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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:ニュース > 驚きのニュース



    (出典 hobbytimes.jp)



    1 さやか ★ :2019/01/02(水) 08:44:06.01

     年の瀬を迎える頃になると、多くの人々は、忙しないながらも、やがて訪れる新しい年の幕開けを前に、どこか浮かれた心持ちになるものであるが、そうした年の瀬に際して、かつては“浮かれた心持ち”どころではない乱痴気騒ぎを引き起こしていた人々も、少なからず存在していたようだ。

    「なにせこの村の連中どころか、隣近所の集落からもゾロゾロと集まってきたほどだからね。さすがに今じゃそういうこともないけどさ、当時は相当なものだったよ」

     かつて、東北地方のとある寒村で行われていたという年越しの儀式についてそう語るのは、現在も当地に住み、アスパラガス農家を営んでいるという石川義家さん(仮名・81)。石川さんの話によると、日本全国の人々の多くが、除夜の鐘に耳を傾けている大晦日の深夜に、当地の人々は俄かに信じ難い酒池肉林の宴を催していたのだという。

    「毎年さ、大晦日になるとね、村はずれの天神様……ああ、あそこ。あそこに山のちょこっとへこんで、屋根みたいなのが見えるところがあるだろ? あそこにね、天神様があるんだけれどもさ、あそこにね、みんな集まるの。けど、お寺さんじゃないものだから、除夜の鐘なんかなくてね、みんな酒や肴を片手に集まってきて、まあ、宴会みたいなのをしながら、年が明けるのを待つわけだ。んでもって、年が明けたってなると、みんなまっ裸になってね、誰彼構わずに交わるっていう。そういう儀式だね」

     大晦日の宵の口に、同村をはじめ、近隣の村々からも集まった多くの男女は、持参した酒や肴で宴会をしつつ日付が跨ぐ瞬間を待ち、年が明けた瞬間に、一斉に脱衣。後はそれこそ大規模な乱交パーティとも言うべき光景が展開されるのだという。

    「そんでもってね、それがひと段落つく頃にはさ、ちょうどあっちの山の方から初日の出が出てくるの。そしたらみんな“コト”をやめてね、裸でお天道様の光を浴びる、と。そういう儀式だわね(苦笑)」

     宵の口から宴会を開くところまでは良しとしても、年明けとともに乱交パーティじみた行為を行い、初の日の出を“全裸”で拝む―現代の我々からすれば、彼らがかつて“当たり前のこと”として考えていたこの儀式は、とても正気の沙汰とは思い難い“奇習中の奇習”ともいうべき代物だ。

    「まあね、さすがにそういうことも随分と昔になくなってしまって、今じゃ家で紅白なんかを観ながら過ごすけどもさ、私なんかみたいに、いい時代を知ってる人間からすると、本当に味気ない年の瀬になっちまったよ」

    「年越し」という言葉を聞くと、多くの人々が、NHKの紅白歌合戦を観たり、年越し蕎麦を食べたりといった、ステレオタイプなイメージを抱きがちだが、この世の中には、当地の人々に限らず、そうした平凡な年越しとは一線を画す年越しを行う人々も、かつては思いのほか多く、存在していたのかもしれない。
    (取材・文/戸叶和男)

    タコソース
    https://tocana.jp/i/2018/12/post_19156_entry.html


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    (出典 tblg.k-img.com)



    1 プティフランスパン ★ :2018/12/31(月) 10:34:47.82

    masaki2018.12.30
    http://buzz-plus.com/article/2018/12/30/carlos-ghosn-donbei-new-years-eve/

    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    自動車メーカー「日産自動車」のカルロス・ゴーン氏が東京地検特捜部に逮捕され、世間を賑わせている事件は、日本のみならず海外でも大々的に報じられている。カルロス・ゴーン氏は、部屋に暖房もない東京拘置所で日々を過ごしているとされているが、保釈される気配はない。

    ・リーズナブルで美味しい「どん兵衛」を食べる
    そんなカルロス・ゴーン氏の年越し蕎麦が「どん兵衛」であることが判明。いつもは高級蕎麦屋の年越し蕎麦を食べる習慣があったかもしれないが、2018年の年越し蕎麦はリーズナブルで美味しい「どん兵衛」を食べることになるようだ。

    ・大みそかの食事だけ「どん兵衛」
    東京拘置所では、12月31日に年越し蕎麦として「どん兵衛」をふるまっている。普段は「どん兵衛」のような贅沢な料理を出すことはないが、大みそかの食事だけ「どん兵衛」を食べさせているのだ。

    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    ・カルロスゴーン氏は麺類が好き
    よって、2018年12月31日に東京拘置所にいるカルロス・ゴーン氏は年越し蕎麦として「どん兵衛」を食べることになる。もちろん、カルロス・ゴーン氏が食べることを拒否すれば別だが、カルロス・ゴーン氏は無類の麺好きであり、日々ラーメンを食べていると言われている。よって「どん兵衛」の摂取を断る可能性は低い。

    ・日本の法務省は非常に優しい?
    「どん兵衛」は、うどんもそばも昭和時代から愛されている人気食品だ。「どん兵衛は毎日食べても飽きない」という人もいるくらいの人気っぷりだ。そんな美味しい「どん兵衛」を東京拘置所で食べられるのだから日本の法務省は非常に優しいのかもしれない。

    (出典 cdn.buzz-plus.com)


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    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 Witch hazel ★ :2018/12/23(日) 18:47:30.23

    兵庫県尼崎市の26歳の女が16歳の男子高校生を自宅に泊め、誘拐した疑いで逮捕されました。

    警察によると、22日午後4時ごろから23日午前5時ごろにかけ、尼崎市に住む26歳の女が未成年と知りながら16歳の男子
    高校生を自宅に招き入れました。

    女は未成年者誘拐の現行犯で逮捕されました。

    2人は交際関係にあったということです。

    ことし9月ごろから男子高校生の母親が「学校にあまり行っていない」と警察に相談していて、23日未明にも「息子が帰ってこ
    ない」と通報したことで事件が発覚しました。

    女は「私の家に泊まっていたのは間違いない」と容疑を認めているということです。

    関西テレビ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-18390505-kantelev-l28


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 みんと ★ :2018/12/22(土) 21:31:33.15

    川崎市消防局は22日、麻生消防署柿生出張所(同市麻生区)の救急車が、出動先で意識を失って倒れていた搬送対象の50代男性に接触し、けがをさせたと発表した。男性は左足甲を骨折する軽傷。

     市消防局によると、同日午前0時10分ごろ、神奈川県警麻生署柿生交番(麻生区上麻生)から「交番前で男性が倒れ、酩酊(めいてい)状態で意識がない」などとする搬送要請があり、救急車が出動。現場で道路脇に車を寄せた際、あおむけで倒れていた男性の左足を左後輪でひいたという。

     運転していた50代の男性隊員は「目視で確認していたが、当たってしまった」と話しているという。事故後は別の救急車が男性を近くの病院に搬送した。

     事故を受け、同市の原悟志消防局長は同日、「深くおわびし、事故防止対策を徹底して再発防止に努める」などとコメントした。

    産経ニュース 2018年12月22日 18時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15779315/


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    (出典 viera.space)


    美味しくないってこと?

    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/07(金) 11:43:05.17

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000673-zeiricom-soci

    コリアンタウンの新大久保(東京都新宿区)で、住民がゴミのポイ捨てに悩まされている。
    商店街だけでなく、環境美化を図る新宿区も危機感を強めている状況だ。
    主因は、韓国グルメ「ハットグ(チーズドッグ)」の食べ残しや食べた後のポイ捨て。
    地元住民は「インスタ映えだか何だか知らないが、写真だけとってひと口食べてポイ捨てする若者もいた。迷惑だ」と憤る。

    ●「ハットグ」のゴミ、自販機の下にも

    ハットグ(400円程度)は、ソーセージの代わりに大量のチーズが入っており、韓国版アメリカンドッグとも呼ばれる。
    食べるときにチーズが長く伸びるのが特徴で、「インスタ映え」するとして若者を中心に人気。現在、新大久保では約20のハットグ店があるという。

    12月上旬、記者が実際に付近を歩いて確認したところ、狭い歩道でしゃがんで食べるひとだけでなく、
    自動販売機の下に捨てられた食べ残しもあった。ハットグ店では店前にゴミ箱を設置し、
    店員が「並ぶ時に横に広がらないでください」「そこでは食べないでください」などと呼びかけているが、
    大量に押し寄せる客のすべてに注意するのは難しそうだった。

    また、この問題を12月3日に報じた情報番組「モーニングショー」(テレ朝系)では、実際にポイ捨てする
    男性2人組に取材班が注意したところ、「じゃあいいっすよ」などと逆ギレされていた様子が流されていた。

    ●年配者のポイ捨ても

    新大久保商店街振興組合では月に数回、清掃活動をしたり、一部のハットグ店では店員が周辺のゴミ拾いなどをしたりしているが、
    労力は限られており対応には限界があるという。商店街振興組合の事務局長は取材に、「みなさんのマナーに呼びかけるしかない」と話した。

    さらに、インスタ映えを求めてやってくる若者だけでなく、年配のひとによるポイ捨ても確認されているという。事務局長は
    「本来、日本人のマナーは素晴らしく、世界に誇れるもののはず。どこへいってしまったのか。その精神をどうか取り戻してほしい」と求めている。

    ●新宿区、店舗にゴミ箱設置を依頼

    新宿区も新大久保の状況に懸念を抱いている。今年に入り、新大久保でハットグ人気が膨らむのにつれて、
    「ゴミが散乱している」「自販機の脇に捨てられている」などの住民からの苦情が増えたという。
    このため新宿区の担当者は、食べ歩き可能なものを売っている店舗をまわって、客への啓発や店前でのゴミ箱設置を依頼した。
    新宿区の多文化共生推進課は、「店側に聞いたり客の動向調査をしたりしていると、マナー違反をしているのは多くが日本人のようだ。
    ポイ捨てはしてはいけないというマナーは当然わかっているはず。ゴミが落ちているとそこに捨てられやすいという問題もある。
    新大久保が汚いというイメージをもたれることがないようにしていきたい」としている。

    商店街振興組合では、新宿区に対し、清掃サービスなど人的支援をしてもらいたい考え。この点について、
    新宿区の多文化共生推進課は「当然コストとして、税金を投入するべきかどうかという問題になってくるので簡単な話ではない」と難色を示す。


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