もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:ニュース > 詐欺



    (出典 dime.jp)


    見えない相手への商売はこわい

    1 記憶たどり。 ★ :2019/10/28(月) 16:26:08.74

    https://www.sankei.com/premium/news/191028/prm1910280002-n1.html

    商品の配達時に代金と引き換える「代引き」サービスをめぐるトラブルが目立っている。
    注文した利用者が、商品が届いたのに「気が変わった」と受け取りを拒否する悪質なケースもあり、
    店側の経営を圧迫している。自宅で簡単に買い物できるインターネットショッピングの利用世帯は4割に迫る勢いだが、
    モラル低下もあり、サービス中止に踏み切る企業も出てきた。

    「気が変わった」

    雑誌で何度も取り上げられるなど話題のチーズタルト専門店「リトルローザンヌ」(岡山県)も、代引きに頭を痛めている店の一つだ。
    《気が変わった》《お金がない》《忘れていた》。さまざまな理由を並べ立て、受け取りを拒否する注文者たち。
    その数は月40件ほどに達することもあるという。

    タルトは賞味期限が短く、返品されたものは廃棄せざるを得なくなる。さらに本来かかるはずのない返却時の送料も
    負担しなくてはならず、渡辺昭太専務は「(代引き拒否による)損害は小さくない」と語る。

    ただ、代引きはクレジットカードを持たない人やコンビニエンスストアで決済しようにも近くにコンビニがない地域に住む人も
    利用できるため、人気が高い。渡辺専務は「店側は弱い立場。止めようにもやめられない」と訴える。

    「やめたらストレス減った」

    公正取引委員会で勤務経験がある、あさひ法律事務所の山本陽介弁護士によると、代引きを拒否した場合、
    法律上は注文した側に商品返品に際して発生した余分な送料を負担する義務が生じる。ただ回収には手間とコストがかかり、
    「泣き寝入りせざるを得ないのが実情」という。

    こうした中、代引きサービスそのものを止める企業も出始めている。

    玩具大手バンダイは8月23日から、公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で取り扱っている商品の一部について、
    代引きなどの後払いの中止に踏み切った。理由について「代金引換時の不正行為や後払い決済での規約違反行為などの
    悪質な迷惑行為が発生している」ことを挙げている。

    《ネットショップ勤務だけど代引きやめた。多少注文は減ったが余計なコストもストレスも減った》
    《先月10回連続の代引き受け取り拒否にとうとうキレてやめてしまいました》

    バンダイ同様、ネット上には代引きサービスをやめたことをうかがわせる事業者のものとみられる書き込みが散見される。

    自宅で簡単に買い物ができるネットショッピングは、すっかり一般的になった。総務省の家計消費状況調査によると、
    平成14年のネットショッピング利用世帯は5・3%だったが、30年には39・2%と8倍近くに増加している。
    こうした半面、店に足を運ぶ必要がなく、指先一つで簡単に注文が完了する手軽さが代引き拒否の温床にもなっているといえる。

    山本弁護士は、「受領を拒否しても代金支払い義務を免れるわけではないことを、消費者に一層周知していく必要がある」と強調した。


    【【大迷惑】気が変わった、お金ない・・・。通販で「代引き」を頼んで受け取り拒否のトラブル相次ぐ】の続きを読む



    (出典 frame-illust.com)


    できるかな?ていう好奇心かな

    1 シャチ ★ :2019/09/06(金) 18:30:39.40

    レジ打ち中に記憶した客のクレジットカード情報を悪用し、インターネット通販で買い物をしたとして、警視庁深川署は6日までに、詐欺などの疑いで、東京都杉並区浜田山、パート谷口祐介容疑者(34)を逮捕した。

     深川署によると、東京都江東区内の大型商業施設でレジ打ちを担当。買い物客からクレジットカードを預かった際に氏名やカード番号などを瞬時に暗記し、その情報を使ってインターネット通販で買い物を繰り返していたとされる。谷口容疑者のノートには1300件以上のカード情報がメモされており、関連を調べる。

     昨年5月、カード情報が不正利用されていると署に相談があった。

    ソース 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000172-kyodonews-soci


    【【驚愕の記憶力!】レジ打ちのバイト中に顧客のクレカ情報を瞬時に暗記し、ネット通販で買い物…34歳パート男を逮捕】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    そんなに人気商品なのかな?

    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/01(月) 21:07:15.12

    https://www.j-cast.com/2019/07/01361515.html?p=all

    自身の菓子店で作ったどら焼きが、無断でアマゾン(Amazon)に売られているとして、
    1922年創業の老舗和菓子店「木挽町よしや」(東京都中央区)が憤りの声を上げている。

    木挽町よしやが2019年6月27日午前に行ったツイートは、1万以上リツイートされ、
    その後アマゾンの商品ページは削除された。J-CASTニュース編集部では、店側に電話取材した。

    ■5個入り700円→約5000円で販売

    木挽町よしやの担当者は6月28日、取材に対して、同店のどら焼きがアマゾンで売られているのを、27日午前中に見つけたと話した。
    特定のキーワードを登録するとメールで知らせてくれる「Googleアラート」を通じて発見。担当者は「ほかのお店とかに卸したことないのに、
    アマゾンのところに出ていたので驚いて、ツイッターに上げた」と振り返る。

    見つけた時の気持ちについて、「買われているお客様に申し訳ない。すごい残念」と落胆。アマゾン側に連絡したが、
    「お店の名前とかで商標登録はしてないので、商品名にうちの名前が出ているだけでは、取り下げることが難しいのは現状らしい」という。

    「販売元は、実在するかしないかわからないお店が出している。お客さんが見ると、完全に木挽町よしやがアマゾンと契約をして、
    どら焼きを販売しているように見えますよね。そこが一番の問題です」(担当者)

    金額も本来、5個入りで700円なのが、約5000円で売られていたことについても、「問題だと思います」と訴える。

    ■28日夕にアマゾンから「削除しました」と連絡

    アマゾンからは「今回は削除できません」と言われたが、「上司の方とお話して頂いたら、1週間後にちゃんとお返事頂けることになっています」。
    販売元の連絡先と住所について、「全部教えてください」というように伝えても、「プライバシー」などを理由に教えてくれなかったという。

    木挽町よしやの商品は、店頭以外では、基本的に予約で販売している。担当者は、「アマゾンでカートに入れて、すぐパッと買えるっていうのは、
    予約でお待ち頂いてるお客様に申し訳ない」と語っていた。

    編集部では28日、アマゾンジャパン広報部に取材を申し込むと「調査中」との回答を得られたが、28日夕までに商品ページは削除された。
    7月1日、木挽町よしやに再度取材したところ、28日夕にアマゾン側から「(商品ページを)削除しました」という連絡があったと語った。
    理由については、明言していなかったという。なお担当者は、相手の連絡先を見つけるため、どら焼きを注文済みで、4日に届く予定だという。


    木挽町よしや ・ 甘味よしや @kobikicho_y
    https://twitter.com/kobikicho_y
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【転売されて大激怒】どら焼きがアマゾンで転売されて和菓子店が大激怒。抗議で商品ページ削除、更に転売者を突き止めるため注文済み】の続きを読む



    (出典 j-town.net)


    問題ないわけないだろ!!

    1 Hikaru ★ :2019/05/29(水) 08:17:52.57

    うわさ信じ、衣装代払わず 北九州成人式、相次ぎ提訴
    産經新聞 2019.5.29 07:52
    https://www.sankei.com/affairs/news/190529/afr1905290006-n1.html

     派手な衣装の成人式で知られる北九州市で、「衣装代を払わなくてもよい」という誤ったうわさが広まったことから、踏み倒せると信じた新成人の支払い拒否が増え、
    貸衣装店が相次いで訴訟を起こす事態になっている。
    店側は「成人のスタートに汚点を残さないで」と呼び掛ける。

     北九州市では近年、一部の新成人が金や銀の羽織はかま、真っ赤な着物といったいでたちで成人式に出席。
    人気なのは小倉北区の貸衣装店「みやび」だ。今年は、福岡県外用も含めて約800人分を手掛けた。

     ところが、店側によると、6~7年前から不払いが始まった。うわさの出どころは不明だが、一部の客は
    「先輩も払っていないが問題ないと聞いた」などと話し、支払いを拒否したという。不払いはこれまでに約200件に上る。

     悩んだ店側は、平成29年から弁護士を通じて交渉し、連絡が取れないなどやむを得ない場合に限って裁判で支払いを求めている。
    提訴したのは今年3月までに約30人、請求額は計約900万円という。小倉簡裁では現在も複数の訴訟が続く。


    【【衣装代踏み倒し】北九州成人式、衣装借りて支払いせず 「先輩も払っていないが問題ないと聞いた」】の続きを読む


    詐欺。「振り込め詐欺」と「振り込め類似詐欺」に分類される。 振り込め詐欺 オレオレ詐欺 還付金詐欺 架空請求詐欺 融資保証金詐欺 振り込め類似詐欺 金融商品等取引 ギャンブル必勝情報提供 異性との交際あっせん 特殊詐欺を助長する犯罪 詐欺師とは、詐欺
    21キロバイト (3,012 語) - 2019年3月23日 (土) 07:34



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    気づかないものなんだね

    1 靄々 ★ :2019/05/25(土) 04:48:59.48

    新潟の70代男性、特殊詐欺で2450万円被害 所持金尽きるまで電子マネー購入

     新潟県警小出署は24日、同県魚沼市在住の70代の自営業の男性が特殊詐欺で約2450万円をだまし取られたと発表した。所持金が尽きるまで、電子マネーのプリペイドカードを買わされ、記載番号を1000回近くメールで送信させられていたという。

     小出署によると、昨年12月上旬ごろ、男性の携帯電話に「数億円の支援金を得る権利に当選した」という趣旨のメールが届いた。男性が「お金がほしい」と返信したところ、連日「金を受け取るためには登録手数料が必要」などとメールが届くようになった。男性はその都度、指示されるままにコンビニエンスストアなどでプリペイドカードを購入し、記載番号を計1000回近くメールで送信し続けた。

     男性は1人暮らしで、度重なる要求も不審に思わなかったが、今月13日、所持金が底を尽き弁護士に相談し被害が発覚した。

     県警によると、今回の被害額は、統計を取り始めた2014年以降、電子マネーを利用した特殊詐欺被害の中では県内最高額。【北村秀徳】

    新潟県警本部=新潟市中央区で2019年2月22日、堀祐馬撮影

    (出典 cdn.mainichi.jp)

    https://mainichi.jp/articles/20190524/k00/00m/040/258000c
    毎日新聞2019年5月24日 21時14分


    【【所持金尽きて・・】70代男性、特殊詐欺で2450万円被害 電子マネー購入→記載番号を1000回近くメール送信、所持金尽きるまで】の続きを読む

    このページのトップヘ