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    カテゴリ:女性アイドル > 欅坂46



    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/14(月) 21:45:38.98 ID:6PXQVEWJ9.net

    現在、大きな話題になっている『NGT48』山口真帆が襲撃された事件。山口がグループ内に“犯行をそそのかした犯人”がいることや、運営に事件をもみ消されそうになったことを示唆し、業界全体を揺るがす大事件となった。

    NGT48運営がきちんとした対応を示せないまま混乱が続き、AKBグループ全体の実質No.1の指原莉乃が、ツイッターとワイドナショーでNGT48運営を厳しく批判し、
    そのほかの現役メンバーや卒業メンバーからもさまざま意見が表明されるというAKBグループ史上始まって以来の大混乱となった。

    結局、1月14日未明にNGT48劇場支配人だった今村悦朗氏が異動となり、新たに早川麻衣子氏が劇場支配人に、岡田剛氏が副支配人に就任することが文書で発表された。

    また同日、秋葉原の神田明神で行われた AKBグループの新成人お披露目式のあと、AKS運営責任者で取締役の松村匠氏と早川氏、岡田氏が記者会見を行って、今回の問題について謝罪と説明を行った。

    その説明によれば、今回の今村氏の異動は、騒動の責任をとっての更迭ではなく、AKSの通常の人事異動であるとのことだった。
    プロデューサーの秋元氏と古くから関係が深いと噂される今村氏に配慮したような説明で、山口真帆に名指しで非難された当事者であるにも関わらず、今村氏は一度も釈明も顔出しもしないまま雲隠れした格好だ。

    また、NGT48メンバーの関与については、警察に送致されていないということは、犯罪に関わっていないとAKS側は説明した。

    しかし、当初NGT48運営が発表した

    メンバーの関連性においては、メンバーの1名が、男から道で声をかけられ、山口真帆の自宅は知らないものの、推測出来るような帰宅時間を伝えてしまった

    という文章と、帰宅時刻を教えたメンバーと自宅の場所を教えたメンバーがいるという山口真帆の主張との食い違いについての説明はなかった。また、当初の文章はサイト上からなんの説明もなく消滅している。

    ネットで、関与したメンバーとして ネットで名指しされている2人はツイッターで否定を行ったが、そのうちの1名は、犯行グループとの関係を示す証拠がネットでいくつも指摘されている。

    >山口が最近、ツイッターのフォローを外している

    >真面目を主張する山口に対して、「真面目は偉いと思うけど、真面目=成功ではないと思う」と暗に反論

    >実行犯が不起訴処分になった直後に、「大丈夫だった笑ほんと焦った笑」とSNSを更新

    >SHOWROOM生放送中に実行犯たちが集まって会を開いているというコメントを見て、「私が言い出しっぺなのに」(SHOWROOMを始めてしまった)と発言

    などといったものがある。

    こいつらロクなもんじゃねえ?
    上記メンバーと繋がっているとされる実行犯Kは、保釈になったあとに「新潟県警のマッポが二人来たけど、結局なにも言えず」「新潟県警、ガチで弱ええ」と勝利宣言しているとされた動画が流通している。

    また、実行犯2名と関係が深いとされるもうひとりの男Iは、以前から「48グループ」「坂道グループ」などアイドルの住所や連絡先を入手し、
    個人情報をファン同士で売買していたやり取りのスクリーンショットがネット上で暴かれている。

    Iのツイッターには、アイドルの自宅と思われるエレベーター内の監視カメラ映像などもアップされていた。ちなみに、Iは『AKB48』『欅坂46』『乃木坂46』で出禁になっているとも自称。
    ネットで批判を受けたIは、一旦はアカウントに鍵をかけたが、その後削除して逃亡。しかし、すぐにツイッターに舞い戻ってきて、別のアイドルの「ハメ撮り動画」で儲けようとうそぶいていた。

    また、Iが『欅坂』寮の周辺を散策していると主張していた時期と、『欅坂』人気メンバーたちが精神的な苦しみを訴え始めた時期も一致するといわれる。

    「ここまでの大事件になったのは、『NGT48』前支配人・今村悦朗氏によるずさんな管理体制でしょうね。山口の告発によると、今村氏は事件を山口の『被害妄想』と片付けようとしたそうです。
    また、今村氏が『犯罪はしててもあいつらかわいいんだよ』と、厄介ファンを擁護するのを直に聞いたと、という過去のツイッターも掘り起こされて出回っています」(芸能記者)

    明らかになればなるほど、嫌な気分になる“襲撃事件”の裏側。ストーカーまがいの犯人グループに、相応の罰が下されることを望みたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1651981/?page=2
    2019.01.14 18:30 まいじつ

    前スレ                   2019/01/14(月) 19:20
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547461257/


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    欅坂46(けやきざかフォーティーシックス、Keyakizaka46)とは、日本の女性アイドルグループである。秋元康のプロデュースにより、2015年8月21日に誕生した。 欅坂46(漢字)、けやき46(ひらがなけやき)の2グループに分かれている。本項ではけやき坂46についても述べる。 欅坂46
    164キロバイト (18,889 語) - 2018年12月11日 (火) 12:38



    (出典 dot.asahi.com)



    1 春の呪い ★ :2018/12/11(火) 12:25:56.51 ID:CAP_USER9.net

    10日放送のラジオ「SCHOOL OF LOCK!」(TOKYO FM)に欅坂46の総合プロデューサーを務める秋元康(60)氏がゲスト出演。グループの今後の展開について語った。

    秋元氏は「まったく分からない。そこが欅の面白いところだと思うんです」と切り出しながら、「先が読めないじゃないですか。だからその一瞬一瞬が欅坂の今なんですよね。それを目撃し続けるしかない。だからメンバーが突然LINEでいろんなことを言ってくる場合もあるし、『卒業したい』と言ってきた子もいるし。だから欅坂が面白い」とコメント。
    常に変化していくグループの展開を自らも楽しんでいる様子だった。

     さらに「悩んだり迷ったり体調がすぐれないから休もうとか、それをすべてさらけ出しながら進んでいる。こんなガチなグループはなかなかない」と秋元氏。センターの平手友梨奈(17)については、「(歌詞の主人公の)『僕』っていうことに対する思いが平手の中にすごくあるので、それと対峙してるのは大変だと思います」と述べ、曲の世界観に入り込む彼女の心境を察した。

     注目が集まる平手の心境について秋元氏は「体調悪いんじゃないか、何か引っかかってる部分があるじゃないかとかみんな心配してくれるんだけど、本人と話すとそのときそのときの精いっぱいをやってるんですよ。決して手を抜いてるとか出来ないとかじゃなくて」と代弁。
    そして「本人の中で『僕』に会えるのかもしれないし、『僕』が遠いところにいるのかもしれない。その迷いも含めて欅坂46の今があると思う」と述べ、彼女の存在がより楽曲にリアリティーをもたらしていると説明した。



     番組中盤で秋元氏は「平手が『聞いてます』って」と明かした。平手は同番組内で放送される「GIRLS LOCKS!」で毎月3週目を帯で担当している。(zakzak編集部)

    http://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/181211/ent1812119528-s1.html?ownedref=not%20set_not%20set_newsList


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    (出典 i2.wp.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/24(土) 02:15:22.32 ID:CAP_USER9.net

    『AKB48』の公式ライバルとして発足した『乃木坂46』に続き、『坂道シリーズ』第2弾として2015年に結成された『欅坂46』。
    爆発的な勢いで一気に大躍進を遂げたが、安定している「乃木坂」と比較すると、その勢いには早くも「陰りが見え始めている」との声も聞こえている。

    今年8月、「欅坂」の1期生として活躍してきた主力メンバーの今泉佑唯が、同グループからの卒業を発表。
    11月4日には最後の握手会を終えて正式に離脱したが、卒業後初の登場となったグラビア誌『blt graph.』では、卒業が不本意であったかのようなインタビュー回答をしたことで物議を醸した。

    また、16日にはグループ公式サイトが、活動休止中だった主力メンバー志田愛佳の卒業を発表。
    さらに、この卒業はたった3行の簡素な短い文章で告示され、明らかに“何かがあった”ことをニオわせていた。

    このように、グループ結成からわずか3年で“すきま風”が吹き荒れる状態と化しているのだ。

    ワンマン体制が崩壊の原因?

    一方の「乃木坂」はというと、最初に主力メンバーが卒業したのは、2011年の結成から5年が経過した2016年。
    この年に深川麻衣が卒業し、以降、17年に橋本奈々未、18年に生駒里奈、19年に西野七瀬(予定)と毎年主力が卒業する形に。
    しかし、どれも長期間活動した後の“円満”な形な上、タイミングを見計らったかのように1人1人丁寧に卒業。
    「欅坂」の雑な卒業とは明らかに異なる。

    ともに秋元康氏のプロデュースで動き出した両グループだが、なぜ両者はここまで対象的な状況にあるのだろうか。
    そこには、グループにおける個人格差が関係しているようだ。

    「『欅坂』は結成時から“エース”として平手友梨奈を過度に神格化し、現在に至るまで“平手一強体制”を敷いています。
    にもかかわらず、平手は握手会を突然ドタキャンするなど自由な行動が目立ち、他のメンバーは公の場で暗に批判するほどギスギスとしていました
    。一方、『乃木坂』は当初こそ生駒のワンマン体制だったものの、他のメンバーも個人で人気を獲得。
    楽曲でもそれぞれにスポットライトが当てられており、メンバー間の格差もさほど大きくありません。
    今は白石麻衣が目立っていますが、ほかのメンバーとは良好な関係を築いています」(アイドル評論家)

    来月には第3弾の『吉本坂46』がデビューを控え、さらには第4弾の始動もウワサされている「坂道シリーズ」。
    果たして「欅坂」の反省を生かすことはできるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1582794/
    2018.11.23 20:31 まいじつ


    (出典 Youtube)

    (欅坂46) - 乗り遅れたバス


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