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    カテゴリ: 皇室


    悠仁親王 (秋篠宮悠仁からのリダイレクト)
    ブックマン社 2007.3)) ^ 2010年(平成22年)4月9日 朝日新聞「悠仁さま、幼稚園の入園式」入園式では"秋篠宮悠仁さん"と呼ばれた ^ 紀子さま ご懐妊 きょう、超音波検査で(朝日新聞号外) 2006年2月7日 ^ 紀子さまご懐妊 秋に第3子ご出産(読売新聞号外)2006年2月7日
    31キロバイト (3,425 語) - 2019年3月2日 (土) 04:32



    (出典 www.asahicom.jp)


    もう中学生、おめでとうございます

    1 僕らなら ★ :2019/03/15(金) 13:35:02.88

     秋篠宮家の長男悠仁ひさひとさま(12)は15日、お茶の水女子大付属小学校(東京都文京区)の卒業式に出席された。

     同小によると、式は午前10時から同大の講堂で行われた。紺のブレザー姿の悠仁さまは「秋篠宮悠仁」と名前を呼ばれると、「はい」と大きな声で返事をして壇上に上がり、池田全之たけゆき校長から卒業証書を受け取られた。保護者席では秋篠宮ご夫妻が見守られた。

     終了後、ご夫妻とともに同大の中庭で記念撮影に応じられた。「おめでとうございます」との声に「ありがとうございます」とはにかんだ笑顔を見せられた。

     悠仁さまは卒業文集で、授業で東京都の歴史や特産物を調べたことなどを振り返り、「これからも自分が興味を持っていることを大事にしながら過ごしていきたい」とつづられた。

     宮内庁によると、悠仁さまは学校行事や学習で社会や自然への理解を深め、多くの友だちと交流して健やかに成長された。秋篠宮ご夫妻は「良き友人たちや教職員の方々にも恵まれて、楽しく充実した学校生活を送ったように思います」との感想を出された。

     悠仁さまは同大付属幼稚園を経て2013年4月に同小に入学。戦後生まれの皇族が学習院以外の小学校に入学するのは初めてだった。4月に同大付属中学校に進学される。5月1日には皇位継承に伴い、秋篠宮さまに次いで皇位継承順位2位になられる。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190315-OYT1T50159/


    【【ご卒業】秋篠宮家の長男、悠仁さまが小学校を卒業】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    なんだかんだで、頭いいんだな

    1 僕らなら ★ :2019/02/21(木) 15:14:23.01

    ◆「たった10か月で受験資格」の特別待遇

    小室さんが「NY州」と「フォーダム大学」を選んだ理由が見えてきた。日本の弁護士資格を持たない小室さんがアメリカで弁護士になりたいなら、本来、3年間の「JDコース(基礎コース)」を受講し、アメリカ全州の司法試験の受験資格を得なければならなかった。

    「しかし、フォーダム大学は小室さんを特別待遇し、本来ならば日本の弁護士資格取得者や法学部出身者が対象の『LLMコース(上級コース)』の受講を認めました。しかも、年間およそ700万円とされる授業料も免除された。

    それは、小室さんが“自分は天皇の孫のフィアンセである”というレポートを提出し、大学側がVIP扱いしたからとしか考えられない。さらに言えば、卒業までに3年かかるJDコースに比べ、LLMコースはたったの10か月で修了する。その上、ニューヨーク州など限定で、司法試験を受ける資格を得られるのです」(大使館関係者)

    異例の待遇を受け、今年5月にはロースクールを卒業できる小室さんは、7月30、31日に行われるNY州司法試験の受験資格を得るのだ。現地の法曹界ではこんな話まで聞こえてくる。

    「公平な試験のはずなのに、著名人の親族だったり、資産家の子息などは、なぜか“NY州司法試験に落ちることはない”といわれています」(前出・大使館関係者)

    「NY州司法試験委員会」によれば、昨年7月の同試験の初回受験者の合格率は74%だったという。合格率20%ちょっとの日本とは大きな差がある。さらに、フォーダム大学ロースクールの卒業生に絞れば89.1%が合格する。今のところ、小室さんに不合格の理由は見つからない。ただ、司法試験に合格さえすればその後が順風満帆かというと、そうではないようだ。

    「合格率が高いこともあり、NYでは弁護士は飽和状態で、仕事や働き口が確約されるわけではないそうです。名門のハーバード大学やスタンフォード大学を出ていれば大手法律事務所で職を得ることもそう難しくはありませんが、フォーダム大学となると、その可能性は低くなる。それに、日本では弁護士の活動はできないので、主にNYで暮らすほかないでしょう」(法曹関係者)

    日本では弁護士というと裕福なイメージも強いが、実際、NYではそうでもないようだ。ただし、そんな現実を知っている日本人は一握り。小室さんがNY州司法試験を突破すれば“眞子さまのセレブな生活が保障される”と、多くの人は思うだろう。

    結婚へのハードルは、これで一気に低くなった。今年7月頃、眞子さまは南米のペルーなどを訪問される予定だ。経由地はアメリカの西海岸の可能性が高い。

    「7月末、試験が終わって問題がすべてクリアになっていれば、そこで眞子さまは小室さんと会われるかもしれません。結婚の話は、そこで一気に加速するのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

    運命の7月まで、あと5か月ほど。眞子さまにとっても「春の来ない冬はない」のだ。

    ※女性セブン2019年3月7日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20190221_874039.html
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550722545/


    【【朗報】小室圭さん、7月にニューヨーク州で司法試験を受験か 合格率90%・・・・結婚へのハードルは、これで一気に低くなった。】の続きを読む



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    どんどん行動が裏目に出ていってますね

    1 僕らなら ★ :2019/01/31(木) 13:38:32.08

    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実が――。小室さんの母・佳代さんが、あろうことか陛下への“謁見”を要求しているというのだ。

     ***

    件のコメントで小室さんが明かしたのは、母・佳代さんに取り沙汰されていた元婚約者とのトラブルは〈支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人(※佳代さんと元婚約者)は確認したのです〉との主張だった。

    その前段にあったのは、昨年11月30日のお誕生日に先立って行われた秋篠宮さまの会見である。ここで殿下は、〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉と、相手方との円満な解決を求める“最後通牒”を突き付けておられた。

    つまり、小室さんのコメントは「あらためて『贈与だった』『解決済み』といった“回答”をされても、何の意味もなさない」(宮内庁担当記者)ということになる。そして秋篠宮ご一家を襲うさらなる衝撃が、佳代さんの放った“起死回生の一撃”だという。

    「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

    そう打ち明けるのは、さる宮内庁関係者である。

    「ですが本来、誠意を尽くしてお話をするお相手は、秋篠宮ご夫妻であるはず。ところが先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

    というのだ。

    ■過去には肩代わりを打診

    佳代さんといえば、これまでも秋篠宮家との話し合いの中で、

    〈430万円については贈与を受けたという認識で、現在もこれに変わりはありません〉

    そう繰り返しながらも、

    〈どうしても返さなければならないということであれば、皇室のほうでお金を用立てて頂くことはできないでしょうか〉

    と、事もあろうに秋篠宮家に返済の肩代わりを打診した“過去”がある。

    「この時はまだ“2年延期”と発表される前でしたので、佳代さんは結婚直後に眞子内親王殿下に支払われるはずの一時金(約1億5千万円)を当て込んでいたのでしょう。ですが、そもそも一時金とは公金であり、皇族であった方の品位を保持するためのもの。個人間の金銭トラブル解決に供していいはずがありません」(同)

    この打診が受け入れられずに終わったのは言うまでもないが、佳代さんはこれに続き、またしても宮内庁を驚愕させる申し出を行っていたというわけである。

    それにしても“直訴”とは前代未聞である。先の関係者が続けて、

    「とはいえ、立場上はいまだ眞子内親王殿下の“婚約内定者”の母親であるわけです。『電話には出ません』と、無下に断るわけにもいかず、庁内でも困惑が広がっています」

    肝心のその電話では、

    「佳代さんは『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』と繰り返しています。この一件は、秋篠宮家を所管する宮務課だけでなく、両陛下のお世話にあたる侍従職にも伝えられており、念のため両陛下のお耳にも入れているとのことでしたが……」(同)

    無論、こうした“蛮行”がまかり通るはずもない。向き合うべき結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判して承諾を取りつけるなど、一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”など、倒錯の極みであろう。


    (出典 www.dailyshincho.jp)

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01310800/
    ★1:2019/01/31(木) 10:56:30.47
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548906986/


    【【驚愕】小室母、天皇陛下への謁見要求・・・「直訴」を画策 『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』】の続きを読む



    (出典 www.cnn.co.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/28(月) 16:32:23.18

    https://this.kiji.is/462519640234558561?c=39550187727945729

    秋篠宮家の長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)が、
    母の元婚約者との金銭トラブルは「解決済み」と訴える文書を公表したことを受け、
    宮内庁の西村泰彦次長は28日の定例会見で「小室家の問題なので宮内庁としては
    コメントする立場にない。特段の対応も考えていない」と述べた。

    秋篠宮さまは昨年11月の誕生日会見で、トラブルを念頭に「2人が結婚したいという
    気持ちがあるのであれば、相応の対応をするべきだ」と小室さんに要求されていた。
    西村次長は、今回の文書公表が「相応の対応」に該当するかどうか見解を問われたが、
    宮内庁は判断する立場にないと強調した。


    【【金銭トラブル】小室圭さんの文書に「小室家の問題なので宮内庁としてはコメントする立場にない。特段の対応も考えていない」宮内庁会見】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ばーど ★ :2019/01/22(火) 13:10:48.15

    小室圭さん説明文書公表 「解決済みと理解」

    秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまとのご婚約が延期になっている小室圭(けい)さん(27)が22日、週刊誌で報じられた母と元婚約者の男性との金銭トラブルについて、代理人の弁護士を通じて、事情説明を行う文書を発表した。内容は以下の通り(原文のまま)。

    <小室圭さん、コメント全文>

    いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

    私小室圭と母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年からご心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

    私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意にたいへん感謝しておりました。

    平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。母は、突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。その際に母が婚約期間中に受けた支援については精算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。実際に婚約解消後はしばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

    ところが、婚約を解消して1年ほどが経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返還を求めるお手紙を受け取りました。婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。

    私と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

    多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方から支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

    報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。

    私は現在、米国にて勉学に勤しむ機会をいただいております。多くの方々に日々感謝いたしております。ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

    平成31年1月22日 小室圭

    2019.1.22 09:47| 産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/life/news/190122/lif1901220020-s1.html

    関連スレ
    【皇室】母の元婚約者「金銭トラブル解決していない」小室圭さんに反論。朝日新聞取材
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548127694/

    ★1が立った時間 2019/01/21(月) 23:37:49.06
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548127345/


    【【金銭トラブルについて】小室圭さんコメント全文 「解決済みと理解」母と元婚約者の男性との金銭トラブルで経緯説明】の続きを読む

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