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毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:生活 > 食の話題



    (出典 www.food-sonic.com)


    ヤマザキパン、結局は食べちゃうんだよねww

    1 ガーディス ★ :2019/05/23(木) 12:20:56.08

    2019年5月23日 7時0分
    製パン最大手の山崎製パンが、今年3月26日、自社のウェブサイト上に〈「イーストフード、乳化剤不使用」等の強調表示について〉と題したページを公開した。当初は大きな話題になることはなかったが、そのページの存在が知られるにつれ、業界がざわついている。

     どんな内容かを紹介する前に、「イーストフード」「乳化剤」について説明しておこう。これらはパン作りに使われる食品添加物である。

     イーストフードは文字通り、“イースト菌(酵母)の食べ物”で、イースト菌によるパン生地の発酵を促し、ふっくらしたパンを作るために使う。消費者庁の基準では、塩化アンモニウムや硫酸カルシウム、炭酸カルシウム、リン酸三カルシウムの他、計18種類の物質を総称してイーストフードと呼ぶことを認めている。乳化剤はパン生地の保水性を高めて柔らかさを保つために使われるもので、こちらも同様に、グリセリン脂肪酸エステルや卵黄レシチンなど25種類を総称して乳化剤と呼ぶ。

     この「イーストフード」と「乳化剤」をネットでキーワード検索すれば、「危険な毒物」だとして、これらが原材料に使われているパンは買うな、食べるなと警告を発するサイトがずらりと出てくる。一部の消費者には忌み嫌われている物質のようである。

     山崎製パンがウェブサイトで主張した骨子の一つは“イーストフードも乳化剤も危険なものではない”ということだ。

     ところが、スーパーのパン売り場を見てみると、敷島製パン(パスコ)やフジパン、神戸屋、タカキベーカリーの商品で、「イーストフード・乳化剤不使用」といった文言がパッケージで確認できた。イーストフード・乳化剤を使っていないのだから、原材料名の表示欄には当然、これらの名称は載っていないが、別のスペースでわざわざ強調して「不使用」を謳っているのである。

     前述した危険性を指摘するサイトなどでは、そうした「イーストフード・乳化剤を使用していないパン」を選ぶことが推奨されている。

     では、山崎製パンは当該ページで何を伝えようとしているのか。詳細を見てみよう。

     同社は、他の製パン会社の「イーストフード・乳化剤不使用」を謳うパンの成分を同社中央研究所で分析したところ、〈イーストフードや乳化剤と同等同質、あるいは同一の機能を有する代替物質を使用して製造された食パンや菓子パンであり、添加物表示義務は回避できますが、実際はイーストフードや乳化剤を使用して製造された食パンや菓子パンと何ら差のあるものではありません〉(山崎製パン公式ウェブサイトより)との結論に至ったという。

     同社が指摘する添加物表示義務を回避する技術とは、たとえば、イーストフードと同じ成分を含む天然物のドロマイト(炭酸カルシウムと炭酸マグネシウムを含む物質)を使い、原材料名の欄に「ドロマイト」と表示して、イーストフードの表記を避けるといった方法があるという。乳化剤についても、製造過程において原料の脂質に脂質分解酵素を混ぜて反応させ、乳化剤の一つであるグリセリン脂肪酸エステルを生成させることで、乳化剤の表記を避けるといった「技術」があると指摘している。さらに詳細を知りたい人は、当該ページで解説されているので、そちらをご確認いただきたい。

     そのうえで山崎製パンは、他社が「同等同質、あるいは同一の機能を有する代替物質」を使っておきながら、「イーストフード・乳化剤の不使用」を強調するのは、〈安全性が国際的に公認され広く使われているイーストフードや乳化剤に何か問題があり、「不使用」強調表示がされている食パンや菓子パンが、食品安全面、健康面で、あたかも優位性がある商品のように誤認される恐れがあり、適切な表示とは言えません〉(山崎製パン公式ウェブサイトより)と訴えている。

     しかし、ライバル社であっても直接的な批判は避けがちな日本の企業風土で、今回のような他社製品の表記にクレームをつけるケースは、非常に珍しい。

    全文は下記でどうぞ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16502032/


    【【危険なものではない】パン業界に激震 山崎製パン「イーストフード・乳化剤不使用」表示の是非】の続きを読む



    (出典 lh3.googleusercontent.com)


    カロリーすごいんだろうねww

    1 みなみ ★ :2019/05/21(火) 20:21:20.72

     日本で食べられているラーメンや餃子は中国から伝えられた料理であることは周知の事実だ。中国でもラーメンや餃子は日常的に食べられている料理だが、1つ異なるのは日本のようにご飯がセットになることはなく、あくまでも主食として食べられていることだろう。それゆえ、中国人からすれば、日本の「ラーメンライス」や「餃子定食」のように、ラーメンや餃子がご飯のお供として食べられていることは不思議に感じるという。

     中国メディアの今日頭条はこのほど、日本人はなぜラーメンと一緒にご飯を食べるのかを考察する記事を掲載し、「中国人はこの食べ方を受け入れられるか」と読者に問いかけている。

     記事はまず、日本を訪れたことのある中国人であれば、「日本人はラーメンとライス、餃子とライスのように、中国人にとっての『主食と主食』を組み合わせた食べ方をしている」ことに驚き、疑問を抱いたことがあるはずだと主張。

     続けて、「日本人はこの食べ方についてどのように感じているのか」と疑問を提起する一方、多くの日本人にとっては白米こそが「主食」であり、ラーメンや餃子は「おかず」とみなしていると指摘、だからこそ日本人は「中国人にとっての主食と主食を組み合わせた食べ方をしているのだ」と主張した。

    以下ソースで読んで
    2019-05-21 12:12
    http://news.searchina.net/id/1678960?page=1


    【【中国人の疑問】ラーメンも餃子もライスも主食なのに「日本人はなぜセットで食べるのか」】の続きを読む



    (出典 web.hh-online.jp)


    すごい偏見だね!

    1 みなみ ★ :2019/05/18(土) 17:47:45.29

    人の味覚は千差万別。食の好みをあれこれ言うのは間違っている。ただ、そんなこともお構いなしに、他人の食事にいろいろ口出しする人は少なくない。

    5月11日のはてな匿名ダイアリーに「ふりかけを馬鹿にされた……。」という投稿が寄せられた。投稿者は持参した弁当に、たまごとのりのふりかけをかけていたところ、「40代くらいの奴が、そんなもんかけているのか、ガキかよ」と言われたという。(文:石川祐介)

    続々と集まる擁護の声「職場にふりかけ5種類ぐらいストックしてる」

    どこで、誰に言われたのかなどの詳細は投稿内容には書かれていないが、40代ということで、恐らく職場での出来事と思われる。

    「家の会社では60近い人でもふりかけ使っていて、もらっている人もいるよ」
    「職場にふりかけ5種類ぐらい常時ストックしてるよ。作っていった弁当とか買ってきた弁当に今日はどのふりかけかけようかしら?と軽くワクワクしてるんだけど」

    ふりかけに年齢は関係ないという意見が多く寄せられた。数種類を職場に置いておき、その日の気分で選ぶことを楽しみにしている人もいるようだ。

    さらに、あえて子供が好きそうなふりかけを使っているという意見も見られた。

    以下ソースで読んで
    2019年5月18日 9時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16477582/
    ★1 2019/05/18(土) 16:20:42.56
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558164042/


    【【悲報】「ふりかけ使ったらガキかよとディスられた」40代投稿者に慰め相次ぐ】の続きを読む



    (出典 img1.esimg.jp)


    そんなこと考えたこともなかったww

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/16(木) 21:50:48.34

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190516-00417756-fnn-soci

    よくスーパーで見かける、ウインナーソーセージ。
    SNSで盛り上がっているのは、なぜこのウインナーソーセージは、いつも2個でセットになっているのか。
    調べてみたら、意外な答えがあった。

    ウインナーソーセージ、2袋セットの謎。

    ツイッターでは、「安売りのお得感」、「商品を目立たせるため」、「双生児!?」といった投稿が。

    スーパーに来ていた主婦は、「いつも2つになっている。そう言われてみれば疑問」、「鮮度と多く見える」、
    「まとめて売るため!?」などと話した。

    スーパーの経営者・有限会社アキダイの秋葉弘道社長は、「メーカーから2個セットの状態で送られてくる。
    それが当たり前の状態」と話した。

    謎が謎を呼ぶ、ウインナーソーセージの2個セット。
    気になるわけが明らかになった。

    日本ハム株式会社の広報IR部・日根真弓さんに伺ったところ、「1985年の発売当初は1パックだった。
    でも直後に2パックにしたら、お買い得感があってすごく売れた。それ以降、2個セットになっているんです」とした。


    【【双生児・・だけに】ウインナーソーセージは何故いつも2袋セットで販売されているのか】の続きを読む



    (出典 umekiki.jp)


    塩もめんつゆもうまい!!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/13(月) 19:28:22.14 ID:LS9p2iPB9.net

    テレビ大阪の情報バラエティー番組「大阪人の新常識 OSAKA LOVER」(月1回放送、25日・後6時58分、関西ローカル)の収録が13日、
    大阪・天満橋の同局で行われ、司会のサバンナ・高橋茂雄(43)、フリーアナウンサーの川田裕美(35)が参加した。

    大阪人の身近にある「当たり前」のルーツやきっかけを再発掘する番組で、2017年夏に第1回が放送され、まもなく3年目に突入する。
    高橋は「毎回、新しい事を知れて、僕自身、楽しんでいる」と笑顔だったが「これだけやっているのに食事会は1回だけ。
    おいしいものを毎回紹介しているので食べさせてほしい」と制作陣にリクエストした。

    川田アナも「VTR(の内容)が分厚くて、それが何本もある。家族のコミュニケーションになるような番組に」と長期にわたる放送を期待した。

    25日は「天ぷらの新常識」「心斎橋筋商店街で老舗の数珠つなぎ」「保津川下り&嵐山の旅」を放送。
    天ぷらを塩で食べるのは大阪が発祥と知った川田アナは「東京は塩で、関西は天つゆだと思っていた。これからは東京で堂々と塩で食べたい」と声を弾ませた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16452453/
    2019年5月13日 17時33分 スポーツ報知



    (出典 image.news.livedoor.com)

    テレビ大阪「大阪人の新常識」の収録に参加した司会のサバンナ・高橋茂雄と川田裕美


    【【天ぷらは塩で食べる!】実は大阪発祥 川田裕美アナ「これからは東京で堂々と食べたい」】の続きを読む

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