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    カテゴリ:生活 > 男女問題



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    30年前から、、平成入ったくらいからだね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/23(月) 14:51:17.54

    なぜ結婚しない人が増えたのか。ニッセイ基礎研究所の天野馨南子氏は「出会いの機会があったにもかかわらず、男女とも「まだ若いから」と結婚を先送りしている傾向がある。
    未婚化の問題は統計的にみて女性よりも男性の方が深刻で、4人に1人が『生涯独身』となっている」という――。

    【図表】日本における男女別 生涯未婚(50歳時点 婚歴なし)率の推移

    ※本稿は、天野馨南子『データで読み解く「生涯独身社会」』(宝島社新書)の一部を再編集したものです。

    ■未婚化は女性より、男性の方が深刻

    講演会でも感じるのですが、高齢の方ほど、男性よりも女性の生涯未婚率(50歳時点で一度も結婚経験がない人の割合)のほうが高い、未婚化は女性の話、という印象を持っている方が多いようです。

    「未婚化」といったキーワードを目にすると、漠然と「(男女雇用機会均等法が制定・施行された)1980年代以降、高学歴化した女性が社会進出するようになって、結婚しなくなったからだろう」とイメージする方もいまだに見られます。

    世間では未婚化と言えば「女性の未婚化」をイメージづけする傾向が強く、未婚化を題材にしたテレビドラマなどでも、独身中年キャリア女性と既婚の中年キャリア男性、
    といった役の組み合わせなど、女性の「おひとりさま」のイメージを強めるかのように描写されていたりするものもあります。

    しかし、日本の未婚化は、統計上は女性よりも男性に顕著に起こっている現象なのです。

    まずはこのことをデータでしっかりと確認したいと思います。【図表1】からわかるように、1985年の国勢調査までは、男女ともに生涯未婚率が非常に低く、強いて言えば女性の生涯未婚率のほうがやや高い状況が続いていました。

    それが1990年の国勢調査になると、男性の生涯未婚率が急上昇を開始し、それ以降は男性の生涯未婚率が女性のそれを大きく上回り続けています。

    なぜ「一生独身の男性」が30年前から急増しているのか

    写真・図版:プレジデントオンライン
    ■4人に1人の男性が50歳で婚歴なし

    確かに女性の生涯未婚率も2000年から上昇傾向にありますが、男性の上昇カーブには追いついていません。直近の2015年国勢調査では、男性の生涯未婚率は24.2%、女性は14.9%となっています。
    表現を変えるならば、「日本の50歳男性の約4人に1人は一度も結婚経験がない」という状況です。

    これに対して女性は約7人に1人ですので、両者の生涯未婚率には大きな開きがあることがわかります。2015年時点の50歳人口は男女ともに86万人です。
    ですので、この人口に生涯未婚率を掛けて単純計算してみると、女性約13万人に対して、男性は約21万人程度の生涯未婚者が存在することがわかります。

    実数でみても、割合でみても、女性に比べて圧倒的に男性の生涯未婚者が多い、というのが日本の現状なのです。

    ■交際相手がいない34歳までの男性は7割

    【図表2】を見てください。

    これは18~34歳の婚歴のない未婚者のうち「交際相手がいない」人の割合(非交際率)の推移を示しています。2000年あたりからその割合が増加し、2005年以降は急激に上昇していることがわかります。

    直近の2015年に行なわれた調査結果では、実に未婚の男性の7割、女性の6割が、そもそも「交際相手がいない」と回答しています。
    未婚化に関して解決策として「婚外子が認められれば子どもが増える」という見解を見かけますが、そもそもこれは交際相手ありきの話になります。

    交際相手がいない状態で、子どもの籍を入れる/入れないという議論は、あまり有効な少子化対策の議論とはなり得ないであろうことが、データからは見えてきます。
    非交際率と生涯未婚率の推移は、タイムラグはありますが、ほぼパラレルで推移しています。

    この2つのデータから見えてくるのは、「交際相手がいない状態で未婚でいる」男女が急増している、という姿です。街中で目にとまる若い独身男女の大半が、若いにもかかわらず、特定の彼氏/彼女を持たなくなっている。
    これが、データが示す今の日本の姿なのです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00032990-president-soci
    3/11(水) 9:15配信


    (出典 president.jp)


    (出典 president.jp)


    (出典 portal.st-img.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 wotopi.jp)


    意外に多いね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/26(日) 14:17:36.86

    将来結婚できる、と思っている人は約半数。だが、男性20代の4割は交際経験がないのだそうだ。全国の20~49歳の未婚男女2400人を対象にした「恋愛・結婚調査2019」(リクルートマーケティングパートナーズ・東京)の結果だ。

    現在恋人がいない人は7割近く(67.9%)、中でも異性とまったく付き合ったことがない人は全体の29%。恋人がいない人の中で、恋人がほしい人は56.2%。いない理由は「出会いがないから」という人が最多だ。逆に恋人がほしいと思わない人にその理由をたずねたところ、「一人の方が気楽」「恋愛が面倒」など、気楽な一人の生活を崩してまで恋愛するのは面倒という“自分ファースト”志向がうかがえる。

    一方、結婚意向のある人のうち、将来結婚できると思っている人は約半数(53.6%)。結婚したいという意向はあるのに結婚できないと思う人の理由は、やはり「出会いがないから」が最も多かった。

    現在、恋人がいる人といない人を比較すると、前者は「学校・サークル」や「職縁」といった所属コミュニティ内の出会いだけでなく、友人紹介や婚活サービスといったコミュニティ外の出会いも良いと感じており、まずは人間関係の拡充が大切なのかもしれない。

    1/20(月) 17:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00000005-ovo-life

    前スレ                 2020/01/26(日) 01:36
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    (出典 cdn0.mynvwm.com)


    こういう時代だよね

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/11(土) 13:01:26.93

    最近では、結婚しない、子どもを持たないという生き方を選択する人も増えてきました。それでも恋人や人生のパートナーはほしいと思っている人がまだまだ多いのではないでしょうか。

    しかし今回筆者が話を聞いた由佳さん(仮名、30歳)は、「これまで男性とお付き合いしたこともないし、付き合いたいと思ったこともない。結婚願望もない」といいます。一体なぜなのでしょうか。話を聞きました。


    月に100時間以上残業のハードワーク

    由佳さんは大学を卒業後、都内で公務員として働いています。仕事はかなりハードで、月に100時間以上残業することも珍しくないそうです。

    「毎朝9時に出勤し、終電まで仕事をする日々を送っています。今は終電で帰れますが、去年は終電に間に合わないこともしばしば。残業は多いと月120~150時間にもなります。先月もおよそ100時間残業しました。帰宅後は、週末に作り置きした食事で夕飯を済ませ、すぐに就寝しています。自分の時間はありませんね。

    でも、やりたかった仕事に携われていますし、現在は大規模なイベントに関する仕事をしていますので、やりがいはあります」

    あまりの忙しさに「時間に余裕があれば恋人を作る気も起きるのでは」と思いますが、由佳さんは「たとえ時間があっても恋人はいりません」と断言します。

    「親密な関係を築くのは大変そう」

    なぜ恋人はいらないと思うのでしょうか。由佳さんは「疲れそうだから」と話します。

    「そもそも彼氏がほしいと思ったことがありません。恋人がいても疲れそうだし、会うのが面倒くさいだろうなと思います。友だち付き合いですら疲れることがあるのに、それ以上に親密な関係を築いていくのは大変そうです。例えば、浮気をされているんじゃないかと不安になって疲れてしまうと思うんですよね。それなら最初から付き合わない方がいいです」

    交際相手と会いたい頻度が合わないという悩みはよく耳にしますし、二人の関係について悩むこともあるでしょう。時には膝を突き合わせて話さなければならない場面があるかもしれません。由佳さんは、そうした面倒くささが付き合うことのメリットを上回っていると感じているようです。

    また、「女性らしく取り繕うのが面倒くさい」という話も印象に残りました。

    「私は自分が女性らしくないことを自覚しています。愛想もありません。でも彼氏を作ろうと思ったら、服装も化粧も話し方も変える必要があると思います。それは面倒くさいですね。

    先日、友人の結婚式に出席したところ、同席だった男性から友人を通して連絡が来ました。どうやら私のことを気に入ってくれたようなんです。しかし、結婚式の時はきちんと化粧していましたし、ドレスも着て、愛想良くしていました。そんな私を見て『いい』と思われても困るので、お断りしてしまいました」

    インタビューに現れた由佳さんは、ジャケットに細身のパンツとかなりマニッシュ(男性的)な服装です。化粧も薄く、ショートカットのため、いわゆる「女性らしさ」はないかもしれません。

    しかし落ち着いた雰囲気に惹かれる男性もいるはず。無理に女性らしくしなくても、気の合う男性とお付き合いすることができるのではないでしょうか。筆者がそう伝えてみても、やはり恋愛する気はないとのことでした。

    「人と関係を築くのが苦手なので、恋愛なんてどうせ上手くいかないと思います。上手くいかないと疲れますよね。わざわざ疲れることをしようとは思いません」

    結婚願望もないし、子どももいらない

    もちろん結婚願望も一切ないといいます。子どもがほしいとも思わないそうです。

    「結婚願望はありませんね。適度な距離感の友だちがいれば、それでいいと思っています。周りの友だちはどんどん結婚して、子どもを産んでいます。不思議と羨ましいという気持ちは湧きませんね。友人たちが妊娠していたり、子どもが小さかったりすると飲み会に誘いづらいし、旅行にも行けないので、困ってしまいます。

    子どももいりません。面倒くさいですね。可愛いとは思いますが、育てるのは大変じゃないですか。一人の人の人生に責任を持ちたくないです」


    全文はソース元で
    2020年1月11日 8時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17648827/

    ★1 2020/01/11(土) 10:02:51.86
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578710715/


    【【結婚願望ない】30歳女性 「これまで男性とお付き合いしたこともないし、付き合いたいと思ったこともない」】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    結婚してもしなくても

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/05(日) 12:05:51.64

    婚活について調べていると、一度は「男性不足・女性余り」と見かけたことがないでしょうか?

    婚活ブームの真っ只中、男女比は「男:女=3:7」とまで、現在は言われています。

    実は男性が、婚活市場に少ないことには理由があるんです。

    そこで今回は、婚活市場の男女比の現状と、「男性不足・女性余り」と言われる本当の理由について徹底解説します!


    (出典 yume-con.net)


    男性のおよそ4人に1人
    女性のおよそ7人に1人
    が未婚という状況は、日本は「結婚離れ」が進んでいると言えます。

    国勢調査によれば、男性の方が未婚者が多いということがわかりました。

    それでは、結婚相談所や婚活サイトにおける男女比を見ていきましょう。


    (出典 yume-con.net)

    日本最大の結婚相談所ネットワークであるIBJ日本結婚相談所連盟のデータによると、会員登録者の男女比は女性の方が多く、男女比はおよそ「男:女=4:6」となるそうです。

    結婚相談所によって男女比に違いはあるものの、生涯未婚率の男女比と結婚相談所の男女比は一致しないようです。

    昔は男性過多、今は逆に女性過多

    結婚相談所で長らく仲人として未婚男女の婚活をサポートしてこられた方の話によれば、10年ほど前は男性会員の方が多く、男女比は「男:女=6:4」だったそうです。

    当時は婚活市場全体を見ても男性過多で、女性側は待っていればお見合いのお申し込みが集まる状況でした。

    しかし現在は、男女比が逆転して女性過多の状況です。

    比率で言うと、

    男:女=4:6
    男:女=3:7
    くらいまで差が広がっています。

    結婚相談所に限らず、婚活パーティーや街コンなどの婚活イベントでも、女性過多の現象が起きています。

    なぜこの10年ほどで結婚相談所や婚活パーティーの登録者の男女比が逆転したのでしょうか?

    次に、婚活市場で男性が少ない原因について解説していきます。

    婚活市場で男性が少ない原因

    ここ10年のうちに、婚活市場で男女比が逆転していることが分かりました。

    婚活市場で男性が少なくなった、原因はどこにあるのでしょうか?

    ここからは、婚活市場で男性が少ない原因について迫っていきます。

    仕事が忙しい

    多くの男性が結婚を意識し始める20代後半~30代は、

    職場の部下ができたり
    責任のある仕事を任されたり
    など、仕事が忙しくなる年代です。
    イトであれば活動できるからです。

    https://yume-con.net/archives/670/
    2019年12月27日

    前スレ                2020/01/05(日) 09:22https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578188972/


    【【婚活市場の男女比の現状】結婚相談所・婚活パーティーで「男性不足・女性余り」と言われている本当の理由 女性過多】の続きを読む



    (出典 www.total-marriage.com)



    1 みなみ ★ :2019/12/28(土) 21:04:55.58

    12/28(土) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-00000012-pseven-life

    結婚の「分岐点」をレポートするシリーズ。今回は、婚活中の多恵子(たえこ)、38歳の場合。婚活アプリで42歳の男性と出会ったが、「清潔感」の相違が破局への引き金となった。寒い冬は鍋の季節。共に鍋をつつけない相手との恋愛は可能か?

    【写真】掃除が苦手な似た者同士だったが

    ◆メッセージをくれるのは50代以上ばかりの中で

     都内の企業に法務系の専門職として勤務する多恵子さん、38歳。自宅に暮らし、堅実な生活を送る一方で、趣味は旅とグルメ。休みが取りやすい職場のため、国内外、年に10回以上、旅行に行く。一人旅も好きだが、そろそろ一緒に行くパートナーをという気持ちが募り、婚活サイトに登録した。

    「アラフォーは難しいですね。年上がイヤというわけではないのですが、やっぱり同年代のほうが話が合うかなと思うんです。でも、メッセージをくれるのは50代以上ばかり。そんなときに、彼からメッセージをもらい、あ、若い、新鮮だなと」

     それが、フリーランスでITエンジニアとして働く幸也(ゆきや)さん、42歳だった。組織は性に合わず、フリーランスという働き方を選んでいる点も、長年会社勤めをしてきた多恵子さんには新鮮に映ったという

    以下ソース
    ★1 2019/12/28(土) 19:08:50.59
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577527730/-100


    【【衝撃】婚活相手の鍋の直箸にキレた38歳OLが破談の際に浴びたひと言】の続きを読む

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