ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
163キロバイト (21,444 語) - 2018年10月16日 (火) 04:28



(出典 kyun2-girls.com)



1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/28(日) 08:37:56.73 ID:CAP_USER9.net

今年3月、オフィス北野を退社し、新たに立ち上げた会社『T.Nゴン』に移籍したビートたけし(71)。

独立したことで映画製作からは一歩距離を取った格好だが、レギュラー番組を6本も抱え、精力的に仕事をこなしている。

しかし、プライベートでは、たけし軍団のメンバーや若手芸人、俳優らと飲み歩くこともなくなり、「セミリタイアするのではないか……」との話も出ている。そんなたけしに、「声が出なくなった」と心配の声が関係者から上がっている。

2017年10月に爆笑問題が所属する事務所のお笑いライブ『タイタンライブ』に「立川梅春」の高座名で出演した、たけしだが、

「約25分、落語を披露したんですが、全盛期のキレとはほど遠く、言葉に詰まったり、息切れするなどしていました」(ベテラン放送作家)

との衝撃的な目撃談も、すでに出ている。

「90年代後半に、たけしさんはファンだという女子医大生に〝姉ちゃん、いい医者になりなよ?と声をかけたことがあったんです。
ところが、その女性が医者になって、2005年頃に偶然再会。現在、彼女はたけしさんの主治医になり、健康管理に務めているといいます。たけしさん自身も、体の大きな〝変化?に気づいているようです……」

たけしに近い関係者は、こう心配する。その一方で、

「最近のたけしさんは、語尾が不明瞭で何を言っているのか分からないこともしばしば。言葉が聞き取れないため、テロップが入れられないことがあるんです」

こう嘆くのは、ビートたけしが出演する番組を長年手がける番組制作ディレクターだ。続けて、「最近は急に感情的になったりするので、現場はヒヤヒヤしています」(前同)

2015年には番組で共演したライターに、勘違いで「おまえ、なんか俺の悪口、週刊誌で書いていたらしいな。よく俺の番組出てこれたな?」と、アウトレイジばりの怖さで詰め寄ったこともある。

どうやら〝感情?のコントロールがうまくできていないようだ。

これは病気の兆候か。産業医で、「下村労働衛生コンサルタント事務所」代表の下村洋一氏が解説する。

「隠れ脳梗塞は無症候性脳梗塞と言って無症状ですが、一過性脳虚血発作(TIA)の場合は、脳内で一時的に血流が悪くなって血栓ができ、
一過性脳虚血発作を起こした結果、呂律が回らない、思うように言葉が出てこない、顔面麻痺のように顔が歪んでしまうといった予兆が見られます」

しかし、あくまで一過性なので症状が収まり、本人に脳梗塞の自覚がなく治療しないこともあるという。

「その結果、このTIAを何度も繰り返して、ついに本格的な脳梗塞を起こした典型的パターンが田中角栄元首相です。
TIAは、それが脳のどの場所で起きたかで予兆の出方が異なります。
記憶などを司る脳の側頭葉だと認知症のような物忘れ、前頭葉だと性格を司る部分なので怒りやすくなるなど性格の変化として表れる場合もあります。
たけしさんがもし、こうした症状が出ているなら心配です。一度、精密検査したほうがよいかと思います」(前同)

10月29日発売の『週刊大衆』では続けて、71歳のたけしを襲う脳梗塞の前兆について特集している。

http://dailynewsonline.jp/article/1551131/
2018.10.28 07:30 日刊大衆


(出典 Youtube)

浅草キッド(ビートたけし)


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