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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 調査



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    ますます少子化だね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/05(日) 09:07:36.65

    日本の「若者の恋愛離れ」の現状とこれまで

    楽天オーネットが2019年に新成人となった若者に「恋愛・結婚に関する意識調査」 を行ったところ、交際経験のある男性は59.2%、女性は62.5%で、2017年の調査より上昇していることがわかりました。
    2019年現在交際相手のいる男性は27.5%、女性は32.7%です。

    恋愛する気になれない現代の若者

    同社が調査をはじめたのは1996年ですが、この年の交際相手がいる率は50%です。
    しかし、リーマンショックが起きた翌年の2009年には26.9%と約半分に落ち込んでいます。
    もっとも交際相手がいる率が低くなったのは、東日本大震災が起きた2011年。
    これらから考えると、おカネがなかったり、災害が起きて安全性が脅かされた状況では恋愛する気にならないといえるのではないでしょうか。

    現在と対照的なバブル期の恋愛

    恋愛至上主義といえば、バブル期が思い出されます。
    日経平均は3万円を超え、就職も超売り手市場。
    こうなると、学生の特権である、自由な時間を恋愛にあてようと思っても不思議はありません。

    当時大学生だった男性に話を聞くと、「9月1日になったら、ホテルのスイートルームを予約する。彼女がいなくても、とりあえず予約」
    「彼女にティファニーのアクセサリーをプレゼントするために、道路工事のバイトをする。彼女がいなくても、とりあえず」と話していました。
    お金をかけなければ、女性はついてきてくれない時代でしたし、好景気なのですぐに割のいいバイトが見つかったそうです。

    男性が女性をリードするものという考え方が強かったので、男性は「慣れていない」と言われることを恐れ、恋愛マニュアルを熟読した時代でした。

    第二次ベビーブーマーも恋愛至上主義だった

    バブルがはじけても、恋愛至上主義は残っていました。私もこの世代生まれなのですが、第二次ベビーブーマーといわれる時代に生まれた人は、ともかく人数が多い。
    受験も大変でしたし、氷河期といわれる就職難の時代の中、内定を勝ち取らねばならぬという、「人生是競争」という空気の中で育ちました。

    常に“勝ち負け”をつけてしまうクセがあるので、恋人がいる人>恋人がいない人という見方をしている人も多かったのです。

    負けていると思われるのが嫌で、無理に彼氏を作っていた人もいるのではないでしょうか。

    このように恋愛をしていた時代というのは、好景気や若者ならではの競争心にあおられていたといえるでしょう。

    https://woman.mynavi.jp/article/190427-3/
    2019.04.27 07:10


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    (出典 giwiz-tpc.c.yimg.jp)


    令和は何年まで続くのだろう・・・

    1 みつを ★ :2019/05/02(木) 19:20:35.18

    https://this.kiji.is/496574701981434977

    女性天皇、79%賛成
    2019/5/2 15:50
    ©一般社団法人共同通信社

     共同通信の世論調査によると、女性天皇を認めることに賛成が79.6%、反対が13.3%だった。

    ★1の立った時間
    2019/05/02(木) 15:53:07.69

    前スレ
    【女性天皇】反対は13%、賛成79% 世論調査 共同通信調べ ★4
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556788951/


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    (出典 img.sirabee.com)


    子供産んだりしたら、働く女性は大変だもんね

    1 ばーど ★ :2019/04/26(金) 13:06:38.23

    ソニー生命保調査 4月24日発表

    女性の活躍に関する意識調査2019
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000173.000003638.html

    ソニー生命は4月24日、「女性の活躍に関する意識調査2019」の結果を発表した。調査は今年3月にネット上で実施し、20~60代の女性(各年代200人)計1000人から回答を得た。

    日本では女性がどこでイキイキと活躍していると思うかを聞くと、「家庭」(42.9%)が最も多く、「職場」(37.7%)、「ネットコミュニティ」(33.2%)、「地域社会」(29.3%)となった。就業状況と子どもの有無別にみると、子どものいる有職女性は全体と比べ、「家庭」(49%)が6.1ポイント、「職場」(47.8%)が10.1ポイント高くなった。

    前回の2017年調査と比べると、「イキイキと活躍していると思う」は「家庭」(前回38.2%)で4.7ポイント、「職場」(前回34.8%)で2.9ポイント上昇している。一方、「ネットコミュニティ」は前回(43%)から9.8ポイント下降。同社は、

    「『友人や知り合いの反応が過剰に気になる』『いいねを義務感で押す』など、いわゆる"SNS疲れ"を感じている女性が増えているのかもしれません」

    と指摘する。

    「共働きが浸透する中、バリキャリ・専業主婦志向の両心情を抱える姿が垣間見える」

    有職女性619人に現在の生活について聞くと、「満足している」が51.4%。子どもがいる有職女性(56.9%)は全体より5.5ポイント高くなった。「今後(も)、バリバリとキャリアを積んでいきたい」は43.3%。特に20代(54%)で高くなった。

    「女性が社会で働くには、不利な点が多いと思う」という回答は70%にのぼった。子どもがいる有職女性は74.9%と全体より4.9ポイント高い。働く環境において、仕事と子育てを両立していく難しさを実感する機会が多いのかもしれない。

    また「本当は専業主婦になりたい」は36.7%で、3人に1人は専業主婦志向ということがわかった。年代別にみると、20代(53.2%)は全体より16.5ポイント高い。同社は、20代ではバリキャリ志向と専業主婦志向が同程度で存在することを受け、

    「夫婦共働きというライフスタイルが浸透しつつある中で、夫婦で家計を担うために仕事を頑張りたいという心情と、本当は家事に専念する専業主婦になりたいという心情の両方を抱える姿が、垣間見える結果といえるのではないでしょうか」

    とコメントしている。

    時給換算すると、最高額は「未就学児の育児」で1488円

    全員に日々の家事・育児・地域活動などを時給に換算するといくらになると思うかを聞いた。平均額が最も高かったのは「(未就学児の)育児・世話」(1488円)で、次いで「(小学生以上の子どもの)育児・世話」(1230円)となり、子育て関連が上位2つを占めた。

    3位以降、「PTA活動」(1098円)、「食事の準備・後片付け」(1097円)、「親戚づきあい」(1009円)となった。責任ある対応が求められる育児や学校教育活動などが、価値が特に高いと捉えられているようだ。6位以降には、「掃除・洗濯」(959円)、「地域とのつきあい」(890円)、「お買い物」(878円)、「地域社会での貢献」(865円)と続く。

    過去調査と比較すると、ほとんどの家事労働で平均額が年々上昇している。特に「(未就学児の)育児・世話」は2013年調査から26%上昇した。同社は、「家事労働は価値や難度・貢献度が高いという認識が、女性に浸透しつつあるという状況の表れでは」と推測している

    2019年4月25日 19時51分
    キャリコネニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/16373316/

    ★1が立った時間 2019/04/25(木) 22:30:52.29
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556246943/


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    (出典 www.sakurry.com)


    男性の中性化ww

    1 僕らなら ★ :2019/04/21(日) 18:19:00.63

    “高学歴・高収入・高身長”のいわゆる3Kを彼氏に望むのはもう古い!

    平成が終わり、令和の時代となった今、女性陣が彼氏に求めるスペックも大きく様変わりした模様。

    そこで今回は、“彼氏にするのに最も最適な男子のスペック”をご紹介していきましょう。

    ・家事能力が高い

    「イマドキ、家事は女の仕事、なんて思っている男性は絶対ムリ。

    彼氏にしたくない。料理とかやらされそうだから。

    『手料理食べさせてよ』っていう男の人より、『俺の手料理食べてよ』って言ってくれる男性の方がいい!」(24歳/ネイリスト)

    「掃除とかが得意な人って、素敵。清潔感がある感じがする」(23歳/会社員)

    「男子厨房に入るべからず」なんて考え方は過去の遺物。

    今や、家事能力が高い男性がモテる時代です。彼の作る料理を食べたい、休日に彼と一緒に部屋の模様替えをしたい……そんな願望を抱いている女性が急増中。

    家庭的な女性のみならず、家庭的な男性もポイントが高いのです。

    ・優しさに溢れている

    「優しい人がいい。お年寄りに席を譲るとか、レストランで店員さんにも気配りができるとか、そんな優しさを持っている人がいいな」(25歳/医療関係)

    「子どもに優しく接することができる男性って魅力的。将来いいパパになりそう」(23歳/営業アシスタント)

    ただ自分にだけ優しい男性はNG。

    周りのすべての人に対して平等の優しさを見せることができる男性……。

    これも彼氏に求める条件のひとつ。少々不器用で、損な役回りばかり回ってくる……そんな男性に母性本能がくすぐられてしまうのかもしれませんね。

    ・女子力が高い

    「女子力高めの中性的な男の人っていいな。

    スキンケアやムダ毛のケアをちゃんとしている男の人と付き合いたい。

    男性ホルモンが強すぎる人はちょっとごかんべん、です」(26歳/美容関係)

    「スイーツ好きだったり、涙もろかったり、ちょっと女子っぽい男の子と付き合いたいな。

    デートでスイーツ巡りしたり、雑貨屋さん回ったりしたい」(23歳/服飾関係)

    彼氏に男らしさを求める時代は終わりを迎えたのかもしれません。

    ムダ毛がひとつもないスベスベのお肌に中性的なファッションに身を包んだ男性と付き合いたい、という女性も意外といるみたい。

    確かにイマドキの男の子は、女子力高いな~と思うこともしばしば。

    中には彼氏とスイーツを食べながら、ビューティートークに花を咲かせたい、という意見も。

    ・時代が変われば条件も変わる

    時代と共に、彼氏に求める条件も変わっていくのがよくわかりますよね。

    ということは、男性が彼女に求める条件も、以前とは大きく様変わりしている、ということ。

    今、求められているのはどんな男性か?はたまた女性か?アンテナの感度は常に良好にしておきたいものです。

    (愛カツ編集部)
    http://news.livedoor.com/article/detail/16347509/


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    童貞)は20代で4割、30代で2割、40代で1割程度存在する。 2019年現在、童貞であるか否かを科学的に判断する方法は発表されていない。 それまで童貞であった者が童貞でなくなる状態を「童貞喪失」や「童貞卒業」「脱童貞」、生まれて初めての性交(初交)を俗に「初体験」や「筆下ろし」ともいう。
    12キロバイト (1,874 語) - 2019年3月25日 (月) 09:04



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    意外に多くてびっくり

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/17(水) 14:48:58.50

    日本の若い男女の間では、セックスへの関心が薄れているようだ。最新の調査結果で、異性間の性交渉経験を持たない日本の男女が増加傾向にあることが判明した。

    18歳から39歳の女性のうち、性交渉経験を持たない人の割合は1992年の21.7%から、2015年には24.6%に上昇した。同期間の同じ年齢層の男性の童貞率も、20%から25.8%に上昇していた。

    この傾向は、より年齢層の高いグループでも同様だ。1987年の調査では、30歳から34歳の男女のうち、性交渉経験を持たない割合は女性が6.2%、男性が8.8%だった。
    この割合は2015年には、女性が11.9%、男性が12.7%まで高まった。

    さらに35歳から39歳の世代で、性交渉経験を持たない割合は1992年の調査で女性が4%、男性が5.5%だった。
    この数値は2015年には、8.9%と9.5%に上昇した。

    このデータは日本の国立社会保障・人口問題研究所が5年に1度実施する、
    「出生動向基本調査」で得られたもので、毎回1万数千人の18歳から39歳を対象にアンケート調査を行っている。

    データを分析した論文が英国の医学ジャーナル「BMC Public Health」で公開された。
    論文では、男性の性交渉経験と収入の関連が指摘された。収入が最も低いグループでは、最多収入のグループと比べ、童貞率が10倍から20倍に達していた。

    「性交渉経験が豊富な人々と童貞の人々の間に、どのような違いがあるかについては様々な議論が交わされている。
    しかし、男性に関していうと、少なくともその一部には社会経済的な問題との関連が指摘できる。
    つまり、カネがものをいうということだ」と論文の筆頭執筆者のCyrus Ghaznaviは述べた。

    収入と性交渉経験の関連は、女性においては男性ほど強く見られない。
    この理由を研究チームは、結婚後の女性の多くが仕事を持たず、家事に専念する傾向があるためだとしている。

    日本の30代の性交渉経験を持たない人の割合は、米国や英国、オーストラリアと比較すると著しく高い。
    それらの国では30代で性交渉経験がない人の割合は、1%から5%にとどまっている。

    今回の研究を率いたPeter Ueda博士は「性的な不活発さや、未経験率の上昇は、重大な問題だ。
    今後もさらなる研究を進め、恋愛や性的関係の変化の背景にある、ライフスタイルや働き方のトレンドを探る必要がある」と述べた。

    特筆すべきは、日本の調査では同性間の性交渉経験について尋ねていないことだ。
    研究チームは、同性間の性交渉経験を持つ人々の推測値をデータに加えてみたが、それでも性交渉経験を持たない30代の比率は5%に達していたという。

    さらに、調査では過去に性交渉経験があるが、その後、性行為を行わなくなった人についてはふれられていない。

    「今後の調査で、さらなる分析を進めていきたい」とGhaznaviは述べた。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/26548
    ライフスタイル 2019/04/08 16:30

    前スレ 2019/04/17(水) 13:11
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555474276/


    【【未経験者】日本人の「童貞率」が25%に上昇、セックス離れが鮮明に】の続きを読む

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