もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:生活 > コンビニネタ


    セブン-イレブン(英: 7-Eleven)は、アメリカ合衆国発祥のコンビニエンスストアである。日本においてはコンビニエンスストア最大手であり、チェーンストアとしても世界最大の店舗数を展開している企業である。 日本では、株式会社セブン&アイ・ホールディングスの子会社である株式会社セブン-イレブン・ジャパン(英:
    138キロバイト (19,212 語) - 2019年9月11日 (水) 12:32



    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)


    今度は売れ売れ詐欺ですかww

    1 サーバル ★ :2019/09/11(水) 21:30:49.24

    セブン本部が「おでん無断発注」
    オーナー、公取委に違反申告

     セブン―イレブン・ジャパン本部の社員が、店舗に無断でおでんなどを発注したのは独禁法違反に当たるなどとして、宮城、千葉、東京、京都、大阪の5都府県のセブン店舗オーナー5人が11日、公正取引委員会に一斉に申告した。

     申告書などによると、店舗にアドバイスをする本部社員が8月、東京都内の店舗事務所の端末でおでんを無断発注し、気付いたオーナーが取り消す事案があった。京都府の店舗では2015年、本部社員に酒や栄養ドリンクなど約15万円分を勝手に発注された。

     あるオーナーは「売上目標達成のため、不在時を狙って勝手に発注される」と憤っている。
    https://this.kiji.is/544467268654695521


    【【勝手に発注】セブンイレブン本部、おでんを「無断発注」 】の続きを読む



    (出典 oki.ismcdn.jp)


    日曜休みのコンビニ?斬新ww

    1 アンドロメダ ★ :2019/08/23(金) 17:36:43.99

    自主的に24時間営業を短縮したセブン―イレブン東大阪南上小阪店(大阪府東大阪市)のオーナー、
    松本実敏さん(57)が9月から日曜日を定休日にするとセブン―イレブン・ジャパン本部に通告したことが22日、分かった。

    人手不足を理由としている。本部側は慰留した。
    セブン加盟店は年中無休が前提で、定休日を導入すれば異例となる。

    松本さんによると通告は22日。本部側は契約違反だと指摘し、人員を派遣すると提案した。
    松本さんは、派遣にかかる金銭的負担を理由に断った。
    共同通信の取材に「バイトも集まらず、定休日を設けないと店が回らない。自分が先行事例となりたい」と話した。

    https://this.kiji.is/537229075342427233


    【【やり過ぎ感ww】時短営業した大阪のセブン・イレブン・オーナー、今度は日曜日を定休日にすると本部に通告】の続きを読む


    株式会社セブンペイ(英語: Seven Pay Co., Ltd.)は、スマートフォン決済サービス7pay(セブンペイ)を提供する企業。 セブン&アイ・ホールディングス (7&i) グループの企業で、セブン・フィナンシャルサービスとセブン銀行の子会社。 2018年(平成30年)6月14日 - 株式会社セブン・ペイ設立。
    20キロバイト (2,416 語) - 2019年8月12日 (月) 09:26



    (出典 www.ryutsuu.biz)


    軽いねww

    1 スタス ★ :2019/08/15(木) 19:50:33.00

    セブン、全国店主に1万円クオカード ペイ問題のおわび
    朝日新聞デジタル2019年8月15日18時49分
     コンビニ最大手セブン―イレブンの本部が、スマートフォン決済、7pay(セブンペイ)の不正アクセス問題で迷惑をかけたおわびとして、全国の店主に1万円分のクオカードを配る方針を決めた。店への支援は、ほかにも検討中という。

     セブンペイのサービスは7月1日、本部側の主導で全国2万余りの店で始めたが、安全対策が甘く、利用者になりましてログインされる不正アクセスを許した。勝手に入金(チャージ)されて電子たばこなどの代金に使われ、被害は約800人、合計で3800万円に上った。

     本部の親会社は、利用者に不安…
    https://www.asahi.com/articles/ASM8H5RXMM8HULFA01K.html?iref=comtop_8_01


    【【セブンペイのお詫び】セブンイレブン 全国の店主に1万円クオカード配布へ 】の続きを読む


    株式会社セブンペイ(英語: Seven Pay Co., Ltd.)は、スマートフォン決済サービス7pay(セブンペイ)を提供する企業。 セブン&アイ・ホールディングス (7&i) グループの企業で、セブン・フィナンシャルサービスとセブン銀行の子会社。 2018年(平成30年)6月14日 - 株式会社セブン・ペイ設立。
    17キロバイト (1,942 語) - 2019年8月1日 (木) 06:44



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    他のペイは大丈夫なの?

    1 スタス ★ :2019/08/01(木) 15:03:29.70

    セブンペイ(2019年7月1日 - 2019年9月30日)


    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48056870R00C19A8MM0000/
    スマホ決済「セブンペイ」 9月末で終了

    2019/8/1 12:53日本経済新聞 電子版

    セブン&アイ・ホールディングス(HD)は、スマートフォン決済サービス「セブンペイ」を9月末で終了する方針を固めた。1日午後に都内で開く記者会見で発表する。同サービスは7月1日から始めたが、何者かに不正利用される事件が発生。セキュリティー対策には時間がかかり、信用回復も難しいことから撤退を決めた。

    9月末でサービスを終了し、10月1日以降、残高が残っている利用者には返金対応する。IT(情報技術)や…


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190801/k10012017081000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
    「7pay」9月末で終了へ
    2019年8月1日 14時09分スマホ決済
    スマートフォン決済のサービス、「7pay」の不正利用を受けて、「セブン&アイ・ホールディングス」は、このサービスを9月末で終了する方針を固めました。

    コンビニ最大手「セブン‐イレブン」が先月から始めたスマートフォン決済サービスの「7pay」をめぐっては、サービス開始の翌日から何者かに不正にアクセスされて、クレジットカードなどから勝手にチャージされ、商品を購入される被害が相次ぎました。

    被害を受けたのは先月29日の時点で、およそ800人、金額にして3800万円余りに上ることが確認されています。

    この問題をめぐっては、サービスの登録や利用をする際に本人かどうかを段階を踏んで確認する「2段階認証」の仕組みを当初、導入していなかったなど、セキュリティーの甘さが指摘されていました。

    こうした中、「セブン&アイ・ホールディングス」は、「7pay」のサービスを9月末で終了する方針を固めました。

    今のままサービスを継続するのは困難だと判断したものと見られます。

    会社側は1日午後3時から都内で記者会見を開き、不正利用が相次いだ原因やサービス終了という決断に至った背景などについて説明することにしています。


    ★1 2019/08/01(木) 12:52:29.19

    前スレ
    【速報】セブンペイ、9月末で終了 午後から会見し正式発表★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564636213/


    【【サービス継続を断念】セブンペイ、9月末で終了 15:00から会見し正式発表】の続きを読む



    (出典 www.kanko-ogano.jp)


    またネガティブイメージがついちゃうww

    1 ばーど ★ :2019/04/10(水) 12:33:59.10

    閉店の午後3時となり、「セブン―イレブン東日本橋1丁目店」のドアは手動で閉められていた=2019年3月31日午後3時3分

    (出典 www.asahicom.jp)


     コンビニのビジネスモデルが揺らいでいる。24時間営業に加え、大量出店も岐路を迎えた。郵便局の2倍以上もの店が国内にひしめき、看板が同じ店も交えて客や人手をとりあう。コンビニは「飽和状態」を迎えたのか。

     3月31日、オフィスビルやマンションが並ぶ一角にある「セブン―イレブン東日本橋1丁目店」(東京都中央区)が営業を終えた。

     9年続いた店だが、「セブンがセブンをつぶした」と店主だった男性(60)は話す。店から200メートルほどの間にセブンが他に4店舗、他のチェーンも3店舗。後からセブンができて売り上げが激減した、という。

     親から引き継いだ酒屋と不動産屋をたたんでコンビニ経営を志し、2010年に本部から提案されたこの場所で開業した。近くに2店のセブンがあったが、売り上げは好調だった。

     暗転したのは13年。すぐ近くの別チェーンのコンビニがセブンに代わった。「本部に新店舗を近くに出すと言われたら、嫌だと思ってもわかりましたと言うしかない」と男性は言う。地域の人口は増えていたが、1日の売上高は大幅に落ち、アルバイトの奪い合いで時給を上げざるを得なくなった。店は赤字になり、借金が増えていった。

     人件費を抑えるため、自身や妻、当時高校生だった長男が勤務に入り、長時間勤務が常態化した。食事はもっぱら賞味期限切れの弁当。妻は「廃棄の弁当を食べる生活で人生が終わる」と、こぼすようになった。 翌14年9月、長男は19歳で自らの命を絶った。遺書はなく心の内はわからない。だが、男性とともに長男もアルバイトの欠勤の穴埋めに追われており、「金銭的な理由で大学をあきらめ、勤務も忙しくつらかったんだと思う」と男性は悔やむ。

     加盟店の契約期間内での解約は高額の違約金が発生する可能性があり、閉店に踏み切れず、経営努力を続けたが収支は改善しなかった。男性は次第に追いこまれた。

     セブン&アイ・ホールディング…残り:1715文字/全文:2502文字

    2019年4月10日05時00分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM49566VM49ULFA01P.html?iref=comtop_8_03

    ★1が立った時間 2019/04/10(水) 10:30:27.10
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554863221/


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