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    観月 ありさ(みづき ありさ、1976年12月5日 - )は、日本の女優、歌手、モデル。本名、青山 ありさ(旧姓:観月)。 東京都練馬区出身。ライジングプロダクション所属。明治大学付属中野高等学校中退。 4歳の頃からCMや雑誌などで子役モデルとして活動。 1989年にフジテレビ系で放送
    55キロバイト (5,128 語) - 2019年10月24日 (木) 05:09



    (出典 grapee.jp)


    最近はテレビで見かけないもんね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/13(水) 08:23:05.92 ID:2dAVDm0t9.net

    女優の観月ありさが11月10日、自身のインスタグラムを更新。
    “一番若いお友達”だという、女優・広瀬すずとのツーショットを公開したところ、ネット上では観月の顔に対して「私の知ってる観月ありさじゃない…」
    「浅野温子かと思った」などと違和感を覚える声が続出している。

    観月はこの日、《最近仲良しになった。一番若いお友達!!! 広瀬すずちゃんの初舞台に行ってきました!》と、広瀬の楽屋前で撮ったツーショットを公開。
    公演終わりで汗で髪が濡れている広瀬ととともに、千鳥格子柄の上下セットアップでオールバックポニーテール姿の観月が身を寄せ合っている、仲むつまじいショットとなっている。

    同舞台は、女優・松たか子と俳優・上川隆也による“『ロミオとジュリエット』の後日談”を、伝説のロックバンド『クイーン』の音楽とともに描く、演出家・野田秀樹氏による作品。
    観月は舞台の感想を《面白さとやるせなさとが混沌とする内容でした!》と絶賛した上で、《上川さんとは舞台『恋に落ちたシェイクスピア』をご一緒させていただいたので。
    上川さんが演じるロミオを再び見るのは不思議な思い。表現が違うと、同じロミオを演じるにも表現の形が変わるのだなぁー! とあらためて思いながら観ました 演劇って奥深い》などと、しみじみ振り返っている。

     意外にも思える広瀬とのツーショットに、ファンからは、
    《2人とも美し過ぎます》
    《何か新鮮な組み合わせ でもお互いが刺激し合える関係のようで良き》
    など、2人の美貌にうっとりするコメントが寄せられている。しかし、一方のネット掲示板では観月の笑顔に違和感を覚えたようで…。

    《私の知ってる観月ありさじゃない…》
    《突っ張ってる!!》
    《浅野温子かと思った!》
    《これ、観月ありさ? 別人やんけ~! 頬が神田うのみたい…》
    《自然に逆らわずいてほしかったな。何で不自然にするのか理解できない》
    などと、疑問の声が続出。特に注目の集まった頬のあたりに対して、一部ではプチ美容整形を予想する声が上がっている。

    「もし観月がプチ整形をしているならば、おそらく糸を使用したフェイスアップ法、通称“糸リフト”でしょう。この施術は、頬のたるみに糸の入った注射を注入し、もみあげのあたりから上に引っ張るというもの。
    傷口がもみあげで隠れるのでバレにくいですし、時間も15分程度ですから、手軽に受けられるプチ整形として人気を集めています。
    もっとも観月の場合、髪型が高めの位置でのポニーテールですから、自然と顔が引っ張り上げられているだけとも考えられますが…」(美容誌ライター)

    圧倒的プロポーションで女優業界を引っ張って来た観月。引っ張るのは顔ではなく業界だけにしてほしいものだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17371422/
    2019年11月13日 0時45分 週刊実話


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 mint-laboratory.com)

    https://芸能人の裏の裏.com/wp-content/uploads/3-160530151510.jpg


    (出典 Youtube)

    観月ありさ 伝説の少女 1991


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    1 rain ★ :2019/10/09(水) 18:47:47.71

    神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題で、同市教育委員会は9日午後5時、市役所で会見を始めた。

     市教委幹部2人と同小校長の計3人が出席し、冒頭で「このたびのハラスメント事案で児童、保護者をはじめ、関係者に多大なる心配をおかけし、心よりおわび申し上げます」とあらためて陳謝した。

     同小の校長は具体的なハラスメントの内容について、体をたたく、足を踏むなどの暴力▽性的な内容を含む人格を否定するような言動▽所有物の器物損壊などの嫌がらせ-などを挙げ、「学校内やプライベートの場で長期にわたっていた」と説明した。

     その上で「教員として、人として許されるべきではなく、東須磨小の子どもの前では今後、指導させない」と話した。

     校長は、ハラスメント事案を知った時期について「(今年)7月初旬」とし、それから聞き取り調査を始めたと話した。

     校長は「加害教諭と被害教諭は2018年度までは良好な関係にあったが、加害教諭が被害教諭のプライベートなことを他の教員に話したことがきっかけに疎遠になった」と説明した。

     校長は、6月20日に市教委の訪問を受けた際、校内の人間関係について「心配がある」と伝えたところ、市教委側から「力になる」と言われたことを説明。市教委はこれまで、校長から「指導で解決した」との報告があったと説明していたが、校長は「指導したことは報告したが『解決した』とは言っていない」と否定した。

     一方で、「私のハラスメント行為に対する認識が甘かった」とも認め、「被害教員に申し訳ない」「被害教諭が私たちに訴えたのは、こういう行為をなくして職員室が過ごしやすい場所になってほしいという思いがあったと思う」と述べた。

     校長は2018年度に東須磨小に教頭として赴任しており、この当初から教員間の人間関係について違和感があったと説明。例として、職員を呼び捨てにすることがあったことを挙げ「中には職員の言葉で傷つく職員もいたし、心を痛める職員もいた。その職員の話を聞きながらともに職員室で過ごしていて、職員間の関係が気になっていたので、(ハラスメント行為に気付くことが)全くなかったことはないと思う」と話した。

     校長によると、加害教員の一人は動機について「自分がおもしろければよかった。被害者がそんなに嫌がっているようには思えなかった。悪ふざけがすぎていた」と説明したという。

     校長は加害教員4人のうち二人は、2018年度と19年度のいじめ対策の担当であることを明らかにした。

     加害教諭の処分については、市教委の担当者が「このような教員が教壇に立つことが許されるのかという厳しい意見が多数寄せられている。ご指摘を踏まえて今後対応を検討したい」と話した。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201910/0012774681.shtml


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