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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ: 調査



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    さすが保守的日本ww

    1 ばーど ★ :2020/01/13(月) 10:59:09.13

    LINEは1月10日、新成人に関する調査結果を発表した。調査はLINEリサーチのユーザーのうち、2020年度に新成人になる1万5428人を対象に実施。将来なりたい職業は、「決まっていない・わからない」が約20%と最も多かったものの、職種を答えた層では、男女ともに「公務員」(男性9.6%、女性7.9%)が1位だった。

    男女別に見ると、男性の2位は「エンジニア」(7.5%)、女性は「看護師」(7.7%)。専門性の高い職種への希望が多くみられた。


    今後の日本社会についてどう思うか聞くと、「明るいと思う」「やや明るいと思う」の合計は約13%。「あまり明るくないと思う」「明るくないと思う」の合計が約49%と、将来を悲観する人が多い結果になった。

    「いずれ結婚したい」「将来子どもがほしい」7割
    新成人の悩み、困りごと、心配なことを聞くと、最も多かったのはこれからの自分についての「将来のこと」(男性45.9%、女性59.7%)だった。2位は男性が「勉強」(40.6%)、女性が「見た目・スタイル」、「就職」(共に47.9%)だった。

    「いずれ結婚したいと思う」と答えたのは73%。「結婚したいと思わない」は17%だった。「結婚したいと思う」人に何歳までに結婚したいか聞くと、男性は平均30歳、女性は平均28歳という回答だった。男女ともに30歳を目安に結婚をしたいという希望があるようだ。

    「将来子供がほしい」と答えた人は約70%。結婚願望のある人に絞ると、約89%が「ほしい」と回答している。

    大人になったと思う瞬間「高校球児が自分より年下ばかりになったとき」
    「大人になったと感じる瞬間」を聞くと、

    「『とりあえずビールで』と注文するとき。ネクタイを上手く結べるようになったとき。居酒屋のキャッチに声かけられた時」(千葉県/男性)
    「携帯電話の契約を自分名義に切り替えた時。今まで親の子回線として利用してきたので成長したんだなぁと感じた」(長野県/男性)
    「高校球児が自分よりも年下ばっかりになったとき」(兵庫県/女性)

    など、お酒や契約手続きを始めとするエピソードが多く集まった。

    2020年1月10日 14時9分 ライブドアニュース
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17645229/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 img.sirabee.com)


    もっとキレイな人いるような・・・

    1 牛丼 ★ :2020/01/11(土) 22:49:15.37 ID:ylG+6y029.net

    「世界で最も美しい顔」10年間のトップ30発表!石原さとみ17位、桐谷美玲29位 1位は?

     米映画情報サイト「TC Candler」は11日(日本時間)、2010~19年の10年間の「世界で最も美しい顔」トップ30を発表した。日本人は女優の石原さとみ(33)が17位、桐谷美玲(30)が29位に入った。

     石原は13年=32位、14年=25位、15年=19位、16年=6位、17年=34位、18年=43位、19年=62位(以外の年は圏外)。桐谷は12年=12位、13年=46位、14年=8位、15年=31位、16年=38位(以外の年は圏外)。

     1位は韓国の女性音楽グループ「AFTERSCHOOL」のナナ(28)だった。13年=2位、14年=1位、15年=1位、16年=3位、17年=5位、18年=6位、19年=7位(以外の年は圏外)。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/11/kiji/20200111s00041000279000c.html


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    (出典 www.nta.co.jp)


    日本、食べ物は美味しいよ

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/01(水) 16:19:17.75

    (毎年3月発表)

    毎年3月に発表される国連の世界幸福度ランキング(World Happiness Report 2019)。0から10までの11段階で国別幸福度(156カ国)が示されています。

    2018年は、54位だった日本。2019年は何位だったかご存知ですか?

    そう、昨年のランキングでは過去最低の58位となってしまいました。

    2019年の世界幸福度ランキングは、こんな順位になっています。<()内は幸福度スコア>

    1位 フィンランド(7.769)

    2位 デンマーク(7.600)

    3位 ノルウェー(7.554)

    4位 アイスランド(7.494)

    5位 オランダ(7.488)

    ・・・

    15位 イギリス(7.054)

    17位 ドイツ(6.985)

    19位 アメリカ(6.892)

    54位 韓国(5.895)

    58位 日本(5.886)

    93位 中国(5.191)

    ※ 私が住む「フィジー」は調査対象外のため順位なし

    すべての国の順位は下記の画像にまとまっています。

    世界幸福度ランキング 2019

    World Happiness Reportでは、幸福度への影響を以下の6つの指標で分析しています。

    幸福度に影響を与えると考えられる6つの指標

    社会的支援(困ったときに頼れる親戚や友人がいるか)

    人生の選択自由度(人生の選択自由度に満足しているか)

    汚職・腐敗(政府や企業内)

    寛容度(過去1カ月以内に寄付したか)

    一人あたりのGDP

    健康寿命

    全文はソース元で
    1/1(水) 12:01配信
    ライフハッカー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00000001-biz_lifeh-life


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    (出典 www.orion-tour.co.jp)


    嬉野温泉?

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/28(土) 14:09:09.12

    (総投票数3997票、2019年10月25日~12月13日)調べ

    世界地図を広げてみると、日本というのは小さな国なんだなと思うことがしばしばだ。アメリカや中国、ロシアなど大国の面積と比較すると、なんとちっぽけな島国なのかと実感せざるをえない。

    ところが、その狭い日本の中でも、実際には訪れる機会がない都道府県所はけっこうあるものだ。

    例えば、九州の人からすれば、東北というのはなんとなく縁が遠い土地に思えるだろう。もちろんその逆も同じだ。距離が遠ければ遠いほど、訪れる機会は少ないだろう。このまま一生訪れる機会がないかもしれない、そう思う県もあるだろう。

    そこでJタウン研究所では、「一生行かなそうな都道府県」に関して、アンケート調査を行った(総投票数3997票、2019年10月25日~12月13日)。

    はたして、その結果は――。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    第1位は、佐賀県だった。投票数458票、全体の11.5%、全体の約1割の得票を集めた。10人に1人が、一生行かなそうなのは佐賀県、と答えたのだ。2位以下をはるかに引き離して断然トップという結果となってしまった。

    まさかとは思ったが、やはりという気がしないでもない。

    次に第2位は、島根県で、7.8%である。3位は福井県、5.8%。4位は茨城県と鳥取県、4.6%と同率だ。スターバックスの出店が最後だった、地域の魅力度ランキングが低い、知名度が低い、などと揶揄されたことを思い起こす人もいるだろう。そんなこともあった、確かに。

    しかし、それらを抑えて、ぶっちぎりの1位となったのが、佐賀県というわけだ。逆に、これはこれで、すごいことかもしれない。

    6位以下の結果は...?


    (出典 image.news.livedoor.com)


    「一生行かなそうな都道府県」ランキング(6位~27位) Jタウンネット調査結果より


    6位以下を見ると、岩手、沖縄、山形、徳島、青森と続いている。やはり距離的に大都市から離れている県が多いのは、仕方がないことだろう。沖縄はもちろんだが、東北、四国など、地理的に不利と言うしかないだろう。

    地理的な面で言えば、4位の茨城、11位の群馬、13位の栃木県と北関東の3県が上位に入っているのは、なぜだろう?
     
    一応、首都圏の北部に位置しており、けっして距離的には離れているとは言い難い。地理的に不利とは言えないにもかかわらず、「一生行かなそう」と挙げられているのはどういうこと? 

    一応、調査結果の詳細を見てみると、東京都の得票のうち、茨城は4%、栃木は2.1%、群馬が2.9%だった。必ずしも上位ではない。だが大阪府の場合、茨城は7.7%、栃木は8.2%、群馬が7.7%となっている。

    つまり関西以西、西日本の人にとっては、北関東は「一生行かなそう」率がメチャ高い傾向があるようだ。それはそれで仕方がない、と北関東民はあきらめるしかないのだろうか。

    このランキングを細かく見ていくと、いろいろと突っ込んでみたくなるかもしれない。とくに「一生行かなそうな県」上位の県民とっては......。

    栄えある「最下位」は...?

    そこで気分を変えて、下位の県を見ておこう。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    「一生行かなそうな都道府県」ランキング(28位~47位) Jタウンネット調査結果より


    「一生行かなそうな都道府県」の最下位に輝いたのは、静岡県だった。

    つまり行きそうな県トップということだ(なんだかややこしくで、ごめんなさい)。富士山のお膝元は強かった。しかも東海道新幹線が走っている。東名高速道路も......。日本の大動脈が貫いているわけだから、行く確率は高い。行くまいと思っても、通ってしまうだろう。

    日本が誇る古都を抱える奈良県、京都府も最下位争いで奮闘している。一度は行ってみたいと、多くの人が思っているということか。それとも修学旅行などでもう既に行っているからなのか。どちらにしても、何度行っても、また行きたくなる見どころが豊富であることは間違いない。

    こうやってランキングを俯瞰していると、我が島国・日本も、狭いように見えて、実はなかなか広い。知らないところが、まだまだたくさんありそうだ。「一生行かなそうな」などと言わずに、47都道府県すべて、一度は訪れてみたいものだ。目指せ、全都道府県制覇!

    2019年12月28日 6時0分
    Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17591753/


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    (出典 875blog.com)


    1位は・・・そうなんだね。意外だった

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/25(水) 21:08:48.25

    12/25(水) 6:01配信  ダイヤモンド
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191225-00224630-diamond-soci

    トップ10

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    年を重ねるほど、「生まれ育った町を離れたくない」「住み続けたい」と思うようになる人は多いだろう。しかし、実のところ「移住したい」と考えている人が多い都道府県もあるようだ。では、どの都道府県では「住み続けたい」人が多く、一方でどこでは「移住したい」と思っている人が多いのか。


     各都道府県の住民へのアンケートによって「定住意欲度」を明らかにしたのが、ブランド総合研究所の実施した「都道府県『定住意欲度』ランキング」だ。

     このランキングは、ブランド総合研究所が今年初めて行った住民視点で地域の課題を明らかにする『地域版SDGs調査』によるもの。それでは早速、47都道府県の住民へのアンケートで分かった「都道府県『定住意欲度』ランキング」を見ていこう。

     ※アンケートはインターネットにて実施。1万5925人から回答を得た(一部を除き各都道府県から約340人)。調査時期は2019年7月12日~19日。住民に対し「今後も住み続けたいと思うか」という問いを投げかけ、「ぜひ住み続けたい」「できれば住み続けたい」「どちらでもない」「機会があれば他県に移住したい」「すぐにでも他県に移住したい」の5段階から1つを選んでもらった。回答はそれぞれ100点、75点、50点、25点、0点として全回答の平均を「定住意欲度」とした。

    ● 1位北海道、2位福岡県、3位大阪府 都道府県「定住意欲度」ランキング

     「都道府県『定住意欲度』ランキング」1位は、北海道で84.2点となった。2位は福岡県(80.6点)、そして3位は大阪府(78.3点)だった。
    .

    ● トップ2の北海道、福岡県では 「住み続けたい」が驚異の8割超え

     上位にランクインした都道府県には、どんな特徴があるのだろうか。詳しく見ていこう。

     1位になった北海道は、60.3%が「ぜひ住み続けたい」、25.7%が「できれば住み続けたい」と答え、合計86%が住み続けたいと考えていることが分かった。全都道府県で「ぜひ住み続けたい」と回答した人の平均値は37.6%だったため、北海道はそれを20%以上も上回る驚異的な結果だ。

     しかし、世代によってその感覚には若干の違いも見られる。北海道在住の30代、40代、50代、60代では、「ぜひ住み続けたい」と回答した人の割合はすべて全国1位で、いずれも60%前後の数値となっている。しかし、20代に限っては「ぜひ住み続けたい」と回答した人が47.5%にとどまり、3位に沈んでいる。一体なぜ、このような差が生まれているのか。同調査を行ったブランド総合研究所の田中章雄社長はこう分析する。

     「20代はやはり都会にあこがれる人が多く、一度は北海道を出たいと思うのかもしれない。しかし、30代になって、家族ができたり、年を重ねたりするごとに北海道の良さに気づくのではないか」

     2位の福岡県についても見ていこう。「ぜひ住み続けたい」が49.7%、「できれば住み続けたい」が31.6%と、こちらも8割以上が住み続けたいと答えている。「移住したい」(「機会があれば」「すぐにでも」の合計)と答えた人は5.8%と全国で最も少なく、福岡県への帰属意識が強い人がいかに多いかがよく分かった。

    ● 定住意欲度は都会で高くなる傾向 宮崎県10位ランクインで大健闘のワケ

     今回、福岡県や大阪府、神奈川県など大きな都市を含む都道府県が数多く上位にランクインしているなかで、異彩を放っているのが10位の宮崎県だ。一体なぜ、宮崎県は上位に食い込めたのか。

     「宮崎県は“都道府県『幸福度』ランキング”で1位になっており、幸福度が高い県。多くの住民が幸せだと思える施策によって満足度が上がり、住み続けたいと思う人が多いのではないか」(田中社長)

     「うちの県は田舎だから、人口流出は仕方ない」と諦めるのではなく、宮崎県のような事例を細かに探っていくことが、住民が住み続けたいと思う町づくりにつながるのではないだろうか。

    ★1 2019/12/25(水) 12:53:16.80
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