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    カテゴリ:女性アイドル > 欅坂46


    46と同様、実在するである「けやき」の名を冠する予定だった。画数で運勢を占ってもらう時にスタッフのミスで漢字表記の「」を使ってしまったが、その「欅坂46」という名前が最高の上昇運だったことから、グループ名としてこの漢字表記が使われることになった。 2月22日、乃木坂46の単独ライブ『乃木坂46
    146キロバイト (18,168 語) - 2019年6月6日 (木) 03:31



    (出典 nilcollection.net)


    女のグループは怖いね

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/07(金) 11:03:09.66 ID:3z/EhETF9.net

    ◆ 『NGT48』レベルなのに…『欅坂46』の“報道されない”イジメ問題

    暴行被害を受けた元『NGT48』山口真帆が無事、グループを〝脱出〟して大手芸能事務所入りし、ようやく騒動が鎮火してきた感のある『NGT事件』。
    同事件を巡っては、グループ内でのイジメ疑惑が特に話題となり、元グループリーダーの加藤美南が〝インスタ誤爆〟をやらかし、山口へのイジメがあったことがほぼ決定的となった。

    これにネット上では怒りの声が続出しているが、女性アイドルグループでは、イジメのようなことはどこでも起こっている。
    『欅坂46』は、陰湿な裏の顔が明かされていた。

    去る4月、『週刊文春』が、人気メンバー・今泉佑唯の脱退理由が複数のメンバーからによるイジメだと報じた。
    主犯格は、絶対的エース・平手友梨奈を崇拝する5人のようだ。

    「今泉が体調不良で活動を休んでいるときに、『戻ってこなくていいよ』と連絡があったり、『平手が築き上げた欅をお前が壊している』と面罵されたり、『死ね』という暴言を吐かれたり、所持品を隠されたり、エレベーターに乗せてもらえない、楽屋に入れてもらえないといった、陰湿なイジメの数々があったといいます。
    しかしこれらは、テレビなどのメディアで全く報じられませんでした…」(芸能記者)

    ■ 王道アイドルを馬鹿にする風潮

    同グループでは、以前からギスギスした様子が明らかに見て取れたが、ファンも運営も黙っていたという。

    「欅坂46の冠番組は異様な光景ですよ。頑張ってアイドルらしく振る舞うメンバーを、他のメンバーが冷めた目で見て、誰もフォローしようとしない。
    同番組のMC・土田晃之が、彼女らの異様な雰囲気に半ば諦めたような顔をしながらも、必死に番組を盛り上げようとしているのが印象的でした」(アイドルライター)

    土田は昨年5月のラジオ番組で、「欅坂46」が下積みのないままブレークしたことを指摘した上で、妹分の『けやき坂46』(現・日向坂46)の活動について、「ちょっと下積みがあったから、今、ガンガン頑張ってるし。
    あの子たちは、バラエティーも頑張ろう感がスゴい」と、欅坂46と比較しながら称賛。
    さらに、「周りがどんどん頑張っていく中で、『私たちも何とかしなきゃ』って思って、漢字欅(欅坂46)の方も頑張るかもしれない」と、暗に欅坂46が何も頑張っていないことを示唆したのだ。

    「欅坂内でのイジメ問題は根深く、2017年7月のネット生配信『SHOWROOM』では、長濱ねるが菅井友香からの話を露骨に無視したり、年齢をイジったりして炎上。
    この配信に出演していた他のメンバー・佐藤詩織や斎藤冬優香も菅井を露骨にシカトしていましたね。
    菅井は欅坂46の中では、王道アイドルらしい明るいタイプ。冷めたメンバーの多いグループ内で、彼女をバカにする風潮があったのかもしれません」(同・ライター)

    NGTの事件は大々的に明るみになったが、山口真帆のように苦しんでいるアイドルは、まだまだ大勢いるのだろう。

    まいじつ 2019.06.07 10:30
    https://myjitsu.jp/archives/85427

    (出典 myjitsu.jp)


    【【陰湿イジメ】第二の『NGT48』…『欅坂46』でもイジメ問題は根深く、冠番組は異様な光景 】の続きを読む


    今泉 佑唯(いまいずみ ゆい、1998年9月30日 - )は、日本の女優、タレント、ファッションモデルであり、『ar』のレギュラーモデル、女性アイドルグループ欅坂46の元メンバーである。神奈川県出身。身長153cm。血液型O型。エイベックス・AY・ファクトリー合同会社所属。 2015年8月21日、欅坂46の1期生オーディションに合格。
    15キロバイト (1,911 語) - 2019年4月12日 (金) 13:53



    (出典 news.walkerplus.com)


    セクシャリティー・・・リアル感

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/04/27(土) 10:35:57.62 ID:jVGVO9Zs9.net

    先日当サイトでも報じた、欅坂46の元中心人気メンバーの今泉佑唯(20)の卒業後の“何か憑き物が取れたような”活躍ぶりだが、
    その卒業理由が、現役時代の『壮絶で陰湿なイジメ』が原因であったと文春がスッパ抜いた。

    「今泉をイジメていた5人のメンバーは、全員無名の不人気メンバーばかり。
    絶対エースの平手友梨奈のシンパともいわれるその5人は、運営に押されていた今泉に強烈な嫉妬を覚えイジメに走ったようだ。
    この年代の女性の集団ならアイドルグループに限らず一般社会でも良くあること」(レコード会社プロモーター)

    しかし、当の今泉は、そのイジメによって体調を崩し精神も病み、自殺まで考えていたと報じられた。

    「さすがの文春さんも抑え気味に記事にしているが、実際には、セクシャリティなもっとヤバすぎるイジメもあったと聞いている。
    どちらにしても、これで欅坂もNGTのようにイメージが悪くなったのは事実」(同前)

    文春デジタルでは、あの名物記者が総帥の秋元康氏に、NGTの件ともあわせて、このイジメの一件を直撃取材した動画も配信されていた。

    「秋元さんは終始仏頂面で、相当機嫌が悪い様子だった。その証拠に、その後すぐに欅坂の運営を緊急招集。
    NGTの件では終始冷静だった秋元さんも今回は大噴火だった。近いうちに欅坂の運営会社トップも飛ばされるようだ」(坂道グループを良く知る関係者)

    その現運営会社代表のK氏から、イジメの事実が漏洩しないために個人ブログの検閲までされていたという今泉は、卒業後の関係を拒絶したらしい。
    卒業後、ソニーミュージック系列の欅坂の運営会社を離れ、K氏の影響がまったくおよばないエイベックス系列の秋元氏傘下の会社に籍を置くことになる。

    「一時、娘可愛さのあまり、今泉の親族が欅坂運営に対し法的手段に出る勢いで怒りの姿勢を強めていた。
    秋元さんはもともと今泉の資質を買っていたので、欅坂を辞めて芸能界も引退しようとしていた今泉に、
    今後は直接、自分が面倒を見ると約束することで親族もなだめたようだ。何か裏取引があった可能性は高い」(同前)

    過程はどうであれ、今泉は現在も一人のタレント、女優として大活躍している。

    「イジメ騒動で今泉自身も文春の直撃を受けているにも関わらず、まるで何事もなかったように日々のSNSを更新している。
    イジメられていたのが信じられないくらいにハートが強い」(芸能記者)

    確実にいえるのは、今泉をイジメていた不人気無名メンバー5人に比べたら、天と地くらいに芸能界のポジションに差がついている。

    ある意味、今泉はイジメに打ち勝ったといえよう。
    https://k-knuckles.jp/1/5097/2/

    【週刊文春】 悲痛告白 欅坂46・今泉佑唯“卒業の真相”は平手の取り巻きメンバー5人の陰湿イジメ 「自殺を考えることもあった」★6
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555311957/


    【【陰湿イジメ】 元欅坂メンバー 今泉佑唯、実際には、セクシャリティなもっとヤバすぎるイジメもあった】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/14(月) 21:45:38.98 ID:6PXQVEWJ9.net

    現在、大きな話題になっている『NGT48』山口真帆が襲撃された事件。山口がグループ内に“犯行をそそのかした犯人”がいることや、運営に事件をもみ消されそうになったことを示唆し、業界全体を揺るがす大事件となった。

    NGT48運営がきちんとした対応を示せないまま混乱が続き、AKBグループ全体の実質No.1の指原莉乃が、ツイッターとワイドナショーでNGT48運営を厳しく批判し、
    そのほかの現役メンバーや卒業メンバーからもさまざま意見が表明されるというAKBグループ史上始まって以来の大混乱となった。

    結局、1月14日未明にNGT48劇場支配人だった今村悦朗氏が異動となり、新たに早川麻衣子氏が劇場支配人に、岡田剛氏が副支配人に就任することが文書で発表された。

    また同日、秋葉原の神田明神で行われた AKBグループの新成人お披露目式のあと、AKS運営責任者で取締役の松村匠氏と早川氏、岡田氏が記者会見を行って、今回の問題について謝罪と説明を行った。

    その説明によれば、今回の今村氏の異動は、騒動の責任をとっての更迭ではなく、AKSの通常の人事異動であるとのことだった。
    プロデューサーの秋元氏と古くから関係が深いと噂される今村氏に配慮したような説明で、山口真帆に名指しで非難された当事者であるにも関わらず、今村氏は一度も釈明も顔出しもしないまま雲隠れした格好だ。

    また、NGT48メンバーの関与については、警察に送致されていないということは、犯罪に関わっていないとAKS側は説明した。

    しかし、当初NGT48運営が発表した

    メンバーの関連性においては、メンバーの1名が、男から道で声をかけられ、山口真帆の自宅は知らないものの、推測出来るような帰宅時間を伝えてしまった

    という文章と、帰宅時刻を教えたメンバーと自宅の場所を教えたメンバーがいるという山口真帆の主張との食い違いについての説明はなかった。また、当初の文章はサイト上からなんの説明もなく消滅している。

    ネットで、関与したメンバーとして ネットで名指しされている2人はツイッターで否定を行ったが、そのうちの1名は、犯行グループとの関係を示す証拠がネットでいくつも指摘されている。

    >山口が最近、ツイッターのフォローを外している

    >真面目を主張する山口に対して、「真面目は偉いと思うけど、真面目=成功ではないと思う」と暗に反論

    >実行犯が不起訴処分になった直後に、「大丈夫だった笑ほんと焦った笑」とSNSを更新

    >SHOWROOM生放送中に実行犯たちが集まって会を開いているというコメントを見て、「私が言い出しっぺなのに」(SHOWROOMを始めてしまった)と発言

    などといったものがある。

    こいつらロクなもんじゃねえ?
    上記メンバーと繋がっているとされる実行犯Kは、保釈になったあとに「新潟県警のマッポが二人来たけど、結局なにも言えず」「新潟県警、ガチで弱ええ」と勝利宣言しているとされた動画が流通している。

    また、実行犯2名と関係が深いとされるもうひとりの男Iは、以前から「48グループ」「坂道グループ」などアイドルの住所や連絡先を入手し、
    個人情報をファン同士で売買していたやり取りのスクリーンショットがネット上で暴かれている。

    Iのツイッターには、アイドルの自宅と思われるエレベーター内の監視カメラ映像などもアップされていた。ちなみに、Iは『AKB48』『欅坂46』『乃木坂46』で出禁になっているとも自称。
    ネットで批判を受けたIは、一旦はアカウントに鍵をかけたが、その後削除して逃亡。しかし、すぐにツイッターに舞い戻ってきて、別のアイドルの「ハメ撮り動画」で儲けようとうそぶいていた。

    また、Iが『欅坂』寮の周辺を散策していると主張していた時期と、『欅坂』人気メンバーたちが精神的な苦しみを訴え始めた時期も一致するといわれる。

    「ここまでの大事件になったのは、『NGT48』前支配人・今村悦朗氏によるずさんな管理体制でしょうね。山口の告発によると、今村氏は事件を山口の『被害妄想』と片付けようとしたそうです。
    また、今村氏が『犯罪はしててもあいつらかわいいんだよ』と、厄介ファンを擁護するのを直に聞いたと、という過去のツイッターも掘り起こされて出回っています」(芸能記者)

    明らかになればなるほど、嫌な気分になる“襲撃事件”の裏側。ストーカーまがいの犯人グループに、相応の罰が下されることを望みたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1651981/?page=2
    2019.01.14 18:30 まいじつ

    前スレ                   2019/01/14(月) 19:20
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547461257/


    【【衝撃】『欅坂46』崩壊にも関与?『NGT48』襲撃の実行犯たちがヤバ過ぎる!?】の続きを読む


    欅坂46(けやきざかフォーティーシックス、Keyakizaka46)とは、日本の女性アイドルグループである。秋元康のプロデュースにより、2015年8月21日に誕生した。 欅坂46(漢字)、けやき46(ひらがなけやき)の2グループに分かれている。本項ではけやき坂46についても述べる。 欅坂46
    164キロバイト (18,889 語) - 2018年12月11日 (火) 12:38



    (出典 dot.asahi.com)



    1 春の呪い ★ :2018/12/11(火) 12:25:56.51 ID:CAP_USER9.net

    10日放送のラジオ「SCHOOL OF LOCK!」(TOKYO FM)に欅坂46の総合プロデューサーを務める秋元康(60)氏がゲスト出演。グループの今後の展開について語った。

    秋元氏は「まったく分からない。そこが欅の面白いところだと思うんです」と切り出しながら、「先が読めないじゃないですか。だからその一瞬一瞬が欅坂の今なんですよね。それを目撃し続けるしかない。だからメンバーが突然LINEでいろんなことを言ってくる場合もあるし、『卒業したい』と言ってきた子もいるし。だから欅坂が面白い」とコメント。
    常に変化していくグループの展開を自らも楽しんでいる様子だった。

     さらに「悩んだり迷ったり体調がすぐれないから休もうとか、それをすべてさらけ出しながら進んでいる。こんなガチなグループはなかなかない」と秋元氏。センターの平手友梨奈(17)については、「(歌詞の主人公の)『僕』っていうことに対する思いが平手の中にすごくあるので、それと対峙してるのは大変だと思います」と述べ、曲の世界観に入り込む彼女の心境を察した。

     注目が集まる平手の心境について秋元氏は「体調悪いんじゃないか、何か引っかかってる部分があるじゃないかとかみんな心配してくれるんだけど、本人と話すとそのときそのときの精いっぱいをやってるんですよ。決して手を抜いてるとか出来ないとかじゃなくて」と代弁。
    そして「本人の中で『僕』に会えるのかもしれないし、『僕』が遠いところにいるのかもしれない。その迷いも含めて欅坂46の今があると思う」と述べ、彼女の存在がより楽曲にリアリティーをもたらしていると説明した。



     番組中盤で秋元氏は「平手が『聞いてます』って」と明かした。平手は同番組内で放送される「GIRLS LOCKS!」で毎月3週目を帯で担当している。(zakzak編集部)

    http://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/181211/ent1812119528-s1.html?ownedref=not%20set_not%20set_newsList


    【【先が読めないグループ】 秋元康氏が語る欅坂46「すべてさらけ出しながら進んでいる。こんなガチなグループはない」】の続きを読む



    (出典 i2.wp.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/24(土) 02:15:22.32 ID:CAP_USER9.net

    『AKB48』の公式ライバルとして発足した『乃木坂46』に続き、『坂道シリーズ』第2弾として2015年に結成された『欅坂46』。
    爆発的な勢いで一気に大躍進を遂げたが、安定している「乃木坂」と比較すると、その勢いには早くも「陰りが見え始めている」との声も聞こえている。

    今年8月、「欅坂」の1期生として活躍してきた主力メンバーの今泉佑唯が、同グループからの卒業を発表。
    11月4日には最後の握手会を終えて正式に離脱したが、卒業後初の登場となったグラビア誌『blt graph.』では、卒業が不本意であったかのようなインタビュー回答をしたことで物議を醸した。

    また、16日にはグループ公式サイトが、活動休止中だった主力メンバー志田愛佳の卒業を発表。
    さらに、この卒業はたった3行の簡素な短い文章で告示され、明らかに“何かがあった”ことをニオわせていた。

    このように、グループ結成からわずか3年で“すきま風”が吹き荒れる状態と化しているのだ。

    ワンマン体制が崩壊の原因?

    一方の「乃木坂」はというと、最初に主力メンバーが卒業したのは、2011年の結成から5年が経過した2016年。
    この年に深川麻衣が卒業し、以降、17年に橋本奈々未、18年に生駒里奈、19年に西野七瀬(予定)と毎年主力が卒業する形に。
    しかし、どれも長期間活動した後の“円満”な形な上、タイミングを見計らったかのように1人1人丁寧に卒業。
    「欅坂」の雑な卒業とは明らかに異なる。

    ともに秋元康氏のプロデュースで動き出した両グループだが、なぜ両者はここまで対象的な状況にあるのだろうか。
    そこには、グループにおける個人格差が関係しているようだ。

    「『欅坂』は結成時から“エース”として平手友梨奈を過度に神格化し、現在に至るまで“平手一強体制”を敷いています。
    にもかかわらず、平手は握手会を突然ドタキャンするなど自由な行動が目立ち、他のメンバーは公の場で暗に批判するほどギスギスとしていました
    。一方、『乃木坂』は当初こそ生駒のワンマン体制だったものの、他のメンバーも個人で人気を獲得。
    楽曲でもそれぞれにスポットライトが当てられており、メンバー間の格差もさほど大きくありません。
    今は白石麻衣が目立っていますが、ほかのメンバーとは良好な関係を築いています」(アイドル評論家)

    来月には第3弾の『吉本坂46』がデビューを控え、さらには第4弾の始動もウワサされている「坂道シリーズ」。
    果たして「欅坂」の反省を生かすことはできるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1582794/
    2018.11.23 20:31 まいじつ


    (出典 Youtube)

    (欅坂46) - 乗り遅れたバス


    【【ワンマン体制が原因!?】『欅坂46』の人気に陰りが  安定した『乃木坂46』と決定的な差とは】の続きを読む

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