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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 皇室



    (出典 www.nikkei.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/01(火) 09:09:23.32

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000024-jij-pol

    2019年は皇位継承に伴う儀式や皇室関連行事が続く。

    国民的な祝賀ムードに水を差さない観点から、政府は死刑の執行を当面、見合わせるとみられる。
    政府は国の慶弔時などに合わせた恩赦の中で最も効力の大きい「大赦」の実施も検討している。

    平成への代替わりの際は、1989年11月10日に1人の死刑が執行された後、93年3月まで空白が続いた。
    90年11月12日には新天皇即位を公に示す「即位礼正殿の儀」が行われており、前後1年以上は死刑執行を見合わせた形だ。

    2018年12月27日時点で収容中の確定死刑囚は109人。同年7月にオウム真理教の元代表松本智津夫元死刑囚ら
    13人の刑が執行された際、複数の政府関係者が「平成を象徴する事件は次の時代に持ち越さない」と語った。
    皇位継承が控える19年は執行が困難になることを念頭に置いた発言だ。

    政府は代替わりに際し、確定刑を軽減・免除する恩赦の実施に向けた調整も進める。
    前回の即位の際には約250万人が恩赦の対象となっており、次に行われれば現行憲法下で11回目となる。
    有罪判決が無効になったり、有罪判決が出ていない場合は公訴権が消滅したりする大赦について、
    政府関係者は「新天皇即位の今回やらなければ、いつやるのか」と述べており、実施される可能性が高い。


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1546294846/
    1が建った時刻:2019/01/01(火) 07:20:46.41


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/12/24(月) 11:01:30.84

    天皇誕生日ない来年、12月23日は「平日」に
    2018年12月24日 10時33分
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181224-OYT1T50019.html?from=ytop_main2

     来年5月の代替わり後、天皇誕生日は、新天皇になられる皇太子さまの誕生日(2月23日)に移る。来年は即位前のため天皇誕生日がない年となる。
     上皇となられる今の陛下の誕生日は、現状では平日となる。祝日とするには祝日法の改正が必要だが、政府は「多様な論点があり、幅広い議論が必要」と慎重に検討する構えだ。年間の祝日数がすでに計16日に上っているほか、新天皇との「権威の二重化」を懸念する向きもあるためだ。
     昭和天皇の誕生日(4月29日)は亡くなった1989年に「みどりの日」として祝日となり、2007年に「昭和の日」に改称された。明治天皇の誕生日(11月3日)は、戦前は「明治節」という祝日だったが、1948年に施行された祝日法によって、日本国憲法の公布を記念する「文化の日」となった。大正天皇は戦前、命日の12月25日が休日だったが、今は平日となっている。


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    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    1 ガーディス ★ :2018/12/23(日) 09:56:39.15

    天皇陛下は23日、85歳の誕生日を迎えた。

     事前の記者会見では、来年4月末の退位を見据え「天皇としての旅を終えようとしている」「支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝する」と涙声で語った。象徴としての歩みを振り返り、「譲位の日を迎えるまで、引き続きその在り方を求めながら、日々の務めを行っていきたい」と述べた。

     誕生日前の会見は即位翌年の1990年からほぼ毎年行われてきたが、今回が最後となった。在位中の会見としても最後となる見通しで、陛下は約16分間、何度も感極まり、言葉を詰まらせながら思いを語った。

     戦争を経験した天皇として、平和への思いに時間をかけた。戦後の平和や繁栄が多くの犠牲で築かれたことを忘れず「戦後生まれの人々にも正しく伝えていくことが大切」とし、「平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに、心から安堵(あんど)しています」と語った。

     また、皇太子時代を含めて11回にわたり訪れた沖縄について「実に長い苦難の歴史」をたどってきたと言及。皇后さまと歴史や文化を理解するよう努めてきたといい、「沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を寄せていくとの私どもの思いは、これからも変わることはありません」と述べた。

     心に残ることとして、平成の時代に多発した自然災害を挙げた。多くの死者や被害があったことに「言葉に尽くせぬ悲しみを覚えます」。ボランティア活動など、人々の間に助け合いの気持ちや防災の意識が高まってきたことに勇気付けられると述べた。

     来年4月に結婚60年を迎える皇后さまとの歩みも振り返った。「深い信頼」のもとで伴侶との旅を続けてきたと述べ、「長い年月、皇室と国民の双方への献身を、真心を持って果たしてきたことを、心から労(ねぎら)いたく思います」と感謝の気持ちを明かした。

     最後に、代替わり後の新時代に言及。新天皇となる皇太子さま、皇嗣(こうし)となる秋篠宮さまについて「皇室の伝統を引き継ぎながら、日々変わりゆく社会に応じつつ道を歩んでいくことと思います」と語った。(島康彦)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15780142/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 www.pref.nara.jp)



    1 ばーど ★ :2018/12/15(土) 12:21:36.94

    日テレNEWS24 12/15(土) 0:27配信

    皇太子さまが新天皇に即位後、国内移動の新幹線などの貸し切りをやめることも検討されていることが分かった。

    来年、皇太子さまが新天皇に即位された後、国内移動の飛行機や新幹線は貸し切りとせず、一般客を乗せることも検討されていることが関係者への取材で分かった。

    これまで天皇皇后両陛下の移動では、警備上の理由などから新幹線は全車両を貸し切り、飛行機は機体ごと貸し切りとなっていたが、費用がかかることを皇太子さまが気遣われているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181215-00000000-nnn-soci

    ★1が立った時間 2018/12/15(土) 08:41:46.16
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544837443/


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