もぎたてニュースナビ

毎日のちょっと気になるニュースをまとめてお伝えします

    カテゴリ:生活 > 男女問題



    (出典 googirl.jp)



    1 ばーど ★ :2019/12/04(水) 18:42:13.94

    「若者の〇〇離れ」は枚挙にいとまがない。11月27日のキャリコネニュースで「若者の恋愛離れが加速、一体なぜ?」https://news.careerconnection.jp/?p=83112という記事がネット上で注目を集め、物議を醸している。当該記事は中央大学文学部の山田昌弘教授が、民間企業と共同で行なった意識調査について解説したものだ。

    調査に寄ると結婚意思はこの20~30年間85%と高い水準のままだが、恋愛に関しては「交際したい」が55%と低く、交際したくない理由は「一人でいることが好きだから」(40.8%)、「交際をすることが面倒だから」(32.1%)などが並んだ。山田教授は、

    「今の若い人を理解する鍵は『面倒くさい』だと思ってます。自分を曲げてまで付き合う必要はあるのだろうかという意識が強く、都合のいい相手が現われるまで恋愛しなくていいという考えがあります」

    と話し、メイドカフェやキャバクラ、アイドルなどで一時的な恋愛の代替えを楽しんでいる、といった解説もしている。これについてガールズちゃんねるではトピックが立ち、「おじさんに何が分かる」「大学生だけどゼミもサークルも恋人いる人のほうが多いよ」といった反論が上がった。(文:okei)

    CDを買ってアイドルと握手することは「好きな人に告白してデートして将来考えるよりコスト安い」

    「若者」といっても、調査対象は30代まで。学生と社会人では考え方も違うだろう。同時に「恋愛したくてもお金がない」という声も多い。

    「定時で帰れてお給料いっぱいで老後も安心できるなら若者だって違ってくるよ。今の日本じゃ何もかも無気力になるよ」
    「いや、お金無いんですよ。一枚1000円で好きなアイドルと握手することがお金払えば~ってことだろうけど、普通に好きな人に告白してデートして将来考えるよりコスト安いからね」

    など、恋愛離れを否定はしないが、それは厳しい経済状況が関係していると訴える。基本的な経済力や社会的地位が安定していないため、具体的な行動に移せないという。ツイッターにも同様の声が上がっていた。

    「若者の〇〇離れ」は、決して若者を責めているわけではない。しかし若い世代からすると「いわれなき責任転嫁」だろう。非正規雇用の増加など、社会構造を変えたのはもう若くない大人たちだ。文句の1つも言いたくなるってものだ。

    「ネトフリ見ながらコンビニスイーツを食べる日々」だっていいじゃない

    他方、そもそも恋愛至上主義的な考え方が「おしつけで異常だった」と捉える人もいる。調査結果に納得する人も多く、

    「単純に面倒くさいって人の方が多そう。1人で楽しめる娯楽もあるし」
    「私もこれだと思う。動画やら漫画やらゲームとか、ネットさえあれば一人楽しく過ごせるからなー。人付合いの面倒さより一人楽しく過ごせる方を選んでしまう」

    と共感する人もいる。先月、人気漫画『東京タラレバ娘 シーズン2』(東村アキコ/講談社)が発売されたが、独身で30歳のヒロイン・令菜がそんな感じだ。恋人どころか長らく好きな人さえいないが、仕事から帰宅後はネットフリックスを見ながらコンビニスイーツを食べる日々に特に不満を持っていない。

    東村さんは、「私のまわりの25~30歳くらいの女の子の日常を参考にそのまま描きました」としている。恋愛に対してまったくガツガツしておらず、自分なりの幸せを謳歌しているのだ。最小限のコストで楽しく暮らせればそれでよい、という考えは何も悪くないように見えた。そもそも恋愛は個人の問題で、統計云々は微塵も関係ないのだから。

    2019年12月4日 13時42分
    キャリコネニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/17476734/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ■関連過去スレ
    【社会】「若者の恋愛離れ、SNSも一因」 “婚活生みの親”山田教授が指摘 「恋愛=面倒」の意識強く ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575085645/

    ★1が立った時間 2019/12/04(水) 14:49:19.07
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575445142/


    【【若者の恋愛離れ】「お金無いんですよ」「定時で帰れて給料いっぱいなら若者も違ってくる」】の続きを読む



    (出典 ure.pia.co.jp)


    エステ行くとか、違う気がするww

    1 ちくわ ★ :2019/12/01(日) 18:21:44.58

    ますます広がる日本社会の格差。その日暮らしを強いられる年収100万円程度の人たちは、過酷な環境下でどのように過ごしているのか。今回は年齢とともに過酷さが増す女性に注目。

     50歳時点での生涯未婚率が、男性23.4%、女性14.1%と過去最高記録を更新(’15年国勢調査より)するなか、婚活難民となり漂流する40代女性を取材した。

    タイムリミットに怯える!44歳・婚活漂流
     都内OLの佐伯悦子さん(仮名・44歳)も婚活に挑んでいるが、「年々相手にされないのがわかる」と苦しんでいる一人だ。

    「20代の頃は彼氏もいましたが、お互い非正規雇用の低賃金で、家庭を持つことを考えられなくて、破局してしまいました。仕事に生きてきましたが、35歳を過ぎたあたりから親も『いい加減に結婚したら?』と口うるさく言い始めて……」

     重い腰を上げて一般的な婚活パーティに参加すれば、「年齢」がネックで相手にされなかったという。35歳を過ぎた女性は、あからさまに“対象外”の扱いをされると嘆く。

     40代以降限定のパーティでは、今度は「売れ残りの変な男しかいない」というジレンマに苛まれる。

    「自分も“売れ残り”なのは重々承知です。『理想が高いんでしょ?』なんて言われるけど、私自身は、年収400万~500万円程度で“普通”の男性がいい。でも、それすら高望みなのかな……」

     借金をしてまで100万円のエステに通い、高額な美顔器も購入した。結婚するために、必死の覚悟で美容グッズを買い漁っているが結果にはつながらない。

    「綺麗になってもダメなら、何をすればいいのでしょうか」

     気づけば、婚活に1000万円以上をつぎ込んだという佐伯さん。婚活漂流者となった彼女は、この日の取材後もパーティに向かったのだった。

     残念ながら、年収400~500万円の独身男性は全く「普通」ではない。男性は年収の高さと、既婚率がきれいに相関する(つまり年収が高いほど結婚できる)という残酷な現実がある。
     35-39歳男性で、年収別に配偶者がいる比率を見ると、年収400~499万円で71.4%、500~599万円で79.3%と、かなりの男性が“売れてしまっている”状況だ(労働政策研究・研修機構「若者の就業状況・キャリア・職業能力開発の現状」2014年)。

     となると、40代女性の婚活戦略は「綺麗になる」ことよりも、「自分が稼いで、年収が低い男を選択肢に入れる」のが現実的だ。だが、いまだに女性には「自分より収入の高い男」を求める上昇婚志向がある。
     低収入の女性からすれば無理もないことだが…現実はあまりにも厳しい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-01614242-sspa-soci
    12/1(日) 8:54


    【【40代でも結婚したい!】婚活難民の40代女性。借金して100万円のエステに通うも“年収400万の普通の男性”でも高望みという現実】の続きを読む



    (出典 jbpress.ismcdn.jp)


    結婚にメリットを感じなくなったのか

    1 みなみ ★ :2019/11/27(水) 20:04:54.59

    11/26(火) 23:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00010001-gendaibiz-life

    若者が結婚しにくい理由

    2018年の人口動態統計(年間推計)によると、国内で生まれた日本人の赤ちゃんは91万8397人で、統計の残る1899年以降、過去最少を更新したという。

    【写真】13歳女優の官能シーンに批判殺到&上映中止に…女性監督が振り返る

    筆者はこれまで、「日本の少子化の要因は、結婚した夫婦が子どもを多く産まなくなっていることにあるのではなく、結婚しない人の割合が増加したことにある」と強調してきた。

    なぜ若い男女が、結婚という選択をしなくなっているのか。

    少子化対策を熱心に言挙げする人々は、しばしば仕事と子育ての両立難や、若年男性の経済的困窮をとりあげて、「若者は結婚したくても、できない」というリアリティを強調してきた。

    しかし、それは事態の半面でしかない。

    今回は別の角度から、若者が結婚しにくくなっている理由を考えたい。

    それは格差婚、すなわち女性が自分よりも学歴や収入など社会的地位の低い男性と結婚する傾向が少ないままだから、ではなかろうか。

    家族社会学では、上で見たような「格差婚」のことを女性下降婚(ハイポガミー、以降、下降婚)と呼ぶ。逆に、女性が自分より社会的地位の高い男性と結婚することを女性上昇婚(ハイパガミー、以降、上昇婚)、同等の男性と結婚することを同類婚(ホモガミー)という。

    かつての日本社会では、上昇婚が一般的であった。農家出身や、女中として働いていた未婚女性が、やや格上の男性と結婚して一家の主婦となる、という姿を思い起こすとわかりやすいだろう。

    実は、学歴や収入などの社会的地位に男女の不平等が存在する社会では、上昇婚の規範や風習が存在すると、多くの人が結婚できる確率が高くなる(図1左側)。

    以下ソースで


    【【日本のヤバイ現実】なぜ若者は全然結婚しなくなったのか…更新していく超少子化】の続きを読む



    (出典 konkatu-saito.com)


    今の時代、専業主婦は悪なの?

    1 みなみ ★ :2019/11/24(日) 12:59:39.27

    11/23(土) 18:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191123-00010002-shueishaz-ent

    迷えるアラフォー女子のための婚活お悩み相談。

    質問:婚活中の38歳です。紹介やコンパなどで婚活をしていますがなかなか交際まで進みません。男性との会話から女性にも働いて欲しいとか、自分の稼ぎでは不安だと言われると専業主婦になれないのではと交際に踏み切れません。バリバリ働くより家事が好きなので専業主婦になりたいです。贅沢せず倹約して夫を支えたい。それでも専業主婦希望ですとは言わない方がいいでしょうか。やはり不利でしょうか。

    半年で結婚できたアラフォーケビ子の婚活記一覧へ

    言えないのなら、おでこに「専業主婦」って書いておけば良いのではないか?
    もうそういうのは各家庭の問題でしょ!
    ここで質問しても欲しい答えを言ってもらえるとは限らないぜ?

    不利か不利じゃないかと言えば大いに不利だと思う。
    そういう時代なんですなあ。

    それよりも何よりもまず交際してる人がいないのに専業主婦になれなそうだからと交際を見送っているその状況をなんとかした方がいい。
    相手もいないのに「専業主婦になりたいから、共稼ぎを希望の方とはちょっと・・・」と考えるのは滑稽である。

    今この段階でNO専業主婦、NO LIFEと判断するのは絶対にやめるべきだ。
    結婚したいから婚活しているんじゃないのかい?

    結婚がしたいのに専業主婦になれないのならこの男はやめよう。
    焼肉が食べたいのに冷麺がないからこの店は止めようみたいなことだろう。
    まずは焼肉を食べないと始まらないという話である。
    最近ではタン塩はもうそこまで要らなくて、2枚も食べればいいかな~、カルビもそうね、脂が、と誰か止めて!

    以下ソースで
    ★1 2019/11/24(日) 09:33:31.89
    前スレ★3 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574564180/-100


    【【言わない方がいい?】 「アラフォー婚活」 専業主婦になりたいです】の続きを読む



    (出典 30kekkon.com)



    1 みなみ ★ :2019/11/17(日) 18:31:11.17

    11/17(日) 13:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00010003-suitsw-life

    私、清葉アキ子は現在45歳、絶賛婚活中。見た目はキレイなお姉さん系、都内出身、四年制大学を卒業後、編集兼ライターの仕事をしています。38歳から始めた婚活で体験したこと、わかってきたことを堅実女子の皆さんにお伝えできればと思い、ここで紹介します。婚活は、まさしくサバイバルなのです……。

    アラフィフは“熟女”なの?

    清葉アキ子、ただいま45歳。あと数か月で46歳になる。

    アラフォーと自称するには躊躇し自粛しているが、アラフィフにひとくくりされるのはちょっと抵抗感が。まあ、いずれにしても、“熟女”ってことには変らないか……。

    そんな私に「君は“熟女”じゃないよ!」とある男性が言ってきた。彼いわく「“熟女”というのは28~34歳くらいの女性のことを言うのだから!」。

    彼が力説する“熟女の定義”はなにによるものなのか?どうやら、かつて足を運んでいた「熟女キャバクラ」だか「熟女スナック」だかでは、働いている女性は全員“28~34歳”とされていたことによるようだ。

    アラサーというか20代までもが“熟女”となると、45歳の私は、熟して熟して熟しすぎて腐ってしまった“腐女”ってことになるではないか!そう彼にちょっと怒った風に訴えたら、「“腐女”?いやいや、そこまできたら、オンナでもないし、形がなくなってるんだから人間でもないんじゃな~い!?(笑)」とと軽~く笑い飛ばされた……。あぁ、なんてひどい。二度と会わないっ!! 

    以下ソースで
    ★1 2019/11/17(日) 14:17:36.59
    前スレ★3 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573979010/-100


    【【アラフィフ婚活女の叫び】熟女”だってオンナなのです!】の続きを読む

    このページのトップヘ