炎上・・・動画あり フェミの皆さんブチ切れ】の続きを読む



    (出典 img.phoenix.webcrew.co.jp)



    1 あしだまな ★ :2018/12/26(水) 15:24:41.45

    高齢者とみられる人物の運転する乗用車が時速40キロ前後で歩道を走行する動画が
    ツイッター上にアップされ、話題になっている。

    投稿者は朝日新聞の取材に対し、宮崎県延岡市無鹿町の国道388号で25日午後2時20分ごろに撮影したと説明している。

    県警延岡署は26日朝に通報を受けたといい、調べ始めた。車のナンバーなどから運転者の特定を急いでいるという。投稿者によると、当時、歩道には歩行者もいたという。朝日新聞の取材に、現場に近い延岡市内の住民は「歩道を走る車は市内のあちこちで何度か目撃したことがある」と話している。


    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1077435788319547392/pu/vid/720x1280/W6vXFngosAW8uH4t.mp4

    http://news.livedoor.com/article/detail/15794340/


    【【驚愕】歩道を車でシレーっと爆走する高齢者!!!動画が話題に】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ばーど ★ :2018/12/20(木) 10:59:33.32

    2018年12月18日 19時44分
    顔に落書きされ号泣する女子中学生の動画がSNSに投稿され物議を醸している。この女子生徒が通う中学校は取材に対し、「いじめはなかったと認識している」と説明した。

    動画は、部屋で泣いている女子生徒を撮影したもので、撮影者をあわせて他に3人の女子生徒がいた。泣いている女子生徒の額には「卍」の記号、右頬には性的な言葉の落書き。女子生徒が泣き続ける中、周りの女子生徒はカメラを近づけて落書きをアップしたり、「おでこに卍」と歌うなど茶化し続けていた。SNSではこの行為に対して、「重大ないじめ」「自然に涙出てきました酷すぎる」「被害届出さないとダメ」といった批判が殺到している。

    この女子生徒が通う中学校は取材に対し、「動画に映っているのは生徒で間違いない」と回答。17日に事実確認を行った結果、「学校側としてはいじめはなかったと認識している」と説明した。中学校によると、動画は昨年の冬に撮影されたもので、化粧をして遊んでいる中で落書きし、クレンジングクリームがなくなったと嘘をつくドッキリだったという。動画には映っていないが、生徒らはその場でドッキリだと明かして仲直りしたとのこと。保護者にも説明して納得してもらっているとした。

    ただ、いじめはなかったとしても行き過ぎた部分があったとして、中学校はこの行為に関係した生徒を指導。今後については、SNS使用の注意点について指導していくとともに、動画が拡散したことを踏まえ、子どもたちを守るために関係各所と協力するとしている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15759077/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545229449/
    2018/12/19(水) 14:10:26.02


    【【悪質】おでこに卍 顔に落書きされ号泣する女子生徒の動画が拡散… 中学校「いじめではなくドッキリ」「SNS使用の注意点を指導する」】の続きを読む

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