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    カテゴリ: キャスター


    大塚 範一(おおつか のりかず、1948年9月28日 - )は、日本のフリーアナウンサー、司会者。元NHKアナウンサー。 東京都江戸川区小岩出身。 信条は「身の丈程の放送を背伸びせず、縮こまらず、のびやかに」。趣味はゴルフ、ドライブ。結婚歴は1度もなく、現在に至るまで独身である。
    24キロバイト (3,174 語) - 2018年9月2日 (日) 12:22



    (出典 topic1234.blog.so-net.ne.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/26(水) 06:37:43.01 ID:CAP_USER9.net

    「以前より元気な小倉智昭の姿でお会いしたいと思います。(中略)“僕はまだ死にましぇーん!”」

     膀胱がんによる手術のため、長期休養中の小倉キャスター。12月14日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)ではコメントが読み上げられ、手術後の回復が順調であることをアピールしていた。

     だが、もうひとりのフジテレビ“朝の顔”だった、『めざましテレビ』の大塚範一キャスターは、表舞台から姿を消して久しい。

    「'11年11月に急性リンパ性白血病のため、『めざまし』を休業し治療に専念。しかし、本人が不在のまま、翌年3月に降板が発表されました。'13年2月には461日ぶりに『めざまし』に生出演するなど本格復帰を目指していましたが、同年3月に白血病が再発。臍帯血移植手術をし、9月には退院して復帰へのリハビリをしていました」(スポーツ紙記者)

     '14年には『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演するなど、徐々にテレビに復帰。しかし、'15年5月放送の『世界HOTジャーナル』(フジ系)以降は、テレビに姿を見せていない。

     そんな中、フジテレビ局内では、ちょっとした騒動が起きていた。

    全く連絡が取れない状態
    「今年は『めざまし』が25周年なので、何らかの形で大塚さんに出演してもらおうと接触を試みたのですが、まったく連絡がつかなくなってしまったんです。'17年1月のラジオ出演を最後にメディアに出ていないので、スタッフ一同、本当に心配していますよ」(フジテレビ関係者)

     現在も高視聴率をキープする『めざまし』を育て上げたのは、第1回放送から約18年もの間メインキャスターを務めた大塚アナの功績であることは誰もが認めるところ。それだけに、局側としても25周年という節目には、最大の功労者を迎えたいという気持ちが強かったのだろう。

     そこで、大塚アナと連絡がとれないことについてフジテレビに問い合わせると、

    《番組側と大塚範一氏側は連絡が取れる状況にあり、ご指摘のような事実は一切ございません》

     とFAXで回答が寄せられた。

     だが、実際に週刊女性が大塚アナの個人事務所に電話をしてみると、引っ越したため不通に。マネージャーの携帯に電話をしても、すぐに留守電になってしまい期限までに連絡は来なかった。

     NHKで大塚アナと同期だった佐塚元章アナも不安の色を隠さない。

    「大塚は闘病中でも仲間内の集まりにちょくちょく顔を出していましたし、頻繁に連絡をとり合っていたのですが、1年くらい前からまったく連絡がつかなくなってしまって……。メールを送っても返信がないし、電話をしても折り返しが来ない。私や仲間も、すごく心配しているんです」

     そこで、『めざまし』時代に住んでいた渋谷区内の賃貸マンションに行ってみると、すでに部屋は解約ずみ。個人事務所名義で所有している1億5000万円ともいわれる港区内のマンションで話を聞いてみると、

    「ここ1年くらいは大塚さんの姿は見ていないですね。ときどき、事務所の方と思われる人が出入りしていますが、もうここには住んでいないんじゃないかなあ」(同じマンションの住人)

     と、最近の目撃談を聞くことはできなかった。


    >>2以降に続きます

    2018年12月25日 6時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15787298/


    【【今どうしてる?】大塚範一の現在、音信不通に ひとりで看病する姪が語った本当の健康状態】の続きを読む


    小倉 智昭(おぐら ともあき、1947年5月25日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、司会者、ラジオパーソナリティ。元東京12チャンネル(現:テレビ東京)アナウンサー。身長は173cm。体重は75kg。趣味、特技はゴルフ。東京都練馬区在住。既婚。元オーケープロダクション取締役で、現在はオールラウンドに所属。
    49キロバイト (6,654 語) - 2018年11月26日 (月) 11:09



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 メアリー ★ :2018/12/13(木) 11:55:52.27 ID:CAP_USER9.net

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181213-OHT1T50059.html
    スポーツ報知
    2018年12月13日11時44分


     膀胱(ぼうこう)がんによる膀胱全摘出手術のため、11月27日から長期休養に入っているフリーアナウンサーの小倉智昭氏(71)が13日、「小倉智昭、闘病報告」と題し、自身のブログを更新した。

     小倉氏は「闘病の御報告 先月最後の日、11月30日、手術室入室直前、『めざましテレビ』の星座占いで私の双子座は最下位の放送。最高のギャグに送られ手術に向かいました。9時間後、麻酔から覚めた私の第一声は「仕事はせずに、ずっとゴルフをやっていて疲れた」だったようです」とつづった。

     その上で「早いもので、2週間経過しました。お陰様で担当医師が『驚異の回復力』。『今までで、ここまで順調な例はありません』と真顔で言います。どうやらおだてではなさそうです。7本のうち残された最後の1本の管は、来週月曜に抜かれ、いよいよ本格的リハビリのスタートです。今朝から食事は普通食、術後1日目は100メートルだった日々の歩行距離は、5000メートルになろうとしています」とリハビリの状況を報告した。

     さらに「予定では、退院は20日頃のようですが、自宅での更なるリハビリと、からだ作りに励み、以前より元気な小倉智昭の姿でお会いしたいと思います」と退院予定を明かし、「皆さんからメール、お手紙など、様々な御心配をいただき感謝しています。途中経過を一斉LINEにすることをお許しください。「僕はまだ死にましぇーん!」」と1991年のフジテレビ系大ヒットドラマ「101回目のプロポーズ」の名ゼリフを引用した小倉氏らしい言葉で締めくくっていた。

     小倉氏は、キャスターを務める11月26日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で27日から長期休養に入ることを明かし、「前立腺とか尿道の方に若干広がりを見せておりますので、全摘出することになりました」と説明。人工膀胱によるリハビリに「初めのうちは尿漏れがあったり、オムツを付けたり、尿パッドを付けないと…」と覚悟のほどを明かしていた。


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